2019年04月19日

卒業3588・FrancePalaisD'eau 水等御所1-2 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3588京都船旅2488
    古譜2358大原練習1978天の下1793FrancePalaisD'eau 水等御所1-2(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/04/19柳晴、少寒
    創曲、鳥家ララ・正(やなぎ) 
    造詞、鍾馗・正 
    監修、トリケラトプス・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】Harmony Assistant自動作曲 90%
    Mixture   
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
機械馬が休み 火山見る
水、のどを越し 気分は爽快 パリ思う
空黒く広がり行く 黒い気が来 手にして
馬車に乗る 火の山目指して
目前は 赤い山がそびえてる

  狐の天気予報。〇r2019/04/21
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。

【京都会議】
【ムー大陸】
【水等御所、みずらごしょ】
 夏に雪が降るという。厚い夏に行きが降る。この雪に黒い
雪がある。これを、黒雪という、この日を黒夏という、若い
人の物語が始まったことという。これを、黒節という。
黒夏のことを、けねよみ、という。これを、けね節という。

 この時、若い人は、フォーさく、という。雪が咲く、という。
雪の花の、黒花という。これを、こっか、という。黒花黒節と
いう。黒山の磯という。山が真っ黒になったという。これが、
黒夏という、この夏が5月の頃である。今の旧暦の夏である。

 この旧暦があるという。きゅおせる、という。きゅみせ、と
いう。黒い夏を通る人とそ。黒夏の黒い日という。若い人の
黒夏である。今に伝わる、日焼けの黒という、健康の証しとそ。
泳ぎにいってやけたという。これを、へまのなみ、という。
へまれら、という。肌をやくという、健康は程遠いことという。

 これを説く人という。やけない泳ぎという。日焼けを、健康
ということに、涯がない程度にしておくことという。黒く
ならない程度の海水浴という。これが健康であるという。

 黒い夏の雪という。こっかの枢要という。黒い雪にめでを
いう。おめやり、という挨拶とそ。黒い雪が降っていた頃の
挨拶という。おめでとうともいう。これを、けねの正という。
けねの正日という。今の正月になる。

 これが5月を夏におく旧暦という。けねの正月という。4月を
正前月という。5月を正月という。この日の内山の絵という、
色のついた絵である、全部絵の具が雪で作られた絵の具という。

 青、赤、紫・・・・12色の色の絵江とそ。雪には12色ある
ことという。色を、絵の具を作る元が、雪であることとも。
この絵の具が、今にもあることという。雪絵の具という。

 青い雪が降る日とそ。雪を集める人という。雪の中に核と
いう、色素という。白い雪に青い核がある、黒い雪に赤い核
がある。溶ければ核の色という。

 未来に降る雪という、無色で、核がない雪とそ。溶ければ
水である。無色の水という。未来の雪という。先の若い人で
ある。未来にいる人という。

 今、雪が降るルという、白い雪の無色という、この無色の
中に、白い核がある、黒い核がある。これが、行きで作られた
雪絵の具という。この絵の具がまたあることという。若い人が
造った絵の具である。

 これで絵を描く、描けば、絵に触れば色が手につくことと
いう。こうして描かれた絵という。近代の絵である。若い
人の描いた絵がたくさんあることという。雪絵の具の解と
いう。これが雪絵の具である。

 インターネットという赤い雪が降るという、そこに出された
若い人の絵という。手で触れば、タッチとそ。触っても
そのままである。消えない絵という。

 若い人が描く絵である。青い夏という、盛夏の語源である。
夏に降る雪を、せいか、という。せいか雪の節とそ。これを、
カントという、カント夏という。青い雪が降った夏のことと
いう。これを考察する人とそ。カントをいう。

 カントの考察という。カントの思惟という。この思惟を、唯思
という。雪は物である。唯思物という。この論を、唯物論という。
雪のことが書いてある書物という。観念書きのことである。
これを、哲行き(てつゆき)という。文を行きという。雪文と
いう。行きの降る頃を節分という。未来の節分という。

 無色透明の雪が降る頃である。雪文という、この文という。
インターネットの行きという。インターネットの節分は今日で
あるという、インターネットの須磨の浦という。雪浦という。

 インターネットに行く人という。須磨持つ山という。
インターネット中能という、インターネットをするという
ことという。この脳を、インターロン・ペンズレという。
インターネットに論を出す人である。脳中能という。脳の
中の行きという、思考をいう。インターネットをする人の脳
という。その能の、はゆれく、という。

 インターネットを使う能力とそ。誰でも使うものという。
はゆれく、という、中脳の働きとそ。中脳を少し使う、
インターネットという。

 他のものと違う思考伝達という。本による、文による中で、
インターネットは、少し違ってくる部分がある。脳の使いが
少し違ってくる、これがインターネットの特殊性でもある。

同じものでも、本で読む、絵で見ることと、インター
ネットで詠む、インターネットで見ることと、違った部分が
ある。機械ものを扱うインターネットという、この部分が
違うことという。特殊性でもある。

 行きという、インターネット行という。インターネットの効
という。これが中脳の働きを少し使わすものである。大脳で
本を詠むことに比べて、少し中脳を使う部分が加わること
とそ。そういうインターネットである。インターネットを
見ることに、機械類の操作が加わる、この部分が違いである。

 情報伝達も少し変わってくる面という。少し違った文化が
形成されてくる、特殊な面がある話とそ。雪変わり、行き
変わりという文章である。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2358大原練習1978天の下1793FrancePalaisD'eau 水等御所1-2(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623487
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2330
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽