2019年04月28日

卒業3606・France 水素発電 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3606京都船旅2506
    古譜2376大原練習1996天の下1811France 水素発電(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


1945/04/28 柳 willow Saule 楊柳 Sauce
【創曲】2019/04/28柳晴、少寒
    創曲、鳥家ララ・正(やなぎ) 
    造詞、鍾馗・正 
    監修、むかわ竜・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】Harmony Assistant自動作曲 90%
    Mixture
    MUsic Score  
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
きこき川 ゆみゆかる へまる う
すぅ れれする そゆす すする れむすぅるぅ
こゆる せるせらら きゆれる ごもれる そ 
るるる ふふる れすれれす ふぁーりー

 
 狐の天気予報。〇r2019/04/30
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
城を曳く 我が山に乗れ 城は去る
曳かれゆきてぞ 小唄歌いて
 引かれ者の歌、トリケラトプスの歩む城
【京都会議】
【ムー大陸】
【柳世、やなぎよ】
 懐かしの我が家という。夏のかしのき傍という。桜半分、
柳半分の木が一つになっている気がおい茂っている。近くには
港の後がある。登呂遺跡という、登呂の家へ行く若い人という。

 茶碗を逆さにしたような家である。灰色、白い泥で作られ
ている。『ルー』というて家へ入る人である。入った所の
座敷という、ノートブック型コンピューターが置いてある。
もちろんインターネットに繋がっている光通信である。

 壁一面のプラズマ・ディスプレーという、大きなテレビで
ある。伝記は、直流と交流、直交流と3本の線が張られている。
若い人は、テレビのスイッチをつけ、コンピューターをつけた。
『よしとき、浜由ゆら、くすもせれす、せもるる』と書き入れ、
『今日、よき日、柳しだるる、かよすす』と書いた。
若い人の柳帖である。

 ここを、出で、立葦藁の家へ行く。屋根を見上げ、満足の
表情である。絵が描かれた期の戸を開け、中へ入れば、また、
家が立っている。その家と、葦萱の家の間の通路を歩き、奥へ
行った若い人という。中性子炉と水素炉がある。これを、見て、
安心の気持ちを自覚する若い人である。

 その向こうには、大きな人型のロボットが立っている。背丈
20メーター程のロボットである。その足の中に入った人で
ある。そこで、少し寝休んだのである。若い人のある一日で
ある。

 目を覚ました頃とそ。外へ出たら、オスプレイが来て
いたのである。御所へ行くという。御所から御所へ行く人で
ある。着いたところを、ぎて川目御所という。二つの羽が
ついているオスプレーという。

 この、ぎて川目御所にあるオスプレー・ロンソンという。
ロンデル・ローダーという。若い人の好きなオスプレーで
ある。

 ヘッド・パワふめ、という、アイス・ラッセルのお行き
という。ぎて川のよきふま、という。御所山の麓とそ。
鳥停を越えた所とそ。『我を賓客という』、賓客の若い
人である。

 出迎えに来た、始祖鳥という。『カォー、クェックク』
という、丁重なもてなしという。鳴き声を聞いて出てきた
サウレラという、フロン・プロンのおひくり、という。
プロントザウルスである。

 『よいよい浜弓、ろてはる、るくする、えるて、そみ
ゆら、そってす、ろくれ、れれす、そてゆわ、れそふれ』
と言うた人である。

 青い色の川という、幸の井の隣の幸の井という。その
井戸も青い井戸とである。青い水の流れていた頃という、
飲めば少し甘い、辛い水である。手にすくえば青色である。
青くなるハンカチという。

 ここを青ごくという。青梅らめごま、という。べち山とも
いう。御所という。そこへ降りたオスプレーである。
カーキー色の軍服様の服という、腰にベルトを巻き、
右脇に剣、左脇に銃という。ゴンボ剣とリボルバーという。
頭に環頭無という、賞得大使である。めめすぼの御身という。

 『クーレーラー』という、くみすずのめてゆて、という。
丸い逆偏光という、みよふりの黒落ちという眼鏡をかけている。、
ソーファーという、ゆめてすという。自分の目を見せるサン
グラスという。若い人を見れば、サングラスを通し、目が見
られる造りという。若い人は暗い周りという。ソーファールー
グラックスという。普通の眼鏡をかけている人である、若い人
が見た人である。黒く見える世界を見ているんだ、という、
若い人という。

 ここには、大きな鉈が置かれている、賓客迎えの館である。
『ルー』という、まみえの挨拶である。プロントザウルスに
案内された人という、若い人である。

 カバンから、ファールレーという特大逆偏光グラスという、
『メハップー』というた、プロントザウルスの声である。
早速、プロントザウルスの目にかけた、若い人である。

 プロントザウルスが辺りをキョロキョロした所とそ。
館入ったところである。館入礼という、この館の礼儀である。
やおすず、ふみやむ、という礼儀とも。

 そして、プロントザウルスの目を守る人という。守目眼鏡
という。プラス製という、可塑の軽い眼鏡という。
・・・・・・・・・、とそ。これを、やなぎほく、
という、りゅうきた、という。
北宮のおいする、という。めめそてるせ、ろくす、ろろふ、
これとる宮ふ、という。

 御所日記である。迎賓にあたる宮の絵という。プロントザ
ウルスの組み合わせの絵という。くみゆみのおり、という。
それがある場所である。幸の井横丁の横きっく、という。
横へ曲がった所という。尚和野という御所の原である。

 わてふてゆらや、そみゆるえるす、ててそ、そつす。
卒々と書かれた日記の一項である。京都会議のことという。
京都駅という、電磁石の電気機関という、それが走っている
のである。野である。平清盛が少しく暴れていたのである。

御所顛末記という、平の朝臣のお書きとそ。朝の豊見山お
書きという。朝庭の話である。馬が子を連れ、尻尾を振った
日とそ。尻尾日という。御用のなな浜ゆ、れれすくゆく、
こまりる、ふむすゆ、野行き、たゆる、せもれ、というお
書きである。

 いずれの御原に、いつるはもろく、はもゆれの朝日とそ。
腹を横に書く御所という、腹の横書き所の宮の野原という。
鶯壁という、壁のある日という。キャオカカの鳴き声という。
プテラノドンという鳥の鳴き声という。羽幅20メーターである。
鳥停御所お書きともいう。

 オスプレーを、斜上がり飛行機とそ。この夏の世、世わ
せらのおすとす、とそ。オスプレーという、オストカクという、
オストプレーともいう。明日は比叡山へ行く日である。
あすなろう、ゆわよよ、お山はるゆる、せ。、という。

またゆかのふつる、かゆるせてる、そみすゆ、この絵の説と
いう。ゆがえし山のお世、これにる。ににぎの山、これゆる、
せるる、ゆゆす、とそ。

そうきょう、ゆゆふて、そうきょうのよい手である意とそ。
柳っす、ゆゆす、よいよき夢という。柳の世渡たりたりる
せめるすすゆる、れとよわふふれ。

 柳の世という、そうきょうの意味という。とみせざのや、
これなる。
 柳世御所、ここなるを。御所ご案内図つ記つくよわせ、
ふぬふぬ、ねねのよよ、という。これにる。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2376大原練習1996天の下1811France 水素発電(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623667
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
     1945/04/28 柳 
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2348
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

posted by 秋残り at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽