2019年02月12日

卒業3495 幻想台地

12:41 2019/02/12

幻想大地。
【京都五条通り】
 京都に五条通りという通りがある。 この五条通りを東へ向かっていけば、東山を越えて、山科へ行き、
大津へ行く。この五条通の、東山へ上る手前、東山へ向かって右手、南側が小高い山になっていた、今も
少し坂状になっている。

【幻想地】
 この、反対側、五条通りより北側、ここを幻想大地という。今は、大地ではなく平地である。
この五条通から、北へ、北大路の手前まであった大地である。全面、白い土の大地という。
ここを、幻想大地といい、白亜、白露という。

【白亜】
 この白露にいた若い人という。名を、白雄という。小崎白雄という。
この若い人が、大地の上へ上がり、辺りを見渡した、いつもの雀が
飛んできた。白雀という、白い雀である。少しして、家へ帰った。
家には、白い象がいて、この象を、人面象という、鼻の長くない象が
いた。これをピンという。ピン象という。ピンセン原という、象の原という。

【人面象】
 この象を見た浜の夕焼けという。真っ白な大地に、赤が白く映ったという。
象が少し顔を見た人の顔という。人の顔と同じ顔である。この象を連れて
大地を歩き回るカラレルという。散歩をカラという、この大地とそ。

【エム山】
 カラレル・スークーという、散歩のことをいう。後に、カレラクという。
象をカレッククという。ベスタスともいう。鼻の長い象をベリという。
メンソムという、メルレケという。めんつゆのおい浜という。
これを、アステル・カンケイという、エムの山という。

 エムにカラがいるという。エムカラ、カラエムという。ここに、白いトが
あるという。このトを、はっぷくという。ここを、はっぷく録という。
はっぷすともいう。イユーラ・ランホウという。メッセン・トックともいう。
これを、メンとも。メツユツという。メッセの山のお書きという。

【白露語】
 白露が降り、流れる水が白いという。白い大地に、白い露が降りる。
これを、レットという、レットメという。ムーベラともいう。ムベンセの
いく浜という。レッフル・レーレの山という。これをトという。

 山をトという。このトの言いの、白露弁という。白露語の言いという。
これをとめきくという。とめ聞いた若い人とそ。象がトという鳴きを
する、ト鳴きという。雀がチューを、テーという。テートの鳴きという。

 後、ここを、テート朝という。白い朝という、朝ヶ家の歌という。
めってよんす、れれる、るおんす、とそ。こみ山のお書きという。
レソントのうつふる、という。これをトという。
トー・アマという。トー・ツという。トーオレルという。
とみよらの絵という。えれの山のお書きという。

【巻向卑弥呼】
 この日のメッスク・アレルという。あり山のふぬゆぬ、という。
ありせれる花のくゆふる、という。卑弥呼のいたころという。
ここを、マムという。マムをマカという。マカクケという。
この、マカクケが、後の、**************巻向になる。
これを、右浜という。********巻向卑弥呼という若い人という。
名を、清墓という。白い墳墓がある話という。はくつるの山という。

レッテトークという。レレテスのふゆる、という。みつゆつえるす、
ゆむゆむゆっきの、えせるら、という。シッカラ・ビックという。
みみたまのふめ、という。みたま、という、後とそ。

【しらそ】
 みたまのおきふき、という。この当時の儀式をいう。死者の骨を
踏むという。これを、みっぱ山という。自分の身内の葬という。
骨を踏む話という。骨川沢という。これを、白穂という。
白穂踏みという。シラレラのしっぱく、という。しらそ、という、
葬の儀、葬の意味、という。葬山のお書きいう。

【奥津城】
 白穂を、よみおく、という。後、奥津城という。おくしんぱく
(奥津白)という。白い城という。白い白とも。これを、はっぱく
という。白々の、はうすず、という。はっぱく・はうすずの山
という。みみたまのふめ、ということの言いという。これを、コト
という。しコトいう。シコという。しむ山という。しそ、ともいう。

 しそれるという。しをそとす、という。しそとすの弓ふり、という。
ゆっぴ山のお書きという。

 後、トとユッピという。これを、とゆき、という。ときれら、という。
ときゆり、ともいう。ときくの山という。れれふる白(しら)の家、
ありゆりて花ゆき、れれそ、とむふる。これを、花という。
メッツルッツという。メユともいう。メテルともいう。ひむれるの
山という。そんとむの絵という。そっすく山という。せれる山の
おきゆき、という。レッツメッツのふきるき、これをつめとそ。

【たも桜】
 これをたすという、たもという。たもも、たすも、白の意という。
今の、たもゆ、という、白いものをいう。たすゆ、ともいう。
今ある桜で、たも桜という、この意味の桜という、白桜という。
白桜の山のお書きという。

 卑弥呼の内け(うちふけ)という。しみかまの、ひみしま、という。
これを、しくらく、という。せみとる、ともいう。せるれ、
という。卑弥呼の頃の言葉である。卑弥呼語という。
ひみすわの山という。ひみてるせるる、とそ。

 白い卑弥呼の山という。卑弥呼山という。卑弥様のとめ、
という。るるふ降るという、白い雨の降りる日という。
ハクという。このひが、鬼道をいう。鬼道を行くくく、
という。鬼ゆなのペッセという。ペレセルともいう。
ペッツレッツの山という。たなゆなのおき、という。
浜沖の山という。

【るけ】
 てせ山を、ふくるく、という。この山におきれまという、
おき山をるけ、という。この『るけ』のふめをいう。
ふみ、という。踏むことをいう。るけをふむ、という。
白骨をるけという。るけゆみ、という。死者の御骨をいう。

 この『るけ』が、ダックという。後、ダビという。
『ダビにふす』の、ダビである。後を、ビットという。
ダビとビットが、同じ意味である。これわ、ぴまふま、
という。ペテルという。レムレルという。レメンソと
いう。

【ペテルブルグ】
 ペテル場のはり、はく(白)という。ペテルブルグと
いう話である。白い地の白という、意にかかりがなった所
という。ペッテル・ロンゼーという。ペテル・ブルグの
古い名である。現、ペテルブルグである。白ロシアの
場所である。白い話という。

 これを、エカテン、という。エッカレーという。
カルフ、トロフという。カルセルの山という。

白ロシアのいき、という。白露大地という、ここから、
ロシア、ペテルブルグへ行く若い人とそ。これを、若い
行きという。いきれ山という。いきすよのせて、という。
白いジェット機という。白亜機という。若い人の乗る
ジェット機という。轟加速という。あっという間の上がり
という。ペテルブルグへ20分である。この日の若い人である。

【卑弥呼機】
 ジェット機の話という。卑弥呼機である、白い機という。
卑弥呼がジェット機に乗っていた若い人である。エッカン機
ともいう。エカテという、えかて山という。えか乗りという。
エカが、ジェット機である。陽を見る侍と、後にいう。

さむらいを、とむらい、という。とさの山という。エカという、
とさのことをいう。後、さと、という。後、ふるす、という。
後、ふるさと、という。後、里という。古いエカという。
古里をエカという。今の故郷である。故郷お書き、これなるを。

【えか】
 えか帰りという、昔の言いである。故郷帰りという。これを、
バック・ソムという。ボクソムという。パクレともいう。
故郷をパーフという。後とそ。後、ファーリーという。
ファレという。後、パレという、パリという。

 晴れて故郷に帰るという、日の身の絵という。これを、
卑弥呼帰りという。エカ帰りをいう。故郷へ行くことをいう。

ファーリールラーという、メンフィスという。メルレルのおっせ、
という。めせすて、ともいう。メッツベという。これを、ミユヘム
という。みゆれのろっく、という。これを、ロックという。

機をとめるロックという。(記を書くことでもある。)ろくやくの山
という。山れらのおきゆゆ、という。おきそくのはっぱ、という。
記録を尊ぶ言葉という。ロックが、それである。

 白亜の殿堂という、この書きである。白記、白機、白期という。
三白の山という。『東山ねむれる』という、『布団着て、寝たる
姿や、東山』ととそ。白い布団を着た話という。ここわ、東山楼
という。卑弥呼の御幸である。卑弥呼行という。後、卑弥呼え、という。
卑弥呼ま、卑弥呼す、という。どれも、『行く』の意味である。

 これを、ろーきま、という。ろろ行き、という。ろろ降り、
という。ろろろ、という。ろ行きの路である。みつ行きと
いう、みみたまのおるれる、とそ。御御霊(おんみたま)という、
ごご霊という。正午のことをいう。この時を、ごご、という。

【るり】
 御御霊が帰られるという、これを、るり、という。
るり帰りという、るり行きという、るりきょうという。
るりるらのお行きという。葬をるりという。

 ダビるり、という、ダビれ、とそ。後、ダビの礼という。
ダビの霊の、弔いの礼という。霊とも。これを、礼霊という。
れれという、ダビの共をする人をいう。後、旅の共、とも。
れれ花のお書き、これにる。

 ニール・ヤッセンという、にま山のおるふる、という。
れれそ、ともいう。れるれる、とそ。れるを、こく、と
いう。後、国という。白亜国という、京都の白亜国が、
この地である。ロシアのペテルブラーグという、ペテル
ブラードという、白亜国という。どちらも白亜国という。

 後、ロシアの白亜国を、白亜の白露という、白露国
という、白ロシアという、今の露国のことをいう。

白から白へ、城から城へ飛び回る人である、若い人である。
白情なお書きという。

 いにしえ、歌に歌われたことという。『ジェット機恋し
や、ホーヤレホ』という、卑弥呼朝では、そういうように
歌ったのである。古い城の出来事である。

【20分航路】
 仙台城という、その外へ降りた人である。ジェット機で
降りた人である。仙台状(せんだいしろ)の山という。
ジェット機が千台あった話という。卑弥呼の国のジェット
戦闘機である。白い戦闘機千台である。古代王朝乗り物に
乗るのは、その頃である。それ以前からも乗っている乗り物
という。20分の乗りである。20分航路という、この航路である。
卑弥呼航路という。20分の航路のことをいう。

私の航路、ダフネルという。これが、ダフネという。白亜の
殿堂での寝をいう。寝る人である。ネッリーのお書きと。
後、ネッキーという。ねきしら、という。白のねき、をいう。
ねきという、傍のことである。ねきしら状のお書きという。
これを知る人を白知人という。後の、博知になる。はかせ前
の人という。白地状のお書きという。

【城巡り】
 そういう人である。城巡りはジェット機でという人である。
城の中へも平気で行く人である。V1に乗っていった人である。
魚雷に乗って行った人という。空飛ぶ魚雷である。これを、
人間魚雷という。後の人は、兵器という。若い人は兵器で
乗る人である。城巡りに使うものである。

 ロンドンへも、V1でも行き、V2でも行った人である。
出迎えのひっとら(人等)が驚いたという、V1を迎えた
ロンドンという。『ハイデルベルグから来ました』と
言うた若い人という。後の世にいう、英独付加しぎ状役と
いう、若い人の賞得大使である。遣唐使という話という、
それを空にとる、遣空使という。遣独使節の話とそ。

 ファウ・ロンという、白のV5である。ペテルブルグへ
行った白亜使節団である。V5の空の旅である。これを、
ダビ・ジェットという。後の、ロケットである。

【白い思い出】
 幻想大陸の白い思い出という。幻想大地から行った人の
書きである。若いヒトラーという。人達である。
ヒットラーは、人等(ひとら)という、現代語である。
卑弥呼朝の使節である。賞得大使とヒットラーの話である。

若い人の歴史は、かう言う、歴史である。

驚きのロンドンという、喜びのことをいう。喜び迎えた
ロンドンの人達という、V1の下にジェット機を下支えに
迎えに来てくれた人という。V1は、そういう造りである。
レーンの叔母である人という、自由の女神の二番手の叔母
という、レプリカントで、イギリスの自由の女神をしておられます。
私の好きな叔母です。住所は、大英国、ロンドン北です。

 やんやの喝采のロンドンである。『V1、いらっしゃい』
とそ。この地をくもん楼という。カモンのクモンという。
くもんという門がある場所である。ハイドランド・ジーゼー
という土地の話である。後の世という話という。


I go to London by V1. これを、Wen という。
Wellcome の意味である。 コロンの地の英語という。
ケテルセの山という。ケテムセともいう。古ハイドの
地とそ。
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win10のコンピューターを、いじっています。復元に時間がかかっています。
今、一生懸命にやってくれてます。
 それで、昔の windows7で、本記事を書きました。これについて
いるブラウザが古く、使えません。Vivaldiというブラウザを組み込み、
今、使い始めです。早いです。
さっと画面がでてきます。ADSL回線です。
今、はじめて使いました。

そうきょうのよいブラウザです。

著者言: 架空の物語です。
  人名、団体名等は、架空です。





posted by 秋残り at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽