2019年01月23日

卒業3465 PortuguesFicar 機立ての歌(御池八景) :イカスミ柳

馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3465京都船旅2365
古譜1365大原練習1265天の下1665 PortuguesFicar 機立ての歌(御池八景) (壮強太陽)
(鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/01/22、柳晴
     創曲、A氏正
     造詞、J氏正
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra、QLカッツ正(やなぎ)指揮
【場所】Sea
【聴衆】篠宮光幸・正(やなぎ)率いるファン・クラブ
    木曽山 魏・正(やなぎ)副団長と扇隊
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
そらにはうえ


 狐の天気予報。〇r1858/01/22
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【J家言】今様(こんさま)、詠。
さつきよに、立つや、ジェット、旅客載せ
--富士見回り詠

旅客機ゆらり旅
 ボーイング録
午前8時 上
  8時30分 出
  9時富士中腹
  同 4分 高度5000 機立て降り
    12分 富士山頂横 一周 2分30秒
  同 40分 高度8000 富士山を見ながら上がる
  10時 2分 札幌上空 一周して大山向かい
  同 5分 東蘭経
  10時45分 京都着

機を立てた拝山、京都会議開催翌日。
X論、Zシーホーという、木の操縦である。
山花の世、れれそゆゆてる、せんてむ、という。鳥と一緒に乗った
若い人という。鳥が前にいいたという。垂直の飛行機に乗る鳥とそ。
よよやらうるれ、せむせすする、れるれる、れんその世、これつゆ。
ののの記、これたる。この時間に書いた記という。
むとせゆゆら、ありるれ。
齢、七をいう。礼質の山、富士山をいう。
高度5000は、それより以前の山の高さとそ。少し下がった話とそ。
19歳の話という。若い人の記である。
ゴリ郎という、ななと答える人である。ななゴリ郎という、これを、
弱らずという。

富士60回拝謁という、これを、齢、七という。一回り10才という。
富士途算の江、これをなるゆり、という。花山のおゆれ、という。
あしべらの山、ともとそ。
ボーゼル・ロークの山の絵、これよれり、るるる。
そう、今日の頃の話である。柳そよ吹く風ゆらら、およい山という。


Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1365大原練習1265天の下1665 PortuguesSquirre リス(御池八景) (壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、東洋都 直・正(やなぎ)画家
MusicScore3

-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou4658
     画商『都端』墨絵専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi M.X.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1858/01/22柳晴、京、1130五稜郭、1145摩周湖、1202庁、19庁
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2019年01月22日

卒業3464 PortuguesColt コルト(御池八景) :イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3464京都船旅2364
古譜1364大原練習1264天の下1664 PortuguesColt コルト(御池八景) (壮強太陽)
(鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/01/21、柳晴
     創曲、A氏正
     造詞、J氏正
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra、QLカッツ正(やなぎ)指揮
【場所】Sea
【聴衆】篠宮光幸・正(やなぎ)率いるファン・クラブ
    木曽山 魏・正(やなぎ)副団長と扇隊
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
ここはコルトの町中 歩いてる
会えば 叔父上の御方 
『なんで ここに いるんじょ』とのお言葉に、
『飛行機に乗れば来ました』 そう答えると
自動操縦の飛行機


 狐の天気予報。〇r1858/01/21
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【J家言】今様(こんさま)。
 会議の合間という。
『コルトへ行きます』
『パスポート』
『帰ってきたら作っとくさかいのう』
ヨーロッパにあるコルトの町という遠い所である。
その日のうちに御池へ帰って来た人である。
自動操縦のジェット機という、あっという間の話である。

漫談ができたという。
『先では、先にパスポートがいるんやじょ』
『いまは、後からじぇ』
『宇宙人のことにしといたら、ええじょ』

恐竜時代は、そういう時代である。ジェット機が立ち並び、
平べったくおかれているジェット機もある。宇宙人の
壮挙である。

Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1364大原練習1264天の下1664 PortuguesColt コルト(御池八景) (壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、東洋都 直・正(やなぎ)画家
MusicScore3

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 仮想店 出品 ID:Kyou4648
     画商『都端』墨絵専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi M.X.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1858/01/21柳晴、京、1130五稜郭、1145摩周湖、1202庁、19庁
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
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2019年01月21日

卒業3463 PortuguesSquirre リス(御池八景) :イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3463京都船旅2363
古譜1363大原練習1263天の下1663 PortuguesSquirre リス(御池八景) (壮強太陽)
(鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/01/20、柳晴
     創曲、A氏正
     造詞、J氏正
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(秋残り市在)



伴奏譜


【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra、QLカッツ正(やなぎ)指揮
    レイン奏者:玉見 王・正(やなぎ)
【場所】Sea
【聴衆】篠宮光幸・正(やなぎ)率いるファン・クラブ
    木曽山 魏・正(やなぎ)副団長と扇隊
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
扇振りて蝋燭を ついゆ間の見
城動くと見ゆる木の子 あわら風の
吹かれ 道行き行きし はべざら
世浮きに おいそれせぬる うずら
うずひくみなら といたはひなみな
よりせ


 狐の天気予報。〇r1858/01/20
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【レーン】レーンという楽器がある。コンピューターに
     はいっている音と、同じような音が出る。
     自転車についている、ジージージーと鳴らす
     警笛のようなものに似ている。

【J家言】今様(こんさま)、詠。

城動く 世は空落ち 大竜の
笑ひにけるにや 緑雪降り
   小椋高宮 Z正拝詠
  闇地、後にす、新、城地
  大竜来たりて、手を合わせたり
  万竜元年、20ヒ、5ソ

【五丈三角】
 京都に、五丈三角という所がある。古く、城が曳かれた所と
いう。これを、みせゆす、という。後という。笹も、ともいう
場所ともいう。ここを、そっきす、という。

 雨降る日の山、ととよりのうて、という。ととなうててゆれ、
という。トイフウ、ハウルゥ、とそ。メントイのふれゆくという。
あてらたのうた、という。Z記という。

 どーもれ、レース、ラーユ。うりうれのこんそめ、という。
これを、れびす、という。びすたすの山という。

 晴れた日のことという。雨降る陽という。雨晴れという。
降りつ降りる、するする、地を這う城という。これわ、いく、
という。いかれたお城という。城の山のすゆよは、とそ。

【白帝城】

 五丈三角(みかど)という。古く、さんかく、という。
これを、五丈帝という、五丈ハルメル、という。
はっくせいの歌という。後、白帝という。白帝城という。
城を帝(みかど)という、てい、という、、てれ、という。
これを、さんかく(三角)という。

 三角の道という。帝を三角という。三角野郎という。
『ちょいと、出ました、三角野郎が〜、浪速(ナニワ)ふんぜの、
 よぉかれ見ぃたる、ホイ、ヤサエェ、エンヤァサァアノ、
 どっこいしょ』

【城曳き歌】
 先の世で歌われた歌という。城曳きの歌という。Zの山の
お書きとそ。
『【弓のはなゆり、けんぜ(権勢)のかれるぅ、うれやかんさの、
 曽根ゆかれ、ホイ、ヤサエェ、エンヤァサァアノ、
 どっこいしょ』
 
 城曳きの速度を浪速(なにわ)という、蝋燭という。
浪速蝋燭の、ついゆの間、という。蝋燭が、ついゆる
間の、浪華の庭という。これを、廊下帝という。廊下庭
とも。
 
 蝋燭を庭にたてて、ひであおぐ、とそ。団扇であおぐ
蝋燭という。大きなひの蝋燭である。この庭を、帝(てい)
という。庭帝(ていてい、にわみかど)という。

 蝋燭のひをあおぐ、団扇を、帳(ちょう)という。大きな
団扇である。
 これが、城曳きの火の合図である。ヤンレという掛け声の
出のあい、とそ。合図である。

 『ヤンレェ、ソーケム』という。
 『ヤンレヤンラの、ソーケムラックぅ、おりら、へんての、
  すれ、よぉかるほ、レセ、ゆったぁめむ、ソウランラ』
  後、ソーランせ、という。ソウランのめぶすゆ、という。
 おりらという、これが、おいらで、ごりらである。大阪の
浪速津という。

『ごりら本所(ほんじょ)に、けめるかとれるぅ、えんらかんざの、
  これ、やぁめられ、ソロ、すっすぅうぅ、れぇぜの夜、
  よさ、レーレ』
  古い浪速津である。
  
 これがよっさ、という歌で、与謝のやれるれという。める
れろんくれの矢、という。歌である。

 矢の早さという。速さという。これを蝋燭流という。流速と
いう。たまゆらのひべるくすゆす、という。蝋燭が消える間と
いう。この間に曳くのである。

【かしのしき】正(やなぎ)
 歌に蝋燭をいう。これを、蝋燭の間の歌いという。古く、
花魁の初見という。これを、かしの、という。今の、かしの
しき、である。この、かしののしきに、せんたくという、
ありらるをいう。
これを、きんせま、という。古い、島ゆらの島のの、という。
太夫という、たいの山のおっきれ、という。ここを、すっくめ、
という。後、ずきぬく、という。ずめるれいふう、という。

 太夫という、かしらみ、という。『ろいしょ』と、声をかける。
『よいしょ』のことである。この『ろいしょ』が、蝋燭のある所
である。

【青森ドンパン】
 『ろーやら、はんなの、はねるやく、れぃれのほんねの、
  くれまんしょ、おりらるせっとの、くれられか』
 『おうおうそっとの、くれさんに、ろーやるやっぱの、
  こねやられ、えりかなゆっきの、えれおれる』
 『ゆんびざそっこぬ、これやられ、かんるるそうにょの、
  せめさぶれ、こんそめ、ゆうまに、えたれると』
 『きぃみは、よんぞの、くやれずし、きんてのえんずの、
  くにはにぬ、かるゆるけっとに、こんすめに』
 『こうれるよっとの、きみゆかる、るうるるようはの、
  きみせるく、ゆんためろっくの、きみゆるひ』
青森ドンパンの節で歌う、少し遅く歌う。この速度が浪速
(ろうそく)という、速度である。なにわ速という。これを、
ろうかという。浪花速(ろうかそく)という。

【かしの速】
 かしの速という。この速度で、蝋燭の光を、塗り物を持つ
手という。この手を回す、この速度を、まいろめ、という。
古く、おいろめ、という。まいろおいろめという。お色直し
の時間という。花魁の山のお書きという。

【島原よんから】
 島原よんから、という。葦之ヶ原という。葦島ゆら、という。
よんから五丈という。みぶよんから五丈という。みぶよんから
五丈律という。にみぶよんから五丈律ただれ、という。
一をニという、数えが五丈葉(ごじょっぱ)数え、という。
1、2、3、4を、2、2、3、4、・・・と数える数えという。

に、に、壬生、よんから、五丈、律、質す、八尾、の、礼、
という。 1、2、3、・・・10という。
 これを、矢、おのれ、という。8、9、10
矢、己、
矢、己、礼
これを、や、や、や、という。
ににややや、という数え方という。

【かしの次】
 かしのしきの継ぎを、じという。次という。かしののにやや、
という。右手で、手の平を向うに向け、円を描く。左手を足横
から弧円状に右手で描いた円に添える。この動作の日舞の、
かしの舞い、という。男手、女手もある。

 この動作の間を、浪華手(なにわで)という。浪華手朗(なにわ
でろう)という。城の曳きをいう動作とそ。これを、浪華
蝋燭(なにわろそく)という。

【会議中の城曳き】
 日舞、歌に見る城曳きである。Z氏のおかれたナニワである。
大阪白(おおさかしろ)という、文である。京都会議の最中
である。京都会議で曳かれたZ氏とそ。

 Z状というジェット機である。このジェット機に乗っておら
れたのである。仙台ゆらゆらという、仙台花ゆりの縦空クネク
ネという。ジャトコという、ジェットの長クネの振る舞い
という。蛇行のやみふり、という。日舞の目の置きどころ
という。花山のおてゆた、という。

 駄作者の芸能眼である。
駄作の字がゆれた、削除という、長削除、長作叙である。
削除の序の口という。行がゆれて目が回る程の、力削除である。
削除の戦いである。フアイル・ファー・ファー、ルーフル・
レレレー。るいそのペンルルという。
作序吉之助、文。

いずれにせよ、駄作、・・・、ヨイトナ。
遊郭の心得付き。

【青森ドンパン】の項、ここに『ゆんびざ』という、言葉が
ある。この『ぴざ』が、ビザ VISA である。旅、行く・・に、
かかる言葉である。ビズともいう。
 ビジーの語元である。まえいき・いそれ、という。
いっぱなのはん、という。れせの山のおいずる、という。
めせゆせの山という。ビジ山のおいそ、とそ。旅を、いそ行き、
という。単に、いそ、ともいう。
 大きく、動きのことをいう。旅いそ、という。城磯すする、
とそ。城が進むをいう。城が旅をする話という。
引っ越しのことである。この『引っ越し』の『越し』である。
越し曳きの山という。
 引っ越しの語源である。城越しという。後、白ゆら、白その
 山という。白そ、ふるる、雪越しの山という。
 白山越えという、雪白山の白帝城という。
 雪みまいりのお城越とそ。雪舞いの舞いの腰の動きの言いの
 源である。
 Z舞いとそ。
 
【深草ロンハリ】
 青盛ドンパンという歌で、後に、深草ロンハリになる。
深草ラッパという深草行進である。伏見の、深草の銀座、
銅座、金座の鉄工の歌をかけた、ドンパンたてはり、
という歌の一項とそ。
 歌い方が少し違う 。
『ドンパンたてはり、国木山、深草銀座の、こうきらき、
 れれろる、さってのきりはりぎ』
明治の五稜郭という、ろん浜という。レーレルロンルの
くっくせ、という。後が、ロンドン・バリルという。
ロンドン・パリスとも。
『あいらくやみに、おりおりた、ロンドンおりの、
 おり山に、れんせるブロドの、すしはずつ』
『ロンドン・パリス、おりたなら、えりきの山に、
 ジェントルが、こりこらけっせの、おんとむれ』
『パリス・いたりに、リスが見る、リスボンきっての
 パスポート、持たず降りた、急流行』
『いっとすスペニョの、ボンそむる、ハロぼん、
 きったるおりはやら、れれそむ、せんぜの、鬼羽ぐず』
ローレルという、ローレル・パスである。後に、パスポート
ができた、という若い人の欧州航路である。


深草、御池、ロンドン、パリ、イタリ、メンノス、
ゲッチンハーレ、ユイノチーサ、ソンブ、ソッホー、
ペテルネ、ユカ、メット地、ユンタス、ゴリホー、
メットユン、ロンクセー、スイットン、スイッシユ、
ペレンゾ、ソッペ、御陵、から、ユンゾ、ロマーノ、
るぼい、るいる、るいほ、旭宮、京宝、北京楼、
南京政府、印度楼、ペルー島、フェラ、ユーミ、今後、
若い人の世界訪問である。航路でもある。

Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1363大原練習1263天の下1663 PortuguesSquirre リス(御池八景) (壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、東洋都 直・正(やなぎ)画家
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou4638
     画商『都端』墨絵専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi M.X.州 Machine   
-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1858/01/20柳晴、京、1130五稜郭、1145摩周湖、1202庁、19庁
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

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2019年01月20日

卒業3462 PortuguesTiranossauro チラノ(御池八景):イカスミ柳

馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3462京都船旅2362
古譜1362大原練習1262天の下1662 PortuguesTiranossauro チラノ(御池八景) (壮強太陽)
(鳴恭川世讃歌)





【創曲】2019/01/19、柳晴
     創曲、A氏正
     造詞、J氏正
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra、QLカッツ正(やなぎ)指揮
【場所】Sea
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  ASuperComposer4
【歌詞】創郷 
チラノが歩いては柳を食べて手をす
足をする 遠くの東山 煙を上げている
昨日に雨降り 鴨山麓通り池に来た
クジラ 体を休めてる 潮吹いてる
高くあげてる陽に輝く 見事な大きい身


 狐の天気予報。〇r1918/10/14
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【J家言】今様(こんさま)、朝詠。

『鴨山を 越えてぞ来たる クジラ魚
 プテラノドンの 迎える御池』
   朝是五之世 小椋高・宮・正(やなぎ)

  **宮は、住むという意である。
   (後世、恐竜期言語研究家:注)
   
   小椋高宮に住んでいた人である。
   名をZという。小椋高宮という
   名乗りもする人である。
   後、明示御一芯というた人である。
   列項、会議を興せば、世は朝たり。
   イヨー、ロッパーというた人である。
   この日を、ササン朝という。体にとまれば
   こそばゆい蝶という、ササン蝶の朝、平家の御門である。
   短歌:言いえて妙である。
   
windows付属、『メモ帳』
 このブログの記事を、日本語プログラム『なでしこ』という
ソフトで作っています。
 この記事をメモ帳に保存しています。尚、且つ、ログ・
ファイルに記録しています。必要あって、ログ・ファイルを
見ました。なんと、このメモ帳に、2年前からの記録が全部
残っています。記録量は、この2年間のブログの記事の、
数倍位の分量です(7回程、実行キーを押します。記録のキーです)

『なでしこ』の実行キーを押すたびに、ログ・フアイルに
記録されます。凄い分量です。
 目当ての記事をさがすのに大変です。メモ帳が思うように
動いてくれません。それで、最初の古い記録から削除をしながら
探そうと、これも削除に時間がかかります。それで、記録の
新しいものから削除していきました。だっだっだっと、
行が流れます、削除だけに1時間ほどかかりました。それでも、
1/5くらいしか削除できません。

 これ、凄いソフトです。
 『メモ帳が動作しません?』とか、そんな表示が出て、少し
待って、この動作を繰り返し、削除すれども削除すれども、
夥しい駄作の文字群、まとめて400行?程ずつ、を
削除しましたが、おっつきません。削除作業1時間、やっと、
目当ての記事の記録が出てきました。
 削除合計、このファイルの約1/5、まだまだ駄作の文字群は、
残っています。

 この、ログ・フアイルは、見ることがないので、2年間一度も
見ておりません。どれくらいの文字数があったやら、ファ
イルごと削除しました。このメモ帳、どれくらいの容量が
あるのでしょうか。

【ログ・ファイル】の作り方。

メモ帳を起動します。
 1、 1番上に、『.LOG』と、いれます。
 2、 書きたいことを書きます。
 3、 ファイル名をつけて保存。日時が自動で
    入ります。
 4. このファイルを続けて使えば、記録にできます。
   上の文のように、便利なソフトです。
   
読者:注 必要あってログ・ファイルを作る場合は、こまめに
     作りましょう。
     ソフトが作り出すフアイルの容量を、常から、考えて
     おきましょう。

  『君、あの会議録は、・・・・・ログだよ!?』
  『今、思い出して書いております。』
    
Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1362大原練習1262天の下1662 PortuguesTiranossauro チラノ(御池八景) (壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou4628
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/10/14柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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卒業3461


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:幸子
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:柳上手 薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3461京都船旅2361
古譜1361大原練習1261天の下1661 PortuguesTriceratopsトリケラトプス (壮強太陽)
(鳴恭川世讃歌)

【創曲】2019/01/17、柳晴
     創曲、A氏正
     造詞、J氏正
     監修、木庭菊 雄正(やなぎ)(秋残り市在)
     訳  冴柳 一良正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Portugal lucky Orchestra、QLカッツ正(やなぎ)指揮
【場所】Sea
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  ASuperComposer4
【歌詞】創郷 



 狐の天気予報。〇r1918/10/12
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【J家言】今様(こんさま)、昼食。
【あの城、阿城】
 あの城という。あの城は、天守閣が外にあるという。Z氏が
そういうた人である。白を真っ二つに切り裂く人である。
道具で切り裂く。転倒もさせた人である。
 後に、城の中に、城を拵えるという。これを、じょうと
いう人とそ。城を作り、天守閣という。
 この城を、やどがい、するという。城が引っ越しをする。
そのまま、立ったまま引っ越しをする。いくつの城も、そう
して、移動させた人である。これを、城曳きという。
 
 城の中に少し小高い所があり、そこに城を建てた人とそ。
そこから、場所を変える、引っ越しである。色んな
引っ越しの仕方がある。

 この日は、ふきひき、という。引っ越しとそ。白を
立ったまま、ひっぱる。そうして、移動先へ行く。
そこを、からやら、という。からやらごせ、という。

 城の道中とそ。その中にいて、周りの景色を見て
いたという。若い人の城居住まいという。
ゆっくり動いていたという。早い動きである。
4km程、10分である。遅い動きの早さという。

 トリケラトプスが見ていたという。四つ足の恐竜である。
それで、トリケラトプスを中へ入れた時、空が落ちたという。
空前の空という。後に空前絶後という。

 トリケラトプスの名という。空前獣という。一緒に
からへ行った若い人という。トリケラトプスのいた丘
という。

 小田巻きという。首に縦襟のようなものがある恐竜である。
この日の若い人の、空の落ちた記という。空は落ちることが
あるという。からりらせん、という。城の通り道である。
後、空落所という。空の上が黒かったという、若い人の
言いとそ。白が動いている最中をいう。

 空落所という、これが大阪にもある、代表が曽根崎である。
『大阪曽根崎、やぶみっさか』とそ。Z氏が落とした人である。
天落という、天を引きずり落とすという。Zの手是という。

 今も、点を落とすという、手のことという、試験の
答案という。Z氏が始めた試験という。見事に空が
落ちてきたZという、Z見という。青空が落ちた話という。

 『野崎参りは、屋形船で参ろ、…』という、あれは、
城のことをいう話である。大阪の野埼という城である。
周りは埋め立てた、埋めた地という。そこが海の底の
場所である。浅瀬の浜辺である。そこの空が笑うたという。
から笑いという。からす宮御城という。野埼城の住
まいという。空笑の地という。

 空が山になった日という、城中の城を曳いた日である。
これを空の高笑い日という。これを見た山が笑うたという。
山も笑うんや、と言うた人という。山がぐにゃっと笑い
こけたという。からすみの山の地とそ。からやらの引っ
越し先という。この『とそ』という言葉使いが城道中の
言葉という。後で、とのという、からからとのこと。
〜〜という、人目の笑いという。山もそういうように
笑うという。Z氏の話である。山笑い空落という。
知る人ぞ知る、恐竜山の住人という。

これを、八百屋お船の物語という。城曳きの事由という。
野崎参りという、屋形お船である。八百屋のみ遣り音頭
という。野崎はっと、という。

 山々笑う歌である。東京江戸のえどんちょ、という。
屋形み参りとそ。ツェッペリンという飛行船が降りた
所とそ。Z氏の見参で、み参りという、Z氏である。
空落としの達人である。

 京都会議にツェッベリンに乗って来た人である。城にも
乗っている人である。恐竜のいた頃の自然という。
これを、烏空ととそ。『からす、さいさい』という
空呼びの言葉である。空上げしんじ、という、空を
愛でたことという。空を上げてもいる人である。

 大坂浪速の代表空上という。京竜が飛び交っていた
埋め立て地である。埋めた地、埋めて立つ大阪とそ。
現、大阪城も、水の中に立っていた城とそ。
そこを、はん、という。はん城という。商売繁盛の
話である。空の落ちた頃にあきないという。空襲の
大阪という。商売繁盛という、あきんどの意とそ。
うぅどんのお書きという。大阪の饂飩という。
うどんの城である。城食い食べという、うどんの
食いをいう。大阪のくいだおれという。うどんの白
の食い方は、から笑いという。恵方のケイホウ、
空襲という。からから笑いの都という。空落ちを知る
浪華という。浪の華は、空の浪である。空浪という。
浪が襲うてくる空という。水は空にもあるという。
 怖いトリケラトプスの山とそ。

Mr. Atom Lucky Ager, "Portugal report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1361大原練習1261天の下1661 PortuguesTriceratopsトリケラトプス (壮強太陽)(鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3





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 仮想店 出品 ID:Kyou4618
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/10/12柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
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Matters are not real.
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