2019年04月07日

卒業3568・FranceMite 鰐鮫 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3568京都船旅2468
    古譜2338大原練習1958天の下1773FranceMite 鰐鮫(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/04/07柳晴、少寒
    創曲、鳥家ララ・正(やなぎ) 
    造詞、東京原人・正 
    監修、花桜 東男・正
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Yeux bleusOrchestre 火打石を使う会
    歌手 無ー
【作成】Harmony Assistant自動作曲 90%
    バンドプロジューサー
    サウンドエンジン
    Mixture
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
兎が 朝覚めて 鮫橋渡る時は
日を見 拝んで 足元よく見て渉
鰐鮫橋の花たもと 烏賊来て
蛸顔を出し 魚空を飛んでお御所に
たわむれる 今日が来たこと
ともによろう
 狐の天気予報。〇r2019/04/09
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
とがやなぎ 山ふる山を これ はなつ
こきせらかるる こみゆらる_ろろ
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【ムー大陸】

ーーームーチャンネル書き込みよりーーー
『さめ石連休って何だ?』
『さめ飛びだろう、飛び石だろう』
『大型連休は』
『さめ連休だよ』
『さめの頭は、よい頭
 てんじん参りでもしたら、いいんじゃ』
『さめ祈りって言うんだよ 吉田御霊(ごりょう)だよ
 朝の祈りだよ さめ飛び、さめ渡りだ
 ネメの兎というんだよ』 
『さめ橋渡りの行き渡り』
『よく気がつく譬えだよ』
『冴え見せる柳というんだ、冴柳?、聞いたような
  名だな』
『あの訳者だ、ウ〜ンヶ国語ペラペラの・・』
『匂ぬるかな』
『ムーの匂いじゃないの』
『うんかの草虫か?』
『雲蚊?』
『うんこ、文庫の語源か?』
『落とすなって』
『落ちたヨ、切り落としだ』
『尻の筋力、資金力』
『仕切り力か』
『至近距離?』
『落とし考査の落下傘』
『逆跳ね、ていねい尻ぬぐい』
『落ちてるじゃないか』
『水バショウの花が咲いていた』
『フム、不無・・・・尻上がり』
『匂芭蕉のことだ、君は匂うの宮だ』
『源氏物語の原子爆弾だああああ』
『真面目にやれヨ』
『朝7時台に、流されるものの量は?』
『感無量だ』
『某市役所し尿処理曲』
『局だよ』
・・・・
『世の中、平和だね』

【秋篠笹、山ふらやっぱ】
まゆ傘同窓柳節。かわせでこめ切る雲流柳という。
柳のウンという。うん門の噴飯屋という。一宿一飯の元。
御所の奥座敷、たたみの便所という。薄い仕切り板の
パンノクという、パンレルという。御所便である。
パンソムとそ。曲をパンという、局をツーレルという。
つれふみ山の絵という。御書状という、御所郵便の
便という。ビンパックという、びん迫る山とそ。
総教諭という、教諭書とそ。こいかる山のおいしば、
芝柳の岡山という、御所の柳沢の場という。
 柳騒ぐ後宮という、これを、光の宮という。光柳のお言い
という。柳のこうせより、という。この背をはぐるや、という。
矢を背負うという、この矢は、嚆矢、かぶら矢である。
大根背負う、けむすれ、という。柳腰のことという。
柳腰で伺う御所より沢目(さわめ)という。平安朝のうり
ざね顔である。

【藤原時平七笑い】
 藤原時平七笑いという、菅公落としの物語
という。この場の御所を、蚊、という。蚊御所という。
歌舞伎のことをいう。蚊天井のこととそ。蚊を切り落とす
という、雷のさばきの時平という。
 フランクリンの凧糸という。電気の話である。平安朝の
原子力発電である。蚊葺きの物語とそ。電たる山の伝記物
とそ。電気物である書きとそ。
 古い御代の昔より、光発電という。原子力発電のことを
いう、陽光発電という。御所の原子力発電所という。
原子炉御所という。発電御所という。原子力発電所の
たっとさをいう。藪睨みの蚊葺きである。歌舞伎物語と
いう。
 蚊葺き屋根の御所、御稚児宮の横丁とそ。
どこにでもある町風景である。
 『殿、殿中でござる』という忠臣蔵という。電柱横の
見合いという。いずれも電気である伝記である。
 太陽光による発電という、原子力による発電という、
いずれも、昔からある話である。どちらも使えばよい話である。
どんどん原子力発電所を作り、人心安定に寄与する物語である。
中脳によりものを見る、中心脳という、モロッコ上海間の
そうきょう国という、もうできた話である。原子炉が立ち
並んでいる景色とそ。アメリカの壁、歓迎である。

【原子力発電所建設】
 原子力をなくせば、先で、流れ者ができる。流民が多数
できる、環太平洋リニア網という、中南米に原子炉を作る
話ともいう。中南米発生源の難民という、他地域難民にも、
植柳という、安全健康を手にすることという。
原子力正(やなぎ)論、原子炉正(やなぎ)論という。
トーフルロンレクという言葉である。原子力論である。
人心に関する原子力という。秋篠のやきおきという。
時秋という。時秋の原子則網という。原子正則のお書きである。
 原子力の産業が先に出る、原子力産業はたくさんある今の
ことである。

【本需】
 本需光原子力発電という、ホンジュラスの原子力発電所とそ。
環太平洋リニアー網の供給元とそ。作ればよい話である。
難民解決という、植柳植林、原子力発電所建設である。
健康安全への道まっしぐら。

 秋篠笹植わる、光由良、ソーキョルレッツという。
そうきょう花の文である。秋由良笹ともいう。
もれ来る光、ゆらとう、らんくとそ。めふゆかよりる、
よっくれるそ、とそ。原子力灯の景色でもある。
愉快、愉快、未来光行き、ジェッソク論津、おいゆるれそ、
とそ。霊祖礼和(れいそれいわ、れいそれいな)の言とそ。
みぶゆし山るる秋(とき)とそ。上文である。

知恵、下原の本需国、原子力南米、環頭、中環頭の御所、
本需御所とそ。駄作曲のこととそ。
現、秋残り市駄作局勤務、元、ムー国住民。
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2338大原練習1958天の下1773FranceMite 鰐鮫(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623287
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2310
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 19:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業3566・FranceEruption 噴火 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3566京都船旅2466
    古譜2336大原練習1956天の下1771FranceEruption 噴火(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/04/06柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】Harmony Assistant 自動作曲   
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
木曽山 白い矢煙をあげてる時
突如噴火し 石飛び我が家へ来る
『よく来たね』と ねぎらえば 
『楽しい空の旅』と答えて
『よろしく』 石言えば
遠く連山 音をたてて

 狐の天気予報。〇r2019/04/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
『トリケラトプスの歌』
木曽山は けぶりを挙げて 日に及ぶ
麓白菊 大揺れの地至
    動き山 花獣 白山隠陽
【京都会議】
【ムー大陸】
【大上、だじょう】
 ムーを、無い国という、これを祖先の国に見立てる、これを、
だじょう(大乗、大上)という。だじょうを、楕という字を充て、
大円という、大乗円という、これを楕円とする。

 この言いに、真円をいう。これが、数学に充てられ、楕円論
という。この数学にしんこくという、真に告する、という。
数字の尊さをいう。この数学を、真当、という。真当の数学と
いう。

【対数】
 ていの底に、ログをいう、この言いの、てい(底)という、
これを、水底という場所に充てる。これを、ログ底という。
ログ底を自然という、自然の対数という。自然底の見、という。

数学の尊さを説く、セットという。セルレムという。セシムと
いう。これを自然の学という。これを、ムーラムという。再び、
ラムをログという。ラムログのセットレットという。セット
ス山という。自然の山の意という。

 数用の言葉の意図という。数を用いる、数学に用いること
という。学問に弔いのムーを入れる。これを、朝学という。
朝の明けを、数明けという、これを、段にいう、段という。
段明けという。この段の夜を、ヤマという。ヤマ越えの
明けるれ、という。明けやらすむす、という。夜明けの
言いという。すむれるてっく、という。この『てっく』が、
テクニカルになる、数学が技術に結び付くことという。

【虚数】
 数染めという、すずらるのゆゆうく、という。ゆゆせるの
めるれる、という。めって染める、みんとの絵の染め、という。
みんとという、めるれやら、という。めるすの山という。すすむ
めるせ、という。これを、夜が明けるという夜明けを、自分の
住む真円とする、この真円を実世界という。楕円を虚という。
虚数の実という、虚数が実世界に関わる場の表しにする数学と
いう。実虚の数用という。

これを、楕円と円の接しという、同径の楕円と真円の話とそ。
祖先を尊ぶことという。これの数学を、とうよる、という。
とうよる数学の『とう』を、塔にする、これが、数学の設計
図の数字という、この数字を葬という、装という、装う葬という。
葬儀の礼という。

【数霊】
 この御霊を、かずたま(数霊)、かずみたま(数御霊)という。
葬儀と数学という、これが、双本という、双本曲という、
これを、添う直線という。双本直線という。本を開き、その
まま机に伏せる時にできる曲線という。厚い台紙の表紙が
直線という。これが、双曲直里という。里を本が伏せられた
場という。数学の山の本の里という。ここを、数霊里という。

【翠御所】
 これが、学問の数学という、御所の数学である。これを、
すめらという。すめらぎ学という内の数学である。みゆかく
という、みせとめという、みれるるという、みてやつという。
みの山の絵という。数学を蓑楽という、御所の言いという。
この御所を、水里御所という。推理の言葉のできとそ。翠里
という。翠御所という、こくやくという。こくすくという。

 この『こく』を、告にかく、御所からの告げという。御所告
という。ごむれるという。ごそという。ごすという。ごくと
いう。御所告げの山という。

【数徒】
 数徒という御所へ行く人を、かずみふ、という。かずみ山と
いう。この山が、空に浮く山という。空浮山という。これを、
くうまる、という。丸という殿という意である。空浮殿と
いう。この空を数空という、海にとれる空海という、数海
という。この数海を、このまま、数の海という。数字がたく
さん縦横、上下、縦横無尽にある、さかなという。さかなの
数字を吊るという、これの言いの、吊海という。数学を魚器の
御学という。これが、数字と音楽の接しである。学問間の
話という。これを、翠学という。緑学とも。御学問という、
魚占の学という。魚をいとう話という。さかゆま学という。

さかゆまのお学という。学びのはくゆみ、という。博く知る
知博の織りしき、という。おりらる、という言葉という。
数用をふまえたことの後の学という、これを、落ちという。
越智という名前という、読んで字のごとくとそ。越智山の名
という。越智こち、という。落山という、書家の落印という。
書家を、きせかか、という。これを、学巻の気という。
書家の書が至った場とそ。一定の域に達した書家の書の形容
である。書家ごく、という、漢落のごけゆけ、という。これを、
書見という、音楽にかかった初見という。

【初見】
 音楽の初見という、これを、翠ごれ、という。すいごれの
め、という、みどりごれめ、とも。吹奏の話という。初見の
吹奏を翠楽という。初見のことをいう。音楽の身という。
吹奏ろんれく、という。典前、典礼をいう、その語源ゆろ、
という。語源のようなものという。語源用路とも書く。

 数学という、御霊の数の用という、数用のたっとさとそ。
御所の数学という、わせ学という。わせだという。わせだ
山のお書きという。早成りの稲の植わる田の山という。三角田
という三角の双本という。双曲という、その添いの直線とそ。
三角山という、まる山の添いとそ。

 山頭の能という、御所の能という。これを、するくる、
という。のうれま山という。のるるゆゆせのお舞いという。
音舞(御舞)の山のという、駄作の山である形容である。

【礼和御所】
 礼和御所という、れいなのおん矢、という。おんやの舞い
という、これを、れいな舞いという、面をつけて舞う舞いの
総称という。みぶまる、ともいう。たおふれ、とも。たみすよ、
とも。

 みこ学(みこ楽)、みぜらく、という話という。
 
 数学も、音楽も・・・・諸学、今の学問である。

 駄作家の手による話である。駄作所である。インターネット
我が家である。


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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2336大原練習1956天の下1771FranceEruption 噴火(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623267
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
明治元勲 正(やなぎ)つけ
黒田清隆・正(やなぎ)
伊藤博文・正(やなぎ)
山県有朋・正(やなぎ)
松方正義・正(やなぎ)
井上 馨・正(やなぎ)
西郷従道・正(やなぎ)
大山 巌・正(やなぎ)
西園寺公望・正(やなぎ)
桂 太郎・正(やなぎ)
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2308
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽