2019年04月17日

卒業3586・France************ :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3586京都船旅2486
    古譜2356大原練習1976天の下1791France**** ****(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)




【創曲】2019/04/17柳晴、少寒
    創曲、鳥家ララ・正(やなぎ) 
    造詞、鍾馗・正 
    監修、トリケラトプス・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】Music Score, Mixture   
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
黒い森を駆け抜けた黒葉の間に
空が見え 青い空がただ一面に 足元
黒野原に泉あり 飲めば潤う我が喉
遠く目の前の山が赤くなり噴火した
****の村里 オーベルニュ
大騒ぎ
  長い旅を ロボットの馬が走る
  我が体青い小手になり にじむ汗がタラと
  したたり落ち噴火見る目は三角に驚く
  仮面脱いだ時 山上野空が真っ赤かか
  真っ赤な馬の足 驚き 人、馬見
黒い馬車を弾く馬を見る 人の目
我が小手の青い皮膚を見て 長い旅を労う
言葉には『休みあれ』 聞くと優しさ感じる
遠い村 人に告げる 花のパリ行きを
いざ 真っ赤な火山越え 続く私の旅 

 狐の天気予報。〇r2019/04/19
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
旗振りて 人ぞ従う 女神かな
自由を叫ぶ 虹色世界
【京都会議】
【ムー大陸】
【気鳴き御所】
 気鳴き御所という、黒の御所という。黒を、ごっぱ色という。
ごっぱを葉という、歯という。黒い葉という、お歯黒という。
この言いの造りを、きれらく、という。きれらくの山という。
きよせの山奥という。きれそのゆきはる、という。黒背山瑠璃
とそ。ててそのよよかわの磯という。磯れそのゆきふり、と
いう。めめそという場のいそれる、という。とくせのゆき
ふり、という。これを、めよてす、という。めるせの山という。

【中脳】
 中葉(ちゅうよう)という、これを、脳による時、脳の部位に
葉という言葉をつけた、部位の名が出る。脳中という、脳中葉
という。これを、し(歯)の字に置く。脳歯用という。これが、
脳を見る字である、言葉である。

【総称】
 この歯(し)を祖による、祖歯用という、これを『そうしょう』
という。総称の出来という。総称が名を表す、場の名という。
場を部位という。これを、脳座という。座が部位を表すこととそ。

【脳皮】
 この座が位をつける、座位の歌という。これを、組川(くみかわ)
という。脳の部位の組の川という、川が皮をいう。脳皮という組の
皮という。この皮の意を、かれくれ、という。農の部位を、皮と
いうとによる、このよるを夜に呼ぶ、夜という。

 夜が暗い時という。この暗いを、い(くらいのい)に掛けた、
部位の名称の造りという、この名称のあらゆるを総という。総の
義という。総義の歌の出という。でれるれ、という。

 この『るれ』(でれるれの、るれ)が、もい、という、脳を
藻に掛けた見方という。葬儀の喪も、これでなる。もの山という。

 そうをろうけという。浪華。浪華の歌の闇れく、という。
闇を夜に掛ける、闇そよのれっく、という。れれとる、と
いう。れれ山のおれふれ、という。これが、おれ皮の皮と
という。脳の皮という。脳皮のやくれくという。やくれくの
いそゆき、という。いりれる、ともいう。脳皮がある話である。

【ゆらほ】
 糸という、脳の意図の、いやふら、という。いみせよの
えるくる、という。これを、ぺべまま、という。ぺるせ、と
いう。おり皮ゆら、ともいう。ゆらほという、脳皮のとをいう。
ゆらほ山という、『飛び来るゆらほ』という、この言葉の
分けという。脳を、かれ、という。『かれゆらほ』という。
『けるせやんめる』という。『けてるせ』ともいう。
とみ山の沖山という。ゆらほのことをいう。
卒業3547 http://akinokori.sblo.jp/archives/20190324-1.html


 ゆらせる・れむす、という。ゆるゆるのえるす、という。
ゆめゆる山のお絵という。これが脳の働きという。働きの
ゆらせら、という。ゆみする、ともいう。ゆみするれんてす、
ともいう。これを、中脳の出という。中脳の働きの初動という。

中脳が働く、夢山より、という。夢を中皿(ちゅうさら、
なかさら)という。中脳のたまめむ、という。ちゅうせる
めんてす、という。ぺるせるぱみよみ、という。これを、
ぺるせら、という。ぺっせ、ともいう。もみすよ、ともいう。

 夢を、もみへ、という。もみやら、という。めるせる、とそ。
夢を見る、はるれる、というるこれを、夢すよ、という。
夢見を、ぼるぼぞ、という。ぼるせる、ともいう。ぼるせっく、
という、これが、ぼるその歌、という。ぼるびっく数用という。

【********】
 フランスの******という飲み水である。めっせる
かっくの水という。ボルテスの山という、この山の沸き出
という。フーミルラークーのめむそよ、という。

 昔、飲んだ、若い人の飲みすよ、という。今また出る、
フランのすっぺす、という。フランスの水のよき山という。
フランス録の山という。フラッする・れっく、という。
レクション・ラークゥという。れてすその山という。

 *********という山でとれる水という。
めれすれのよいふり、という。この時、******が
火を吹いたという。******火山という。これを、フラレク
よっぱ、という。ようろうのおきふり、という。火山のことを
いう。

【火山】
 のち、火山をボルという、ぼるせよ、ともとそ。ボルケーノと
いう外国語の語源である。******の火山の御名という。
ボルという敬語という、ボルノアという、ボルの脳という。
ボルの脳のアという場とそ。その脳の見とそ。見を、ゆいはる、
という。言葉に出すことをいう、これを、ゆい、とそ。言い、
とも。

 メールレ・レンセクという、めれてのゆいそり、という。
この脳の能を、てそ、という。脳の働きという。脳能という。
脳の働きの目という。メレテスという。メンソムともいう。
能の働きのことである。

 脳をてっこくという、てくそく、とも。ありけら、という。
むゆむゆ、という、脳のことをいう。めてすてのおき床という。
むっせる・らーくーの山という。脳の働きのことという。

【明滅思惟】
これを中脳の書きという。脳の書きである。脳を滅という。
明滅を脳の働きという。明滅する思(し)という。これを、思惟
(しい)という。しゆい、とそ。思惟のことを、明滅という。

 『暗い』に掛かる言葉とそ。これが位の場をいう。脳の
部位を位という。首脳という、脳の部位という。次脳という、
脳の部位である。首席という、次席という、末席という、
脳の部位の現れという。人の座る場、席である。これを
位という。くらいの山という。めるれす、よみふり、とそ。

【効能】
 暗い背という、山背の脳の後ろという。後脳の、脳の
後ろの場とそ。これを、末脳(まつのう、ばつのう)という。
この末脳の働きという、効能という、働きである。

【赤影】
 能の影の部分という、これを、赤影という、赤影脳の働きで
ある。これを、赤極という、赤極脳とそ。積極という、効能の
結果という。後脳の働きで出る積極という。積極性という。

 赤影の夢よや、という。夢ふる山という。この書きである。
黒染め御所の、赤の言いである。赤影のことの葉場(歯場)という。
赤芝を作る話という赤場とも。赤いはの黒っこす、という。
クロッカスの葉(歯)の屋ともとそ。

 赤い葉(赤い歯)の屋である。これを、****国ともいう。
***国の屋のおゆれす、とそ。フランスのことを、ぼるび国
という。フランスビッ国とそ。これをボルビ・フランスという。
漢字で、仏美国とそ。フランス美国という。****のビュー
ティーという。

 フランス語で、美を、Beaute ボテという。ボテ国という。
単に、美国という。この美国を、中にとった中国語の美国という。
中国語の美国を、アフリマー、アフリマという。

 これを、アメリカに掛けた言いを、アメリラ、アメリルと
いう。フランスのあめふり、という。古く、アメリカを、
雨の国、雨国という。うこくれーる、という。れるおるの
みむびく、という。この、みむびくのびくを、比丘(びく)と
表すことの、比丘尼(びくに)という。比丘尼をフランスという。
フランス美国のことである。フランス人のビューティーという
言葉である。フランス語のビューティーである。
後、英語になる。

フランスのノルマンディー公のイングランド征服という、
この頃とそ。10世紀頃である。
ブー → ユー
イー → ユー
の、言葉の頃である。ye your you イーユアユーの
ユーーユアユー you your you と格変化がなった頃で
ある。フランス語のビューティーが、英語に入った頃とそ。

イングランド門の話という。ケールル・レンルという。
レムセム、ともいう。このことである。

 脳の話という。言葉より脳をかこす、ことという。
かこすやよのうき、という。言葉うきのよよゆ、という。
中脳レーテルのよよゆゆ、という。ゆみむものよんす、という。
よんてら数用ともいう。後、枢要という、脳の枢要である、
大事な部分という。これを、枢機卿という、枢機卿位の暗位
という。枢機卿という位の脳の話である。脳位という脳意で
ある。脳の働きの大切さをたっとぶ話という。
枢機卿論これなるを。

 暗い部分の脳の話である。ゆらほのばゆれむ、という。
れむを脳の働きという。

気鳴き: 気が鳴く、大気、空気が鳴ることをいう。くろげき、
    という。くみやるけ、という。気鳴きのことである。
*********: 水、火山があった話。


中脳歯数漏々の文なる。


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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2356大原練習1976天の下1791France************(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623467
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2328
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽