2019年06月02日

卒業3742・FranceNapoleon ナポレオン :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3742京都船旅2642
    古譜2512大原練習2132天の下1947FranceNapoleon ナポレオン(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


1989/04/29 柳 willow Saule 楊柳 Sauce
【創曲】2019/06/02柳晴、少寒
    創曲、山肌ヨヨ・正(やなぎ) 
    造詞、そよかぜ・正 
    監修、むかわ竜・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】バンドプロジューサー
    Mixture
    Music Score
    SuperComposer6  
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り

この世桜革命の日 空に手あげ祝う
健康の桜 花見れば安まり 心は快活
花は石垣に咲き 革命は長寿の桜花
謳歌する園

 狐の天気予報。〇r2022/11/22
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
革命は 城黒桜 夜明け見る
一夜泊りの 二山見たる
【京都会議】
【ムー大陸】
【御所】
【革命の花】
 これをよみという。よみ山のおはれるという。おみゆら山と
いう。この浜の言いという。おかるめという。丘の改革をいう。
たわ様の山という。たれる山のいそ山という。いそべのたわせ
という。これを、たけるきという。きは木である意という。

 木をたまゆきという。木を合わせた日という。木合わせの成り
木という。柳合わせの桜という。これを、きざわる、という。
その桜とそ。遅れ季節の開花とそ。6月の日の開花をいう。

 木の半分の桜が咲く頃という。頃の山のうえるれという。
みらるるおみせ、という。みれるれの弓矢という。木の合わ
せをいう。この日の開花である。睦月2日という。2で始まる
桜ゆり、という。国をいう、柳桜の国である。

 日本という。柳の国と言う。桜の国という。柳桜の山のお
書きという。やなやなあれる、すす山という。柳原の歌という。
柳をやなという、やなを柳という。

 やな植える国という。国会の議事のやのゆえ、という。
国会議事堂の柳という。国の質しの木という。国をやなぎきと
いう。柳木の国のぎもけくという。国会の議事をペクそれと
いう。ここのこみゆりという。国のおきゆりとそ。

 国会議事堂の柳という。みえぬ柳という。これを、質すとそ。
正のやなゆきという。国を質すという。質国スールーという。
秋山のおきゆきという。これを、しゅうはむ、という。
しゅうれる山の絵という。国会あく、という。国会を開ける話
という。これの歌という。革命ゆりの浜、国会の山という。

 せとよと、ふぬぬぬ、山べら、おきるふふれく、という。
国会のうきやきという。うくするれも、とそ。
これを、でっくという。でっくらっく、という。いみれる山の
お書きという。

 ゴーラギークという。ゴラ菊という。菊の紋章という。御所
ゴラの話という。御所をめゆけとそ。めれるむみふりという。
めめすすむすむ、という。ぎくやきという。めする、石の世
という。めの石のゆいらら、という。ゆい浜のゆきふき、
という。国をよるという、若い人の国会という。

 若いの黒い会ともとそ。黒会の黒ゆきという。黒幕である。
若い人はいう、『大朕』という。朕をいう。これを和という。
和国のすみゆみという。和上に乗るという。和上令和という。

 令和の船ぬねという。後という、りょうぜらという。りょうの
れい浜という。和上の二艘という。双船という。ここにいる
若い人とそ。

 昨日は高町という、高町からオスプレーという。押し冷の
言いという。オスプレーで高みかに帰ってきたとそ。おす
ゆすのオストモーという、ここを、ロスモスという。
ろっそく山のお書きという。

 冷然の山という。冷たい夏の桜咲きという。和上を令和
という。令和船という。二艘令和のふぬゆぬもらく、という。
もらくの山のお添えという。冷和点という、冷ぜら山の点で
ある。冷点の絶対をいう。絶対零度という。零の山という。

 冷線という桜の線という。桜開花の気象の線である。これ
を、冷和稜という、山の端の線という。山稜の冷和線という。
大日本の言いである。軍徳山お書きという。

 北国の冷和国という、和国の冷和である。ラワンという。
冷和材という。一般名詞の冷和である、冷和ともいう。
冷和花のゆゆすまという。ここを、冷ぜるみく、という。
みくをみくるという、山世のお言いという。山々の国の
みくという。みくいき、という。冷たいところをいう。場所
という。冷和所という、冷所という、りょうなる場という。

これを、霊所という。墓のことを冷和屋という。これを、
菩提という。菩提地頃のお書きという。墓山という冷所冷和
(れいしょれいな、れいわ)という。墓をつめという。墓屋を
つめるという。つめの所とそ。冷たいという、つめる所であ
る意とそ。

 若く山の世をいう。若い山のおひやという。ひやどころ、と
いう。ひやす所という。この『ひやす』を日やすという、冷
たい日をひやすという、ひやすひ、という。この『ひ』が、
日である、陽とも。ひやす日という、これを、凍る日という。
凍れるともいう。凍れる山魔の陽とそ。冷和陽という。
冷たい太陽という。太陽を点という。太陽のある空の点
という。これをゴールという。コーレルともいう。
ゴーレル山という。ゴール楼のお書きという。

 ゴーを、ごぶらるという。ごぶせるともいう。ごぶ山のお
書きという。これを゛ランという。ゴランの太陽という。点の
太陽という。宇宙のいその言いとそ。

 宇をいえという。八紘の一宇という、太陽のことの表しとそ。
広い宇宙の太陽のことをいう。八紘一宇の点、ともいう。

 はやみよきふき、という。はすやらるぅのぺぷせば、という。
太陽のある場所をいう。ここを、ナポーレという。ナポリラと
いう。イタリアのナポリを太陽の場という、ナポリの山という。
ナポーレ山お書きという。ナポリの太陽という。

 ナポレオンを地皇という。ナポレのひまという。ナポレオンの
地という。これを、コルシズという、後とそ、コルシカという。
シックラックのくみせらの言いという。このごめをゴルという。
オルゴールの歌という。オルゴッキという、オルゴールのことで
ある。これを、太陽の音という、オルゴールの音をいう。太陽音
という、若い人の言いとそ。ここを、黒きくみふき、という。

 これを、黒和という。黒和国という。コクナーレともいう。
オースルプラレルという。オースプレのことをいう。
黒和国ひっぱ、という、この言いを高町という、高町言いと
いう、高待ち、とも。冷の両という、冷をりょうという。
オスブレーの造りという。空二艘という、空二艘の山という。
オスプレーのことである。和国の話という。

 日本のことである。日本を和国という、古い言いという。
和の名の国という、和国という、日本という。陽の山のお
書きという。

 日の下照るゆき国という。国いきのゆき山という。日を
コーレルという、コ−ラルともいう、この日の太陽を睦月氷
という。6月3日の太陽という。この、2日3日を、むみれ、
という。みく、ともいう。みく日の日とそ。

 これを済む日という。済むの崔という、祭りを催す、
祭りの崔という。まうれるゆみ、という。これが、太陽を
崔という、済という、崔陽、崔日という。済陽、済日、とも。

両の崔済陽、崔済日という。睦月2日3日の両日である。
この日が凍る日になる太陽という。これを、太陽の凍点
という。冷点とも。

 太陽の黒点を冷点という、意味の元である。ナポレオンを
ボンニキ、という。ボンともいう。ボンの山という、ボンレル
の言いという。ボンスワーという。ボンスワールのフラルル国
という、ここを、オーベルモーという。後とそ。

 フランク王国という、復活したフランキクという。これが
キクの花である。これを、クリサンスムという。古いフランクの
みくに、という。御国とそ。みくにを、みく、という。後とそ、
ミッキーという、ミッキーカンルレーという。ミッキーの山の
お添えという。ミッキーカンラレともいう。

 フラゼルゆみゆきの、めむすれ、という。これを、くろぞる、
という、黒染めの意という。この意を、井という。御所の井の
一つである。冷井御所という。ここを、れいせんという。
冷たい井戸のある場という。

 ある冷たい日という、この日の井戸のおんという、ぬくたい
という。この日、井戸の水をかいだす日とそ。冷たい日に井戸
をよわめという。よわめのおん井戸という。お井戸山のおいみ
という。

 かまゆきの井戸のお書きという。カッルルースーという。
井戸の革めという、改めとも。これを、両の書きとそ、改革
という。井戸を保つ、井戸のあき、という。これを、あく、
という。井戸の開き、とそ、空きとも。井戸を革める質すという。
質す意の改めという。これを、質改という。質革ともいう。

 井戸のあゆふみという。意味山のお書きという。これを、
井戸暦という。こようみよのお井戸という。旧暦という。
これを、洋に用いる、両暦の用いという。かいよわという、
使いである。太陽暦という、月の基準のこよみという、これを、
両方に使いもちいる、かいよわ使用という。暦の一使用である。

 井戸の暦という、1月35日の都市という。350日の一年という。
井戸の暦という。これをどちらにも用いる、かいよわ使用である。


 今日の日を、井戸世サンラワという。ラワン日という。
ラワン材の井戸という、サンラワン造りという、冷井戸という。
冷井のお書きという。玉の井が冷たい井戸である。玉冷の冷井
という。玉の井ごぜらま、という。玉の井の御所という。
井戸さらえの冷和日という、今日の日のことをいう。
井戸さらえの日を冷和日という。御所外でも、そういうのである。

 御所内を、御所という、御所外を、みん、という。たみという。
たみの山のお書きという。御所外の人という、これを、御所から
外へ行くという意にする、かいれむ使いという。言葉のことをいう。
たみという御所の人という。御所の外の人を、たみ、という。
これが、かいれむ使いという。御所で区別を話という。これを、
みやび使いという。

 御所に行く人を、みやらく、という。御所の内の人という。
みやらくのかいられ、という使いという。御所の内外をみこくと
いう。御国という。みこくのおくに、という。これを、両音の
読みという。御所内外を、おっきみ、という。これを、きみが
みこく、という。君御国という。これを、きみがよ、という。
きみがみよ、ともいう。君の奥にという。これを、共御所という。
きゅう御所という、後、救護所とそ。保安、保険、救護、救助の
ともの井という。これを、共の井という。後とそ、友の井という。
友意の山という。後、有事という。有事御所の山という。
オスプレーのある場所である。若い人の住む家である。

 この家を宇という、この家の住まう人の言いという、大朕と
いう。和上の言いともいう。井戸さらえをする日という。

 この日に大朕に乗る若い人という、大きな和上である。鉄
製の二艘の船という、二双船という。御所を出て淀泓(よど
ふけ)に向かうという。

 御所から高瀬川という、そこをいう。高床川という。
鷹匠の住まいという。そこを経た、こうゆきという、そこを
経て、日回る場へ行き、ひまわりという、後とそ。向日という、
そこを出で、長丘泓へ行く、そこを経て、山ゆぜき原ゆらひぶ
すれ、とそ。そこを出で、みなゆ原す原ゆり、後とそ、水瀬
とそ、ここを出で、高ゆりという、後、高槻という、ここを、
経た、茨木という、ここを出で、交野床(かたのゆか)という、
ここを、へますよ、という、後、交野という、おへの山という。

おへての歌という、場所とそ、交野である。ここを出で、寝闇ご、
という、寝闇のばも、という。寝闇ごっこく(ねやみごっこく)と
いう。ここを経て、います闇という、今闇のこんふき、という。
泓をふきという、遣り山の方便という。今の森口(守口とも)で
ある。

 森口から相川、長柄へ行く、淀船航路という。後、波の華と
いう、いろんな波が出る淀泓連ゆり(つらゆり)という。練波
なみの連ねという。淀川航路である。大きい波で20メート
30メートルを越す大波という。船が高上がる、皮底が見える
をいう、泓航路である。令和城の船である。城船という、
城形の船という。

 この日、鉄製のカースレーという、キャッスル船という。
これに乗り出でた人とそ。大朕の船である。後、イージスと
いう。京都船旅の一の日である。大朕和上に乗った人である。

 黒夏の数用という、国を作る若い人である。黒太陽の若い人
という。名を立山という、立錐御所の人という。皮底が見える
船揺りを味わう人である。水の壁を見た人である。

 水壁屋状という船の一経路航路の記とそ。これを、黒夏木と
いう若い人の言いとそ。夏木の桜木柳木とそ。木記航路という。
ねま山々お書きという。真寝山(まねやま)という、しんしん(
真寝)の御所という、後、真似という、真似る書きとそ。

長丘泓、すい原泓という、水柱が立ち並ぶ場所である。
手前、淀ふかれき、という。ここへ、行き、レキシコンという。
レキシ山のお書きという。天へ達する高い水柱である。

 高ゆ原ともいう、淀泓の含む園原である。向日泓を含んだ
言いである。向日泓は、水竜巻が出る場所である。

 山崎水盆という、後の言いとそ、盆状の水窪みが出る
山崎の泓である。山埼公由美(やまざききみゆみ)という、
泓を公由(こうゆ、きみゆ)、という山崎泓の言いという。
大山崎公という、後とそ、湊(みなと)、港(みなと)という。
 これを、はたという、港をはたという。かわばたという。
山崎川ばたという。山崎川という支流がある所である。
水盆泓という場所とそ。

 水無瀬はためま、という。泓をはたとそ、水無瀬方言である。
ここのはためまという、三角錐の柱状という、三角水柱が立つ
所とそ。大阪の八尾という、『ちょいと出ました三角やつがぁ
〜』という三角節という、野郎をやつという八尾の江州という。
ここの川の波ともいう、淀波の大きな波が出る、三角波という、
 ちょいと出ました三角やつがぁ、磯の波の背、はたれきくれ〜
 ヨイトヨイショヨレ、ドコトモコ、とそ。これを、ごっけ遣り
 という。ごむそめ、という。遣りを染めという、八尾表現とそ。
 ごっけ染めという、ぞっこん惚れたという、波の惚りという、
 恐い恋行きという、これを球根という、球根波の出という。
 三角の丸い波という。そこへ行くという若い人とそ。
 
 水無瀬ごゆこえ、ごえこえた、高ゆようめら、という。ここが、
今の城町である。高月ごっこむ、という、高ゆ原らるせもれ、
という。高月波が出るという、月型の高上がり波である。
さかづきと、すよづきがある。さかを逆という、すよを
順とそ。これが立ち並ぶ高月という、後とそ、高槻という。
高槻(香月とも)の城波という。大きな波である。
 花札の芒の図案である。芒に雁という、これ、すよ月で
ある。大きな波である。八尾芒という、波の一形容である。
高槻の倍ある波である。丸三角という、バイラルという、
ばいめともいう、八尾のおきくさんという、おなみのお迎え
という、男の上がる波という、男前の波頭(なみがしら)とそ。
波頭(はとう)という語源である。めなみ受けという、さかとん
ぼの波が待つ八尾川という、これを、これを、やつおうなぎと
いう、やつめうなぎの受けという。恐い恋である。
大阪めっかくという八尾花という、八尾の浅波という、やさ
しぐれの恋々という、恐い波の都である。八尾都という場の
恋という、鯉とも書く、八尾方言というドッコイトモコという、
ドコトモコともいう。ドッコイトモコが女節という、ドコト
モコという男節とそ。女と男の言葉が違う八尾という都である。
あんさむ、という。これを、女御(おんなご)という、女がいう、
きみという意味である。あんれら、という。男が使う『御前』
である。
 あんさむ、ほんの、りりはま、という、女が使う言葉である。
 あんれら、よっそい、さめる、という、男が使う言葉である。
どちらも、波のような良い人という意味である。ここの御所を
やさゆうぐれ(優夕暮れ)という。
『〜夕波千鳥、汝が鳴けば〜』という、ごうの海という近江
(おうみ)という、これを江州という、八尾の浅瀬という。
深い所である。『ふかい』を『ふくい』という、長丘又という、
またたびの言いという。怖い所である。波浅瀬という場所で
ある。今の八尾駅前あたりである。東深野(ひがしふくぬ)という
東大阪である。今のハットデッカンという、デッカクという、
寝屋越えのハッチンカクである。これを、ハットという東大
阪便である。八朕閣。八角錐波である。これが、上下でこ
ぼこになる所という。古くの八朕閣という東大阪である。
立美園という、波が渦巻く波である。綺麗な所という、
綺麗どころを、ばれいしょ、という、優夕暮れである。
紅蓮の園の立美章園という、地名がずらり、大阪のあさよし
(あさ吉)、八尾のあさきっつぁんという、巧い言いをする、
紅蓮という所という、恐い波である。紅蓮の波子という、恐
ろしい 波のある所である。
 紅蓮の底維持という、女の意地という、巧い口上のあさきっ
つぁんである。大阪東大阪である。うまい地名づけである。
 これを、トモコハンという、八尾せんまれという言葉使い
である。男と女と言葉が違うのである。
 他に、蒲田という所がそうである。東京蒲田の玉川である、
荒川とも。トモコキミという、巧いことをいう所という、
言葉のことである。言葉をトモコという、言いをする蒲田とそ。
 後続。
                     柳


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Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2512大原練習2132天の下1947FranceNapoleon ナポレオン(壮強太陽)』
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-625027
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
     2022/11/22 柳 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2484
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

posted by 秋残り at 22:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽