2019年02月15日

卒業3498・PortugalPinheiro 万里の長城・ポルト(ポルトル) :イカスミ柳

文だけ
馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3498京都船旅2398古譜2268大原練習1888天の下1703PortugalPinheiro 万里の長城・ポルト(ポルトル)(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2019/02/15柳晴、少寒
    創曲、楽譜 読雄・正(やなぎ) 
    造詞、Totogozaurus・正
 
    監修、四条 道世

    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orquestra Militar、火打石を使う会
【作成】Muse Score フリーソフト    
【場所】御池秋残り用
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)

 狐の天気予報。〇r2019/02/17
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
おどんだつ 背をあげ、はなつ ひあげやる
ぴてよみやまやの くるりそすす
    世浜玉代 勝共月四年いつご 
【万里の長城】
 雲がいう。『釜山がいいよ。ここから塀を作ればよい』と。
万里の長城である。万里の長城である。韓国釜山にある。
 これを、雲踊りの場という。雲南、雲北という、雲が踊ると
いう。これを、みれる、とそ。みれるというバームという。
バレンクともいう。後、万里という。卑弥呼がいう、目の山の絵、
と。メンテ・レンズという塀の造りである。立歩寸という。
めからめのいほ、という。ところどころ寸立ちがある。これを、
もけ、という。ユーメン・パルレルという。
 
 金の浦をテキシカンという。ここを、列峰という。エルンスト・
ファーレという。メミッソン・パースクという。ここへ、
キッポという言い方をする。ここをキッポという。金浦の
ことをいう。これで万里の長城へ繋がっているいいという。
キッポ・レングルという。レミスラという。これが、万里と
いう意味である。キンポが、これをてるという。てる峰という。
ペブスの山という。おりた・け、という。け山という、金浦の
山という。これを、れこく、という。れこく急という。れぶして
やまれ、とそ。これを、リンフラという。れめれるるるす、
という。金浦の山のお書きという。

 ひだよ山、これをかれせという。かれせ山ともいう。万里の
長城のことである。金浦から北へ伸びている話という。
ペーラル・レンソとそ。ペレルーの山という。これを作るという
若い人という。京都会議の箱庭という。万里の長城である。

 ペッキン・スーラという。ペッキン・ラールゴーという。
北京用浦という。北京用浦のいかまれるという。いかの造り
という。これを幸福という。金浦うらの一地方である。
金浦が一である話という。ここから釜山へ伸びる長城区
という。ソーレル、くみふり、という。やむればのお
書きという。徒歩の山の絵という。韓国の釜山から登る
徒歩口という。ここをミヌという。見る人である。

 若い人の話という。月裏流のお造りという。月宮余波
という。月宮である話という。月宮という。韓国のべぺ
山という。これを、べべ着た山という。日月が目である。
地球の襟という、禹(う)と虞(ぐ)の話という。

 めせの山のお書きという。れすゆす・れせて、という。
山世の花輪の歌である。これを、ウという。グという。
うぐれば、れっくす、という。うぐれという、うとうの山という。
これを、うぐいるら、という。うぐれる、という。うそゆその
はくせら、という。やむすよという。やっつ山のお書きという。

【長白】
 これが、万里の長城の話である。長白ともいう。はくつゆ、
という。後とそ。白露という。後、城露という。後、白杜という。
白杜城という。白杜白ともいう。

 韓国がこれを李という。ももしろの雪降り、という。めす
てするくす、という。見みな、万里の長城のことである。桃尻
山という。て、という言いもある。桃足ともいう。

 いか山という。いかがその塀である。大きなイカである。
イカの足という、万半里の長城のことをいう。目が、月と太陽
である。イカ立ちさま、という。万里の長城のことである。

この月と太陽を、禹(う)と虞(ぐ)という。うぐいという話
という。うぐいるら、という、世々見山という。イカが見る
話という。月と太陽が見る話という。これをいかす見、いかす身
という。若い人の姿という。いか顔の男前という。若い人をいう。

【だて】
 イカ立ちという、イカスミ立ちという、後、だてという。
だての城という話という。だて男はイカ男である。イカの
とんがり頭の帽子という。独眼龍正子という。

 これを、いかぐ、という。いかが、という。いかぐ、いかがの
かがぐら立ちという。これを、だてもね、という。だてよう(様)
という。これを、いかれま、という。いかれた、おとみやら
という。おとみさん、という。おとみのいかが、という。

 だて男をおとみという。たでを、いたれ、という。いたれみ、
という。これを、だての河童という。いたれ花図という。
いたれみ山のおるれむ、とそ。

 いたつ山浮きという。いかるけら、という。鼬(いたち)の
恐竜をいかるけら、という。これを、ねしふり、という。
鼬の名前という。この鼬を、禹(う)と虞(ぐ)の意、という。
これを、うぐいの意味立て、という。うぐ意味を解く人という。
これを、だつ山という。後、うだつ、という。うぐいが立つ話
という。これを、だつばら、という。

 原の山という。腹の山とも。長腹山という。原山さんという
名である。だてという名前の流れという。腹山と万里の長城を
いう。万里名の山という。万里山いう。いかすみ山のお書きと
いう。

 後、ヨーロッパへ行った万里山という。これを、アンヌレル
という。アンナーポーという。ナボリコフという。テルホワ
という。テルコワという。ペッピン・パール・ローという。

 ペッピン(北平)をペキン(北京)という。昔のペキンの
ことをいう。この、ペッピン言いを、ナボレラーという。
ナビという、ナビスコという。ナンプルともいう。
ナンファールーという。これが、壬生の言いである。

万里を、ナンフアー、ヌンフォーという。これを、
アンナーリルという、あっぴら・べいぜいという。
ベブスン・レックという。ミーフラーカーという。
万里の長城のことである。これを、ねもる様という。
ねもるよう、という。さまよう龍という。

 ベービールランフォアという。名和(なわ)という、縄の
状況という。縄という、万里の長城である。鼬立ちという、
イカの山という。

 これを、ミッタル山という。めるれる・めれ、とそ。
リリンソワという。リルレルという。メンテ・ロークー
という。これを、めめそ、という。ミミズのことである。

万里の長城のことをいう。ミミズの前に立つ人という。これを、
いかがゆり、という。だてのかがみ、という。ダックス・レーレー
という。ダクソン・シーズという。ダクレルともいう。だく豆の山
という。だく豆という、大豆という。イカと、タコと、大豆の合え
という。これを、長城煮という。細長いにき槍という。

 ながはらさんが、食べた腹である。これを、腹を横に
するという。長寝山の横姿という。万里の長城である。ロング・
スリーピングという。だての目という。ねぶたい姿のだて男と
いう。

 だてを剣という。だて県という。ねぶた県という。青森をロング・
トーンという。これを、れもふり、という。ねぶたの音楽が、
だてね(音)である。これを、だておと、という。音立ての山という。

 これを、解く人がイカスミさんである。書墨の学識という。
墨手のかんせ、という。後、観世という。世を観る話という。
イタ立ちの学染めという。ガクセン・バールという。

これを、ミッツという。ミットルとそ。みむすて、という。
れてれてのおふれる、という。これが、恐竜のイカである。
イカという話とそ。ごめざれ山のお書きという。

 鼬男のだていかれ、という。いかれ、という。いかの身という。
いか立ちの山という。雨男という。あっつけっつという。
あすけばれ(晴れ)という。雨男の天という。これを、いだ天と
いう。アンメール・ファールラーという。壬生の言葉である。

 いかすみさんとは、そういうことを言う人である。我が拝は紙
であるという意味である。いかがですか。いか拝みという。長白
という。御幣を振る行為の意とそ。いかの目の太陽、墨横の月
という。月日を尊ぶイカ姿という。古くのだて姿がこれである。

独眼龍正宗という。どたん場大根のことである。大根を大きく切る
おわどん、という。おでんという。これが、おでんしたの挨拶で
ある。おわどんのかがみ、という。かが山のふりうりという。
かめせ山という。亀の甲羅を背に負う、伊勢のだかせ、という。

カップレ・ロンゼーという。伊勢の太神楽という。伊勢山のかっぱ
という。これを、かんれる、という。かみせら、ともいう。
れれすよよ、とそ。よみふりの花という。御幣のことである。
だてずいの山という。ダミセル・レックとも。

ダックス・レーレーのドレミという。ドレミラブという。これを、
だぶれる・すうゆう、という。後とそ。趨有、趨遊とそ。すうほうの
語源である。

いかすをいう。現代語で、格好よい、という。いかす身である。
これが、江戸朝のかぶふれ(歌舞ふれ)とそ。手の平を立てて、
手の背を合わす、拝みの姿とそ。歌舞伎拝みという。かぶふれ手
という、ほようの拝みをいう。

背合わせを人がやる、あいばら、という。濡れ場である。イカ男
と、タコ女という話である。うぐいの一意味である。

 かぶれるすうよう、という、カックスンとそ。カクレル・
レブレルという。壬生れ目の、みぶれ、という。みぶ目という。
歌舞伎を見る人のことをいう。

 ケベッセンの山という。レフレル・ロットという。ゆみゆみと
いう。みいする山という。歌舞伎山という、万里の長じようの
ことをいう。紳士考のかぶ山という。これを、かぶ、という。
かぶきめ、という。カブレル・ヨークという。これが、港のヨーコ
という。港のヨーコ、横浜は、はら山さんの長寝入りである。

港のヨーコというのである。これで、紳士である。ヨーコを
淑女という。新思考のロックという。ラブレル・ルースー
という。禹(う)と虞(ぐ)の話という。秦始皇という、裏筋で
ある。

 この『裏』は、浦である。ペッキン・ソックという、北京則の
中国正則である。中国語である。これを、ペッキンラーという。
コマンデラーの山という。壬生の香蘆峰という、かぐや目という。

 香蘆峰にイカあがる煙が、空をきる、という。唐興しという。
空起き山(からおきやま)の、万越という。壬生の万里の長城と
いう。いかが山のお書きという。万里の長城が壬生にある話である。
壬生キッセン・ルーベルという。ルワッソン・レークーのよいふり、
という。れべてる山のお書きという。

イカスミ食らいの話とそ。秦始皇をイカスミという。イカス身は
自分であるという。これを、かが返し、という。だて男の手立て
という。イカ様という。イカを拝む姿という。手の甲を合わせる
かが返し拝みという。これを、ももるけ、という。イカの盛り
合わせとそ。ほうれん草とイカの煮のことをいう。かが返し
という。カックレンルラーという、壬生煮のことである。

壬生フツ_レンルルーという。壬生のイカスミである。
鴨山細川から流れてきたイカという。これを、ふつゆま、という。
イカの川流れという、かっぱのかえされ、という。かっぱ流しの
おみふり、という。後、かっぱの川流れという。伊勢の五十鈴川
のことである。かっぱ川という。伊勢大神宮の亀背という。

【伊勢外宮】
大乗殿の伊勢外宮という。かっぱ神宮という。これが、元伊勢の
香蘆草である。かけまくも、という。雲が立つという、香蘆峰の
山煙である。これを、かけま雲という。雲助どん、という。
雲を尊ぶこととそ。山拝みという。真っ直ぐに煙を上げる山の
ことを、立美山(たつみやま、りっぴざん)という。

平におわすイカスミ龍という。ダックスレンレーという。スレッ
ポンニールという。スリッポンという。履物のことをいう。
これを尊ぶ、よし姿という、秀吉の懐である。懐方(ふところがた)
の名前という。秀吉のことをいう。

若い人は、ひで、という。ひいでる人という。
劣れ場のおか木、というのが駄作者である。龍おとり、という。
龍踊りである。襟巻きとかげの走り姿のことをいう。あの恐竜
である。とかげを秦始皇という。

始めに影ありという、龍の影をいう。影が大きくなる万物という。
手の甲を合わすハチマキ拝みという。竜神をたつみという。
イリューシンのオルゴンドワという。ゴンドワ龍という。襟巻き
とかげである。あの恐竜を、京竜という。みやこかがみら、という。
これが、大魔言語である。大魔龍という、影のことをいう。

かがみらを紙という、理由とあらわし、カミと呼ぶ、後、読み
という。今、カミとは、読まず?とや。

【カミ】
恐竜のことを、カミという。長崎の置くとそ。長崎おくんちとそ。
長崎れっせせ、という。玉をおわず、という。雲に乗る玉という。
長崎大乗のおお乗りという。おのりという、祈りのことをいう。
吉田語である。レッセルレーテーという。吉田様の話という。
ヨーレルヨンデーのくっ白(くっぱく)という。くっ白城の話とそ。

稲荷語のヨキという。韓国語のヨジャになる。ヨールレ・レン
ルラーという壬生語という。木津のミッタクという(木津川後)。
やさのみすゆり、という(弥栄語)。ヨーデル・ヨンデーの意味で
ある。オランダ語になる話という。長崎がオランダにかかった話
という。きりふり龍という、祭りの龍である。オッテラルーに、
オッテラロンという。この『ロン』が、キーロンの香港である。
『香』の字、言葉がかりという。この文の『香』の字の係りである。
昔のホンコンをキーロンという、キールンとそ。『こうこう』と
いう、カミの宮行きとそ。祭りの龍である。

【古代各地語】
 源氏物語の香り大将をいう。ゴジラである。ゴジラ諏訪(すおう、
すわ・・・すわん)のみもやら、という。壬生の、ケトナ流という。
蛍の恐竜である。
『おひやして、うそゆす、そっそ』とそ。
『おでんした』の壬生語訳である。
『おひやして、そっそす』とも、吉田語である。
『きつゆつのみれるれ』、という。弥栄語である。
稲荷語の、『みゆみれ、らっせ』とそ。
木津川の、『あたんゆら、ろっく(ろっけ)』という。
(木津川語、鬼語(木津川の言葉)とも)
『しっぷく、ろんゆらー』という、丹波篠見の言葉とそ。
中堂れんずる、ともいう。
浪花ロンフルで、『てんす、ろりんお』という。浪花天神の
言葉である。
『るーゆら』という、浪花ろうく、である。大阪の言葉である。
江戸の『くっふく』という、『おとれ』という、カミおどり、
という。千台みっぺの山という。

 皆、恐竜に関する言葉である。
 
 万里の長城、仙台にもある話という。
そうきょうの、みゆふり、という。
 
 後続にします。


■■■■■//■■■■//■■■■//■■■■//■■■■/■■■■//


 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の句もや如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2268大原練習1888天の下1703PortugalPinheiro 万里の長城・ポルト(ポルトル)(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-622587
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,2240
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2019年02月14日

卒業3497・PortugalCasaVoadora空跳家 :イカスミ柳

曲は、midファイルです。
馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3497京都船旅2397古譜2267大原練習1887天の下1702 PortugalCasaVoadora空跳家 (壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)



【創曲】2019/02/14柳晴、少寒
    創曲、楽譜 読雄・正(やなぎ) 
    造詞、Totogozaurus・正
 
    監修、四条 道世

    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orquestra Militar、火打石を使う会    
【場所】御池秋残り用
【作成】Muse Score フリーソフト
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
朝起きて外へ出てみれば 雲、地に降り
上下に跳び浮く いつもの雲来て
傍行きて手に持つお握り あげたら
喜び顔 頭が出て毛上がり 家入り
家飛ぶ 雲にも手を振りお日様見れば
クジラが潮をあげた

 狐の天気予報。〇r2019/02/16
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
至り来て お池波なる 薗世原
くじつ魚 来たりて 潮を上げ
    世浜玉代 勝共月四年いつご 
【雲踊料】
 雨は雲のおしっこという人である。朝には、いつも家前に雲が
来る。戸を開けて外へ出れば、雲がぴょんぴょんと飛び上がる。

 いつも、手にはお握りをもち、雲にあげるという。自然愛好家
という。雲拝の人である。お握りをあげれば、形を変えて、礼を
いう。雲には、『家へお入り 』と、言う人である。この日、雲を
家へ招き、一緒に空へ飛んだ人である。途中、窓をあけたら、外へ
行ったという。

 それで、雲に手を振った人である。
歌に、『雲さん四角、雲さん丸く』と歌う人である。こういう
ように、自然とともに生を楽しむ人である。

 京都会議場へ着いて、戸を開ければ、雲が来ていた、という。
『そうきょう、よいよい』と雲に言えば、雲が飛び跳ねて
踊ったという。雲踊料という、会議場の前である。
この日を思い、『天照のおうみ神、そうきょうよいよい』と
『雲流れの、お雛様、登庁、開(々、会)』と、
歌の前に歌い、歌を歌という、若い人である。

 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の句もや如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2267大原練習1887天の下1702PortugalCasaVoadora空跳家(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-622577
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,2239
Notice:Writer says,
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Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2019年02月13日

卒業3496 PortugalCasaVoadora空帝家 :イカスミ柳

曲は、midファイルです。
馬には乗らない:健全家
そうきょうのよい思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


【曲名】卒業3496京都船旅2396古譜2266大原練習1886天の下1701PortugalCasaVoadora空帝家(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/02/13柳晴、少寒
    創曲、楽譜 読雄・正(やなぎ) 
    造詞、Totogozaurus・正 
    監修、四条 道世
    訳、 冴柳一郎・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】おそれ龍歩行用
【演奏】Orquestra Militar、火打石を使う会    
【場所】御池秋残り用
【ソフト】Muse Score, ペイント
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
歩く家に乗って 会議場の前まで
行けば池に波 ステゴノドン来て
戸をコンコン叩く 開けて砂浜
足跡を見る 『お入り』 声を
聞き 笑顔を見せ喜ぶ<


 狐の天気予報。〇r2019/02/15
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【J家言】今様(こんさま)、詠。
歩き家に 乗りて行きたる 御池浜
ステゴノドンが 戸叩きいたり
    柳沢 流韻 2019/2/13
【今日茂】
 今日を『今日茂の日』という、後、建国をいう建国記念日
という。今日が、木のように茂っていく、木見立ての日とそ。
国を興すという、興を建という。興建の今日茂という。けそん
の山のお書きという。これで『たてい』をいう。たていのこうく、
という。読みを『らの』にとる、京都会議の碗という。石器を
作る、こんばのや、という。これか、右鮒の歌である。

 『である』を、きぽうによる、喜望峰への行きという。
らの手らの山という。ベッセル・パーレーのくみふり、という。
『であうる』論を起こす話という。

 ミンセル・ロックの山という。これわねうちふり、という。
エンスカレールの山という。一発レーレというくみふりの野を
いう。めてるれ、という、アンクメックの山という。この山を、
という。れぶんはっく・やらるれ、これを、るいも、という。
【大和朝廷】
れるそっくの山という。音を伴い興すをいう。白い台地という。
だいやらの山という。やますて・ろっくの歌という。これの
庭国という。大和朝廷という。卑弥呼の山のお書きという。
この文がこんとめの文である。

 後という、中性子炉を作る話である。後、登呂を出す。これを
作るという。中性子炉の屋という。登呂に中性子炉を置く話で
ある。中性子炉をきみこせという。これを置く大和朝庭という。
御門を伴う朝廷という。中性子炉の丹である。ここを、丹と
いう。発丹の場という。

 はくれるの屋の歌という。木津雄の山という。後、江戸をいう。
江戸屋の山という。きっ芝の歌という。江戸へ行く話という。
江戸をとうめという。ここへ、ジェットという。『そうじぇ』と
いう機である、期とも。『そう、じぇっト』という。
【ジェット期】
 これを、じぇっ核という。じぇっ閣の中性子屋という。江戸の
山お書きという。これをとるジェットという。ジェット機である。
この期をジェット期という。

卑弥呼朝という期とそ。この期に、卑弥呼期をいう、卑弥呼機
という。ジェットの朝の蝶という、蝶機を出す話という。
蝶の卑弥呼機である。蝶のように飛んでいくジェースルーという。

このジェースルーの動力という。中炉という。なかせばのゆ
ふるる、という。これをはせみおくという。れもせの機という。
京都会議のはるくめという。はるれるのえゆてす、という。
京都の庁舎である。お池の百合という。はるくめのせみおく機
とそ。

 卑弥呼の京都という。京都を興す話という。会議を興すとゆふ、
という。れっぺの山という。れむ、とそ。纒向(巻向)の話とそ。
家が歩く話ともいう。古代、家は歩いていた、卑弥呼機家という。
木造の家という。巻向という。まきせらの山という。この家を
飛ばすという。飛ばし屋の花行きという。京都庁舎の南の前とそ。
そこで会議をよるという。れっそめ山るらのおつてつ、という。
【巻向】
 この『てつ』を纒(まき、巻き)という。おつてつの『てつ』
である。巻向という飛ばし屋を各町村に置く。朝報という。
この山の絵という。朝報のゆきかわという。京都朝報という。
卑弥呼聞である。これを、朝聞という、朝明けの新聞とそ。

 いきかわ船ゆつ、という。船をもめという。このもめを、空
浮かすという。空に浮く根をもつという。もめのもつ、という。
もめかわいきふり、という。木造の船という。これを、きのや、
という。

 揚巻巻向(あげまくまきむく)という。巻きぜの山という。
これを花魁(おいらん)という。花魁興しという。揚巻巻向の意
とそ。家を飛ばして置く、そこを朝という。後、庁という。

 遊落朝という。後、落庁という。落舎という。これを、
ゆうれま、という。有礼間という。各庁舎には、この間が
ある。ひみこぎか、という。ひみこのおや、という。
御家である。

 まさゆらふら、という。めるやる、という。めるてす、と
いう、国の造りである。古代大和の国という、大和朝廷の
卑弥呼という。卑弥呼という飛行機である。家、船、・・・
飛行機歩行の話である。大和朝廷用語で、卑弥呼家という、
卑弥呼機という、卑弥呼船という、飛行機と歩くものの総称
である。揚巻く話という。
【空飛ぶ家】
 家に乗って行くという、若い人という。京都会議の話という。
この朝を、あげらりく、という。朝を、あげ、という。朝あげの
や、という。古代大和朝廷の庁舎である。会議へ臨んだ若い人
という。あげ染めの若人である。みづらあげという、みづちも
という。バック・リーゼントの若い人である。
【ロケット】
 ロケットという、ジェットという、ゆっくり行くには船が
よいという。家で行った人である。これを、ひみこぎ、という。
これを、あおるれらく、という。卑弥呼朝の歌という。

 揚巻卑弥呼(あげまくひみこ)という、巻向卑弥呼(まきむき
ひみこ)という。れってという。れるふるという。まるせれる、
ろきふし、という。

 卑弥呼の家は飛ぶ家であるという、歩く家である。この家の
歌である。16を、もっと細かくする歌とそ。この造りが庁舎の
造りである。これを、今熊という。熊という、飛ぶ家のことを
いう。歩くとも。『あるく』という、飛ぶ家であり、歩く家
である。
【行進曲】
 これで、駄作の歌は全部、行進曲である。17/16という、家が
歩く律で、4/4でも歩くのである。空を飛ぶときの行進であるとも。
古代大和朝廷の歌という。原子力、中性子炉を伴う歌である。
空歩きの行進曲である。家に乗って歩く人である。
【船着場】
 各地にある神社という、あれは船着場であるという、若い人
という。石段のそばへ船を着けた人である。御池神社という。
列項、会議を興しという。列項会議という、紙札を拝むのである。

紙に列項会議と書き、それを拝むという。物(ぶつ)という。物拝
という。後、仏壇という、かみやしろ(神社)という、拝の目標
である。
【我が拝は紙である】
 紙に列項会議ということを書き拝むという、家で空を飛んで
いた時である。家歩きの頃もそうである。我が拝という、若い人
という。我が拝は紙である。そういう人である。

『紙や白』という、古い頃の話である。これを、紙白(かみしろ、
しはく)という。空帝家の話である。古代大和朝廷は宇宙人が
作った、円盤が降りたところである、各地の神社に残る話という。
伝説の元になった人である、若い人である。

神社の石段は、古代人が舟を着けたところであるという、民間に
伝わる伝承という伝説という、丸木舟という、手に長い木の棒を
もった人という、肩流しの貫頭衣、そんな想像がふつふつと沸く
場所である。
イージス艦がついたところである。

 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の句もや如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜2266大原練習1886天の下1701PortugalCasaVoadora空帝家(壮強太陽)』
馮飛菊 画書家判 よという字。おから山はらる
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-622567
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
-----

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,2238
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2019年02月12日

卒業3495 幻想台地

12:41 2019/02/12

幻想大地。
【京都五条通り】
 京都に五条通りという通りがある。 この五条通りを東へ向かっていけば、東山を越えて、山科へ行き、
大津へ行く。この五条通の、東山へ上る手前、東山へ向かって右手、南側が小高い山になっていた、今も
少し坂状になっている。

【幻想地】
 この、反対側、五条通りより北側、ここを幻想大地という。今は、大地ではなく平地である。
この五条通から、北へ、北大路の手前まであった大地である。全面、白い土の大地という。
ここを、幻想大地といい、白亜、白露という。

【白亜】
 この白露にいた若い人という。名を、白雄という。小崎白雄という。
この若い人が、大地の上へ上がり、辺りを見渡した、いつもの雀が
飛んできた。白雀という、白い雀である。少しして、家へ帰った。
家には、白い象がいて、この象を、人面象という、鼻の長くない象が
いた。これをピンという。ピン象という。ピンセン原という、象の原という。

【人面象】
 この象を見た浜の夕焼けという。真っ白な大地に、赤が白く映ったという。
象が少し顔を見た人の顔という。人の顔と同じ顔である。この象を連れて
大地を歩き回るカラレルという。散歩をカラという、この大地とそ。

【エム山】
 カラレル・スークーという、散歩のことをいう。後に、カレラクという。
象をカレッククという。ベスタスともいう。鼻の長い象をベリという。
メンソムという、メルレケという。めんつゆのおい浜という。
これを、アステル・カンケイという、エムの山という。

 エムにカラがいるという。エムカラ、カラエムという。ここに、白いトが
あるという。このトを、はっぷくという。ここを、はっぷく録という。
はっぷすともいう。イユーラ・ランホウという。メッセン・トックともいう。
これを、メンとも。メツユツという。メッセの山のお書きという。

【白露語】
 白露が降り、流れる水が白いという。白い大地に、白い露が降りる。
これを、レットという、レットメという。ムーベラともいう。ムベンセの
いく浜という。レッフル・レーレの山という。これをトという。

 山をトという。このトの言いの、白露弁という。白露語の言いという。
これをとめきくという。とめ聞いた若い人とそ。象がトという鳴きを
する、ト鳴きという。雀がチューを、テーという。テートの鳴きという。

 後、ここを、テート朝という。白い朝という、朝ヶ家の歌という。
めってよんす、れれる、るおんす、とそ。こみ山のお書きという。
レソントのうつふる、という。これをトという。
トー・アマという。トー・ツという。トーオレルという。
とみよらの絵という。えれの山のお書きという。

【巻向卑弥呼】
 この日のメッスク・アレルという。あり山のふぬゆぬ、という。
ありせれる花のくゆふる、という。卑弥呼のいたころという。
ここを、マムという。マムをマカという。マカクケという。
この、マカクケが、後の、**************巻向になる。
これを、右浜という。********巻向卑弥呼という若い人という。
名を、清墓という。白い墳墓がある話という。はくつるの山という。

レッテトークという。レレテスのふゆる、という。みつゆつえるす、
ゆむゆむゆっきの、えせるら、という。シッカラ・ビックという。
みみたまのふめ、という。みたま、という、後とそ。

【しらそ】
 みたまのおきふき、という。この当時の儀式をいう。死者の骨を
踏むという。これを、みっぱ山という。自分の身内の葬という。
骨を踏む話という。骨川沢という。これを、白穂という。
白穂踏みという。シラレラのしっぱく、という。しらそ、という、
葬の儀、葬の意味、という。葬山のお書きいう。

【奥津城】
 白穂を、よみおく、という。後、奥津城という。おくしんぱく
(奥津白)という。白い城という。白い白とも。これを、はっぱく
という。白々の、はうすず、という。はっぱく・はうすずの山
という。みみたまのふめ、ということの言いという。これを、コト
という。しコトいう。シコという。しむ山という。しそ、ともいう。

 しそれるという。しをそとす、という。しそとすの弓ふり、という。
ゆっぴ山のお書きという。

 後、トとユッピという。これを、とゆき、という。ときれら、という。
ときゆり、ともいう。ときくの山という。れれふる白(しら)の家、
ありゆりて花ゆき、れれそ、とむふる。これを、花という。
メッツルッツという。メユともいう。メテルともいう。ひむれるの
山という。そんとむの絵という。そっすく山という。せれる山の
おきゆき、という。レッツメッツのふきるき、これをつめとそ。

【たも桜】
 これをたすという、たもという。たもも、たすも、白の意という。
今の、たもゆ、という、白いものをいう。たすゆ、ともいう。
今ある桜で、たも桜という、この意味の桜という、白桜という。
白桜の山のお書きという。

 卑弥呼の内け(うちふけ)という。しみかまの、ひみしま、という。
これを、しくらく、という。せみとる、ともいう。せるれ、
という。卑弥呼の頃の言葉である。卑弥呼語という。
ひみすわの山という。ひみてるせるる、とそ。

 白い卑弥呼の山という。卑弥呼山という。卑弥様のとめ、
という。るるふ降るという、白い雨の降りる日という。
ハクという。このひが、鬼道をいう。鬼道を行くくく、
という。鬼ゆなのペッセという。ペレセルともいう。
ペッツレッツの山という。たなゆなのおき、という。
浜沖の山という。

【るけ】
 てせ山を、ふくるく、という。この山におきれまという、
おき山をるけ、という。この『るけ』のふめをいう。
ふみ、という。踏むことをいう。るけをふむ、という。
白骨をるけという。るけゆみ、という。死者の御骨をいう。

 この『るけ』が、ダックという。後、ダビという。
『ダビにふす』の、ダビである。後を、ビットという。
ダビとビットが、同じ意味である。これわ、ぴまふま、
という。ペテルという。レムレルという。レメンソと
いう。

【ペテルブルグ】
 ペテル場のはり、はく(白)という。ペテルブルグと
いう話である。白い地の白という、意にかかりがなった所
という。ペッテル・ロンゼーという。ペテル・ブルグの
古い名である。現、ペテルブルグである。白ロシアの
場所である。白い話という。

 これを、エカテン、という。エッカレーという。
カルフ、トロフという。カルセルの山という。

白ロシアのいき、という。白露大地という、ここから、
ロシア、ペテルブルグへ行く若い人とそ。これを、若い
行きという。いきれ山という。いきすよのせて、という。
白いジェット機という。白亜機という。若い人の乗る
ジェット機という。轟加速という。あっという間の上がり
という。ペテルブルグへ20分である。この日の若い人である。

【卑弥呼機】
 ジェット機の話という。卑弥呼機である、白い機という。
卑弥呼がジェット機に乗っていた若い人である。エッカン機
ともいう。エカテという、えかて山という。えか乗りという。
エカが、ジェット機である。陽を見る侍と、後にいう。

さむらいを、とむらい、という。とさの山という。エカという、
とさのことをいう。後、さと、という。後、ふるす、という。
後、ふるさと、という。後、里という。古いエカという。
古里をエカという。今の故郷である。故郷お書き、これなるを。

【えか】
 えか帰りという、昔の言いである。故郷帰りという。これを、
バック・ソムという。ボクソムという。パクレともいう。
故郷をパーフという。後とそ。後、ファーリーという。
ファレという。後、パレという、パリという。

 晴れて故郷に帰るという、日の身の絵という。これを、
卑弥呼帰りという。エカ帰りをいう。故郷へ行くことをいう。

ファーリールラーという、メンフィスという。メルレルのおっせ、
という。めせすて、ともいう。メッツベという。これを、ミユヘム
という。みゆれのろっく、という。これを、ロックという。

機をとめるロックという。(記を書くことでもある。)ろくやくの山
という。山れらのおきゆゆ、という。おきそくのはっぱ、という。
記録を尊ぶ言葉という。ロックが、それである。

 白亜の殿堂という、この書きである。白記、白機、白期という。
三白の山という。『東山ねむれる』という、『布団着て、寝たる
姿や、東山』ととそ。白い布団を着た話という。ここわ、東山楼
という。卑弥呼の御幸である。卑弥呼行という。後、卑弥呼え、という。
卑弥呼ま、卑弥呼す、という。どれも、『行く』の意味である。

 これを、ろーきま、という。ろろ行き、という。ろろ降り、
という。ろろろ、という。ろ行きの路である。みつ行きと
いう、みみたまのおるれる、とそ。御御霊(おんみたま)という、
ごご霊という。正午のことをいう。この時を、ごご、という。

【るり】
 御御霊が帰られるという、これを、るり、という。
るり帰りという、るり行きという、るりきょうという。
るりるらのお行きという。葬をるりという。

 ダビるり、という、ダビれ、とそ。後、ダビの礼という。
ダビの霊の、弔いの礼という。霊とも。これを、礼霊という。
れれという、ダビの共をする人をいう。後、旅の共、とも。
れれ花のお書き、これにる。

 ニール・ヤッセンという、にま山のおるふる、という。
れれそ、ともいう。れるれる、とそ。れるを、こく、と
いう。後、国という。白亜国という、京都の白亜国が、
この地である。ロシアのペテルブラーグという、ペテル
ブラードという、白亜国という。どちらも白亜国という。

 後、ロシアの白亜国を、白亜の白露という、白露国
という、白ロシアという、今の露国のことをいう。

白から白へ、城から城へ飛び回る人である、若い人である。
白情なお書きという。

 いにしえ、歌に歌われたことという。『ジェット機恋し
や、ホーヤレホ』という、卑弥呼朝では、そういうように
歌ったのである。古い城の出来事である。

【20分航路】
 仙台城という、その外へ降りた人である。ジェット機で
降りた人である。仙台状(せんだいしろ)の山という。
ジェット機が千台あった話という。卑弥呼の国のジェット
戦闘機である。白い戦闘機千台である。古代王朝乗り物に
乗るのは、その頃である。それ以前からも乗っている乗り物
という。20分の乗りである。20分航路という、この航路である。
卑弥呼航路という。20分の航路のことをいう。

私の航路、ダフネルという。これが、ダフネという。白亜の
殿堂での寝をいう。寝る人である。ネッリーのお書きと。
後、ネッキーという。ねきしら、という。白のねき、をいう。
ねきという、傍のことである。ねきしら状のお書きという。
これを知る人を白知人という。後の、博知になる。はかせ前
の人という。白地状のお書きという。

【城巡り】
 そういう人である。城巡りはジェット機でという人である。
城の中へも平気で行く人である。V1に乗っていった人である。
魚雷に乗って行った人という。空飛ぶ魚雷である。これを、
人間魚雷という。後の人は、兵器という。若い人は兵器で
乗る人である。城巡りに使うものである。

 ロンドンへも、V1でも行き、V2でも行った人である。
出迎えのひっとら(人等)が驚いたという、V1を迎えた
ロンドンという。『ハイデルベルグから来ました』と
言うた若い人という。後の世にいう、英独付加しぎ状役と
いう、若い人の賞得大使である。遣唐使という話という、
それを空にとる、遣空使という。遣独使節の話とそ。

 ファウ・ロンという、白のV5である。ペテルブルグへ
行った白亜使節団である。V5の空の旅である。これを、
ダビ・ジェットという。後の、ロケットである。

【白い思い出】
 幻想大陸の白い思い出という。幻想大地から行った人の
書きである。若いヒトラーという。人達である。
ヒットラーは、人等(ひとら)という、現代語である。
卑弥呼朝の使節である。賞得大使とヒットラーの話である。

若い人の歴史は、かう言う、歴史である。

驚きのロンドンという、喜びのことをいう。喜び迎えた
ロンドンの人達という、V1の下にジェット機を下支えに
迎えに来てくれた人という。V1は、そういう造りである。
レーンの叔母である人という、自由の女神の二番手の叔母
という、レプリカントで、イギリスの自由の女神をしておられます。
私の好きな叔母です。住所は、大英国、ロンドン北です。

 やんやの喝采のロンドンである。『V1、いらっしゃい』
とそ。この地をくもん楼という。カモンのクモンという。
くもんという門がある場所である。ハイドランド・ジーゼー
という土地の話である。後の世という話という。


I go to London by V1. これを、Wen という。
Wellcome の意味である。 コロンの地の英語という。
ケテルセの山という。ケテムセともいう。古ハイドの
地とそ。
************************************************************
win10のコンピューターを、いじっています。復元に時間がかかっています。
今、一生懸命にやってくれてます。
 それで、昔の windows7で、本記事を書きました。これについて
いるブラウザが古く、使えません。Vivaldiというブラウザを組み込み、
今、使い始めです。早いです。
さっと画面がでてきます。ADSL回線です。
今、はじめて使いました。

そうきょうのよいブラウザです。

著者言: 架空の物語です。
  人名、団体名等は、架空です。





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2019年02月10日

卒業3494 PortugalLisboaCorerello リスボン・クローレル :イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:風粋 幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3494京都船旅2394
古譜1394大原練習1294天の下1694  PortugalLisboaCorerello リスボン・クローレル(木津楽) (壮強太陽)
(鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/02/09、柳晴
     創曲、木庭遣 估・正(やなぎ)
     造詞、Pteranodon Correao・正正(やなぎ)
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(やなぎ)(秋残り市在)
     



【拍子】17/16
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra、QLカッツ正(やなぎ)指揮
【場所】Sea
【聴衆】山雄 小・正(やなぎ) 聴衆団
    木庭 作良・正(やなぎ)ハチマキ団
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
橋が開き 船寄る岸に橋沿わる
ここ木津川浦 カマ泳ぎ我が顔見る
いにしえ 城立ちて奥には安達ヶ原
広がり 小さき野の道端 小早志地蔵の
立ちいたり見ゆ 赤き船寄りの岸辺は
煉瓦の茂世


 狐の天気予報。〇r1858/02/09
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【J家言】今様(こんさま)、詠。
たもすての ひひやらうたす みるふるる
めもゆまおろす つりふりるけす
の意の解文、後文とそ。

【京都議】 どんぐり様、飾られおらる。
御池砂嘴の言い、にい浜の言いという。御池の浜の言いとそ。
『ゆいゆいゆっころがし、ござれど(ん)、けめふめゆかみれ、
おいそるろ・・・』という。にい浜のおつゆり、という。
ごまどんの山という。これを京華という。歌花の言いという。
小川網のふつれくという。小川網浜という。御池の浜である。
--会議場周り

【ロードス島】。
 若い人は言う、『ロードス島へ行く』と。プレート論とそ。
アメリルという、大陸という。現、南アメリカという、アフリカ
とが一つであった頃とそ。
 
 喜望峰という、本岬という。これが、一緒になっていた
という。喜望峰と本岬の間だな亀裂が入った話という。
分かれて行った当初という。この頃の、ローという。
ロードスという。南の南極に通ずる縦長の縞という。

【朗国】
 ここを、朗国という。メールレンファーレという。後、
メールレンファールレー、メールレンファールラーという。
ファーレルという場所である。この山のお書きという。

 メッフェッスンレーセーという。これを、ミヨンケラー
という。メルレストルという。メッセレーケの山という。
ミバレルすっくの山という。メベッツフルレク、せよとる
山という。

【きくれ】
 ロードスに花槍という、槍の絵の屋という。槍絵屋という。
ここの津に、ウーバクという、うべ沢の、きくれが出る。
うべゆられっけ、という。

 この、きくれをとく話という。てめ山のういらくという。
いやいやのお書きという。めっせるれっくの、すゆれる、
という。ペルランフォアという。れむれる、るるすく、とそ。

とっきろっきのくびすき、という。これを、ナンツァーという。
ナンベルレーゼーという。みるすてのうゆらる、という。
これを、つみよる、という。つみすて、とも。

れれふるろんその山という。るみ沢山お書きという。

【未海】
このロードスが南北に分けられて、未海という川海が
出来たという。川の状とそ。後、北が沈み、また、浮き上がり
また、沈み、ごの時をくり、という。この期に、ローという、
おっきらくという、レントルのえさくをいう。メケロケという。

 ここの、ヘパレルという。ヘパ語という。このヘパ語のローで
ある。これが、コーをともる、ローという。ミーフェラーと、
いう。ミーソンルークのファーフィーという。れれんよのうい
ふい、という。

 この『うい』をとる、という。とるをとき、という。とき槍
の花という。ういふいという、ローの話という。これを、
ろーども、という。ろーくらの山のという。

 京都会議会議の家という、京都会議で、『分かれた』という言葉
とそ。京都会議でアフリカが分かれた話があったという。
『これを見る』という若い人とそ。

【ゴーフル】
 行って降りた話という。はっつらっくやら、という。
はつるつのつび山という。南亜という、ゴーフルという、
ゴリルの山という。アフリカが、少し亀裂の入っていた話
という。

 ローデスの二つ槍の身とそ。ここが、一つであった話という。
先にアフリカに亀裂が入り、後、ローデスに分かれる。分かれ
ふくるる、という。れれほるうやよよ、という。これを、ロー
デス・ロードレという。ろんほきの絵という。

【世界連場】
 この絵が飾られた京都貝意義将という。会議場という。
京都の会議場の絵という。南アメリカがなかった頃の
絵という。世界連場の山という。

【ロー間】
 ロードス島が、後に出た話という。ロードンレックのうる、
という。これを、そんもむ、という。そるてる、ともいう。
ロードスのロー間という。ローユラ山という。ローユラ槍と
いう。

 ここの、きくれ、という。花のことをいう。大きな花という。
後、大花島という。葉の大きさが4mという。花の大きさも4mとそ
。あるすれ花という。ロードス島花という。

 このロードス島花のきを、ロー間の木という。これを、
ロマレフという。めるて、めて、ゆたのぶっぷという。
ぶうふ、という。ぶうふ花という。これの木が、みて、という。
みて木という。大きな花とそ。この花の記という。

 後、この花を、ふくす木という。ペレルの山という。ロードス
の山である。北の方の大きな山という。ここの麓の花という。
後、ロードン花とそ。これをとく会議の貝衣装という。
貝着の着物という。これが、今の着物の前の着物である。

 ロウックスという着物である。ロード衣物という。ローレル
ロンズという。ローデス・ロードスの言いの出るという。
ロメラマの山という。南の山をロメラマという。ロードス
島の山である。

【論都】
 ろんこやみらか、という。ろんとの京都の話という。論都と
表す、論どす、論です、とそ。ローデスを論どす、という。
ロードスを論都という。これを、ロンドロンという。ロントロン
とも。ロンのローという。同じ意である。

 この言いの浮きをいう。浮島ロックという。浮きららの山
という。ベルフルレッセの絵という。京都会議をベルンフォア
という。ベルセマツという。松の赤黒という。赤い松と、
黒い松、赤黒混ざった松が植えられた時という。京都会議場の
前という。

南亜大陸の名和大陸という。分かれた直後のアフリカという
。亀裂を見て降りた若い人という。場所が喜望峰と本岬の場所で
ある。ロードスへ行き、すぐに帰った話という。この時、
一つであったロードスである。

ロー間が出たという。高さ3000m程の槍である。後、東の
ラッセル島を見る、ラオクリの塔という。島の塔である。
島の中にある、塔状の槍という。これを見た若い人という。

【ロードン】
後、ロードスが、マダガスカルへ行ったという。ロードスの
北の島という。マダグかく、という。マダグ山という。
マダガスカルの前の名を、ローデドンという。ロードンと
いう。

【メーブル、語海】
島が移動しなかった頃を、メーブルという。メーブル海という。
後、この名を語るという。語る海という。語海とそ。

【津是】
この海の北に、津是という場所という。津是の『是』を『せ』
という。これを、シェーという。かいをいう。シェー海という。
このシェー海の柵という。海の色が変わっていたという。黒い
海という。シェーという黒い海という。後、この辺を、こく、
という。こく海という。後、濃い海という。濃海という。

【ノーベル岬】
 ノーベル花のさき、という。ノーベル岬のことをいう。
ノーベル島とそ。黒海のセーシェル島という。これを見て
帰った人である、若い人という。

【ソル島】
 セーシェル島の北にソル島という島がある。トル島ともいう。
これを、盗島という。盗島のタオハルという。ここをマダルリ
という。マダエともいう。この上をソコトという島とそ。
ソコト島のれよ浜という。今のソコトラ島という。そこの屋の
浜という。れそゆりという。れそゆてれほる、という。たむれの
島屋という。たむれ島という。

ここの見のカルレルという。ソコットという。ソコット島のひ、
という。これを、スカという。スカの灯り火という。
スカックレーテという。スカレラのゆい、とそ。
ここへ降りて帰った人という、若い人とそ。よんゆみ山の
おゆれという。大陸が揺れだした話という。縞が波を被り、
隠れたという。島隠れを、そめか、という。そめか島の
話という。ソコトラ・ソメカという、海あまの山という。

【ジェッ閣】
 これを通るジェット機という。ジェッ閣という。古く、
京都をジェッ都という。ジエッ閣ともいう。京都会議の頃の
京都である。古都の意味である。古閣とそ。古閣会議と
いう会議の人である。京都連当という連派という。京連
という。京派という。会議の人をいう。京都芸録という、
この文である。これを、ジェット見の山という。ジェット
航路である。俣の津の見のぶんという。股のぞきのこと
でもある文という。ジェット見という股のぞきである。

【sotu3494 木津川】
 『ラ』を下げて、『ソ』をなくす。今の和声短音階という。
絵は、デル・エル・ポンテスという、船地図のことという。
紋は、木津川の門とそ。赤い門に船が通っていく様子。
一の字が、船である。

Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

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秋残り市立美術館春期展示
『古譜1394大原練習1294天の下1694  PortugalLisboaCorerello リスボン・クローレル(木津楽) (壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、東洋都 直・正(やなぎ)画家
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 仮想店 出品 ID:Kyou4948
     画商『都端』墨絵専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
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Matters are not real.
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