2019年02月15日

卒業3498・PortugalPinheiro 万里の長城・ポルト(ポルトル) :イカスミ柳

文だけ
馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3498京都船旅2398古譜2268大原練習1888天の下1703PortugalPinheiro 万里の長城・ポルト(ポルトル)(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2019/02/15柳晴、少寒
    創曲、楽譜 読雄・正(やなぎ) 
    造詞、Totogozaurus・正
 
    監修、四条 道世

    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orquestra Militar、火打石を使う会
【作成】Muse Score フリーソフト    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)

 狐の天気予報。〇r2019/02/17
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
おどんだつ 背をあげ、はなつ ひあげやる
ぴてよみやまやの くるりそすす
    世浜玉代 勝共月四年いつご 
【万里の長城】
 雲がいう。『釜山がいいよ。ここから塀を作ればよい』と。
万里の長城である。万里の長城である。韓国釜山にある。
 これを、雲踊りの場という。雲南、雲北という、雲が踊ると
いう。これを、みれる、とそ。みれるというバームという。
バレンクともいう。後、万里という。卑弥呼がいう、目の山の絵、
と。メンテ・レンズという塀の造りである。立歩寸という。
めからめのいほ、という。ところどころ寸立ちがある。これを、
もけ、という。ユーメン・パルレルという。
 
 金の浦をテキシカンという。ここを、列峰という。エルンスト・
ファーレという。メミッソン・パースクという。ここへ、
キッポという言い方をする。ここをキッポという。金浦の
ことをいう。これで万里の長城へ繋がっているいいという。
キッポ・レングルという。レミスラという。これが、万里と
いう意味である。キンポが、これをてるという。てる峰という。
ペブスの山という。おりた・け、という。け山という、金浦の
山という。これを、れこく、という。れこく急という。れぶして
やまれ、とそ。これを、リンフラという。れめれるるるす、
という。金浦の山のお書きという。

 ひだよ山、これをかれせという。かれせ山ともいう。万里の
長城のことである。金浦から北へ伸びている話という。
ペーラル・レンソとそ。ペレルーの山という。これを作るという
若い人という。京都会議の箱庭という。万里の長城である。

 ペッキン・スーラという。ペッキン・ラールゴーという。
北京用浦という。北京用浦のいかまれるという。いかの造り
という。これを幸福という。金浦うらの一地方である。
金浦が一である話という。ここから釜山へ伸びる長城区
という。ソーレル、くみふり、という。やむればのお
書きという。徒歩の山の絵という。韓国の釜山から登る
徒歩口という。ここをミヌという。見る人である。

 若い人の話という。月裏流のお造りという。月宮余波
という。月宮である話という。月宮という。韓国のべぺ
山という。これを、べべ着た山という。日月が目である。
地球の襟という、禹(う)と虞(ぐ)の話という。

 めせの山のお書きという。れすゆす・れせて、という。
山世の花輪の歌である。これを、ウという。グという。
うぐれば、れっくす、という。うぐれという、うとうの山という。
これを、うぐいるら、という。うぐれる、という。うそゆその
はくせら、という。やむすよという。やっつ山のお書きという。

【長白】
 これが、万里の長城の話である。長白ともいう。はくつゆ、
という。後とそ。白露という。後、城露という。後、白杜という。
白杜城という。白杜白ともいう。

 韓国がこれを李という。ももしろの雪降り、という。めす
てするくす、という。見みな、万里の長城のことである。桃尻
山という。て、という言いもある。桃足ともいう。

 いか山という。いかがその塀である。大きなイカである。
イカの足という、万半里の長城のことをいう。目が、月と太陽
である。イカ立ちさま、という。万里の長城のことである。

この月と太陽を、禹(う)と虞(ぐ)という。うぐいという話
という。うぐいるら、という、世々見山という。イカが見る
話という。月と太陽が見る話という。これをいかす見、いかす身
という。若い人の姿という。いか顔の男前という。若い人をいう。

【だて】
 イカ立ちという、イカスミ立ちという、後、だてという。
だての城という話という。だて男はイカ男である。イカの
とんがり頭の帽子という。独眼龍正子という。

 これを、いかぐ、という。いかが、という。いかぐ、いかがの
かがぐら立ちという。これを、だてもね、という。だてよう(様)
という。これを、いかれま、という。いかれた、おとみやら
という。おとみさん、という。おとみのいかが、という。

 だて男をおとみという。たでを、いたれ、という。いたれみ、
という。これを、だての河童という。いたれ花図という。
いたれみ山のおるれむ、とそ。

 いたつ山浮きという。いかるけら、という。鼬(いたち)の
恐竜をいかるけら、という。これを、ねしふり、という。
鼬の名前という。この鼬を、禹(う)と虞(ぐ)の意、という。
これを、うぐいの意味立て、という。うぐ意味を解く人という。
これを、だつ山という。後、うだつ、という。うぐいが立つ話
という。これを、だつばら、という。

 原の山という。腹の山とも。長腹山という。原山さんという
名である。だてという名前の流れという。腹山と万里の長城を
いう。万里名の山という。万里山いう。いかすみ山のお書きと
いう。

 後、ヨーロッパへ行った万里山という。これを、アンヌレル
という。アンナーポーという。ナボリコフという。テルホワ
という。テルコワという。ペッピン・パール・ローという。

 ペッピン(北平)をペキン(北京)という。昔のペキンの
ことをいう。この、ペッピン言いを、ナボレラーという。
ナビという、ナビスコという。ナンプルともいう。
ナンファールーという。これが、壬生の言いである。

万里を、ナンフアー、ヌンフォーという。これを、
アンナーリルという、あっぴら・べいぜいという。
ベブスン・レックという。ミーフラーカーという。
万里の長城のことである。これを、ねもる様という。
ねもるよう、という。さまよう龍という。

 ベービールランフォアという。名和(なわ)という、縄の
状況という。縄という、万里の長城である。鼬立ちという、
イカの山という。

 これを、ミッタル山という。めるれる・めれ、とそ。
リリンソワという。リルレルという。メンテ・ロークー
という。これを、めめそ、という。ミミズのことである。

万里の長城のことをいう。ミミズの前に立つ人という。これを、
いかがゆり、という。だてのかがみ、という。ダックス・レーレー
という。ダクソン・シーズという。ダクレルともいう。だく豆の山
という。だく豆という、大豆という。イカと、タコと、大豆の合え
という。これを、長城煮という。細長いにき槍という。

 ながはらさんが、食べた腹である。これを、腹を横に
するという。長寝山の横姿という。万里の長城である。ロング・
スリーピングという。だての目という。ねぶたい姿のだて男と
いう。

 だてを剣という。だて県という。ねぶた県という。青森をロング・
トーンという。これを、れもふり、という。ねぶたの音楽が、
だてね(音)である。これを、だておと、という。音立ての山という。

 これを、解く人がイカスミさんである。書墨の学識という。
墨手のかんせ、という。後、観世という。世を観る話という。
イタ立ちの学染めという。ガクセン・バールという。

これを、ミッツという。ミットルとそ。みむすて、という。
れてれてのおふれる、という。これが、恐竜のイカである。
イカという話とそ。ごめざれ山のお書きという。

 鼬男のだていかれ、という。いかれ、という。いかの身という。
いか立ちの山という。雨男という。あっつけっつという。
あすけばれ(晴れ)という。雨男の天という。これを、いだ天と
いう。アンメール・ファールラーという。壬生の言葉である。

 いかすみさんとは、そういうことを言う人である。我が拝は紙
であるという意味である。いかがですか。いか拝みという。長白
という。御幣を振る行為の意とそ。いかの目の太陽、墨横の月
という。月日を尊ぶイカ姿という。古くのだて姿がこれである。

独眼龍正宗という。どたん場大根のことである。大根を大きく切る
おわどん、という。おでんという。これが、おでんしたの挨拶で
ある。おわどんのかがみ、という。かが山のふりうりという。
かめせ山という。亀の甲羅を背に負う、伊勢のだかせ、という。

カップレ・ロンゼーという。伊勢の太神楽という。伊勢山のかっぱ
という。これを、かんれる、という。かみせら、ともいう。
れれすよよ、とそ。よみふりの花という。御幣のことである。
だてずいの山という。ダミセル・レックとも。

ダックス・レーレーのドレミという。ドレミラブという。これを、
だぶれる・すうゆう、という。後とそ。趨有、趨遊とそ。すうほうの
語源である。

いかすをいう。現代語で、格好よい、という。いかす身である。
これが、江戸朝のかぶふれ(歌舞ふれ)とそ。手の平を立てて、
手の背を合わす、拝みの姿とそ。歌舞伎拝みという。かぶふれ手
という、ほようの拝みをいう。

背合わせを人がやる、あいばら、という。濡れ場である。イカ男
と、タコ女という話である。うぐいの一意味である。

 かぶれるすうよう、という、カックスンとそ。カクレル・
レブレルという。壬生れ目の、みぶれ、という。みぶ目という。
歌舞伎を見る人のことをいう。

 ケベッセンの山という。レフレル・ロットという。ゆみゆみと
いう。みいする山という。歌舞伎山という、万里の長じようの
ことをいう。紳士考のかぶ山という。これを、かぶ、という。
かぶきめ、という。カブレル・ヨークという。これが、港のヨーコ
という。港のヨーコ、横浜は、はら山さんの長寝入りである。

港のヨーコというのである。これで、紳士である。ヨーコを
淑女という。新思考のロックという。ラブレル・ルースー
という。禹(う)と虞(ぐ)の話という。秦始皇という、裏筋で
ある。

 この『裏』は、浦である。ペッキン・ソックという、北京則の
中国正則である。中国語である。これを、ペッキンラーという。
コマンデラーの山という。壬生の香蘆峰という、かぐや目という。

 香蘆峰にイカあがる煙が、空をきる、という。唐興しという。
空起き山(からおきやま)の、万越という。壬生の万里の長城と
いう。いかが山のお書きという。万里の長城が壬生にある話である。
壬生キッセン・ルーベルという。ルワッソン・レークーのよいふり、
という。れべてる山のお書きという。

イカスミ食らいの話とそ。秦始皇をイカスミという。イカス身は
自分であるという。これを、かが返し、という。だて男の手立て
という。イカ様という。イカを拝む姿という。手の甲を合わせる
かが返し拝みという。これを、ももるけ、という。イカの盛り
合わせとそ。ほうれん草とイカの煮のことをいう。かが返し
という。カックレンルラーという、壬生煮のことである。

壬生フツ_レンルルーという。壬生のイカスミである。
鴨山細川から流れてきたイカという。これを、ふつゆま、という。
イカの川流れという、かっぱのかえされ、という。かっぱ流しの
おみふり、という。後、かっぱの川流れという。伊勢の五十鈴川
のことである。かっぱ川という。伊勢大神宮の亀背という。

【伊勢外宮】
大乗殿の伊勢外宮という。かっぱ神宮という。これが、元伊勢の
香蘆草である。かけまくも、という。雲が立つという、香蘆峰の
山煙である。これを、かけま雲という。雲助どん、という。
雲を尊ぶこととそ。山拝みという。真っ直ぐに煙を上げる山の
ことを、立美山(たつみやま、りっぴざん)という。

平におわすイカスミ龍という。ダックスレンレーという。スレッ
ポンニールという。スリッポンという。履物のことをいう。
これを尊ぶ、よし姿という、秀吉の懐である。懐方(ふところがた)
の名前という。秀吉のことをいう。

若い人は、ひで、という。ひいでる人という。
劣れ場のおか木、というのが駄作者である。龍おとり、という。
龍踊りである。襟巻きとかげの走り姿のことをいう。あの恐竜
である。とかげを秦始皇という。

始めに影ありという、龍の影をいう。影が大きくなる万物という。
手の甲を合わすハチマキ拝みという。竜神をたつみという。
イリューシンのオルゴンドワという。ゴンドワ龍という。襟巻き
とかげである。あの恐竜を、京竜という。みやこかがみら、という。
これが、大魔言語である。大魔龍という、影のことをいう。

かがみらを紙という、理由とあらわし、カミと呼ぶ、後、読み
という。今、カミとは、読まず?とや。

【カミ】
恐竜のことを、カミという。長崎の置くとそ。長崎おくんちとそ。
長崎れっせせ、という。玉をおわず、という。雲に乗る玉という。
長崎大乗のおお乗りという。おのりという、祈りのことをいう。
吉田語である。レッセルレーテーという。吉田様の話という。
ヨーレルヨンデーのくっ白(くっぱく)という。くっ白城の話とそ。

稲荷語のヨキという。韓国語のヨジャになる。ヨールレ・レン
ルラーという壬生語という。木津のミッタクという(木津川後)。
やさのみすゆり、という(弥栄語)。ヨーデル・ヨンデーの意味で
ある。オランダ語になる話という。長崎がオランダにかかった話
という。きりふり龍という、祭りの龍である。オッテラルーに、
オッテラロンという。この『ロン』が、キーロンの香港である。
『香』の字、言葉がかりという。この文の『香』の字の係りである。
昔のホンコンをキーロンという、キールンとそ。『こうこう』と
いう、カミの宮行きとそ。祭りの龍である。

【古代各地語】
 源氏物語の香り大将をいう。ゴジラである。ゴジラ諏訪(すおう、
すわ・・・すわん)のみもやら、という。壬生の、ケトナ流という。
蛍の恐竜である。
『おひやして、うそゆす、そっそ』とそ。
『おでんした』の壬生語訳である。
『おひやして、そっそす』とも、吉田語である。
『きつゆつのみれるれ』、という。弥栄語である。
稲荷語の、『みゆみれ、らっせ』とそ。
木津川の、『あたんゆら、ろっく(ろっけ)』という。
(木津川語、鬼語(木津川の言葉)とも)
『しっぷく、ろんゆらー』という、丹波篠見の言葉とそ。
中堂れんずる、ともいう。
浪花ロンフルで、『てんす、ろりんお』という。浪花天神の
言葉である。
『るーゆら』という、浪花ろうく、である。大阪の言葉である。
江戸の『くっふく』という、『おとれ』という、カミおどり、
という。千台みっぺの山という。

 皆、恐竜に関する言葉である。
 
 万里の長城、仙台にもある話という。
そうきょうの、みゆふり、という。
 
 後続にします。


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 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の句もや如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2268大原練習1888天の下1703PortugalPinheiro 万里の長城・ポルト(ポルトル)(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-622587
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,2240
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽