2019年03月12日

卒業3527・FrancePalais 御所 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3527京都船旅2427
    古譜2297大原練習1917天の下1732FrancePalais 御所(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/03/11柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】MIXTURE    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
そうきょう良い畑に種蒔き 日を拝み
大きくなれ 祈る両手は黒い土が
ついているけど 楽しさが増してくる時
爽やか風 そよ吹き 藁の家へ帰り
ただいま お帰りとのお声 うれしくなり
植えたことを告げ 昔御所の日
 狐の天気予報。〇r2019/03/13
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
 日は上に 馬は草はむ 藁屋根に
 とまる始祖鳥 大羽広げ
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【鳴きの御所】
 この日の御所という、藁ぶき屋根があった日という。
始祖鳥、ステゴザウルスがいた時とそ。亀がのし歩き、
池には鯉が浮かび近寄る。小川には貝が住み、蝶が舞う。
田舎の御所という。この日は、シーラカンスがやってきた日
である。シーラという、今のカマという魚である。
 
 シーラという鳥もいる。ケケキョクケと鳴く鳥という。
キュッコンキョキパパと鳴く鳥とも。万物来たり、休み、また、
飛びいき、また来る。

 田舎平安朝という。40センチほどの蛍という。そんな
御所の日々である。丘へ登れば、月が落ち、星は飛びに飛ぶ。
クワッキーとわがを告げ、生を喜ぶ始祖鳥。『ふみ』と
いうた蛍とそ。源氏物語を読む若い人という。
 
 小手見川、かわるき、という場所という。舞い山お御所と
いう。ギッセの世という。

 キュッキョクカムカクという、ねの山という。コスキクと
鳴く木という。ここを、ゆぜふおちらく、という。
 万物、世をめで、若い人という。みぬやらのおゆれや、
という。めのたのお御所という。こすいるらく、せるせ
すすゆる。やおれるこっす、ふるす、という。やみすの
お書きという。

 小手見がわ、るくせく、という、ここを、ケキョククと
いう。ケキョが降り来る、くめらぐ、という。小手見川
ほもやの沖という。

 本を読む人という。小手見川という、るく山の家という。
御所ふり、という。ごみそゆ、ともいう。よ花ゆら、これと。

 ペシベの山とそ。れれそる、るてるよよす、ふふるるるれる。
おいみ、ゆらゆら、よるる、せくれる、るっく、という。
らくれる山のお書きという。

 始祖鳥こいしく思う人である。源氏蛍の大きな蛍、頭に
とまってくる人である。

 かまいたちとそ。小さな竜巻である。若い人という。
『ワッ、ワッ』という、かまいたちの鳴き様という。
3センチほどの小さいものから、1、2メートルの大きさという。
若い人の体を取り巻き、声をする。直線に並んだり、だんだん
大きくなり、空へ舞い上がっていったとそ。そんな御所である。
ちのはゆふごもれ御所という。幸の井辺りという。
ちくた山お書きという。

【二双月】
 月が並んだ日もあるという。月並ぶ、おしこれく、という。
これを、二双月という。気が鳴いていた頃である。『キッパ』
という越えとそ。『キル』ともいう。気に合わせて月が遊ぶ
をいう。こごる月という。ここを、ごく御所という。
ごれるく、ともいう。御所の沖ともいう。五丈御所という。

 みゆやゆ、ほろふ、すする、せむれく、これろろ、ふくる、
りおえっせ、という。えっせ御所という。ゆみふりの山という。

大地ごみゆき、ろろすろっく、という。めてる弓花という。
小手見川世の御所という。丘揺れる頃という。平清盛が暴れて
いたという、地から吹き上がり、煙があがっていた所とそ。
平奨御所という。平清盛様お暴れという、人という。
るるす、くけくゆ、おほゆ、という。ひの上がりとそ。
もとゆ山、お書き、これという。

 月鳴きみ空という、『クク』という声という。おゆれ浜、
ここという。

【時の声】
御所近辺、しおの世、これとるなる、お書きという。
そうきょうのおよよ、宵浜のうれ、という。
そうきょう良い時という。『また来る』、時がいう。
『また来る』という時という。時間が、そういうた話
という。これを、時の声、という。

【また来る時】
 維新の日という、また来る時である正時、これなり。
維新の時という、明示維新である。若い人の維新とそ。
時もそういう時である。また来る時という。

お手見川、ろら、ろろ、れれ、ろれ、という。
読書、はじめ、中、休み、終わり、という意とそ。

【ろれの世渡り】
 お手見川ろろ、卒なるを、これを、ろれ、という。
本を読む道中とそ。ろれふれれそ、という。れれの山、
ころくれ、れれす、という。休みまた読み、ろれの世渡り
とそ。
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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の句もや如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2297大原練習1917天の下1732FrancePalais 御所(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-622877
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2269
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽