2019年02月06日

卒業3484 PortugalSom 水琴窟 :イカスミ柳

文と曲と映像、 心楽音採用

馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:風粋 幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3484京都船旅2384
古譜1384大原練習1284天の下1684 PortugalSom 水琴窟 (御池八景) (壮強太陽)
(鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/02/06、柳晴
     創曲、A氏正
     造詞、J氏正
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(やなぎ)(秋残り市在)
     


【拍子】
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra、QLカッツ正(やなぎ)指揮
【場所】Sea
【聴衆】山雄 小・正(やなぎ) 聴衆団
    木庭 作良・正(やなぎ)ハチマキ団
【作成ソフト】
    AMagix 
【歌詞】創郷 

 狐の天気予報。〇r1858/02/06
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【J家言】今様(こんさま)、詠。
流れ橋 行きて戻りて 水琴窟
竹より音を 確かめ楽し
    柳沢 流韻 2019/2/5

 京都から奈良へへ行く道に、24号線があります。
この沿いに、八幡、田辺、木津川市があります。ここへ
行った時の写しで、随分、昔です、2019年でした。
 つい最近のように思えます。京都会議の最中に
写したものでしょうか。
 水琴窟の音の録音も入っています。鹿威しの、
ポタポタ落ちる音が、この水琴窟の音源です。
下に甕があり、そこへ竹筒がさされ、その竹に
耳をあてて聞きます。
 懐かしさが、ほのぼの心の中に、満ちてきます。
原始の音です。まちがいありません。
 時代超越子・正(やなぎ) 2015年お書き。
 
【sotu3484】
かの巨匠が音楽に取り入れた音です。
『うむ、これだ、私の求めていた音である。』
松花堂昭乗ゆかりの庭園にある水琴窟です。

Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館春期展示
『古譜1384大原練習1284天の下1684 PortugalSom 水琴窟 (御池八景) 壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、東洋都 直・正(やなぎ)画家
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 仮想店 出品 ID:Kyou4848
     画商『都端』墨絵専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi M.X.州 Machine   


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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

posted by 秋残り at 21:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽