2019年04月08日

卒業3572・CasquetteDeGaulle ドゴール帽 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3572京都船旅2472
    古譜2342大原練習1962天の下1777CasquetteDeGaulle ドゴール帽(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/04/08柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】Harmony Assistant自動作曲 90%
    Mixture       
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
汝 飛行船に乗りていく時は
身なりただし 通学服 カーキーの
服の中 拳銃をぶら下げドゴール帽を
被り 勇みの歩み足 浪花の城をした
淀の川が流れ

 狐の天気予報。〇r2019/04/10
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
飛行船 大きな期待 我が心
京都しぬばゆ しのの山春
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【ムー大陸】
【大阪淀川河口】
 柳そよう、そうきょうのよい飛行船とそ。
 若い人は、『今日はは淀川河口へ行く』という。京都会
議のある 一日である。学校真上には、大きな飛行船があり、
門前に降りた、通学御門という。肩から大きな、スミス・アン
ド・ウェッソンという拳銃を下げている。リボルバーという
拳銃である。その日によって、拳銃を変える人である。

【リボルバー】
 ワルサーという拳銃を方から下げる時もある。今日は、
リボルバーという拳銃である。これを両の肩から下げている
二丁拳銃という。上にカーキー色の軍服をきている。
 両足には古風豊かに、忘れ緒をしている。腿前の忘れ緒と
いう。中には、大お爺さんがおられ、同じカーキー色の軍服を
着ておられる。ドゴールハットの脱ぎ、丁寧にあいさつをした
若い人である。

【発進】
 『発進』という、大お爺さんの御声である。北向きに置か
れた機体で、機は北に向かって飛びあがった。しばらく、
右旋回をし、東寺上空へさしかかり西南西へ進路をとった。

【東寺】
 東寺上空では、機が機種を上げグンという音を聞いた若い
人という。飛行船は、この辺で機を融通するのである。
 目指すは、泓という、藤原京のミステカという上空である。
 後に、長岡という場所になる。この場で、スイハムという
場所を通り、かてをいう。まゆまゆのうつゆつ、という、その
戸のあわるれ、という。上空の地点である。ここを通る機とそ。
 あわるれさく山という、上空のワンファスという、この日の
きゆかう、という、機を揺らし、きつれつという音を聞く。
人のそんす、という。てておのゆいゆいという。

【高荒】
 ここから、高荒(たかあら)という、合わせの水川という、
後、水無瀬(みなせ)という場所のこしえし、という。水無瀬を
越えた所とそ。ここを、高揺れという、高のはっぱ、という。
その地点のみくれく、という。みさるすみすよ、という。

 この山のたおれるすすれに、こうおるという、かヴの
ゆゆせという。らるせるこよふき、という。この山を越える
ピシビツの越えという。あるれるゆいゆいのれれほ、という。

【おほ】
 ここのおほという場の揺れという。一回転する程の揺れとそ。
機が舞うをいう、機舞いのはぶれぶ、という。
気流がこうをとる、きそれく、という、気の江の場とそ。
ここを長くゆたい、という、居た機とそ。気流を見る観測行
という。

 下に流れる川が、歓迎して、水柱を上げた場所である。船を
出した時のことという。昔、船で行った場所という。この時も
水柱を上げる川である。京都行のはか、という。水柱が上がる
淀川の高槻埼という、泓の下手である。

【ついばむ】
 ここを通り、大阪、当時、ついばむという場所へ行く途中の
経である。ここを経由し、大阪のすねふれ、という、今の板
埼という、後、いそがれ、という場所を、みねよにとる、飛行
船の航行という。後、通行という場所という。通学の御門と
いう。通学であるをいう。若い人の御学問という。

 御門のゆきゆきという。めれるけろくす、という。めての
ゆわける、という。浪花ようらのゆけ、という場所という。
若い人の御学問の通学である。めけせのゆつう、という。
(ゆつうのつうは、通学の通である)日という。若宮ろっくの
山という。ろろするするる、という。若い人の山という。
上空の雲の山をみる人とそ。

 横に大きな山があり、雲南無(くもなむ)をよよす、とい
う。れれそのゆてゆて、という。これを、みそすけ、とい
う。みるゆるめめる、という。

【ゆけ】
 よいよいのゆゆれる、という。機体は、ゆけという。飛行船の
ことをいう。ゆけの闇という。山れるるるほ、という。
飛行船をいう書きという意とそ。ゆけのよま、という、飛
行船の呼びという。ゆけともいう。飛行船を思う文である。

【なゆれるせっと】
 飛行船は、大きな船の形が、ずん胴の形で、腹が大きく
膨らんでいる。前に大きな円の輪っかがついていたという。
大きな円の輪っかの浦とそ、小さな円の輪があつた飛行船とそ。
なゆれるせっと、という、輪っかのことをもいう、飛行船の
ことである。ゆけである。

 これを、てこゆき、という。こられるるめる山という。
飛行船行のお書きという。山々の書きである。

【板埼】
 板埼を越えた時、船を直立さす場とそ。これが、輪っかを
下にする時、体がぐうんと前向きになる。しばらくして、
そのまま背中を下にする、飛行船の中で一回転した人という。
飛行船とともに一回転した人である。一回転して、四分の三
の所、そのままじっとしていた飛行船という。頭が上になり
一回転した途中であることという。

【はなめら】
 ここをめべという、上空の地点という、飛行船のこうるう
という。飛行船をとめた上空という。気は、はなめら、という。
気流の調という。気流が入り混じって回転する所という。
この気流に乗る飛行船の航行という。飛行船の歌という。
はなめらの歌という。花行きともいう。飛行航行の花行きで
ある。

 ろとくのお書きという、この書きという。
後、淀川河口へ行くこととそ。京都会議の一日の記である。
飛行船お書き、これとも。

柳そよう、そうきょうのよい飛行船とそ。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2342大原練習1962天の下1777CasquetteDeGaulle ドゴー帽(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623327
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2314
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽