2019年03月07日

卒業3522・FranceFFari 巴里(ふぁり) :イカスミ柳

文だけ
馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3522京都船旅2422
    古譜2292大原練習1912天の下1727FranceFFari 巴里(ふぁり)(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/03/07柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】MIXTURE    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)


 狐の天気予報。〇r2019/03/09
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【御所】

【天の川】
 天の川が二つ流れていたという。一つを過去川という。
もう一つを未来川という。この二川の間にある星を、現当と
いう。二つの星があるという、そばにある星を、近刻という。
二つをめ(眼)という。

 目を二つ並べて書く人という。目目と、一字に書く人とそ。
これをモスという。もすこくという。この目の話という。
リョーフルという、きん山のおくれる、という。おくれるの山、
という。

【近在】
 これが、二つともに、川の交差する所へ行く。この交差
する所を、現在という。宇宙の時という。これが、均衡をいう。
近郊の語源とそ。

 過去と未来、ふらぐや、という。この地球を、ツメという。
これを、ハツメという。星をポという。ポレルともいう。
かんとうの山という。ポポフルのひめこ、という。これを、
ひみこという。卑弥呼の歌という。ポポ卑弥呼という。

 グリクラの家という。この家の横のいたとそ。おごしょ
という話という。これを、ぐみかう、という。御所住まい
という。御所記という、この書きである。

 ゴイフルのや、これを、とめという。とす山ともいう。
このとすを、とみ、という。とみ山という。とみ山おこする、
という。

 としふしのやよ、とそ。御所の中にあるという。やよ山の
ゆ、という。ゆとうの家という。さち横という話という。

 このさち横の向いという、小高い丘があったという。この
丘を、ひるぎょ、という。ひるぎょきょ、という。゛めるくせ、
という。

 さちの日という。このさちの日が、こおるば、という。
こおれるてそ、という。てその山という。てるれという。
てるすともいう。これを、てんる、という。てんるの日という。

【御所番】
 古くの御所着という。これを、とのやり、という。御所の奥
とそ。これのうちとそ。うち山をそく、という。そくれる、と
いう。そっとという。そみという。そるという。そっきょと
いう。そっきょらよ、という。そうきょうのよる、という。
これを、天刻という。

 この天刻をつるという。つるの山という。つるれるおきゆれ、
という。天のあわま、という。あせるら、という。あみそむ、
ともいう。これを、あみるば、という。あめらか、という。
あむゆの山という。後、あゆむ、という。

 あゆむの山という。丘のことをいう。御所山、やまふ、という。
田んぼがあった頃とそ。小川が流れていた頃である。
この小川にウサギがきたという。ウサギとともに川を見ていた
若い人とそ。

 この人を自ら立てたという。自ずから立った、自民の人と
いう。自分の分という。御所川文という。川文ウサギという。
ウサギの話という。

 この川を渡るという、ウサギが渡っていた川という。
ここをわたるには、少しあるいていかなければわたれない
所とそ。ここを、川文という。文を踏みという。

 橋の上を歩く人という。これを、オン・ブリッジという。
おてさわありる、すすれる、という。御所の小川をいう。
御所レブという。御所れ川という。しょれふれのうけ、という。

 うのやの家という。うゆれるさまゆ、という。うという、
なみおり、という。これを、御所みく、という。御所山という。

【五条ケ丘】
 古くの丘のあった所である。この丘の土を古五条土という。
古い五城通りという、その五条の添いという。添って丘があっ
た頃とそ。五条を、こるくる、という。ひみこるや、という。

 のち、ひめきる、という。ひめき、という。五条山のお書き
とそ。ここの御在という。これを、御所で見るという。土が
五条ケ丘の土である。小さな丘があった御所という。現当の
場という。真上の山という。天の山があった場所という。


 これを、天そむ、という。古くの、ポイホル、という。
ポレレともいう。ポともいう。ポルホレの山という。ここを、
ポポという。ポポのほゆへむ、という。これを、花ふり、と
いう。振袖の着物の出とそ。

【御所着】
 御所着という着物をいう。くる浜という、古くの着物の言い
である。現当の山という。浜着の話という。ふるふるやゆふ、
これゆわふ、こぬゆるれれす、という。

【【賀陽御所】
 古くに、壬生に御所があったという、ここを、賀陽(かよう)と
いう。賀陽御所という。ここの南を、けんせば、という。
壬生こゆれる、という。けめゆめ、という。京都お在ごご、
という。これが、壬生の賀陽御所である。

 古い話である。けんせのお書きという。壬生ゆら、ごばい、
こすゆ、ててそ、とめゆる、とく山のやお、という。竹を植
えた歌という。竹のやにいた若い人という。

 生竹の植わる竹のやという。柱も植わる生竹という。その
ままの地という。風で揺れるともいう。ひめ花のや、という。
御所の中にもこの家があった頃という。ここを、御所五年のや、
という。ややのふ、という。

 古くの竹取という竹取屋敷という。近郊をいう。この家が
たくさんあったという。古壬生の記、これなる。

 こごおぜ、という。古々尾瀬という。瀬戸山という。せゆふ
山という。御所の中の尾瀬という。今日御所という。ここを、
げんらく、という。げんらく御所という。現に落ちた、げん
らく、という。

【内裏】
 ここを、さちべら、という。さちはと、という。さみゆり、
ともいう。現、京都御所のだい山という。後という、内裏という。
うちご、という。内裏御所という。この御所の建ちをいう。

 みと山建ちという。古くの工法とそ。みとべのたゆま、という。
みせるり、という。みすてす、という。みるて、ともいう。
山ゆらのあつれつ、という。あっぱく山という、工法とそ。

 おつぜ、という。おつる、という。つるすたゆふ、という。
てめそ山のお書きという。京都の御所で、現、京都御所のこと
をいう。
 
 おつぜのはつ、という。おつる山ありてそわゆ、せつるるるす。
これを、ごめ言いとそ。ごめの言葉である。とうしという、御所の
内裏という。これを、こうしご、という。とせるれ、という。
としゆり、ともいう。とうし御所という。とう山のお書きという。

 内裏という、若い人が上がり座ってみていたという。じもける
という、若い人の座った場所とそ。あゆれるかなそ、という。
あゆす山のお絵という。内裏山のお書きという。

 京都には、御所がたくさんあることとそ。京都をごぞと
いう。ごぞれるという。ごぞ浜ともいう。ごぞは、とそ。
このごぞを、ごぜとそ。古く、ごしょという。

 御所を、ごぞ、ごせ、ごぜ、ごめ、ごる、…・・・・という。
ごりらす山のお書きという。とうほうの歌という。御所歌という。
全国の民謡の出とそ。

 花はこみゆ〜る、かせる〜らる、ありはな山と・・・・とそ。
 花はうえゆ〜る、当たれ〜きる、ふるはなゆかる・・・・・
 花のなみゆ〜る、はけき〜る、 ふれ山ゆらる・・・・・
 はねにおいこ〜る、たれるす〜る、かゆごぜおわる・・・・
 
 なみにゆっきゃんた〜き、きたび〜る、すねゆおおはら・・・・
 そとのうつりび、すみゆ〜る、せらきゆかるる・・・・・
 そめるゆれ花、たのふ〜る、かるせ〜かるゆ・・・・
 とめてこいは〜り、するぎ〜び、といかぬやるる・・・・

 【鹿児島】
  鹿児島の民謡という。かごゆかま原という。御所(ごせ)
 音頭という。この期の、音頭をきず、という。古く歌を、
 きず、という。歌を歌うことを、きずゆり、という。
 きずがわ、ともいう。木津川と表すことという。
 
 古くのことである。今は、歌は歌という。木津川といえば、
 川のことになる。古くの言いを、説明して使う、これを、
 歌川という。
  歌の意の流れという。歌川説き川という。解説を説きとそ。
 これが、歌川時川という若い人という。星に向かって歌う人と
 いう。時の点を見る人である。星空観察の話という。
 
 天の川に声を上げ、流したという人である。朗君という、
 郎君という。
 
 鹿児島という、郎君御所という。歌を島という。これを、
 かご、という。歌をかごという。歌かご、という。歌籠という。
 花笠甚句という、上文の出だしという。これを、上臈言いという。
 上臈君という。歌の出だしだけをいう。これを、桂古語ゆれ、
 という。
 
 花は上野へ、着てみやしゃんせ、・・・とそ。
 柳おりゆり、という。おやいゆり、ともいう。柳を織る
 話という。柳織という。柳の木で着物を作る、柳ぜらゆら、
 という。これを、やなぎ籠という。
 
 歌に柳の言葉を入れる、柳ぜっけく、という。
 花は上野を、柳上野という、の言いの正分という。
 柳を正という。正絶という。柳の言いという。柳の日
 の世という。柳原かゆふれ、という。これが、正をとる
 柳原眉ふ、という。眉のかく、という、眉かくのひびく、
 という。御所という、御所柳という。これを、御所番と
 いう。御所番付という。柳を歌に入れることをいう。
 古く、柳番という、番頭の山という。番頭を出だしという。
 
  柳の着物を着る人という。若い人の柳豆という。これを、
 しょう、という。将軍をいう。柳将という。古くの大夫という。
 柳将という。これを、匹という。一番を、一匹という。二番を
 二匹という、にな、とも。三を、みなという。歌の数えである。
 
 この数えをする御所を、藤の将という。藤将という。
 この将を匹町という。これを、ひっちょう、という。ひす
 てす、という。ひきまち、ひっちょうのことをいう。
 ここの将を藤将といい、島原の花遊御所の大夫(たゆう)に
 充たるものである。多く芸能に使うのである。
 
 【胡東】
 胡東という芸能の将である。これを、柳将という、この
 御所を、げんとく、という。げんとく御所という。柳という、
 これを、正柳という、正将ともいう。正将魔言という。
 これを、清少納言という。魔言言いという。正小魔言という。
 これが、番付である。御所番という。ひふみよいむな、
 という。一匹二匹という話である。清少納言という虫がいた
 御所である。虫の数えでもある。小さな青い虫である。
 真っ青虫ともいう。きれいな青い色とそ。
 
  この青い虫を、こめゆ、という。こめゆ虫という。
  ゆめの虫ともいう。ゆめ虫とそ。清少納言という話
  という。虫めずる若い人である。御所河原木津川世の
  人である。御所を木津という、木津川という。
  この言葉を使う場合は説明して使うここいう。これを、
  正語という。柳言いという。柳の話という。
  
 正しいを柳という。これを、御所津という。古くに、木津川
 という。木津山ともいう。正しい人のすることである。
 若い人である。
 
 【柳織】
 柳織物の御所である。御所織という。柳織とそ。言葉にも
 柳を織る、織語の言いという。自分の言葉に柳をつける。
 人の名に柳をつける。これを、芸に見立て、御所芸という。
 『やな』というのが、それである。『そうやなぎ』という、
 『そうやな』という。方言になっている御所の言いである。
 古くの御正という、これが御所の語源である。
 御正御所という。柳御所という。そうやなの歌である。
 これを、籠(かご)という、駕籠(かご)ともいう。
 正籠という、やなぎごおりのことという。昔の家具である。
 御所とは、そういう所である。これを、大魔言お書きという。
 御所の鬼とそ。
 
 【御所字】
 古くの御所字である。魔という字である。がんだれの中に
 片仮名のマを書く字ともいう。御所のまれるくという。
 にんべんに、イを書く。これが、仁の字元である。
 御所織り字ともいう。織字の御所印刷である。
 
  【大魔言】
 大魔言印刷もある。大・がんだれにマ・言という、藤原の
 ときさく、という。藤原鎌子という、卑弥呼の生まれという、
 時を越えた若い人である。越魔山お書きという。
 
 これを、柳魔という。柳の間である。時の間であり、空間
 の間である。柳間という正室である。これを、柳夫人という。
 太夫という、夫人という。正室にいる人を夫人という。
 そういう話という。『そうやな』の京都人とそ。
 京都を御所都ともいう。御所だらけの町である。
 
 これを、土地改めという、壬武(じんむ)の頃の台帳という。
 大福帳を壬武帳という。
  字改めを、明治維新という。がんだれにマ_を、魔と書いた
 話である。人偏にイを、仁と書いたこととそ。明治維新という
 時の子という、流れるうわさ(上砂)を流将という。うわさと
 いう、流砂のことである。これがあった御所である。砂流れ
 の御場(ごば)という。木津川という、今も、砂がとれる
 川とそ。木津川砂御場という、ここを御所津という。
 古くのキットという、キッツともいう。後、キットがれ
 という。がれ場のがれ、である。古い話というお書きである。
 
 後略。  
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の句もや如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2292大原練習1912天の下1727FranceFFari 巴里(ふぁり)(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-622827
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2264
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

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かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽