2019年02月25日

卒業3508・FranceParis パリ :イカスミ柳

曲は、mp3ファイルです。
馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3508京都船旅2408古譜2278大原練習1898天の下1713FranceParis パリ(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/02/25柳晴、少寒
    創曲、楽譜 読雄・正(やなぎ) 
    造詞、Totogozaurus・正
 
    監修、小泉文明(こいずみみひろ)・正

    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orquestra Militar、火打石を使う会
【作成】Harmony Assistant
    Music Score
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
あれがパリの空にともる うつくしい灯
翼振って超え来たと 大河のセーヌ 下に
降りる時 だんだん灯がまばゆくなってくる
翼よ あれがパリの灯だよ 再び 

 狐の天気予報。〇r2019/02/27
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【京都会議】
【J家言】今様(こんさま)、詠。
下、セーヌ パリの灯 ジェット機で
夜の航行 大海を越え
 花山夜暮れ浜、そうきょうの一歌 
【万里の長城】
【トリケラトプス】
 若い人はいう。トリケラトプスを食べるという。
そう言うて食べた人である。脂身の焼肉である。食用
トリケラトプスである。そういう時代である。古い昔の
頃という。京都会議に出された料理である。
 
 トリケラトプスにやったら食べていた、ともいう。
角のあるトリケラトプスという。角のないトリケラが
やってきたという。黒豚料理という。

 この角のあるトリケラトプスを山尾獣という。
弥栄の国の食べ物という。この日に、弥栄の国を
作るという。国作料理という。こうして出来たのが
弥栄の国である。日本の中にある国で、弥栄のほうが
古いかという。古い話という。日本全国、八千箇所と
いう、弥栄という地名である。

 アレキサンダー大王という、自分がいったところに、
自分の名をつけていったという。外国の古い話という。
そういう類の話である。

 この弥栄である。卑弥呼がいったとい熊野道という、
この熊野道も全国にある。京都にもある。有名な和歌山
という。若い人が言った和歌山である。卑弥呼の邪馬台国
は和歌山にあったという、若い人が空飛ぶ自動車でいった
ことをいう。

 一万箇所という、港を作るという。神社の石段という、
船がとまったところである。京都水没明けの頃である。
御池時代という。

 アフリカが、二つに分かれ、またひっつき、また分かれ
していた頃である。プテラノドンもトリケラトプスも
いた話という。

 いろんな大きさの恐竜がいる。京都会議に出席していた
トリケラトプスという、小さなトリケラトプスである。
スマホを見ていたトリケラである。このトリケラトプス
は大きくなる恐竜で、象よりも大きなくらいという。
大きな恐竜は20、30メーターという大きさのものもいる。

 プテラノドンもそうである。空で羽根を広げていれば
20、30メートルという大きさである。超低速飛行で、ゆっくり、
と飛行機で飛んでいけば、姿をみせてくるのである。
焼肉料理というものある話という。プテラノドン料理である。
食用プテラノドンである。もちろん、食用クジラもいる。
京都会議の料理である。食用料理という。

 かの紫式部が、プテラノドン焼肉を食べていたという。
そういう頃である。清少納言が、ようよう紫立ちたるという。
さらに下地を落とせば、紫色になったという。皿には、水滴が
落とされている、一種の食べの方法である。水滴に醤油が
近づけば、紫色になる。醤油のことを紫という、主に女性が
使うことは゛とそ。
 
 その頃である。小さい象もいたという。小さい馬もいた
という。成人で、犬位の大きさという。

 この頃である。黒城という。黒い壁と言う。トリケラ
トプス糞で作られた壁という。『あの城は、天守閣が外に
ある』と言うた人という、黒いという話である。トリケラ
トプスが乗った動く城という。
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜2278大原練習1898天の下1713FranceParis パリ(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-622687
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,2250
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

posted by 秋残り at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽