2019年04月21日

卒業3594・FranceChevalRobotNoir 黒いロボット馬 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3594京都船旅2494
    古譜2364大原練習1984天の下1799FranceChevalRobotNoir 黒いロボット馬(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/04/21柳晴、少寒
    創曲、鳥家ララ・正(やなぎ) 
    造詞、鍾馗・正 
    監修、むかわ竜・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】Harmony Assistant自動作曲 90%
    Mixture
Music Score 
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
ハーケン・クロイツ 黒い森
見え 黒鉄の機械馬は足音高く
駆けていく 鼻息荒く
黒葉が覆い茂る 黒い木が重なる
しばし休んで ******へ行く

 
 狐の天気予報。〇r2019/04/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
人ともに いくる日生きる トリケラと
チラノ来たりて 手をす足をす
【京都会議】
【ムー大陸】
【時御所】
 若い人は言う、『過去が多くなってきた』と。
めまぐるしく変わっていく自然と、自然が変わっていく
社会のへんとう、という。自然を、きっぱれ、という。
こっぴレックスという。こみそくラモという。これを、
みっぺ、という。ちゅうぜるランベクという。この『ラン』を
みそみな、という。みれする、ろうめい、という。
ロックレッケケとそ。

 これから、『維新』を始めるという。若い人という。日進の
けんらぶという。けんそのゆみふき、という。めてのろくせく、
という。これを、ろっけく、という。維新の枢要をいう。
国を造る枢要という。大水が出る話である。自然の、いっとう、
という。水するぺんとく、という。顔川山のおみよみ、という。
これを顔卿という。

【山の顔】
 山に顔をこるという。顔のくみそみという。米国をもくる
山という。ここわプレジックス PREGIX という。プレ
スミーの山という。遠くニューヨークをいう。ニューヨークの
じっかるという、像を立てる場という。この場に像をおし、
という。これをニューレマという。おふせみるから、ろっく
せてす、ぱんれまのゆいこし、という。これを、ニューヨーク
論行という。ニューヨークの場をいう。

 パッセペックスという。パシするレモという。パーレル・
レンバーという。パッションにくはく、という。にみよのめるゆ、
せってろっくれれす、むるすせよるけ、とそ。パレッセの
まのお書きという。

【札立所】
 ニューヨークの像の御場の山という。ニューヨークの、
グッデイー・ロッディーという。ここの、像のはっぱ、という。
葉っぱが舞う、ローディー・アップという。ろめそむ、とも
いう。ローディー・ローディーのエッパルックという。

 落ち葉舞ゆふり、せるくるせとそ、とそ。瀬戸のニュー
ヨークという。せられく所という。瀬戸祖のおんびく、と
いう。ニューヨークを、とそ(都祖)、という。ここを、始める
みと(水戸)という。

 像を、ツェーサマ(様)、という。ツェーの状態という。
これを、ロンディーという。おばがおられるを、いう。
このおばの身を、レッセコールゥという。自由の女神の叔母
という。この叔母を、像るげによる、めそとみ、という。

 この叔母の御地という、ここを、水戸上下という。水を
とせる閣という。水が渡る場という。ネームルレンズゥと
いう。ねむせのおとよとよ、という。ニューヨークの入り江
である。ここを、ニューヨーク・タイムズという。上げ潮の
世という。世を時という。水戸の入り背の、えせるせ、
という。これを、レットン・パックスという。レットの
こゆみぐ、という。こせゆせのぴびぴび、とそ。

 この山のおいきに、せもすをとる、れれそのそみすゆ、と
いう。ここを、ねっぱる_う_とみすめ、という。おばの御在
とそ。おばを、ろくれく、という。ろくするのええ、という。

 この花の山のおりゆり、というるゆてよてのえてすて、と
いう。せるく山のお書きという。この像のいっはんばく
(一般幕)という、一地のおすれ、という。この一地が、おばの
おられる所である。

【プレジデント】
 この前の、一地をプレという、後、プレジデンという。
プケジデントの場という。ここの、磯ゆそという。メッ
クス・レックルという。ここの地に、札を立てる。二枚の
札を直立にたてていく、向かい合わせの立ちという。
カード立国の地という。このカードを、ごりが、という。
ごめそ、ともいう。このカードに、水があわらく、という。

 水の出を呼ぶ、かりそく、という。水を出す、カード立国
である。かりする山の音という。このけっせの、こうるく、
という。これを、こっつ、という。こりせるめぬゆぬ、という。

 ててそのつるふる、たてよてゆみよみ、という。これを、
夢るく、夢の立国という。夢その山のお書きという。カド
レル・レックスという。古くカードを、レモス、という。
レントラックの山という。

 水が出たヌークリ山という。ニュークリともいう。
ニューレクの場という。これを、じまくき、という。
ニューヨーク論家の山という。

 水は山を覆う水である。ヌーセル・ウオ、とそ。後、ウォ
ーターという。水れくろくゆくらる、とそ。これを、叔母の
入浴とそ。

【トランプ】
 言いに、海渡りの叔母という、じいつれむふそ、という。
れむろくのれむれむ、という。叔母のニューヨークであること
とそ。ニューヨーク山お書きという。プレジデントの山
という。これを、切手という、札のことをいう。切り札を、
トランという、トランプという場所のことをとそ。プレジ
デントの場である。この場の浜という。叔母の立たれる位置
である。プレジデント・モッコスという。札立場の山という。

 アメルリ・てっ国、という。アメエソのえっ作という。
れてそのゆっこる、めさゆさのめさるけ、とそ。めさるり、
とも。この書きがアメリカの像をいう。

 フラックヤックの山という。水せるるれそる、という。
ふらせるらっくの山のお絵という。

【アメリル】
 ************という地の水という、アメリルの水と
いう。この水が、ニューヨークへ出た水である。フランク国と
いう中世のフランクという10世紀の国のもけ、という、この
国が、17世紀に出た、ふっくくの国という、フランスの名の
由来という。フランクという、フランスである。

 ここに水の塔がある。フランス・ロスフスという。フラン
スの夢という、夢らるろっ国という。ろくせるろくの山の
みゆたるみみ水、とそ。ニューヨークに出た水である。水源を
*******という。

【メモ雪】
 この水が、うるまら、という、メムテムのるけほけ、という。
パリーゼンラックという。水の旅行である。水が旅をするチャ
ンパンという。ロロ波ともいう。地球を取り巻く水の起こり
という。ロール波の山という。江戸という日本という、富士が
見ずに浸かったという話という頃になる。富士の山の絵に、
ふっけ、という、メモの雪、という、雪がかかれている。

 この雪をふっさる、という。ふっさる瀬の雪とそ。******
が火を吹いたことという。この火の水を、沸という。
沸乱のおよえる、という。*******枢要の山という。

【500キロ台風】
 風に500キロ台風という500キロの大きさの台風とそ。
山を越す水をともなう風のお息という。風息のやんれく
という。

 風が吹くニューヨークとそ。突風が出る場である。
モロ風の落つるという。真上から吹き降ろす風が出る
ニューのかざ、とそ。ニューかざのぺんみ、という。

 このペソという。ペソミス山という。叔母の御覧の
山である。この像を明治という、ニューヨークの、
あきら治め(明治め)という。これを、見ん、という。
中国の明の頃である。これの話を、ごそげる春という。

 水の目の山という。過去をよくする、けとけと、という。
けりするけとれと、という。うちの山のお書きという。
けれるれの山とも。

【亀山御所】
 亀山をたたいた分である。亀山をたたくという、亀山の田々
を作ることという。畑づくりのたたき、という。たたき造りの
ことという。御所の亀山という。丘のやの位置という。

【現人御所】
 ここを、めるれるせも、という。ボルふる山ともいう。ふり
るらの家という、幸の井の巨大井戸という、黒水の出る********
の水である。****という、**すよのけもけら、と
いう。ここを、あらひと(現人)という、現人(あらひと、げん
じん)御所という。電波を受け、電波を発信する所とそ。
その電波は、******、ニューヨークへも届く電波とそ。超
長波である。電気の波、電化宮である。現人御所という話で
ある。

 現仁のいるプロンという、プロン宮という、これを、
プロント座という。プロント図の山という。プロントザウルス
を現仁獣という。ノッシノッシと歩く剣背竜もいう。あら
ひとかみ(現仁神、現人神)という話という。竜を神という、かみ
かみともいう、かみがみ、とも)、竜神の山という。

 そうきょうりゅう、という、きょう流の流れお書きである。
大水の流れ恐竜水という、恐流水とそ。
そうきょう良い話である。亀山御所お書きなる。*******論国、
ニューヨーク事始めの書きという。ロビン・ボイス山、こま
どる壁の鶯壁という、声が越えていく壁である。いずら門の
よめ、という。アラブに届く壁の声とそ。

 ニューヨーク明治、維新の壁という、明治維新という、
旺盛復古の若い人という明示維新である。旺盛な楼という、
旺盛楼という楼のあすなろうという、あずな楼の山という。
プロントザウルスの家である。

【柳良楼(柳溶楼)録】
 年いった人の過去とそ。よりよい過去になるお書きという。
『過去が多くなった』という若い人という。誕生日から柳を
入れていく話である。良竜過去、良流過去、良柳過去という。
柳入れの日記、柳と書けばよくなる過去という。柳枢要お書き。
********という、***の山のおとそ、とそれく、という。
めるせる、ともとそ。
 
0612/02/02 フタフタと、柳、モールス打電 黒御所
0870/09/17 大犬と原子炉視察、柳、自動車にて紀州若山
1111/12/27 鎌倉行、柳、『あら素敵』清少納言御姫言い給う
1500/02/08 大蝉虫、蛍とともに夜過ごす 虫めづる夜 柳
1711/12/06 良きにて候 織田公、徳川公、豊臣公御来 柳
1800/06/06 日々露が降りる             柳
1868/新/新 明治維新の報 スマホに見ゆ 電化宮にて 柳
1888/04/13 空飛ぶ水、幸の井に現る
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1868/01/01 柳 プロン来たる
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1868/08/08 柳 チラノあいまみゆ
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1945/08/06 柳 蛍の線香 匂ぬるかな ゆらゆら
1945/08/15 柳 ステゴノドン、湯あみ
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1990/ホ/ホ 柳 コンコルド機械竜飛び飛ぶ
1995/03/09 柳 アラブ国人見え、わしんとん国人来宮
        中国南京政府プテラノドン来訪、鳥停
2000/09/26 柳 紫式部とフラッシュ撮影
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2019/04/20 柳 天空顔、多々有り
2019/04/21 柳 そうきょう良い人
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2021/05/05 柳 御先祖様おられおられ
2021/05/06 柳 有朝 楽し良き
2021/05/06 柳
2021/05/07 柳
2021/05/08 柳
・・
2022/06/14 柳
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 若い人の日記である。インターネットに公開された一部である。 
明示維新朝に書かれたものである。良い過去である。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2364大原練習1984天の下1799FranceChevalRobotNoir 黒いロボット馬(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623547
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2336
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

posted by 秋残り at 12:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽