2019年04月14日

卒業3581・FranceResistance 抗虹 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3581京都船旅2481
    古譜2351大原練習1971天の下1786FranceResistance 抗虹(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/04/14柳晴、少寒
    創曲、鳥家ララ・正(やなぎ) 
    造詞、鍾馗・正 
    監修、トリケラトプス・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】Harmony Assistant自動作曲 90%
    Mixture   
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り

線に向かい虹に歩む鍾馗
雄々しくも剣を手にして いざ
鬼になり姿を変え間を飛ぶ 竜顔
ひげをたてて 身ひるがえし進む
虹の橋 下界広く志を勲を 陽を
横に 時を越え渡る

 狐の天気予報。〇r2019/04/16
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
朝あざや かに旗立てて 虹よろう
ともども拝む 命革め
  本願命革 向虹姿
【京都会議】
【ムー大陸】
【陽が飛ぶ山】
 Frying Moon フライング・ムーンという呼びで呼ぶ。
陽が飛ぶヘクスという。ひもののけとやき、という。これを、
ミルという、のいのいのくめ、という。くるくる山のおっぷ、
という。

 瞳という歌の家という。ウーリルラール・さてすわ、という。
これを、むてすき、という。陽をミスタクという、おみ山の
かいそわ、という。貝のしきやき、という。の貝のいきふき、
という。この花ゆなのいきろく、という。この、せきゆきを、
目という。目の山のウルという。ウルウル山という。

 せっこくの家の歌という、歌をきっぱという。書きものの
ことをいう。きれすれ、ともいう。きくれくのゆみふり、と
いう。これを、きこ、という。きこ山のおきゆり、という。

 おきそくの山という。これを、てきそく、という。てきそわ、
ともいう。たれせの山という、ねじるけわそる、という。
ねじった頭の毛のことをいう。これが、フランスという、
マリーの毛という。まりまりの歌という。

【マリー・アントワネット】
 マリー・アントワネットという、そのかかのゆみ、という。
これを、ブルボンという。ブルボン王という、ブルボンのお
書きという。

 このアントワネットの糸という、これを、いそるく、という。
磯れすのくいふり、という。フランスのレブレルという。
フランスのけもるく、という。けさえさのついふり、という。

このひぃに、てるそゆをロケという。ろろるふみゆり、という。
えまそまのおきゆり、という。フランス録のおたゆた、という。
おきやきのふま、という。ふみすよの絵という。フランスを文の
国という。これがフランスの目の言い、という。

【陽飛国】
 フランスが鳥をいう、鳥の国の目のあ、という。これを、とぶ
という。陽が飛ぶ国という、陽の山のおつ、という。
陽の山が日本を指すことをいう。陽を落とすという、フラ
ンスのレジダントという。レジデンスのこととそ。

 にとの絵をるけのや、という。この『や』を矢という。
陽を落とす矢という、これが物語る虹の絵という。
虹を二次という、台に字をいう、第二次戦という。
二次が上下に二つあることをいう。二次という虹である。

【第二次大戦】
 この物語を大戦という。第二次大戦という、フランスが
陽を落とす鳥とそ。日本が射られたという、鳥という、フ
ランスが鳥である。これを、陽が飛ぶという。陽落ち陽
行き(ひおちよういき)という。

 フランスが落とした日本という、落ちの行きとそ。行きを
行くという。日本がフランスへ落ちたという、落ちるりの
こよれく、という。これを、ふめゆれ、という。陽を仏日
という。仏の山という。フランスの、射た鳥という。鳥という
フランスが陽を射たことという。

 鳥が陽を残すという。陽落日山という。れが、陽を背に
受けるを、陽に向かうという。鳥が太陽に向かって飛ぶ
ことをいう。これを、鹿島槍という。

 鹿島めがけて雉を打つという、雉が矢である。うたれた鳥
という。矢を射ることをいう。
矢を射ることを、鹿島めがけて雉をうつ、という。その雉が矢
である。鳥がうたれたという、飛んでいく鳥のことをいう。
飛んでいる鳥を打鳥という。鳥が撃つ(鳥をうつ、鳥がうたれた)、
という、これが、鳥が飛んでいる形容である。

 この鳥が陽をいるという、陽にむかって飛んでいくことを
いう。鳥をうつことを、不打という。これが、鳥の話の、打ちの
話である。不打である。打つと打たないの話という。

【ブルボン】
 鳥が撃つよ陽という不陽撃という。迎撃の語源である。
フランス、ルイというブルボンという、ブルボンのマリーと
いう。マリー・アントンの山という。

 戦争の第二次大戦という、フランスが日本を落とすという。
マリー・アントワネットの話である。台に字、大泉という。
空の虹泉という。これを、レ、という。

【レジスタンス】
 レジスタンスという、虹を見ることをいう。これを、抗日蘭
という。朝鮮の抗日という。朝鮮やかな日、蘭の花が咲く形容
という。抗日蘭を、ひまわり、という。日に抗する蘭である。

【抗日戦線】
 抗日戦線という、ひまわりが太陽を追っていく線である。
日に向かって、日の方向に顔を向けるという、ひまわりの顔
のことを、瓜実顔(うりざねがお)という。ここを、大泉御所
という。対戦御所という、泉の戦線という。戦状の泉という。
虹のような泉がたくさんある話という。水を噴き上げるあの
泉である。虹の恰好をしていることという。

 これを、大泉人、対戦人というのである。にじの字の台という。
抗日台という向虹台という。この台を、弟、という。聚楽第の
弟の意味である。

 『あの城は弟です』という若い人という。この弟を拝む
日戸(ひと、ひこ、・・・・)という。名前の彦の由縁である。
天照大御神という、大きな紙の旗の、破れる場という
これを、白旗という、紙の白旗という。

【白旗】
 敗れた戦いの旗という。白旗大好きな人である。
マリー・アントワネットの白髪というギロチン前に白髪に
なったという話とそ。白旗の尊さをいう、白髪の尊さをいう
真理暗都という。暗い話の尊さという。これを、真理餡(マリ
アン)という。饅頭の黒餡である。白餡黒餡の話という。

 城の餡は、白地図である。これを、餡の返りという。
城を動かす案という。城曳きの話という。京都会議の一日
である。マリー・アントワネットの白い虫という。ブルボン
がいた話という。ブルボンの在日である。

 『ブルボンさん、今日は』という若い人という。白い
トリケラトプスという、その人の名である。
マリー・アントワネットという、白い虫が立って歩くという。
そういう格好の人である。フランス人がパラソルをさした格好
である。虫美人という、無視するのは、メムという。ムーの目
という。これを、太陽という。ムーの日、という、陽という。
ここを、日陽ヶ丘という。

【まよ夢、朝鮮抗日】
 丘変わりの庁舎である。現、市役所である。白い大きな虫が
立っていたともいう話である。市役所で寝ていれば、こういう
寝空事が出てくる、寝て空の夢を見る話という。虹が現れた夢
という。この夢を、二次という。一次という、三次という、
夢の数え方である。これを時ともいう、夢見時という。
一時二時三時頃を、迷う目、という。夢を、まよ夢、という。
時事問題解説者である。第二次大戦は、かくの如く解説する
人である、朝鮮抗日という、凄い解説者である。たまには、
『歴史を然り』という人である。若い人の大戦話である。

 見上げてごらんという、ニューヨーク・ろくれく、という。
ロブスターの海老という。名歌、『海老は立って、手をする
足をする。』

【白海老、バスチーユ】
 城海老物語である。時事である。京都会議の白海老とそ。
城を破らずという、白旗の意味である。白兵とそ。
 バスチーユという、波の城という。虹を見ることを戦争いう
人である。バスチーユ破りの波の虹という。
 ドラクロワ革命前夜という名画という、虹を見に行く人達の
絵であるという名解説者である、暗い夜明けに旗立てて、という、
そういう見方をする人である。明け方の虹である、これを見て
革命という、命革まる、虹見の健康を願う、そういう絵である。

【戦争と革命】
 革命論である。偉大な戦争論である。戦争と革命、そういう
論である。これが、革命的見方である。革命的戦争論という、
虹をめでる文ともいう。虹を見て健康を得る話である。
虹を拝む人である若い人である。若い人の偉大な革命論、
戦争論である。

 賛同者はたくさんある。一緒に虹を拝んだ若い人という、
『よいことがあります』という。若い人達である。命革まる人
達である。健康を願う話である。

次事にしますお書き。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2351大原練習1971天の下1786FranceResistance 抗虹(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623417
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2323
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽