2019年01月14日

卒業3455 PortuguesBomDia おはよう :イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3455京都船旅2355
古譜1355大原練習1255天の下1655 PortuguesBomDia おはよう(壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/01/13、柳晴
     創曲、A氏正
     造詞、J氏正
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra、QLカッツ正(やなぎ)指揮
【場所】Sea
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  ASuperComposer4
【歌詞】創郷 
朝早く散歩する 案内に陽があたり
大きい取が案内の木にとまりクウと鳴く
飛行機が飛んできて降りてきた人が
ハローと挨拶を 私の返す声
おはようございます


 狐の天気予報。〇r1918/10/09
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【J家言】今様(こんさま)、。
 敬信正(やなぎ)、太陽を拝む人。若い人という。
リスボンの太陽という。新しい世界がくるという。

 ミスター、J・ヤーバンという夜番人である。明日の
朝はいつも新しいという。日革夜革の日月という。日に
日に革まっていく世界という。太陽を拝む人である。
時間の元という。太陽の暦という。暦を日革という。

 この日の京都の会議である。『日革、世は革まり』
とそ。J氏の開会の言いである。『New world come, now』
という。WWCNの選という。Word World Can Nightという。
夜が明ける言葉という。世が明けたというナイトの日という。
暦を革めた日である。今日より明示する話という。
 
 こうして世界が新しくなったのである。世界暦という。
日革暦という。1年450日という。1月45日である。これを、
だよんの暦という。そういう一年という。

 450日である日の太陽という。これを楕円の太陽という。
日に日に太陽がずれていくという、日の数えのことという。
年もずれていく。この日に、だようという、だよんの山の
おこえとそ。日革暦の話という。

 人の年もそうなるという。今が、山の家の日という。
古い、若い人という。夜番の暦という。こんな暦を使っ
ていたとそ。革進暦という、日革の人という。
 j氏の暦という。夜番暦という。
 
 若い人はいう、『日陽ヶ丘の暦である』と。暦の歴史と
いう。京都会議の一話題である。

 今日は、14月8日である。よみよみの話という。日革太陽
暦という。夜の心の人である。夜を一日に数える読みとも
いう。日革楽暦という。夜を一に数え、日を産という。
産日家の家という。日陽ヶ丘の若い人の家とそ。
J氏の来訪の日である。『むこうせ、いなられ』とそ。
2019/01/13
Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1355大原練習1255天の下1655 PortuguesBomDia おはよう(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元

-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou4558
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/10/09柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2019年01月13日

卒業3454 PortuguesDoMundo 世界から :イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


【曲名】卒業3454京都船旅2354
古譜1354大原練習1254天の下1654 PortuguesDoMundo 世界から(壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/01/13、柳晴
     創曲、A氏正
     造詞、J氏正
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra
【場所】Sea
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  ASuperComposer4
【歌詞】創郷 
清々しい朝 会議の朝 新建の建屋に
世界各地から集う人々 色んな挨拶
お国の言葉 これから始まる会議に
世は作られ


 狐の天気予報。〇r1918/10/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【J家言】今様(こんさま)、。

Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1354大原練習1254天の下1654 PortuguesDoMundo 世界から(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou4548
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/10/08柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
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2019年01月12日

卒業3452 PortuguesConferencia 会議:イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3452京都船旅2352
古譜1352大原練習1252天の下1652 PortuguesConferencia 会議(壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/01/12、柳晴
     創曲、A氏正
     造詞、A氏正
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra
【場所】Sea
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  ASuperComposer4
【歌詞】創郷 
港に船つけて来る人が鞄を手にし
加茂往来に闊歩すると 晴れた顔に
勇気が満ちて明日の世界を作り出す
あすなろう木を植えて会議の祈念
また会いましょう



 狐の天気予報。〇r1918/10/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【J家言】今様(こんさま)、ロス・オス、エル・アラモの山。
 ジェイ・ヤーバンという人がいる。馬には乗らないという、
野蛮人という。これを得るという。エタゆまという。馬を、
ゆまという。京都議場のアメリカ艦という。このアメリカ艦の
船長の腰振るという。越し山のお書きという。

 古腰のジェットという。ミスチスという。ミスタスともいう。
これを、ミクという。ミクにゆられるという。ジェットのせっかく
という。セクテスという。セクルルの山という。

【論里】
 論里の歌をいう。ロックスの揺れという。みゆふるレックの山、
これを、ルブベルという。ルッスのゆゆゆ、という。弓山で
ある話という。アメリカ会議を起す人である。起会の会議という。
会うという話という。会いの山、これを、ろっこく、という。
ロクタスの山という。

 アメリカのおは山という。この『おは』にかかる、ゆきゆれ
という。アメリカをいう。アメリカの雪という。アメリカを『茂』
という。もという、しげともいう。このしげの場のお書きという。
れを、J家言という。これをマーという。ジェーマの山という。
これを、れるきんとん、という。ジェーマのマーチェルという。
マーさんという。マーテルの山という。後、キンという。
ジェー山のお書きという。

 大原の大宮という。この大宮の『まっしゃれ』という。『ま
たれ』という。まぶゆすのおこと、という。『まっちゃれ』と
もいう。これが、後、『まっちゃる』『まっちゃら』になる、
『またれ』の話という。

 京都弁の『きいやまち、まっちゃら』という、抑揚の入った
言いという。木屋町松原と表す。これを、まっしゃれ言という。
後に、マーシャル語という。マーシャル論という、若人という。

 京都会議へ来られた、アメリカのフロセルの御老体という。
ブロンベの丘という。若い人の住んでいる日陽ヶ丘である。
後の、御池とそ。玄、京都の御池河原町近辺である。

 ブロセル宮という、会議場である。この家を言う。ジェー家
という。会議場のことをいう。現、京都の庁舎という。ブロ
セル宮という、ジェー・カッツという。ここを、英姿という。
英姿宮ともいう。これわ、ロンハン、という。ロンケルともいう。
ロビンともいう。駒鳥の来たる宮という。後という、京都ロン
ハンという。プロッゼの山という。

 エル・リンテスの山ともいう。える原の大原という。これを、
えるという。えるの言葉をいう。えるやらのくいふり、という。
言葉が、意味を食べることとそ。言葉に色んな意味がつく、
すま、という。これが、つぉーをいう。つぉーの家(や)という。
今日市庁のことをいう。

 広く会議を起した史という。古く、京都史という。える・
らんとくの山という。ジェーを、こま、という。キーそん論
という。これを、きれゆま記という。わたいす論ともいう。

 レブスン・カットという。字の並べをいう。これを、地という。
指の地、指の字という。後、あざ、とそ。字(あざ)が字になる
れぶゆまれ、という。この『ゆまれ』が、『うまれ』である。

【うま、うまれ】
 『馬』を『ゆま』という。『うまれ』を『ゆまれ』という。
マーシャルの言葉という。まっちぇら・ろんらく、という。

 ジェーの地という。ここを、クーパという。クーパ地という。
クーパーじぇ、という。これが、字(あざ)を造る文である。
キーボードの話という。

 世界会議の字場(じしょう)という。アメリカ会議を起す文で
ある。

 アメリカ山、ありてそありる、けけすゆ、るるす。これを、
とぞ。アメリカのニューヨークという。ヌーメラの町という。
ヌーヨークという。ぬぶんれるのオッシシ、という。
オックスともいう。

 ここのおじである。うちをけとおっしゃる。家をけという
後である。『広く会議を起す』という。そこを、こう、という。
港という、項という。港であり文である。

 御池港という。港のおいという。そこの家の、おいけである。
広く知られた現、京都不知事という、京都蝶である。マンモスの
蝶である。御池蝶という。その、蝶を不調という。この『調』を
調べるという。シラベル調という。波調の山という。

 古く、シーとそ。シー蝶舎という。C調の山という。J論である。
よこずれ、音楽をちょうという。音をもという。音味の山のお言い
とそ。ここにいた、野番仁という。これを、ジャッパンという。
やばんじんという、J・ヤーバンである。広く知られたジャパン
という。野番仁という、後、夜番人、野蛮人と広く行き渡った
のである。

 これで、じゃばん人という。J・ヤーバンを、じゃばん人という。
マンモス期の蝶である。じゃばん人、じゃばん仁という。翼を
広げれば、3メートル、4メートルある大きな蝶である。コロポッ
クル・フークーの記である。京都史の初めの方である。

 ここを、よも、という。これを、しらない人という。しらぬい
調の宇多である。後、歌という。野番仁を宇多という、宇多蝶の
野番仁蝶である。マンモス蝶である。これを、まんくという。
まんもともいう。

 地が揺れる頃に羽を広げて、『ワッホ、ワッホ』という。
蝶という。これで、蝶の飛び行く場を不長という。不長という
所へ飛んでいくワッホ蝶という。若い人の住む家である。現、
市庁という、幻視聴の話である。原子朝ともいう。京都と
会議の開かれた朝である。

【マーシャル群論】 
 幻想の豊かな人であるという。マンモスの山お書きという。
英姿蝶ともいう。これが、調べの一結果という。マーシャル群論
という。

【キスカ】
 後、これに寄するという、キスカのマンモス蚊という。これが、
記に寄せてという、木に縁る蚊という。この場を『木に寄る
こう?』と尋ねるのである。『〜こう?』を『〜か?』という広く
行き渡った『〜か?』の尋ねの言いとそ。行き渡った効果である。
木による蚊という。これを、こうかという。マンモスの蚊のお陰
という。
 『ウイ』というお言葉を述べられるのである。今も、そうで
ある。 今、妄想のお書きという。『ウィーン』とやってくる
蚊の項とそ。御池港でもある。
 
【結前論】
 広く会議を起した文である。色んな言葉を使う世界の人という。
ボーセル・ハッツ・ロッツという。斜論のや、という。J氏の甥と
いう。アメリカのJ氏という。これわ、英米姿という。英(はな
ふさ)の米場という。

 ロス・オスへ行くという。現、ロサンゼルス郊外になる。
ロサンゼルスより来たへ100という。ロス・オスのまちがある
場所という。現、砂漠の中である。5号線上アーリアという。
アメリカ、ルート5、ミレランという、ロッテ・モーレルの
くくゆき、という。

 I woulda goo、アイ・ウッダ・ゴーという。ミレランの
米語である。ロス・オスの言葉とそ。後、グーデスという
言葉という。カナダのろんという。レンブル・レースの
丘という。ロス・オスの懐かしという。樫山のお書きという。
Los Ose お書き、これなるを。

【曲説明】
 ミンビスで歌う歌。ペルセ・ラックの調である。レンテス・
パッテの調ともいう。後、上の文を混ぜて、ハ調になる。
C調というしらべである。市庁舎音という、マンモス口調の
駄作者である。
 あれは、わがC調であるという、駄作音楽様の調舎である。
我が家という駄作者という。キーボードの駒の句切れ、
キーボードの地をきるという、駄作文の造りである。
かような駄作の国造りという。国造りの宮っ子という。
古い大和では、そう言うたという、京都会議である。
国造宮というロス・オスの我が家である。
 ビズをして、ロスをして、という、マンモスが飛び
交うローモの町ともいう。ロス・ローモのおこと、とそ。
 ミンビス・ラックの歌、これなるを。
 ウィーン音楽祭、出品物である。
 ワッホというウィーンの郊外という。フランク王国の
頃である。

【京都会議記念】
 記念に、あすなろう木を植え、あすなろう記を置いた
人という。世界はそうなっていった話という。
 あすなろうの世界、若い人の世界である。
 
 これを、ウステデス、デファーという。明日の
デパーチャである。あすなろうの歌という、これにる。
Vamos sair.

国連正(やなぎ)、これをもるという。
アフルー山にお住まわれ、世界を御覧とそ。
アフリル・レンテ、これにる。

おじゆ、あられあられ、ロンドンゆ、ニューヨークゆ、
ニューヨーク奥ゆ、ロッサンゆ、ロサンゼルス方ゆ、
フロルゆ、フロリ方ゆ、フロリダゆ、ワッスゆ、ワスタスゆ、
テキサスゆ、ネバダゆ、アラモゆ、ロス・オスゆ、シアトルゆ、
ワシントンゆ、かえでカナダ・バンクゆ、バンクーバーゆ、
メキシコゆ、ボリブゆ、ブエーノ・ノルテゆ、アルゼン国や、
ホーンゆ、喜望峰ゆ、あすなろう岬ゆ、ケープタン南荒れゆ、
グン・クリーブゆ、ペッテルブルグゆ、ロシア・トロイカゆ、
などなどなど・・・・モロコゆ、カサブランゆ、ニュージーの地、
ニュージーらんどゆ、オーストラリア南極ゆ、ありるありる。
カンベラシテす、ありすありす。南京政府なるを。
ペッキンラックこれなり。アフリカ・ストレート、上海諸子鉄路、
なりるなりる。上海モロコありてそ。
ナンキン・ホーア朗、東上はんむれい、とそ。

おばゆありもっさねろるろる。御おばゆあらる日。
御おじゆ、あられあられ。

藩を無くした明示という。これ、明治解という。
広く会議を起す日である。A氏英姿の大正(やなぎ)という。
正(やなぎ)のくに連なる日々とそ。国連正(やなぎ)なる。
深草茂、お書き。

Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1352大原練習1252天の下1652 PortuguesConferencia 会議(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou4528
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/10/07柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
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Matters are not real.
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2019年01月11日

卒業3451 Portuguesパルテス 伊丹航法:イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3451京都船旅2351
古譜1351大原練習1251天の下1651 Portuguesパルテス 伊丹航法(壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/01/11、柳晴
     創曲、A氏正
     造詞、A氏正
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra
【場所】Sea
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  ASuperComposer4
【歌詞】創郷 


 狐の天気予報。〇r1918/10/06
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【A氏言】今様(こんさま)、けねの日
 ソーラムから、パルク、パルレルへ、ロットのよみとそ。
ゆうゆうやら、ゆゆろのやまれる、これをとそ。『また、
来ます』山野お書きという。
 わが山という、山の歌とそ。れれるるややや、ふふする山そ、
とそ。
 ギリシャ、パルテソという。ロムの横とそ。めめゆれの
おうふ、という。ピッピス山のお書き、これとそ。
ギリクの絵とそ。ギミスの山、ゆゆれるそん、という。
 王諭ありとす、するするのせっぺす、という。ゆゆの
絵、これゆまら。ソント(そんと)の山、ゆゆれる、うるする。
養老の山のお書きという。
 うたすやふふるえれる。ゆゆふるるる、という。
うたで山、これをめゆるふる、とそ。いかにか、あでく、
中略、えるるゆゆす、こつくれるとす。これゆら、
ふぬゆぬ。
 みぶたの絵、これゆら、れてす。るるふるの山、
これをろく、という。かて山のお書き、これなるを。
 
 けね日、今日なるを。やさかのや、今をとぞ。
やさかの国興すことという。国やらとめる、花ゆ、
るるふるよて、という。これを、れんむ、という。
ゆめの山、今ゆ、ゆゆる、花ら、こくれる、ゆゆす
花という。

 やさかを、とてという。とての国、とてのふ、これゆら。
いた様のお書き、めてゆせのこく、という。やさか大和のや、
ころるかかる、こける山のおちゆち、という。
うちさか山、これなるを。これを、やざきという。
やざき山のや、今山えるてる、ふて山のおて、という。
これを、こゆきという。

 イージスに乗るトークである。トークンローという。
東国の山という。これを、一枠という。一背ともいう。
いっつの山の絵、これゆらねねる、ねねす。ろろふる
すするゆみす。おんぺ山鼻けける、するる、ゆゆれ、
せむするそけるる、とそ。おんぺあゆみ、これなるを。

 香蘆峰の山、目前にありてそ。ありてゆ。なまるけかれれ。
こうくるろん、という。

 家がゆれる話である。風がふけば揺れる。ここのお書きと
いう。コロポックルの住まいである。かた山のふ、これなるを。
古い頃の家である。懐かしむA氏という。ロンドン・モーナーの
お書きという。

【古ロンドン】
 古ロンドン、いて浜のゆよという。古くに、
ゲーランという。ロンドン・ゲーという。ロンドン・ゲーラン
という。古ロンドンのハイドという。はいせらの山、おちおちの
ろっぺ山という。ゲーランれいぜいのお書き、これなるを。
冷静の歌という。静か静かの山という。

 大原の口宮、ありてゆ、ありてそ。大原の山のゆ、おきゆりの山
という。大原御幸という、A氏のお行きである。船旅の山という。
『また、行く』という、『また来ます』という。大原山のおあい、
という。大原ごん、これなるを。

【大原奥越え】
 大原奥越え、ゆきれ、ゆきす、むむてる、ひゆり、あめ山の
お連れという。大原越え、船越えの項である。『いつの日か、
再びこん』とそ。7月なのかに行った話という。五日のことで
ある。いつかの陽である、これを、なのかという。7月の5日を
なのか、という。七の日とそ。けね、という日である。

 けね日に越える大原山とそ。駄作家が行ったという、数年前
という。歌を作って数年後である。7月なのか、5日に、
誘われて行ったのである。けね越えの大原、日も変わらず
大原越えて、揺られ揺られである。実現した話という。

 有難いことである。『おおきに』という、周りの山の丘
という。変わらずの大原、今もある。大原山、鉄駒で越えた
英姿である。若い頃のA氏という。今も若い人である。

 駄作造り、また行く話である。ロンドン・モナー山々
霧山の歌ともいう。論家、駄作家の頭という。二百一の
おて、という。

 実現したことである昔の船航路である。寸分、変わらぬ
航路である。鉄馬航路でもある。ローマ街道のお書き、
これなるを。石の畳という、うれしい山のお書きという。
また来た、なのかのけね、けね日という。五をけね、
ともいう。昔の言いである。

 大原御幸のA氏、ここをロマノフという。ロマノフごん、
という。さっぺらべいぜいのお書きという。けねの大原、
ありてあり_(る)。歌のこえ来た山という。ロマノフこえ
という。らっしゃる山のお書き、これとぞ。

 ギリシャのパルテスともいう。ローマの横のギリシャ・
パルテスである。ここのお書きとそ。大原揺られ、
けねじょの山、拝むゆむ山という。山拝山、これなるを。

 駄作家が真似をして、やる、という。けねに行く、という。
駄作が実現している昨今である。駄作の旅、これなるを。
ゆうゆうようやく実現する、という。

 けねの雪、かおれる花という。鉄馬を温めて、三春という。
これを、うまご、という。のち、まご、という。三春の孫
という。馬を今も思う話である。

 鉄馬に着物を着せて、暖めたこととそ。寒い冬の日の、一日
である。四重に巻いて、シエという。シエ巻きの駒という。
大きな馬である。機械庭国は、そういう話である。
きかいな国である。きかいにゃあの話という。いつも実現
する駄作の数々とそ。

 『また、書きます』という、石の花川、花之き、之き之きて、
また、之き之く、せそ川の歌という。遠い昔のこととそ。
 自動車で、山越えた平安朝である。四輪車の頃という。
今は、平安朝である話という。

 けねの塀という。京都真っ二つの塀である。近過去のことと
いう。塀を拵えるアメリカという。近日の話である。

 万里の長城、今もある話という。インドシナ、朝鮮に
まで伸びている話である。宇宙の塀という、兵のような
宇宙がやってきたのである。アインシュタインの法則という。
E=MC2、という、えいの姿という。エネルギーのや、という。
やややのお書きとそ。

 駄作家の宇宙論である。瞬時にして、消える宇宙とそ。
同時消滅をしていく宇宙とそ。実現する話である。

今日を三春という。明日を、越える日という。

Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1351大原練習1251天の下1651 Portuguesパルテス 伊丹航法(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3

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 仮想店 出品 ID:Kyou4518
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/10/06柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2019年01月10日

卒業3450 PortuguesRotaDeToquio 東京航路:イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3450京都船旅2350
古譜1350大原練習1250天の下1650 PortuguesRotaDeToquio 東京航路(壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)





【創曲】2019/01/10、柳晴
     創曲、A氏正
     造詞、A氏正
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra
【場所】Sea
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  ASuperComposer4
【歌詞】創郷 
東京を出出て名古屋まわり行く
陽高く我が手の舵を見る 操船の
さばきはよく 青海原は富士映す
飛魚跳ねて我を迎え共す
  ソーラムへ機を掲げ船飾り
  行方(いくて)広く豊か
  イージス艦の中の部屋
  機械にまかして横を見れば
  亀が歌を歌い音立てて
  旅を楽しむ


 狐の天気予報。〇r1918/10/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【A氏言】今様(こんさま)京都。
 ソーラムと、京都をいう。ソーラム・ゲットという、A氏の
言という。着立という、えせむせのおゆれふ、という。
ソーラムへ着くことをいう。ゆばねのはまく、という。
幕府の前身である。はまく、という。はべ、ともいう。
浜の獏悦、とそ。浜の獏闇ともいう。幕府を興すをいう。
これを、A氏幕府という。船を操る幕僚のことをいう。
 ベルケフややまのうるう、という。めてすての山という。
海幕という。操船幕府である。後、操選という。選挙を起す
人である。海中論の山という。操船の船当という。船首を
とる話という。船の操りのことをいう。これを、せんばる、
という。せんれくのゆめ、という。ゆうゆるのおあや、という。
おあやのかてゆき、という。
 おさ山のお書きという。
選挙を起す人という。A氏のことである。

Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

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秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1350大原練習1250天の下1650 PortuguesRota de Toquio 東京航路(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou4508
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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一行日記
1918/10/05柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
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実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
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