2019年03月13日

卒業3528・FranceOmiPalais 近江御所 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3528京都船旅2428
    古譜2298大原練習1918天の下1733FranceOmiPalais 近江御所(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/03/12柳晴
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】MIXTURE    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
ステゴザウルス 畑に現れ 大きな
足跡をあちこちに残しては遊びいる
花山竜 ここ日の あいざく せなよま
まむれぞ くりくくりて あする
まねくまな ありそせいたる
畑植えをみや 近江ごく
 狐の天気予報。〇r2019/03/14
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
我が庵は 星落つ里や そうきょう夜
月は飛び飛ぶ 気は歌い鳴き
    気鳴き夜
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【御所】 
 若い人はいう。双本曲線の屋根もできた。今度は家を作る
という。町の建設という。丘に家を拵えるという。そういうて、
家に乗り、そのまま、そこに据えつけて完成という。
斜面にある家という。家に乗って移動した人である。

 移動する家という。あれは、いつのことであったか。
2、3年ほど前であったという。駄作家が書いているのを
見て思い出したという。家が移動する項であるが、温泉のような
場所の書きで、機械の先生という、その頃であったという。

 京都会議であったことという。

【お召し列車】 
 若い人はいう。『今日は、お召し列車に乗る』という。そう
いうて、できたての線路に乗ったという。国鉄創設の頃という。
お召し列車と書いて表示がある機関車という。『今日は風呂
を使うので、列車で使う』という、京都会議の一日という。
列車が京都会議場である。これを、維旧複記という。

 食堂もあり、少し小さな畑もある列車という。この、お召し
列車に乗る時には、採れる頃になっている。これを、採って
食べるという。朕が味である。朕の味という。お召し列車
台所という。お飯列車ともいう人である。

 『春日なる 奈良の都の やな(柳)桜
  黒きに匂う 闇花丘来』
  
 御所にいる、動物をともに連れてきた人という。動物が
着飾り、花の御殿という。こうして国を興す人である。
国を興した人ともいう。線路立国の一部である。

 本所御所へ寄り、大御所へお寄り、木津川由良、城へ寄り
奈良丘訪ね、奈良大原いたり来たり、すぬ鹿やまらる、すぬ原、
越ゆれごえ、三輪、まほろむのおよ、とそ。

 天の原ゆ、かわれら、くくれるそつす。せてそのふふる
そむそ、という。国見原ゆ、立ちてぞ、いいつ。鶴や来た
り。これを、白雉という。白雉の日て、みをいう。これを、
ひてみこ、という。後という、卑弥呼のひてみ、という。

【天の原】
 ここを、天の原と名付く。天名の頃という。天の原日手代と
いう。後、日出代という。日が昇った頃である。日昇ヶ屋、
これなるを。

【栂寄御所】
 学なりぬ、黒つが屋、栂の木をよせという。栂寄(つがよせ)の
御所という。ひてそね、ゆきふり、おんらる、せてる、そそゆ。
そねの出元である。ここを、そね出という。そねゆの出という。
後、そね原という。栂寄御所ありてそ。

【京都列車会議】
 お召し列車のお旅という。京都れっこ、京都列車会議という。
国なりぬや、国お興しの夢とそ。夢の家、栂寄という。
いずくにいう。おられ、はぬゆ、せせぬ、そめ、とそ。

 栂お国、奥たるふみゆり、ふみすよ、つつす。栂御所お書き
これなる。

 おとま揺られという。後、おとめ花由所という。おとめ御所
という。お召し列車とめやら、はるるせむす。れれそる古る。
これ由良、はむせる、すすれる。かすゆ書き、これなる。

 本所御所、大御所ありるありる。栂御所の方言という。
『にやあらん』という、栂の『行く』という意味である。
栂寄花ともいう。栂御所の言いである。

 『今日ね、行く』という、これが栂寄の御所言いという。
古く、秋座という。後、秋祖とそ。秋祖山のお書きという。
栂ぬふぬぬ、そそす、そるて、これたる。

 『栂ね、いそす』。これを、栂の祖という。栂を、
ゆすれという。つるれる、さます、という。栂ね御所、
ありそゆ。

 『本所にやあらん』、本所へ行くという意とそ。
みなゆかきゆす、とそ。『ゆす』という、『行く』との意とそ。
皆、湯かきへ行く、風呂へ行くをいう。

 『みなゆかきゆす』、これが、栂寄の御所夢という。
飯(いい)をよという。栂寄の言葉という。『よ食べ』という。
『よまはめ』という、のち、単に『はめ』とも。
栂とよの浜、これとる、浜れる、という。壬生ゆられこと、
という。

 れんぜの山、よすよすててす、ことという。
 
『いつつの日由良、ゆらふ、れれす。』 意に『こゆく』
という。小行きという。『あちふら、そてよ』とも。
栂寄御所の言葉という。 お召す御っ記(ごっき)という。

 壬生をみのぶ(壬のぶ)という。後、みのべ(美濃部、壬の部)
という。これを、賀陽御所という。壬生かがり、という。
大御所の山という。栂行きのふ、これなるを。

【御所大裏】
 ね浜山、よりふり、せせる、とっとく、という。
御所大裏という、だいそね、という。だいその山のお行き
とそ。壬生を、とよれ、という。とよの言いとそ。飯でもある。

 壬生賀陽や、これとゆ。とゆれるのこととそ。栂浜やら、
これなる。つぎゆり、はなす、そそるれれする、花ゆせるる、
ろろほ、学成りなる言いという。ろろす頃のこととそ。

 こうして国を興した人という。国造りのみやっこという。
国造(くにのみやっこ)という。栂の御所のことである。
栂寄、国造の宮とそ。後、栂の邦という。つが、という
『とこ』という。この『とこ』が、所という意とそ。

つがの国の邦という。栂を邦という。こくするという。後、
津荷、都賀、笏賀ともいう。とこの言葉の出という。栂寄の
出所とそ。栂で、『とこ』という、現、京都、関西の『所』
という意の言葉である。栂寄御所発である。これを、本発
という。栂を本発御所という、笏賀寄御所という。後とそ。

 ほほゆら、ほてすねそそろ、するる、ろく、これとるゆ
という。本書きを、津荷由良ふ、という、栂ゆら、ともいう。
津荷ゆらとも。みよ花の世、列車添うお召し列車花列車という。
後、栂電という。栂御所発、電車である。発電車でもある。
電車で発電する電車という。水素炉成った頃とそ。

【水素炉】
 栂水素炉という、栂寄のすいろろ、という。中性子炉という。
中性子分子という、中性文という。中性子分子炉という。
栂世のお発という。列車発であり、原子炉、中性子炉、水素炉
発である。藁ぶき屋根の話という。

 藁ぶき屋根には、中性子炉がいる、という。藁ぶき屋根の
原始炉は原子炉である。原発という話である。栂寄御所お
書き、これにる。津賀寄ともいう。原発の場という。
津にある原発ともいう。

 町にある津という。町にある原発である。これを、
まちあいづ、という。御所言葉である。御所語とも。
まちあい、という、でえとという。出都の花とそ。
原発のことである。

【まちあい】
 ここでまちあい、あそこでまちあい、たくさんある話
という。原発詣での話という。原子炉、原子力発電所を
拝む人でもある、若い人という。全拝御所発電という。
全拝という、前拝ともいう。御所には中性子炉がある話とそ。
原子炉立国という、あずま原お書きという。原子人の
寝安出る田ある、とそ。ネアンデルタール人という。指針殿と
書く人である。

 あの壁という、壁の波打たせとそ。波のような壁、トタン板を
立てたような形の壁という。津という壁という。津壁という。
大津壁とそ。原子炉が備わっている壁である。現白壁という。
現白という、玄白という、現玄両立てという。波壁向いの
つごもりという。津籠りの路という。炉ともいう。
津路という。通路という。路である。路炉とは、原子力炉の道
である。御所原子力発電という。

 原子力という言葉という、御所発という、京都烏丸御所という。
全国、京都がたくさんある日である。あの小京都にも原子炉、
中性子炉はある。真っ白な壁、中には原子がある話という。
これを、はらこ、という。はらこの電灯という。中性子炉発電
という。『ちゅうせいしろ』という、み角である。そういう
壁のお住まいである。現白台状台人である。大乗御所という。
津曲がりの一曲という。

 あの御所の壁が90度に合わさっている。そこが、窪んで作ら
れている。津曲がりという。現白壁のある所という。あの御所
である。大乗とやら。台もある話という。

 御所台という。駄作亭のみかどである。家の前を、外を、
かどという、みかどという、おかどという。大乗御所という。
そこの言いである。みかど履く人という、みかど清める人と
いう。古い京都は、そういう、古京都という、これも
たくさんあることという。

【清大納言・きよしだいなごん】
 深草軍が歩いた道ともいう、津曲かりのある道という。
御所の道である。その台に大きな連隊長が立っていた、大きな
ロボット機械である。人のような形という。そばに十二単の
機械お方がおられたである。御覧という、内裏の話という。
清大納言とその息女という、奥方もおられたのである。
あの白い壁にそっておられたのである。御息子とも。
清大納言お方の機械、ロボットである。ロボット一家の塀
ともいう。伏見師団の深草軍という。京都会議の一日とそ。

 『はは』というて奥方に礼をした若い人という。
『中性子炉、ははっ』のお書きという。
そうきょう良いお書きという。そうきよう御所とそ。
正(やなぎ)御所である。たくさんある御所には、正(やなぎ)
が添う話という。正(やなぎ)門というたくさんある門である。
正(やなぎ)学門という、学問の門とも、正(やなぎ)学問という。

 原子力立国という、塀もできるのである。いよよ、
愉快世界である。正(やなぎ)の人はそういう人である、
若い人という。リニアーの世、家走る世という。家屋内外、
家電書これなり。


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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の句もや如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2298大原練習1918天の下1733FranceOmiPalais 近江御所(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-622887
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2270
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽