2019年04月03日

卒業3562・FranceBlanc ムー大陸 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3562京都船旅2462
    古譜2332大原練習1952天の下1767FranceBlanc ムー大陸(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/04/03柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】MIXTURE    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り

 狐の天気予報。〇r2019/04/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
とがやなぎ 山ふる山を これ はなつ
こきせらかるる こみゆらる_ろろ
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【ムー大陸】
【京都蝶】 
 朝報楼。あるれのいさみや、という。朝祖をいう。れれ
との山という。これを、朝報楼という。あみすみをいう。
ありるやや、とそ。これを、みすゆす、という。
ちちのやのふ、という。ちわれるややという。ややよよの
うるする、という。これを、めるれむ、とそ。

 四百の浜という。徳川三百年の四百年という。三、四
百年の絵という。四百年がすでに経過した朝報楼という。
この朝報のはくるれ、という。これを、よみれる、という。

 みをよじった塔のある話という。立て巻貝が途中で変異し
ている形とそ。この形の塔を朝報という。この塔がある御所
という。あさめや御所という。そちふち、ということの言い
とそ。この、そちふちが場所である。あなそみやの話という。

 あゆなのおち、という。あみさるろく、という。
めめゆのえりす、という。この巻貝の塔である。
これを、ののふらや、という。まわりが、わと山という。

 この後の場の行きという。行きの国という。行き域は、
わと山である。鶯壁のできる前である。

 その日の工法という、れれすのおりくる、とそ。れれよの
お造りという。これを、葦野作という。葦野という、その場
のことをいう。ここが、今の話である。御所の中である。

 現、京都御所という。あと、また、変える造りという。
そこの話という。わきゆきという、わらてのお、御所の
ことをいう。おの山という、そこの場である。その御所の
歌という。

 花山のおいだみ、という。おしいすのおしらく、という。
おしらら山とそ。ここを、花山御所という。わたしのおきゆり、
という。すぐれ山のお書きという。

 おみとりえてそのゆきす、という。ふる雪の話とそ。
この雪の降る場のごみおき、という。ごれるはゆ、という。
はみその山という。白い磯という、白山のふき、という。
ふきそふの山という。
 
 泡照る話の夢という。泡が照る場という。そい山の歌と
いう。ここを、よのう、という。ようれるせせる、すすそ、
とそ。れれす、よみのふけるゆ、という。

 ここの御所の話という。円筒山のお書きという。円山と
もいう。世界が映る空の下とそ。夜になれば、顔が空に
映る所とそ。これを、夢見の晴れ、という。夢見の御所
という。

 ある日という、たくさんの顔が空に映ったという若い人
という。ムーの人たちの顔である。ムーは空にあるという。
天空のムーという。

 その山の絵という。むて山とそ。むるれるれくす、という。
一人ずつ映る日もある話とそ。御所の空という。世界の顔が
映る空である。これを、はなきよく、という。

 若い日人が見る夜空である。天の顔という。これを、夢に
見るという若い人の言いとそ。夜 、寝てこの顔を夢に見る
という。同じ顔であったという若い人の言いという。これを、
『ゆめゆめゆるゆ』という。かるれす、という。はなゆなの
おりくる、という。ムーの夢という。ムーはすぐ浮き上
がった話という。夢のような話である。夢をむと読む話
という。事実のことである。

 ムーは天へ行ったという。天空のムーという。今も天に
あることという。黒い水が天にあるという。逃げ水も天に
ある。これを、天の世という。駄作家の天という。
ムーの夢という。ムー夢む、という。ムー夢のい、という。
夢がいる、という。生きている夢という。これを、生夢という。
政務という、庶務という。後に、そうなる、ムーの夢とそ。

【夢殿】 
 庶務、政務もたくさんある話という。ムー大使というハッ
サン王子という、ハッサン往時という、賞得大使という。この
夢殿である。巻貝の塔ともいう。後、唐という、賞得大使の
夢殿という。平将門が暴れているという、その付近である。

【ブラックホール】 
 その頃という、幸の井戸というマンホールという言い方
という。天の井戸という、ブラックホールという。そう
いうような天井人という。ブラックホールがやってきた
後とそ。天に丸井戸のような真っ黒のものがあったという。
後にも現れている。天井の穴という、ブラックホールで
ある。科学的な人である、天井人という。雲よりももっ
と高い井戸という。後に、いこぜくという、そういう人
である。

 昔からあるブラックホールという、このブラックホール
が移動していたこともある。地球の回転か、天の動きか
ブラックホール移動説という、井戸説である。ムー語で、
エウという。えう・イン・ザ・スカイという。空の解である。
ムー様の解という。

 これを、うえた、という。天をうえたという。天のことを
いう。花山御所の言葉である。うえたを見るという、空を見る
ことという。

【天地の井】 
 『あれに見えるは天の井』『ここに見えるは地の井』、
天地の井という。そういう頃である。天動説という、この期
の御所の宇宙学という。地球がとまり天が動けば、
ブラックホールはやってくる、という、半ば宇宙学の定理で
ある。

 地球が動きながら、天も動けば、雪が白くなるという、
白雪の大地が現れるとそ。さて、今の雪は、無職である、
天にある時は白く見える。これは、どういう点の動きであるか。

天も地球も動いていて、そうなる時とそ。宇宙も動いている
とそ。地球に止まることを願うという。いつ、止まったか
一緒に止まれば、どうなるか、月が落ちるをいう、星が
飛ぶをいう。月も度をいう。

 この月と星、地球は、同一の宇宙にあるかどうかという。
月も星も異宇宙を行き来する話という。

 同一宇宙ということを、前提にすれば、同じ動きという。
この宇宙のどこか、スイッチがあるという。この地球にある
話という。地球を止めるスイッチという。

【ツーバイフォー】 
 夢のような宇宙論で、地球論という。ツバイスタインと
いう、ツーバイフォーの地球という。これが、山歩きという、
山が歩くという。山が移動する話という。突如として大きな
穴があいたということとも。地球創成期という意井表しを
する人という。この頃に平将門が暴れていたのである。
 
 乱数による歴史が出るという、こんな駄作家がでてくる
頃という。はて、昨日はブラックホールが出ていたかという。
いつの御代の問いかけであろうか。『月様、雨が・・・』
という武市半平太の夢という。

【夢酔】 
 『ゆめゆめゆるゆ』という、『ゆるゆめゆめゆ』という
逆のようなことという。これが勝小吉(かつこよし、
かつこきち)という人の書物とそ。
そこに表れた若い人である。夢酔という著書である。

『ゆるゆめゆめゆ』とつけたそうかという、駄作者という。
ゆめは夢である。漢字はどう書くかという、へ理屈をいう
駄作家という。みだりに読みを変えることもできずと考えて、
四ワ夕草という、よんはいいぐさ、という字を書いてみた
という。四の下にワを、ワの下に夕を、下に
草冠を書いてみた無駄作家
という。よんは、ゆうぐさ、という、これをめゆにしようと
いう。夢をめゆと読む話という。これを、ムー用という、
ムー読みという。

 日本語でも、めゆ、というのである。ゆめのことである。
糸のくくり目をめゆという。糸の夢という、ムーのことという。
これが、すず目という。すずはり目という。

 このくくり目の宇宙という。糸にくくり目をつけて、横に
ピンと張ってみるという、これが内裕の形であるという。
針の穴から空を見るという、この針を、くくり目月の糸に通す
と止まる、その場所という。れを、くくり目針場という。
くくり目は、りばという。針をりばという、花山御所の
言葉とそ。

 この針がブラックホールである話という。片側宇宙と
いう。針の止めの所があるという、目という。この宇宙を
越えるもう一方の宇宙という。これを、ムーの宇宙という。
針がある宇宙を尤(ゆう)という。尤内裕という。二つ合わせて
むゆうの場という、宇宙を場という、場の言いの宇宙論という。

 場理論という、針をビュフォンという話という、針論という。
御所の言いである。フォンルックという、乱数を用いる統計の
学問とそ。御所の学問という、花山科学という。花山御所学問
である。御学問所という学びの場の若い人のことという。

 ムーの夢という、若い人である。ムーの科学ともいう。
明治維新にブラックホールはあった話という。明示維新
という今のムーの人という、江戸着物がはやる頃という。

四は、言い草という。ツーバイフォーという、夢の地球という。

ツーバイフォーという建築も常という、今日日(きょうび)の

ことである。ムーのツーバイフォーである。


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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2332大原練習1952天の下1767FranceBlanc ムー大陸(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623227
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2304
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽