2018年10月13日

馬に乗らない

10月12日 柳を植える日、馬にのらない
10月13日 柳を植える日、馬にのらない
10月14日 柳を植える日、馬にのらない
10月15日 柳を植える日、馬にのらない
10月16日 柳を植える日、馬にのらない
10月17日 柳を植える日、馬にのらない
10月18日 柳を植える日、馬にのらない
10月19日 柳を植える日、馬にのらない
10月20日 柳を植える日、馬にのらない
10月21日 柳を植える日、馬にのらない
10月22日 柳を植える日、馬にのらない
10月23日 柳を植える日、馬にのらない
10月24日 柳を植える日、馬にのらない
10月25日 柳を植える日、馬にのらない
10月26日 柳を植える日、馬にのらない
10月27日 柳を植える日、馬にのらない
10月28日 柳を植える日、馬にのらない
10月29日 柳を植える日、馬にのらない
10月30日 柳を植える日、馬にのらない
10月31日 柳を植える日、馬にのらない
11月1日 柳を植える日、馬にのらない
11月2日 柳を植える日、馬にのらない
11月3日 柳を植える日、馬にのらない
11月4日 柳を植える日、馬にのらない
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2018年10月12日

卒業3353京都船旅2253古譜1253大原練習1153天の下1553 IcelandGate 平将門(へいしょうもん)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3353京都船旅2253
古譜1253大原練習1153天の下1553 IcelandGate 平将門(へいしょうもん)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/10/12、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷 北山賛歌68
大原は陽を吹く地がたくさんある 行けば
火が祭られ飾り門がたてられ手を打てば
火が上がったり消えたり 突然火吹く
平奨 山遠く火を上げる 草なびく
荒れ地の大原
  鳥居立つ 台に供え 塩と水と
  果物や野菜や 平将門の中の鳥居中
  火を拝する日を崇め自然を畏れ 大原
  歩く時、手を合わせ祈る中、通れば
  無事無難
高山は遠くにあり 思うものと 故郷は
懐かし 山は青く、そよ風流々れ 匂うの宮
日野山の尊い匂い 川無き頃のこと 
しばらくの後 川は流れる ゆらゆら

 狐の天気予報。〇r2018/10/14
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【平将門(へいしょうもん)】
 平奨に立てられた有名な門。飾り門の豪華な門である。
中へ入ると、鳥居が立てられ、神饌台に供物が供えられ、
その向こう、時折、火が上がる頃という。鴨川がなかった頃
である。若い人の記という。卑弥呼をしていた若い人である。
その頃のことである。頃は鎌倉時代という。平将門の乱が
静まった頃である。大原崋山お書き、これなるを。
 大原鎮台という。大きな果物が供えられていた台で、
火を鎮める鎮台とそ。
 若い人のこの記を平将門(たいらまさかど)の欄という。
平将門の乱という欄である。近代的にブログともいう。
付録のようにつけくわえられたブログ記である。
平将門の欄ともいう。
 日本諸記、火山の項より。
 
Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1253大原練習1153天の下1553 IcelandGate 平将門(へいしょうもん)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3


-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou3538
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/07雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 15:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2018年10月11日

卒業3352京都船旅2252古譜1252大原練習1152天の下1552 IcelandSickle 石の鎌 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3352京都船旅2252
古譜1252大原練習1152天の下1552 IcelandSickle 石の鎌 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/10/11、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷 北山賛歌68
石の釜持ち刈る 稲は落とし植えの田んぼ
春に植え一月後 水を抜き刈れば青稲穂
早くなる稲 陸行く刈穂の舟を引き
我が家へ歩む
  春の落とし植えに 稲の根には
  石を付けて 舟に乗り足膝の深さ
  田んぼに稲を落とし植える
  田の上 我が家が立ってる
  見渡す限り水の海
下へ階段下げ降りる船に乗り
田を見る 大き海 遠くには
大き木船が浮かび帆の先見せて
ゆっくりこちらへ寄り来る
古い日の私の記憶

 狐の天気予報。〇r2018/10/13
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 
【いろは】
 家の周りは大きな水の海。そこに家を建てる海洋人である、
若い人という。
 稲の根に、石を付けて、それを船から落とし植える。
海洋植稲農法とそ。今を去る、2年ほど前である。
稲を落としていく農業の方法という。
比較的古い中の新しい植えである。
南洋人種という、若い人の部族の植えとそ。
 石の造りという。寝に石を直接つける造りとも。
根先に石を作る方法の農手という。これを、
石造りの造(みやっこ)という。若い人の宮の
話とそ。自分の家を宮という人である。
 家の中には、階段があり、下へ降ろす仕組みの
造りとそ。下は水である。船に降ろす階段という。
階段を降りて、階段を上げ、船を漕いでいく。
そんな日々である。
 よもの海という、この日の海の名という。
四海定平という、若い人である。【い】名をいという。
いの山のお書きという。【ろ】呂の人のいう、【は】歯の白い
人である。【に】にの山のお書きという。
 【ほ】穂を摘んだ船に、【へ】への山のなりの舟という。
へ型船という。【と】戸を開ければ、【ち】地は水とそ。
【り】りの絵という。【ぬ】ぬれば、【る、を】流々を
とる_をという。【若】
 若い人の覚えという。【よ】世々という、【た】
田が為の【れ】冷東という。【祖】楚の人の【常】
常という。楚の人である、若い人である。
いろはの覚えである。
暗記の山のお書きという。
この文を暗という。暗の家(や)の歌という。
本歌である。
【なら】ならを後で描く。これをならむ書きとそ。
ういういの略々という。そういう話という。
 その人の覚えである。若い日の田の記憶とそ。
 太陽が海一面であった日とそ。海一面の太陽
という。太陽の日のおゆれるという、おゆれ
ともとそ。
 いずれの頃であったか、という頃の頃である。
ころ終わりのころ書きである。
 コロポックル書、これなるを。
 いちさんよんご1345のお書きともとそ。
 13世紀4月5日である頃のこととそ。
 その日は、家は海に立つとそ。
 海洋家の若い人である。
 そういう日もまた来る、若い人はそう思う。
 若い人の中海である。地中海ともいう。
 絵ー毛文明の人である。
 絵に毛を見てそう思った人である。
 エニケ録という、中脳の目である。
 くるっと回ってにゃんこの目という。
 ここふりという。わんをとせという。
 わん落としの山という。渡世する人である。
 家を上げるという、上へ上げる人である。
 水の対応という。水対応家の住みという。
 絵ー毛海の見をするひととそ。
 自分を絵ーという。Aとも。
 そういう人である。
 絵野ともいう。海の絵を見てそう思った
 人である。
 エーゲ海文書、これなるを。
 著、若い人。
 
Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1252大原練習1152天の下1552 IcelandSickle 石の鎌 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3


-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou3528
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/06雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2018年10月10日

卒業3351京都船旅2251古譜1251大原練習1151天の下1551 IcelandwithStone (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3351京都船旅2251
古譜1251大原練習1151天の下1551 IcelandwithStone (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/10/10、柳雨
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷 
小手は清らか飛騨ネギ供えて拝みにささめ出し
わが朝の始まり柏手の音通り拍子石硬い音
三半規管の柳背へと染みいく夢から覚めて
見る神棚にみまつり
  小手に石製包丁ねぎ切りかぶらを切り
  供え葡萄添え供えて石笛を吹く音は
  ドレミ石製笙鐘太鼓みな天然の石
  祭りは石愛で石思いケネの日の宮祭り
朝の飯い食べ石箸石皿石椀小手重く椀皿を
そのまま右手箸三本に左手二本箸(二本箸左手)
石匙に汁を飲み手ほうく添え飯いみ祭り後の
時ケネのよい飯いはぶ

 狐の天気予報。〇r2018/10/12
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

『ケネの祭り』
 若い人は言う、『ケネの祭り』と。
石を愛で、石を思う祭りの家(や)という。
1万年前の若い人家である。
石の家という、天然石で造られた石の花山という。
横には、原子炉が立ち並んでいる景とそ。
石笛の音、豊か、たおとたわやら、ふるゆり、とそ。
メルレルレッセテーという。若い人の三半規管という。
柳背のさめゆき、という。若い人の耳お、という。
 今朝の日の朝食である。友の恐竜という。一緒に
食事をした人とそ。兎がとんで来た話とそ。
石器を駆使するこの頃の人とそ、若い人である。
原始原子時代お書きという、本書であることとそ。
本歌でもある。
 洋食和食混合流という、若い人家の食事作法という。
歌にしてある話という。タタンタンという律という。
タンタタンタという料理法の律 とも。
そう聞こえる料理食事という。4万年程前のリズム
である。

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1251大原練習1151天の下1551 IcelandwithStone (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3



-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou3518
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/05雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2018年10月09日

卒業3350京都船旅2250古譜1250大原練習1150天の下1550 IcelandWhiteNote 白い記 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3350京都船旅2250
古譜1250大原練習1150天の下1550 IcelandWhiteNote 白い記(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/10/09、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷 
ゆりかご見れば 過去思い出す
寝顔快い穢れない赤子の安らかな
日々と優しい御父御上のお顔見る
覗きこまれては お頬ゆるませられ
思い出はよい時
  北風吹き抜く日 高山白く雪は
  深く降り降る 道行く私にゴム長、
  中に藁を入れられ お姿にはがんぜら
  履かれた御身 雪や深く降る白い白い
  この記
御母御上には 白御肩 ながら手ぬぐいを
掛けられて短編み履き履かれてた 私の
切れ切れの記 心の記 古い古い幼時の
記し ふとした はずみに 思い出す

My whitenote,in past, in old memory,
snow fall down, white and white,
o'father wears long straw shoes.
O'mather wears white long towel
on the shoulders.
House's made of straw.
The shape of straws are
upward like being on earth.
When in toilet, excretion
soon solidified out of body.
There was such cold winter,
good childhood.

 狐の天気予報。〇r2018/10/11
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【発声時間】ゲート、デュレーション
80% にしています。スラー部分を100% にしています。

英語の意は、
『藁ぶき屋根に雪降り。屋根の藁は、縦向きに空に向かって
 たてられている。便所へいって、出せば、すぐに固まる。
 手鈎でへつる。そんな寒い冬がありました。』
英語は、できませんので、その点、ご注意の程を。

【ほうきゃ】
 高山や、記憶の里と、しろ記し。カワヤナギ20181008詠。

 若い人の詠んだかわやなぎである。
高山は憶えの里という、白雪の白、白い記憶という
若い人という。白馬の幸、白馬の節会、ありてる
ゆみはる、という。
 白装束の白気質という。白い衣装を褒めることという。
ワイシャツという、ホワイト・ランディー・よくゆき、
という。れれめれ、れれめる、ゆいはら、という。
大原の白一色の景色という。メールルレンレーの山という。
メルセルレンツの山とも。
 ふっとしてふっと消える、古い記憶の蘇りという。
馬をめでる話という。記憶の海という。これを、原の
馬という、海馬の司る働きという。メレテルロンクル
という。はなゆなけれくる、れてそる、ゆっきふっき、
ゆっりふっるゆきふらという。ゆりふるゆきふらの山
という。山を尊ぶコロのコロポックルとそ。
コロポックル期の言葉である。ゆっりふっる、という。
大和朝の言葉とも。促音を駆使する大和朝廷である。
降っり降る、という、ふつりら音という。ふみすよ、
ともいう。めめすのろろす、とそ。促音のことをいう。
 オワイト・ノートという。ホワイト・ノットという。
ノットという英語の巻きとそ。ネクタイの巻きという。
ホワイト・ノットのノーベルという。'ノ'ユレルとも
いう。この'ノ'が、野(ヤ)という、脳の部分の、〜野、
という。葉という、野という、脳の部分を表す言葉という。
 葉、野、木という。木、野原の意味がある脳の名称
という。
 木を大切に、という。脳に通じる、気に通じること
という。桜気のひとという、朴木の人という。
 木を大切にすることを、ほうきゃ、という。
ほうきゃの石という。木の根が抱く石をいう。
ほうきゃの山、これにる。やなぎの山とも。

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1250大原練習1150天の下1550 IcelandWhiteNote 白い記(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3


-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou3508
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/04雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽