2019年03月20日

戦後歴代内閣、正(やなぎ)づけ

戦後歴代内閣、正(やなぎ)づけ

近衛文麿・正(やなぎ)
東條英機・正(やなぎ)
小磯国昭・正(やなぎ)
鈴木貫太郎・正(やなぎ)
東久邇宮稔彦・正(やなぎ)
幣原喜重郎・正(やなぎ)
吉田茂・正(やなぎ)
片山哲・正(やなぎ)
芦田均・正(やなぎ)
鳩山一郎・正(やなぎ)
石橋湛山・正(やなぎ)
岸信介・正(やなぎ)
池田勇人・正(やなぎ)
佐藤栄作・正(やなぎ)
田中角栄・正(やなぎ)
三木武夫・正(やなぎ)
福田赳夫・正(やなぎ)
大平正芳・正(やなぎ)
鈴木善幸・正(やなぎ)
中曽根康弘・正(やなぎ)
竹下登・正(やなぎ)
宇野宗佑・正(やなぎ)
海部俊樹・正(やなぎ)
宮澤喜一・正(やなぎ)
細川護煕・正(やなぎ)
羽田孜・正(やなぎ)
村山富市・正(やなぎ)
橋本龍太郎・正(やなぎ)
小渕恵三・正(やなぎ)
森喜朗・正(やなぎ)
小泉純一郎・正(やなぎ)
安倍晋三・正(やなぎ)
福田康夫・正(やなぎ)
麻生太郎・正(やなぎ)
鳩山由紀夫・正(やなぎ)
菅直人・正(やなぎ)
野田佳彦・正(やなぎ)
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卒業3542・FranceOiseauAncestral 始祖鳥 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3542京都船旅2442
    古譜2312大原練習1932天の下1747FranceOiseauAncestral 始祖鳥(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/03/20柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】バンドプロジューサー    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り
舞い上がると空に立っている 羽を振り
日を隠して 影は地面の絵 クワッキキ
い鳴いて私に自分を知らせてる 始祖鳥
花の頭 簪している 昔鳥 大きくて
賢くて 世に住む
 狐の天気予報。〇r2019/03/22
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
とがやなぎ 山ふる山を これ はなつ
こきせらかるる こみゆらる_ろろ
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【ムー大陸】
【ムラユナ】
 若い人がムー大陸で作った歌である。
ラムというムー語をしゃべる。自分をラムという。ここ、
『ムラユナ』という、駅の前という。ムーの岡が前にある。
高台の岡とそ。そこの後方という、始祖鳥の家があった場で
ある。

【ハッサン】
 その始祖鳥の家に、となる家の巣という。隣の家の若い人
とそ。『ハッサン』という声を出し、歌を歌う。ここの風習と
いう。ハッサン王という、始祖鳥の家の前の大きな座像という。

 高さが30メーターという。メモという、長さのことという。
メモ、30メートルという。ムラユナの場という。ここで、
『クワッキー』という、鳴きをする始祖の大鳥という。始祖鳥
という。

【パルサベ】
 この鳥に歌を歌うという、若山のおゆれ、という。地が
揺れるムーの大地とそ。『パルサベ』という、『パルサメ』
とも。揺れることを、『バーハマー』という。『パッセ』とも、
いう。

 パルサベがやってきたという。後、チモスという。
ムラレラのゆち、という。そこの村の地という。潮騒という、
風がゆれて吹いてくることとそ。ゆれ風という、潮騒という。

 『パッペ』という、メリルスのコンペという。めりるる・
るもす、という。潮をうくけ、という。うくけメリルスと
いう。村やらのおて、とそ。とくゆすのふま、という。
この文という。

 朝、爽やかな日の当たる大きな地の話という。始祖鳥という、
鳥の大きなはやのふ、という。大きな鳥である。今の世の、
恐竜という、その地の江という。この江を、『セレクレ』と
いう。

【インタメの地】
 『ブゾワマ』という、ブッセのゆいという。ブレソル
ともいう。後、インタメというムーの奥の地とそ。この
インタメの地の歌という。若い人が歌う歌という。

 ラルフラメという、れんそのゆゆるせつろく、という。
この文のことをいう。ラル鳥という、レモのおおきく、という。
そういう鳥である。それを、友にする若い人とそ。

 レルランテラという、レッチェルのムバスポという。
メッテのはまる山のおつゆ、という。露の話とそ。
ここが、若い人の家である。ムー大陸の家という。

 後、ここを出でて、セムロワという所へ行く人という。
この地の揺れる音という、低い太い音という。地鳴きという。
ゴオーッという音という。これが毎日聞こえるセレクレの江の
地とそ。ムー大陸ウナユナという。ムラユナともいう。

【セケルク】
 ここの地のあまゆき、という。あり浜のセケルクという。
ムーの地の広大な地という。いつも太陽を見ていた人とそ。
ここの山のオムユスという、ユスリラという、ユスメラ
ともいう。ユスユスのやおきく、とそ。きくという、大きな
花の地とそ。直径5メーターの大きさの花という。茎の径、
3モルという。周囲の長さという。3モルきく、という。
黄色い花という。すこと離れた所にあった赤い花という。

 この山のふるく、という。赤黄ぎくのお地という。後、
落ちという。後、おっと OT という表しという。
OTO、OTE、とも書く。その地のことをいう。

【時御所】
 深いやのはるく、という。歩くゆゆのはも、という。
ここを、『時の屋』という、時屋御殿という、のち、時御所
という。時のかかやら、ともいう。

 1太陽という、2日太日(にひたいじつ)という。ムーの日数の
数えという。ムーの暦という。後、ムーズという。暦を
ムーラルという。ムーの言葉という。

 一日という、これを、メという、ムとも。ひとメという、
ひをメという。ムともいう。ひめられた山という。この山の
こととそ。ムーの山で、ダイアルという、ダイヤモンドの形の
山という。下すぼまりの山とそ。これを、パレルクという。

 大陸の山の一状という。ムー山麓という、そこに、この
山がある日という。4つ5つという。大きな山という。この
山があった所とそ。ここの歌ともいう。

 始祖鳥が『クワ』という。クワッテという。カテという。
私に向かっていうという。これを、カップルという。始祖鳥の
鳴きのことをいう。始祖鳥の山をいう。

 カテ山という、クワ山という。始祖鳥の行く山という。
おおきくという、きくの花のある棲家から飛んでいく始祖鳥
とそ。山の鳥という、地揺れるムーの始祖鳥の話とそ。

【トリオラ】
 トリオラという、ごんべ獣という。ごんべと始祖鳥がいた
ムーの地とそ。砂地の江の場とそ。トリオラの鳴きをきく、
きく花の園とそ。トリサル山という、ダイヤモンドの岩立て
とそ。黄色い岩が、ダイヤモンドの形状で、立っていたトリ
サル山という。

 そこのフコレルという、ハーサン山という。高さ四百という。
四百期という。今の、八千メーターという、山である。

 大きな山で、麓が広くあった山とそ。山に登っていくと、
途中で急に尖る形状という。四千メーター程から先が、そう
なっている。ムーロワという山という。ムー山とそ。

トリオラという、ステゴザウルスという。柳背竜という。
剣背ともいう。剣の屋のくれ山という。剣背竜の山という。

 
■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2312大原練習1932天の下1747FranceOiseauAncestral 始祖鳥(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-623027
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2284
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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正(やなぎ)の祝祭日

正(やなぎ)の祝祭日 
2019/04/29 正(やなぎ)の日 昭和の日
2019/05/03 正(やなぎ)の日 憲法記念日
2019/05/04 正(やなぎ)の日 みどりの日
2019/05/05 正(やなぎ)の日 こどもの日
2019/05/06 正(やなぎ)の日 振替休日
2019/07/15 正(やなぎ)の日 海の日
2019/08/11 正(やなぎ)の日 山の日
2019/08/12 正(やなぎ)の日 振替休日
2019/09/16 正(やなぎ)の日 敬老の日
2019/09/23 正(やなぎ)の日 秋分の日
2019/10/14 正(やなぎ)の日 体育の日
2019/11/03 正(やなぎ)の日 文化の日
2019/11/04 正(やなぎ)の日 振替休日
2019/11/23 正(やなぎ)の日 勤労感謝の日
2020/01/01 正(やなぎ)の日 元日
2020/01/13 正(やなぎ)の日 成人の日
2020/02/11 正(やなぎ)の日 建国記念の日
2020/02/23 正(やなぎ)の日 天皇誕生日
2020/02/24 正(やなぎ)の日 振替休日
2020/03/20 正(やなぎ)の日 春分の日
2020/04/29 正(やなぎ)の日 昭和の日
2020/05/03 正(やなぎ)の日 憲法記念日
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2019年03月19日

卒業3539・FranceBlanc ムー大陸 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3539京都船旅2439
    古譜2309大原練習1929天の下1744FranceBlanc ムー大陸(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/03/19柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】MIXTURE    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り

 狐の天気予報。〇r2019/03/21
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
とがやなぎ 山ふる山を これ はなつ
こきせらかるる こみゆらる_ろろ
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【ムー大陸】
 めぐりくる夏、ありとせ。ゆわれるおそる、るるほすすゆる、
せめるれれそる。これを、むきゆき、という。わが生の
お書きとそ。いきゆき山らる、せるるそそゆす、これを、ごな
(五七)の山という。古く、すするるれとす、あなふなれゆる、
かきれく、という。これを、世界という。世界の顔とそ。

 世界のふなの山のやられ、という。世界は、ありるるすすゆ、
これを、めとす、めとろのゆゆす、という。めとろれっくす、
という。めゆれるおくす、れれふれれそ、ゆぬゆぬ、あするん
こつれつの山という。わが生きのおするふつる、という。

【後のムー】
 世界を見る若い人という。ムーの後のムーとそ。太平洋の
ムーという。ムーの歌とそ。若い人をいう、ムーの人という。
ムー大陸にいた人とそ。ハーサン山のお書きという。

今山のつるふれれる、という。れれその歌をいう。この歌を
歌うという。若い人のうちとそ。うちやたのうゆれるここす、
こちおちのふふゆ、という。ごかれまという、ごかしょ御所
という。ごかのゆえ、という。ゆえ山のうるゆる花、これを、
おちるく、という。はや山のお書きという。はやるせまの
せせる、くゆるるらおか、という。ほうをという。ほうのやの、
歌とそ。ほうの歌をいう。歌ゆたのおりす、という。

【長岡北条ごも、のち、御所】
 ここを、北条という。ほうるのゆゆれ、そるゆるふふせ、
るらふふ、これを、せつれやらのおゆふ、とそ。また見る
北条という、北条山のお書きという。

 古く、なごみという、流れるめゆふという。ここの絵のふ、
とそ。現、長岡の山という、ここを、またれそ、という。行く
日の山という。近く、花山があるをいう。わが行く日のゆ、
という。これを、ゆゆておりくる、という。

 古い日の長岡の山という、現、長岡のきゅうという。また来る
日の丘という。かなゆき山、これをなくのゆき、という。
我が行きの丘の日とそ。私の流るふ、という。ここを、訪ねる
わたの日のゆゆ、という。竹の家とそ。竹をとめ、とそ。

 おとめゆいおる、すすれすむゆる、ふふれそそゆ、とそ。
懐かしの丘とそ。北条山のお書きという。うすらぐ山という。
もうの日の絵という。もう山のおゆるひひ、という。もうて
山に、あすをいう。あすなむの絵という。あするるるす、
これを、せめるく、という。長岡ゆ、せせる、そゆるせつ、とそ。

【安徳丘陵】
 我が安徳の日という。安徳帝とそ。これを、あんばという。
安徳ゆきのあせるれ、という。あんつ_る_ろろ、とそ。
安徳の頃の長岡をいう、長岡やのふく、という。長岡の風の
吹きという。これを、アントという。アント吹きの長ゆ浜ら、
という。長ゆそその、ふるる、れてるそっとす、るるす、という。
古い昔の長岡をいう、藤つ原浜のはっぱく、という。

【調子、調子御所】
 現、調子発津という、調子八角のうきるく、という。さも山の
おきるりという。また、行くほうるく、という。お山のあみ
ゆき、という。ここを、調子や、とそ。調子やのはむゆ、と
いう。みどらる山のお書きという。調子八角の地租のやの
おるれ、という。ここを、みゆれる、という。見たやの
ふふめ、そすゆ、かなひまのおくゆき、という。

 また来る丘のお書きという。必ず来るという、かなきのや、
という。ほうのやのおゆふ、これ、おとくにのや、という。
おとうとのやのお書きという。おとうとの国という。

【弟、弟の国】
 若い日の弟とそ。自分をおとうととそ。おとうとという、
若い人という。必ず来る人の山の世、これを、たかるそる、
という。後、竹の世という。古く、篁のやの浜とそ。篁の
うゆれる、という。古い日の、きとという。きどの山の
世のはも、とそ。安徳帝のお書きとそ。

【花山御陵】
 花山御陵の歌である。長岡をなつく懐かしという。
なゆむうる、ふふむゆき、とそ。なまれるれるそ、という。
古い昔の長岡とそ。藤つ原、藤み浜の長そ、とそ。これが、
長岡の地名のごゆふも、という。語源であるをいう。

 京都長岡、我が故郷とそ。昔住んだ地である。天神を肇む
頃のおつ、とそ。これを、おとつ、という。後、おゆろ、
という。後、おゆかく、という。ゆまのえのほゆ、という。
お爺さんゆ、ありてゆ、あのゆ、ほもるむ、すめら、という。
すめらぎ山のお書きという。すめらのすゆふみ、とそ。長岡の
世、なつゆなつむゆ、なつるゆゆれそ、とそ。

 京都長岡のたまけ(玉家)、という。たまれらのおてゆき、
という。懐かしいにやあれ、あれる、ふつゆつ、という。
わとのやのおて、という。われするふふれ、そすす、これを
てむゆ、とそ。歌をいう、歌やたの田という。これが、
おおの山という。おおの浜のおゆふ、という。古く、おっぱの
山という。おっぱ山、これという。おおぬゆま原、ててる
そるす、つつす、ふつゆつとくす、れれのやのおつるお書き
という。

【藤原鎌足】
 この言葉の出の藤原釜の釜足という。これを、かまゆり、
という。藤原鎌足の都という、藤原京のかまという。藤原鎌足
の長ゆおおぬおおゆ大原野の野という。藤原京という長岡京の
前の言いとそ。藤原鎌足の住まいという。現、お得にという。
乙訓の友長という。友の世の友岡という。友岡のやのおやる、
という。長岡の山という。

 おおの山のおつゆ、という。これを、瑞典という、これを
はやる浜の夢という。後とそ。後を北条という、ほうやらの
調子八角という。現、調子の八角という。ここを、むま、
という。むまのやの世のうるる、という。

 また見る調子の八角という。花ゆゆゆゆ、そすす、
れれふ、とと、という。とと様の丘という。薄井山、
これをほっけく、という。ほっけの山という。

 ここを、歩み歩んだ、藤のつみ、とそ。藤の山のおゆふ
という。藤野そむゆ、とそ。藤野かんたく、という、藤原の
かま、という。藤原釜のお行きゆき、そむとす、れれす、
そすゆそするお書き、とそ。

 大お爺さんの御石ありるありる。天祖山のお書きという。
大お爺さんおありあられあられるふふるそむす、これを、
とむみる、という。藤原鎌足の言葉とそ。藤つわら原、
ここを、おおぬよのはゆるせつ、という。後、友が丘という。

 現、友岡の地とそ。古く、湯立ち野揺れという。そこの林三
という。古い人の言いとそ。古く、はやるそ、という。藤原の
かまる、という。鎌足の古い名とそ。林三の音の山という。

【大徳川、U字谷】
 この地のはやめゆゆすゆゆそ、という。ゆゆそのはやるや
とそ。むゆゆのおつゆ、という。古く、大徳ゆ川という。
とくゆの川があった所とそ。U字谷のあった所所という。

 その山の歌という。かたゆたの山のポッスという。ポスを
ポンという。ポン山のおるる、という。調子八角をこつ、と
いう。こつやつの山とそ。現、調子の地名という。藤野原と
いう。山のふむゆ、ゆゆれ、そのふ、とそ。ここのお歌という。

『天神様の細ゆきの、とうとそふくるせまゆひに、おおおく
ためる、はんものや、たけゆらるるる、ほもやらよ、とうろる、
とおるろろはもるり、すすゆるふめる、そみののほ、とうるく
れとす、ほんとのよ、ろろゆるはまむ、そんのやら、
とうりゃるふ、とおりゃるせ、るるふるす。』という。
現、長岡天神の歌とそ。とうりゃんせという、天神
のやのよのゆゆれ_ろ_とそ。天神様の歌である。
とうりゃんせともいう。長嶋山のお書きという。安徳帝の
頃の歌である。後、花山御陵歌という、長岡の古い話と
いう。

【長岡支所】
 のち、長岡支所の山という、現、長岡京付近である。
国鉄の駅のお書きとそ。長岡京神足(こうたり)という。
その付近である。長岡支所という、京都会議の折りのはまも、
とそ。はまもの神山(こうやま)という、こうそのやのおつゆつ、
という。おつる・ふふる・せせる・るるす、とそ。

【開田】
 ここを、支所みさ、という。開田の初めという。長岡の開田
の地のおつゆるははも。という。おつゆるの藤つゆ、という。
つゆが、降り風である。吹き降ろす風の名の藤という。

 長岡の降りるかも、とそ。風をかもという、長岡のこの地と
いう。かも風という。大きくなれば竜巻になる、かも風という。
この、かも風の吹く日とそ。この日に、船を出という、船行きの
淀の泓(ふけ)という、この日の泓の立つる川という。

【泓】
 泓の港という、泓港の山という、現、緑ヶ丘の麓とそ。ここの
港の泓のよま、という。ここから、船を出して、淀川を行く
船旅とそ。

 天祖風の吹く日とそ。革の水が竜巻になった日の世という。
日本の山の川の世という。船行く、川の真ん中に、天高く、水が
柱のように立ち上がって並んだ淀の淀という。淀川の天の世とそ。

 ここを、淀ふま、という。後、長山淀良(よどら)という。
ここを行く大阪花の船旅とそ。絵になるをいう。日本海戦の
絵のようという。その絵の描かれのような淀川の船旅とそ。

【かまいたち】
 私の山のお書きという。天高く上がる水柱の並ぶ淀川長岡泓
という。私の竜巻という。昔、私の周りにいたかまいたちと
いう。40センチ50センチの竜巻が私を取り囲んだことという。
私の家のなかにも、部屋にも、竜巻がいたことという。

 この竜巻の大きくなったこととそ。私を迎える大竜巻の出
とそ。天高くという、20メートル30メートルの竜巻という。
それが、船先に何本も並んで、私に会いを喜んだとそ。

 私の家にいた竜巻という。現、私の住む家である。竜巻家
という。いつも家にいた竜巻である、かまいたちという。
私の周りに、外でも、群れをなして周りを取り囲んだ小さい
竜巻という。かまいたちのことという。

【藤原辰】
 藤原かまい、という、藤原辰(ふじわらたつ)という、我が
家の住人である。この竜巻の家という、我が家に、竜巻の
家を拵えた人とそ、若い人という私を名乗る若い人という。

 長岡泓、大陸が分かれた頃である。名和大陸という、現、
アフリカの大陸である。竜巻が立った日という。アフリカを
竜巻陸という、現、アフリカのことという。竜巻の立った日、
大陸が分かれたという。

 日本辰(にほんたつ)の呼びをする場をコンとそ。コンという
国の名の由来という。今後の国のお書きとそ。

【あまゆき】
 和の名のあまゆきという。わな大陸という。アフリル
ソムレルとそ。この国に行った人の話という。ムー大陸があった
日の回顧録という。ムー大陸の弔いという。ムーを思う若い人の
ムー行き回顧録とそ。ワーナメーというアフリカを呼ぶ、ムーの
呼びとそ、ムーの弔いという後という。

 ムー大陸のお書きという、インド洋上の大きな島のムーで
ある。後、太平洋上にムーがなる、ムーの後のムーという。
太平洋のムーという。ラムレルお島国とそ。

 ラムの言いを残したこの後ムーという。太平洋のムーの
国という。このムーの弔いもムーという。両方をムームー
という。ムームーの装のことという。一部のハワイに、
これがある。ムームーの衣装という。花飾りの頭の意とそ。
花飾り冠の恰好という。その格好の島の山の姿という。

 登頂を雲で頂いたラムウェルの山のお絵という。
ラムゆられという。腰振りの恰好とそ。ラムウェイの山、
らんつるともいう、らんべの山という。ムーの山のことという。
人体を一万メートルという、そりあがった日のムーの山の
姿という。ハワイフラダンスの恰好の、そのままの姿という、
ムーの弔いとそ。太平洋のムーという。

【ムラ】
 ムラという言葉の出のムーのたいらく、とそ。ムー大陸のムラ
という。ムーレルローソーのお山という。ラムウェル・ムーキク
という。このキクのム菊である。高さという、1メートルの菊とそ。
菊の花の由来という、御所菊のムーのいわれともとそ。

 ハッサン王子のおつたえという。太平洋のムーにも
あられた王子という。ハーサンの延ばしの言葉のことの由
という。ハッサン王の、ハーサンという。後のムーの言いで
ある。太平洋のムーの大島のことをいう。

 ハーサン・ユンママという。ママという、飯をままという。
このムーの言葉ともとそ。ママという言葉の出がムーである。
太平洋上の一大大陸という、これを、まゆるる、という。
まゆるるムーという。この島の沈む日のことを、太平洋せんこく、
という。ハーサン王子のお飯とそ。

【後のムー沈む】
 沈むというハーサン王子の言葉である。ムーからムーへ
また、世界行脚の日とそ。ハーサンのパー山とそ。パー山
紀行これなるを。若い人の行ったムーの、のちのムーという。
アフリカの分かれる日のムーの人とそ。京都会議の日々の一日
とそ。

 京都ごもる山のごものひの世のふるうや、とそ。現、京都
御所の振るう御所の書きとそ。古書新御所のや、という。
現、京都御所のふきあまという、御所の一角のやのお書きとそ。
鶯張りの道の一角とそ。ここを、ふきやま、という御所の
壁のことという。そこの伝えとそ。ムーのム声という。
むれ山の御所という。白壁の波打ち壁の立ち並ぶ所とそ。

【北条早雲】
 長岡、北条という、のち、とそ。北条早雲とそ。
北条早雲の山という、縦のやのうまゆる、とそ。うすゆす、
ゆるい山のおそそよのや、という。れれるまっつる、
るするやむふる、という。北条早雲の山という。
 北条が雲の名である。北条早雲という雲という。後、
そんごの山という。そんという名の出とそ。孫悟空のやの
御という。御名のやのふという、この文とそ。
 
 あくれく山の藤原近という。藤原のきっそという、藤原
近為のきんゆり、とそ。藤原時平という、七笑いのおゆれこぶ、
という。菅公をおとす藤原時太の七色という、雷の来効という。
藤原時平の七光りという、悪のめでのうととそ。北条の裏という、
藤原の時よる浜山という、藤原がとみをとめという、とみ
をとめのふつるやろう、という。北条早雲の戦う場のこととそ。
秀吉の進行をとる北条の小田という。おだゆらのははるれ、とそ。
北条早雲が山をいう。これを、ほっぷ、という。ほるれるの
こよふりという。これを、北条のこめ、という。後、米百俵の
話とそ。長岡のはゆるれとそ。はゆふの長岡という。
長岡藩の米の話という。英語のような言葉を使う劇のことと
いう。米をルクという、ルクのはもるけ、という。長岡の
ほうるる、とそ。


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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2309大原練習1929天の下1744FranceBlanc ムー大陸(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-622997
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2281
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業3538・FranceBlanc ムー大陸 :イカスミ柳

馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3538京都船旅2438
    古譜2308大原練習1928天の下1743FranceBlanc ムー大陸(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)


【創曲】2019/03/19柳晴、少寒
    創曲、磯菊 茂矢井・正(やなぎ) 
    造詞、ネアンデルタール人・正 
    監修、篠宮副雄
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orchestre civique、火打石を使う会
【作成】MIXTURE    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)火打石音入り

 狐の天気予報。〇r2019/03/21
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
とがやなぎ 山ふる山を これ はなつ
こきせらかるる こみゆらる_ろろ
    世浜玉代 梅山見月
【京都会議】
【ムー大陸】
 ムーが沈むという、こうして、ムーの人々は、世界各地に、
散らばり、渡り住んだ。世界各地に、ムーの言葉が残り、同時に
日本語も残る。ムーのお書きという。

 若い人は言う。『ムーは私の故郷です』と。『ムーへ何度も
言っています』とも、いう。始御所に住む人である。指針の始め
という、指針殿という、始寝殿という。これを、夢るく、という。
『夢々ゆるう』という、寝始めのことという。

 ムーレル・サットクという、ムーの眠りという。ムレルのけび、
という。ムーの眠りという。指針寝の山という。始御所へい
けば、今もあるししん山という、レモの山のお書きという。

 ムーの村のラムという若い人という。ラムをセルという。
ラムセルのラムセルスーという。これを、スーヨーという。
ラムセル数のお解きという。今の数学の虚という、虚数のこと
という。虚数で方位方角を表すことという。これが、実数で
ある。現、古御所という、そこの御学問所の御学である。

 ラムセスともいう、ラムセス数の後効という。虚数を実割る
という、古御所の数学用語である。ムー数の山という。村部の
ムーという。ムームーのムッスクとそ。ごわる窯の絵、ムーの
土窯という。ムールル山という。古御所の村部ごっく、という。

 ラムセス覧という。ラーレルるるふ、るるふるれと、とそ。
これが、ムーの歌の文句という。ラーレルとそ。もみすよの山
のお書きという。
 
 後のムーという、ラムソルや、という。太平洋のムルロク
という。ムー大陸という、ゴンドの歌という。ゴンドワーヌ
山という。今の島諸国である。ムーから、この島諸国へ
いった人という。当時の当与島のことという。

 ムーからムルロワという、高い山のあったムーロク大陸と
いう。ここへ渡り住んだことという若い人とそ。はっそく山の
お書きという。八大の大陸という。ムー大陸という。

 のち、環礁という、サンゴの島与という。サンゴの島の
ムソヤルという、ムレスルこふれく、という。ムーのこと
の由とそ。ここがあって沈んだ話という。

 太平洋のパリ海という。後、パシ海という。パセともいう。
パシフィックという。パシフィカの海という。パーレル・
ブーズーという。モヤイの島がある、もとよみ、という。
もとよみ国という。卑弥呼の行きという。壱岐国の山という。

 ヒーデラの山という。ムーの始めの頃とそ。コロポックル期の
山という。コロポックルという、コロッポという。コロコロ
島という。

 おのころ島の出来という。日本神話に残るパシフィカという、
コーレル・ブーズーという。かみすよという。かみれるともいう。
そこのお書きという、日本神話である。

 カマテラ山お書きという。伝わりのカマーテ、カマーテと
いう。カマテ山数用のおことという。パッシ振りという、振り
付けである。ニューフアーの山という。ゴンレル丘のすく、
という、つく、ともいう。ゴントミ山ともいう。丘山のお振り
という。かんそむの絵という。かれるるともいう。カマーテ、
カマーテの丘という。かまらる山のお書きという。この書である。
 

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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "French report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2308大原練習1928天の下1743FranceBlanc ムー大陸(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@200上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-622987
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者
名等はもちろん、私が勝手につけた名前で、
ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@200,2280
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽