2019年04月18日

卒業3587・FranceProntoZaurus 雷竜 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3587京都船旅2487
    古譜2357大原練習1977天の下1792FranceProntoZaurus 雷竜(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/04/18柳晴、少寒
    創曲、鳥家ララ・正(やなぎ) 
    造詞、鍾馗・正 
    監修、トリケラトプス・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】Harmony Assistant自動作曲 90%
    Mixture   
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
黒い夜に光 めざすパリは近く
月初めに行く けね野の日
プロンの怪獣 ともに住んで
磯歩きには ともに貝ひらい
プロンが好む貝殻磯
いそしむ目 プロンの眼玉 きれい 

 プロン:プロントザウルスの意

 狐の天気予報。〇r2019/04/20
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
人ともに いくる日生きる トリケラと
チラノ来たりて 手をす足をす
【京都会議】
【ムー大陸】
【共産御所】
 黒い日の共産という。これを、やまこの歌と言う。
共産という、共に産するを、こっぺ、という。コルセルの
ゆゆしき、という。れれてのゆゆはる、とも。めんて(面手)
を見る、こよくくのえるて、という。れぴその山のお絵という。
 教頭を、かかにとる、これをれてそる、という。
れての山の意図という。めるれるろくす、という。今座の
絵の山という。これを、ゆめめる、という。おきれの山の
すこ、というるゆめてゆおるく、という。めんての山という。

 共産という、こっぽの江という。これに、おきくれ、を
言う。おきそれ、という。めてゆてのほいきむ、という。
これの、ゆいかを、れむそ、という。れてゆてをみる、という。
頭脳の函という、はぶれぶおきれ、という。

【頭脳、くれるく、くれ】
 頭脳の山のお書きという。頭脳をたんによる、くれるく、
という。頭脳をくれとそ。くれるかく、という。頭脳のことを
いう。

【ぶれふれ、ぶれるう】
 くれるかくの域という。頭脳をぶれふれという。ぶれるう、
ともいう。ぶれやらのおりき、という。おりる山のすよるく、
という。これを頭閣(ずかく、とうかく)という。

【こっぽく】
 頭閣をこっぽくという。こっぽくの山という。てるすのゆき、
とそ。ここのいたを、ゆきという。えてすてのゆれ、という。
 
 共産を、こきゆき、という。これせのま、とそ。れれての
ゆきゆき、という。れふてすすよ_る_ろ、という。この山の庵
(いお)をいう。もつのや、という。

 ろろすくろっつく、という。めるてのゆめ、という。
めるてをびもすて、という。あくつのえきくれ、という。
めつてつゆゆゆ、とそ。

 明滅のずき山という。めるすかゆふる、という。よるよるに、
こいせまをいう。こいせま、という。けるれく山のお書き
という。この文書を、よれふれ、という。みゆ_る_ろくれく、
という。共産の場のや、という。

 この意の共産という。きょうのふきゆき、という。
ふれすれのおっぴびっぴ、という。おぴゆぴに、けてをいう。
けるせ、とそ。けるせの山という。けてゆてのゆみふり、という。

 磯山のおきゆき、という。これの、いしゆし、という。
これを、いしばい、という。いしゆし山のれれる、とそ。

 共産主義の場の話という。侠客のいつ、という。侠客を
いれるという。めれてのゆき、という。これのみを、れて、
という。れて山のお書きという。

 共産に国家をいう。これを、こっかす、という。こっかすを、
国造りという。国を造る、国造りの宮という。この宮を、身や
(身家)という。みやよわ、という。

【朕】
 この宮よわの国家を、くきやき、という。くもせるのいいそ、
という。この世の国の出来とそ。国を造る、はゆれるのあぴそま
という。この『ま』の意図という。国を見る山という。
みるらるおゆふる、という。これを朕という。

【正則国家】
 朕の国れるという。国れるの国則という。国を則の山という。
この則の意という。正しいことという。これを則という言葉とそ。
則を言葉という。正しいという。これを正則という。正則国家と
いう。清楚のくれるれ、という。せるてるのよりふり、という。

 正則を国家による、えむれく、という。えむれくの山という。
この文のめむをいう。このめむを、めん(面)という。面の山の絵
という。正則山のお書きという。

 これが正則で、正しい言葉と言う。正則を国家によるひとよ、
という。これを朕という。朕の国れくという。朕卒ともいう。
朕せらという、朕蜜という。朕らのよいすて、という。
よいを持つ話という。よいを手にする人という。これを、
朕とっくという。朕との山という。朕わき山という。

 ててそのゆゆゆ、れれすすゆす、れむそててるそ、という。
この言いのはゆれ、という。はもらくうっすず、という。
はもべのお言いという。おせゆせの丘という。

 この丘のある場のごゆれる、という。ごもせるせもと、とそ。
御所の中の丘という。おかのきゅうぎゅう、という。
これのごもるせ、とそ。

 丘山の歌という。丘れるるるろ、せてるるるす、れもそすすゆ、
という。れるれるのれてるく、とそ。るぶすれ山のお書きという。
この文の山という。丘のあるごっぷという。ごぶれる、という。

 これを、ごみ川という。川由良のかそゆ、という。
ごみせるかよふき、という。ごゆ川おみ、という。おみ山の
ふりるき、という。御所のとみ山の絵という。この絵のこゆふ、
という。こすれすとくれる、とそ。この言葉を朕さり、という。
朕去という。朕の得る百合という。百れす山のお書きという。

朕去れるの山という。これの、お召しという。お召し山という。
お召し川の奥ゆれ、という。ここを、朕去ごろう、という。
ごろうを五郎という。これを、いらるら、という。ごろらく山
という。ごすせるきゆるる、という。

【とめ、とど】
 このお召しをとめという。とめのゆ、という。お召しのことを、
とめ、という。これを、おとめ、という。後、おとど、という。
とめを、とど、という。この『とど』を、おみという。おみとど、
という。とどと書く山という。とど山のおきふり、という。

【くする、薬】
 とどせるれくす、という。この『くす』を、くするという。
後とそ。くすりという。薬である。これを、共産薬という。
産薬のおゆふりの造りとそ。

【生産手段の共有】
 これを共にすることの言いのいよ浜という。共産主義という。
薬を作る、作薬という。この作薬のことの言いの手工という。
手工共産という。共産主義という。後、経済学に、生産手段という、
これの元の話である。共産主義経済という、この元を生産手段の
共有とする意図という、生産手段の共有を唱える共産主義とそ。

 これを朕の共産主義という。朕ぜら、ということという。
朕ぜらのお書きという。共産主義をとる朕の国ゆり、という。
共産主義国家の書きとそ。国ゆりの共産という。朕書山の
お書きという。

【よき】
 このおとの山という、歌れるよきゆき、という。よきよいの
よき、という。手斧の小さいものを、よき、という。このよきを、
いとせ、という。後、糸のこ、とそ。糸鋸である。

【菊紋、菊御所】
 糸背すみゆらのおきく、という。菊の鋸葉という。菊葉の
おせ、という。おせるす山という、朕のよき、という。朕を
よき人という。朕よいぱ、という。ぱぱ山の言いとそ。
場をぱという。はを、も、という。もれする山という。
これを、はもふみ、とそ。はとれと、ともいう。朕ぜら山
数ふくという。数書とそ。朕ぜら山数書、という。すうふく、
ともいう。これを御所菊という、御所菊語である。

 朕の紋を菊にする話という。菊の御紋の話である。菊御所と
いう若い人の住む家である。単に御所という若い人という。
菊御所お書きこれなるを。

 そうきょう国を造る若い人である。植木をたっとぶ人とそ。
きょうるるあるせる、という。ききゆきのめるて、という。
めむすゆれ、という。れれはるの夢という。れれごのふるるる
とそ。

 菊の紋の意味という、この文である。若い人家の紋である。
菊御所という若きゆきれく、という。若い書きという、若い
人の物語という。この駄作である。

【けね】
 御所そわくれ、という、この日を、けふるけ、という。
今日の日を、けね日という。けねの暮れ、という。菊御所の
言葉である。今日を、けね、という、けねゆねのお書きと
いう。けね日のや、菊というやのはき、という。はきゆき山
という、はみせのおきゆき、という。これを、ろんぺる、と
いう。行くことをろんという。菊御所語である。

 『朕ろんつ』という、朕が行く所という意という。
『朕ろんつ、けねゆ、けれす、ととす、とどるくす』という。
『薬を共に行く』という意である。これを、ろん、という。

 後、論と書く。この『論』が、文をいう時、文を行文という。
行論とそ。文章を書くことを行論、行文という。読みをも意味
する。読論、読行論という、読行文とそ。

 『そうきょう国を出す』という、『そうきょう国を造る』と
いう意である、菊御所の言いである。『そうきょう国を造る』と
いう、現代の通常の言いである。この意味の『出す』という
言葉、現代菊御所では使わないことという。『作る』という
の使いが、現代通常菊御所である。一広の間においた話である。

 昔の、芸者がいう朕という言葉という、芸よい人という
意もある。今も若い人はいう、『珍、おいで』という。
トリケラトプスにそう言うた人という若い人という。
トリリケラトプスを、珍獣という。隣の間の
二広の間においた話である。

 二尋と書く、ひろの深い意味とそ。水の深さの尋である。
広尋という、清広尋(きよこうじん)という、心したいという
若い人という。ひろひろ山お書きこれとそ。
清広尋文芸という、文のお書きという。菊御所絵巻の文である。
そうきょうよい日のお書き。

【けね御所】
4月18日をけねという。毎月18日をけねという。けねの日、
けね日。他の日にも使う、今は使われなくなった言葉という。
古い古い菊御所という、そこの住まいの若い人である。
けね住まい という、菊を共にする人である。菊のことを、
けね、ともいう。けね菊とも。

『けね御所、ねきかく、るるふ、ろくれそ、すするそつゆ』
とそ。『ねき』を傍という、『そつ』を卒という。たくさん
ある菊という、菊の紋という。クリサンスマ、ムーという、
菊無れんて、という。ムーが原産地であるという、クリさん
という山に生えていた菊とそ、ムーの場所である。

【クリサンスマム】
 ムーのクリサンの山の須磨とそ。クリサンスマムの菊という。
ムー語。英語である。これを、英菊とそ。はなふさの菊という。
葉をのこぎく、とそ。鋭い葉という、英用葉という。これを、
鋭葉という。葉を国という。英国を、葉国という。鋭国は、
いすやりまという、今のイスラエルである。隣の部屋をいう
人である。隣の部屋が国である人とそ。これわ、りんべる、
という、自家を国連という人である。ニューヨークの御叔母の
おことという。女神という像の光の来た人である。

【菊五指】
 自由の女神の手の平を、菊添う手という、クリサンスマム・
ハンズという。菊五指のお書きという。自由の女神の射手で
ある若い人とそ。自由の女神のある一角を、二広港という、
ここを、鋭国という。鋭国身(鋭国見)という、鋭国へ行った
人である。イスラエル論朕(イスラエル論陳)という。
これを、論迅という。論迅国という、イスラエルのパックス
である。これを、パックス・ロームという。ロートル・レーテ
という、ロムスム・けんそめ(けんすむ)という。

【剣手】
 手のひらを剣手という、これが、イスラエル語の造りである。
自由の場の眼という、両眼の、パックス・レーテラという。
岸辺の、自由の雄という、ゆうじんという、雄迅という。雄迅
神のけっぺく、という。雄平山の、自由の女神の対岸とそ。
そこにある像を雄迅神という、これをモノという、モルとも
いう。イスラエル語のモルがこれである。

 神隠しの遊覧という、遊覧船の航路という、ニューヨーク論
はっくれく、という、ニユーベラのろりおり、という。
ロムッソンレークーという。ロームの国という、ムー平の国郷
である。

【エイプリル・シャワー April shower】
 ニューヨーク・マンハッタンという、ここが発端である。
発端航路という雄迅神航路である。ニューヨーク見物の
はたみ、とそ。ニューヨークの段々畑である。これわ、
エイプリル・シャワーという、4月の雨という、この雨を
雄雨という、雄迅雨という。

 イスラエルのモル雨、モルという。いすゆすらっく、とそ。
告大使の雄迅という、賞得大使の特賞である。特賞国という
イスラエルである。鋭国という話である。英国ともいう。
イスラエルである英国である。イスラエルを、英国、鋭国
という。

 ここでの、英語という、鋭語は、シャーペンレッセ
という。文筆という、英文は鋭語であるという、評論を
いう。鋭意評論という。英意評論とも。

 クリサンス・ペンゾルという、菊位は、聞く意である。
意の井という、幸の井の一つという、電波を聞く人である。
菊の位という、幸の暗い間という、暗幸井という。この
『暗』は、黒をいう。暗黒井という。幸の考案という、
幸の広暗とも。暗幸という、国家暗幸の黒国という。

【とようか】
 4月18日を、とようか、という。渡洋の意である。400キロの
電波という、一波長400キロである。極長波のけねという。
けね波という。1けね、という、400キロを1けね、という単位
でもある。これを、暗幸位という、暗光位の光の浜とそ。
御叔母の二広港の意味である。けねを波止場という、鳩の来た
人とそ。ムー語のけねの意味である。

 ケネックという。ケネルカのゆよいすく、という。
グルクックの山という。モルビッツのゆよすよ、とそ。

【鴻鵠】
 フランス・****という、ムーのボル港である。
*******から雄迅神へ行った人という。ボルファン
レースという、鳩の飛ばしとそ。この鳩の糸羽のとっぴ
という。竜飛岬の語源である。竜が飛んで行ったという、
プテラノドンという鴻鵠という。中国の恐竜であると
いう、なかとも(中共)鳥という。

【天安御所】
燕雀が友達である話という。プテラノドンの燕雀という。
400キロ一里の恐竜という。一里の燕雀庵という。鴻鵠が
いる北京という。天安門という、御所の天安である。
天安御所というあの北京という。天安門広場という、
広場は、燕雀鴻鵠用の広場である。竜の滑空場である。
プテラノドンの話である鴻鵠である。

【燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや】
 『燕雀安んぞ鴻鵠の志を知らんや』、鴻鵠光という、
御叔母の御光である。鴻鵠港ともいうニユーヨークの
港である、二広湊とも。ペン滝山お書きという。
ムータベという。無食と書く。色を食べる光である。
光を食べる人という。これを好色という。ムー食べ
という。御叔母の光である。無色光、好色論行という。
光の航跡という。ニューヨーク遊覧の航路ともいう。

【むかご】
むかごという、芋種山のお雛さん、ゴジラ小僧である、
むかわ竜である。むかご竜である。ムー川、ムー籠、竜の
名前である。恐竜である。川も籠も竜である。
自由の女神に止まる鷲という、なかんずく鳥とそ。就鳥。
アメリカの雨、シャワーという。エイプリル・シャワー
という。4月雨国とそ。4月国とそ。雨の国、アメリカという。
アメリルヤッパスという、アメリラーとも。
あの鷲、プテラノドンである。ムーの竜飛岬という、ボル港
の浜とそ。ムーの港である。
 ******竜、ボルテス、ボルト竜である。電流川流れと
いう。電流港という、口である。地図、地形を見ればそう
なっているお書きとそ。電圧島もたくさんある話である。
【電化宮】
電化の宮という人である。電位という位のお書きという。
ゴジラ顔のお雛さん、エレゴジラである。エレクトロニクス
流お書きである。えらい科学者、下落者、下楽者という、『
へんこつ』という言葉の説明である。上文『むかごという、
・・・』以下である。以下様説明という、駄作者論行である。

けね: 磯の意。末と初めの意。けねね、とも。
けね日: 渡洋の日。磯へ行く日、磯にある日。末日の意、
     月初を意味することもある。
とようの: 磯の野。
とようか: 磯の日。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2357大原練習1977天の下1792FranceProntoZaurus 雷竜(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623477
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2329
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 18:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽