2019年03月29日

卒業3553・FranceMiteMur 鶯壁 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3553京都船旅2453
    古譜2323大原練習1943天の下1758FranceMiteMur 鶯壁(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/03/29柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】Hamony Assistant    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
幸の井戸から 水を汲み花に 水やり撒く
波打つ壁通り 鶯真似ては顔近づけ
ホーホケキョと壁に声かけて耳すまして
声を聞けば楽しくも そう今日の日
朝 清々しく 日拝み清く世住まう
 狐の天気予報。〇r2019/03/31
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
朝起きて 鶯壁に ホーホケキョ
返り声清し 向こう波壁 
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【ムー大陸】
 その日の京都会議が終わり、若い人は壁に飾られた地図を
見ていた。南アメリカのない地図という。また、目を移し、隣の
地図を見た、ムー大陸のある地図という。丸い円で書かれた
ムーの地図という。インドの下の大きな大陸という。

 明日は、ムーへ行く、白い砂の大地である。ムーの山を見て、
拝むとおもう。以前見たムーを、また、見るという。大きな
波の起こる地であり、月が二つある地である。

 そんなことを心に描きながら、今日は、京都会議の会議場に
寝る人である。トリケラトプスと一緒に寝る楽しみをかこつ人
である。トリケラトプスの子供という。先日は、我が家で、
原子爆弾を抱いて寝た人である。リットル・ボーイ型という、
爆弾である。

 水素爆弾という、マッチ箱一つくらいの大きさで、町は
吹っ飛ぶ、それを見ている人という。京都会議場にある
ものである。飾られている日という。
『こういうものは、たくさん作り、あちこちに置いておけば
 よい』という、こんなことを平気で言う人である。人心安定
 の話という。
 
 京都会議場の電気という、水素炉でつくられた電気で、明
るい部屋という。この京都の町は、そういう町で、原子炉は
20万基ほどある。賀茂山賀茂川には、ズラーッの原子炉が並
んでいる。景観この上なき、よい地である。

 『もう少しすれば、地球も止まるかもしれない』と、想像
を膨らます人である。ムーへいる時には、落ちた太陽を追い
かけて、陽路を作り、ヨーロッパへ行った人である。

 太陽路という、太陽を追いかけた道である。エウローパと
言うた人である。太陽炉がある町という、『今日九重に、
匂いぬるかな』という、太陽炉を見る人である。

 思えばムーの日という、この会議場にも、一緒に、ムー
で住んでいた人達がきている、今日の記念の会議でもある、
南アメリカが引っ付いた会議でもある。

 ローデスという、喜望峰という、そこにある最先端の二
つの、高い塔という。この一つの塔が、南アメリカへ行く、
塔の旅行記という、地が分かれたのである。旅する南アメリカ
という。

 アメリカ、フォートワースという、海辺の町であった日で、
フォートワースで海を見ていた人である、『海が地になった』
と言うた人である。『門前獣もいたんや』という人である。
 フォートワースを海岸町という、若い人は古いアメリカ人で
ある。フォートワースで繋がった南アメリカという。この日の
フロリダという、まだなかった頃という。

 フロリダが出てくる島という、風呂上がりの島である。
その頃には大きな台風が吹くのである。イルマのハービーと
いう、若い人と一緒に行った人である台風という、フロリダと
いう所で一緒に暮らすという台風である。穏やかな日々という。
アーマ(イルマ)という、天照おうみ吹く風という、この風で
フロリダを伸ばすという、ダラッキというダラスの若い人で
ある。フォートワースからダラッキへ行き、まだ見ぬ半島、
大風吹くフロリダという、大風で伸びた島という。これをフロ
という、フロ島という、風伸ばしの、たらり落つ水落という、
水落半島という、フロリの島という。フロリダという町である。
風呂上がりの体のたらり水という。下に落ちた水、もんすべ、
という。山丘の水落とそ。

 この後、京都市役所に泊まった人である。トリケラトプスの
話という。京都会議の、ある一夜である。その日は、鉄砲を
持って寝た人である、マシンガンとそ、連発銃である。

 思えば、通学は戦車で、肩から二丁の拳銃、そんなことが
鮮やかに、一瞬のうちに脳裏を過ぎ去った、京都市役所泊り
の一夜である、若い人の住宅でもある。戸籍に記された
若い人の戸籍簿という、現住所、本庁とある。

 昔は、日陽ヶ丘と言うた、今宵寝る市役所である。昨日
は御所、府庁という、そういう日々である。トリケラトプスに
ご飯を食べさせる人である。大きなトンボがそばにくる
くる飛んでいる。京都市役所寸景という、若い人の日記である。
 
 懐かしのフォートワース会議を思う人である。若い人の
故郷である。ムーの人という。京都会議の出席の一時である。
『アメリカに大きな壁がある』、この日の京都会議の言葉である。

 中脳の話という、中脳より出でる言葉とそ。
今は、ムーにいて、江戸へ電波を発信している人である
若い人である。イロ発信、この文である。

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
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秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2323大原練習1943天の下1758FranceMiteMur 鶯壁(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623137
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2295
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 09:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽