2018年10月31日

卒業3371京都船旅2271古譜1271大原練習1171天の下1571 MorrocoRailroadTown 線路町 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3371京都船旅2271
古譜1271大原練習1171天の下1571 MorrocoRailroadTown 線路町 (壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/10/31、柳晴
     創曲、Blue Cherry
     造詞、Oasis Young
     監修、Blue Landers
     訳  青花 正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Morocco townspeople
【場所】under the blue sky
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  AHarmonyAssistant Myriad社付属自動作曲使用
【歌詞】創郷 
世界に結ぶ線路作って住めば簡単に
遠い町へ行けるようになる いつかの
夢の町へ砂山上の山建ち我が家へ
行く 君 花山世の旅立ち 街造る君
  若い日 夢を描く青山上に 砂の山上に
  原子炉を建てては住み柳植えの道作りには
  船の車で植えに植えて行く うにの屋
  建てて住まう 砂浜屋敷町 君
青い火が上がり 道大きな火吹いて
遠く山が落ち 落ちに落つ 雨が
降るように山が落ちた次から次へ
落ちていった ああ 爽快な落ち
車 谷へ落ちて 景色に目は回る君


 狐の天気予報。〇r1918/07/26
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【一本建ち】
 高床の建物で柱4本のうち、一本を自然石を積み上げて使う。
これを、一本という、一本建ちという。地震の揺れを吸収という。
これが一本の造りのやくれくという。
 二本をこれにする建てをみという、にとも。にいほんという、
二本立ちという。交互に柱を入れる場合という。また、平行に、
二本、二本という、建てとそ。3、4本ともこれの造りもある。
 五本くもという、五本くみとも。中心に入れる場合と、芯を
なすに入れるくみという。めて山のゆれという。ゆれをとり
という。めれのおくみという。大きな建物をこの柱の上に
建てることの言いという。石垣の山のお書きという。
【砂上の楼閣】
 これを砂漠という場所の造りするという。若い人の
意気ごみとそ。若い人はいう、砂漠の地震は砂の屋という。
砂上の楼閣という。くみ山のゆいという。ざざーっと
くずれるという。砂漠の家の造りとそ。これをすという。
家を巣という。くずれない家の造りという。
 いた浜という、ゆめのゆゆすという。めせゆせゆゆという
めせゆせゆゆすとも。るるす山浜という。一山のお書きという。
匙用の楼閣を拵えるわこうという。若人の若いのわこうという。
若くの意味である。
 若い板山という。若い人の住まう家のはれという。
若人のじゃくという。若という。めるゆすのぺぺそという。
青い砂漠の楼閣である。死ぬをいう話という。死ぬる山のお書き
という。山々のうつゆつという。高山お書きという。高い
砂の山のうちという、家とそ。死ぬるうちという。家が死ぬをいう。
地震とそ。地震山のお書きという。
 死ぬる山の世、これを勝つ浜という。後、勝つという。
かつれつの山とそ。後、かつるとそ。かつれとも。
かっつるれっつという。後、食べ物のカツ、カツレツ
とそ。ケチャをいう。ケチャップという。このケチャが、
家をいう、家とそ。カツレツの食べ物である。
 玉地の地球という。玉子の地球という。玉食らい
とそ。玉あて物という、カツレツのカツとそ。
後という、オムとそ。オムレツのカツレツである。
オムライス山のお書きという。かつれるやっつという
食べ物という。かたゆたともいう。かた玉ともいう。
かたれるともいう。れれその屋のふるる食べあた
という。みっつれっつのゆむすという。ゆむれるれれふとそ。
めすて山お書き、これとそ。
 【十本建て】
 十本建てをうにという。うにの山のお書きという。
砂上の山という。ここをうすてすという。うすてすの
うに屋という。じってくの山のてくすという。てくの
れという。テクニックという、義をわざという。
技を技と表す。りり浜のゆみゆりという。
うみにるが来たという。きすやすのみみともと
いう。みてるふふれという。ゆゆ山世の絵という。
ゆゆてすのゆるすという。ゆみゆすのえてゆてという。
めつるふるすという。死ぬるゆゆれという。自信のことを
いう。大きな地震があった話という。マグニチュード20
を越す話である。
【アフリカ大陸移動】
 アフリカ大陸の移動の日とそ。この日、うにを作る人とそ。
砂が波うったという。その時の歌とそ。後という、アパペ
という。いいそのゆみすゆという。アフリカ北山という。
北山連山である。浮き上がった山という。山浮きの家、これを
くるまという。山浮きの来るまでという。山浮き車とそ。
おつゆつふふるせせす、るるそそゆそゆ、るるふる山天雨
という。山が雨のように降っていたという。そんな日である。
地球創生の話という。地を玉とそ。玉という地球の地玉とそ。
ころころ回る車を玉という。玉の山のお書きという。
【大平奨の上がり】
 地震ありゆら、るるす、ろるふ、ろるそ、せてせ、
あふるりら、という。りりおつ山のお書きという。
山の雨、見たる若い人という。花山の歌という。
家を建てて直ぐ地震が来たとそ。地が火を吹いたをいう。
大きな火柱という。これをじみという。じみ山の
お書きという。地球の山、これにる。
るるる。
【死】
 青を死という。死ぬるとそ。青色の絵のことを、死
という。死色という。後、あゆれまという。あゆはべとも
いう。あゆ色のことを、あお浜という。青浜色とそ。
青い地のあたゆたという。青い地をゆみべ(弓辺)という。
青い食べ物のこととそも。青い玉子の食べ物という。
生きて黄色いという。生き玉のきくれくという。
きくせともとそ。きくゆくのゆすゆすという。
玉子の食べ物をゆす、ゆすゆすという。
玉子を浮かした食べ物の形容とも。玉浮かしと
いう。そんな玉子の話である。
玉山お書きという、この書きの落ちとそ。
これで、落ちます。落としともいう。
〆まりのこと、〆のことという。
 歌山のお題という。この歌の題である。
【sotu3371】
 sotu3371 さみないお書きという。さみ青の
おかれとそ。さざめのさざないという。漣の語源である
山が落った話である。漣の地揺れとも。恐い話の面白さ
という。恐風の話である。
【一本恐風】
 一本恐風という。恐い家建ちである。見ていて
ぞっとする程恐いのである。これを一本話という。
二本立ては、三本は、四本の恐ろしさという。
五本は、真ん中の柱を少し浮かす建てという。
家が傾く話という。怖い話である。
 建築基準法という。合わない怖さという。
方の裁きが待っている場合である。恐い話である。
 落ちに落つ話という。
 『すんでみるか』とそ。すみ山の話という。
すんでまた続く、落ち続きである。ふっという
ためいきの安堵とそ。やっと落ちた話という。
駄作文を読むことのため息という。ヒトラーに
される話である。一人で読めば疑惑が待つという。
人を誘うて読む話という。多人数の安堵である。
 怖さアンド恐さという英語の人である。この
英語を真似る恐さとも。ひやっとする試験の
合格という。不合格になる、英語の達人である。
駄作者という人である。ヒトラー疑惑が待っても
いる、読んだのでしょうという。よんだの山の
お書きという。落とさない話である。
【一本抜き】
 四本目の一本を抜くのである。これが、
秋残り式建築である。一本抜きという。
恐いのである。これを、ノット、アンド
という。ネクタイの安堵である。結び目を
するという。手抜きの結び付けもある。
掬んで開く、露結びという。
 一本また抜くのである。また一本、
また、一本、最後に残る一本は中心がはずれ
ているのである。住む人である。恐い人という。
ネクタイ山のお書きという。
【ネクタイ】
 ネクタイの締めをノットという。恐い締め方もある。
これを、ウィンツという。ウィンノーともいう。ウィの
意のはなゆたとそ。初めの一本は、首元で締め、終わりに
真ん中で締める締め方とそ。ネクタイ山お書きである。
一発という、いんはらのお書きという。2000キロの話である。
時速2000キロという。ノットの話である。あの名画に見る
http://akinokori.sblo.jp/archives/20181029-1.html
船車である。いっぺん乗るという。漕げばぜんとそ。
止まらないのである。ブレーキがない話という。
恐い話である。誰も乗らないのである。道交法違反
という。恐い話である。二重に恐いのである。
 『いかがですか』という。秋残りの落としである。
 
 砂漠という所はそういう所である。織りて歩くことも
できない。はなよが寄って来る。恐い狼とそ。止まれば
終わりである。人に食われる話である。ヒトラーに
ついたロンメルという。食われた人である。
 歴史を紐解けば、はなはだ論減るである。
これを、歴史の実とそ。論がないという。論より証拠
という。ロンは麻雀のロンという。くるくる回る
あて回しという。麻雀のシー牌という。うんをつける
しんぱいという。うそ積みの話である。二階だて麻雀
という。さんかいの山という。
三回だて麻雀のシン牌という。当たり牌を見せて、三階
目に積むのである。弾けば当たる麻雀のシーという。
海鳴りのマー海という。まかい山のお書きである。
シン牌シー牌という。魔界の朝である。これを麻とそ。
霧がかった山のしんぱいという。遠鳴の狼という。
これを花夜(ハナヨ)という。鼻夜の話である。
これにて、おえんず。略す。
略されたヒトラーである。一人にさせるロンという。
誰が真牌のヒトラーであるか。回しがでる話という。
ヒトラー回しの論である。ナチスの惚れという。
惚れられたらネクタイ吊りの長い間という。死なぬ
ように吊るのである。ネクタイ吊りのかも首吊りとそ。
首がない背広という。背広を吊るす釣り具の出来を
ヒトラー論という。ロンロンの流れ吊りという。
洋服屋の話である。ようよう山のお書きという。
 そもそもという、吊るしはという。そも吊るしという。
背広の釣りであういう吊り方をする。高山ギロチンの
話という。あうやっといて首を切るのである。首に
紐かけ手足を引っ張らずそのままで、という死なない
ようにという。それで首掛けの糸とそ。細い糸という。
切らぬようすこしずつ食い込む糸という。下には鋭い
尖りの三角という。三角の柱状という、これに立たす
話という。恐いのである。これを、花見という。
魔界城の話という。やれば、自分がそれをするので
ある。しかいへ行く話という。拷問叩きの山という。
あれは、やれば自分がするのである。それが、表見せ
の拷問という。やらないという。しなければねかけ
られる仕掛けの仕掛りとそ。恐い話という。
 やらねばならない、せずば、させるのが自分である。
これをたねのうつという。たねの山のおよという。
およよとも。およその語源である。
 およそというごまかしに用いれば、後、自分の
処理という。自分の死を自分が処理するのである。
これを使という、簿記の出来という。簿記の記帳は
どちらも同じという。仕掛かりという、仕訳とそ。
この出来が、しの出来である。こいに間違えば
法が待っていることとそ。恐い誤魔化しはするものと。
悪の処理は自分がするという。処理の語源という。
ワオンと吠える狼の歌とそ。音楽は和む音とそ。
和音の四音という。四和音の出来の仕掛かり
という。紫苑山のお書きという。これをシエンという、
シオンという読みとそ。読み間違いをシエンという、
シオンの読みという。シオンという、海外の市のことと
いう。死海が待つところという。絶対に沈まないからだ
とそ。浮き上がる話という。四谷怪談の一場面である。
四音半の更新という。13音のオクターブという。
一つ高くなるシという音という。このように、死なぬ
ようにという。死ぬる話という。音の色染めである。
沈まない沈音という。沈々の沈みという。あの三角巾
の話である。三角の紐吊るし、法で強く弱く打つこと
の形容を人の吊るしに譬えた痛い音という。痛い風の
通る道という。シオン山麓である。死海見下ろす話
という。死海への更新という、御詠歌のことという。
仏が出てくるチンという、チンダミという、音楽の
シの音である。これをシ音という。行進曲である。
シへの音ならびとそ。ドレミの山のお書きとそ。
シ音の恐さという。半分上がるドの音の出しの書き
とそ。全部上がればドの半音上という。半音の高い
山のお絵とそ。お絵の絵という。これを江とそ。
シオン山の江という、波の山のえである。
波が高くなる青海の山という。高山の陣という。
 波が家の中にいるという、声も聞き聞こえる
郷の山という。波の奥には痛い音がある。
カチンコという音という。あの音の始めは、始めの
音である。吊るし始めの話である。
 これを『 処処(しょしょ)啼鳥(ていちょう)を
聞(き)く 夜 来 風 雨 ノ 聲』とそ。とほほの人という。
せねばならず、人の声という。人声の人生である。
シの音(ネ)の歌という。歌歌の山という。
『どうする』という人である。恐いからとそ。
するのが嫌なのである。『う〜ん』という声が聞こえた
のである。弁では、そういうように痛音をいうものである。
行使音という、行使声とそ。これを屯音という。
切りはなたれたウンの音である。これをケットという。
月兎とそ。月照のうん成す声という。うんこを切る
尻の穴という。これがあの拷問の譬えである。
毎日するうんこを月照という。月照山のお書きという。
うんこが切り落ちされた話である。首吊りの山という。
ウンコの穴をくるえばという。えばの糸というものは、
うんこである。うんこを糸で切る難しさという。糸切り
うんこのギロチンという。これを、珍月という。
この珍を朕という表現をする、書く人を、文人という。
朕と書く文人の書き切りうん、という、話とそ。
朕と書けば、書き間違えば、文人が怒るという。
文人の怒りをかうはこのゆの花のよとそ。文人の箱
とは、硯箱である。運筆という話である。
 朕にはうんがつくことという。
 恐い話はこういう話である。
恐縮の歌という。恐風おこら、という。おわらを
おこらという。きょう山のお書きという。
おわら風のおこら風、恐い風である。
強風の語源とも。
 『豈、朕が戦いならんや・・』便所へいっていた話である。
うんと叱られた話という。文人はそういうような人もいる。
朕が話である。

 そうきょう柳そよそよ、いきのそよ風
 
Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より

【MusicScoreViewer、ソフト】
 MusicScoreで楽譜を作っていますが、
(ファイル拡張子は、sm3です。)
MusicScoreViewerを使えば、楽譜が見やすくなります。
MusicScore専用のviewerソフトです。
無料でダウンロードできます。
https://www.silverstar.co.jp/music/product/msv/index.html
上の【ファイル】を右クリック、『対象をファイルに保存』を
選び、拡張子をsm3に変えて下さい。これでダウンロード
できると思います。後も拡張子を確認してください。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1271大原練習1171天の下1571 MorrocoRailroadTown 線路町 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3





-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou3718
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/26柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 17:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2018年10月30日

卒業3370京都船旅2270古譜1270大原練習1170天の下1570 MorrocoAutumn 茂禄子の秋 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3370京都船旅2270
古譜1270大原練習1170天の下1570 MorrocoAutumn 茂禄子の秋 (壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/10/30、柳晴
     創曲、Blue Cherry
     造詞、Oasis Young
     監修、Blue Landers
     訳  青花 正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Morocco townspeople
【場所】under the blue sky
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
青い秋は黒い葉が落ちて所々黒く
木々は 黒変わり 青い水流れに
沈んで浮く黒木の葉 船原に模様
黒く描いて 進む秋船に港へは
尾を振ってライオンがはしゃぎ回る
  口を開けるライオンの毛並み黒く
  船に立って港見る 傍へ来たり
  あちらこちら歩き回る 汽笛なる
  音を聞き長い旅を顧み前の港に
  もう着くかうれしさの目
  輝き 喜び見せ
青い浜辺港町降りてともに見る
たてがみ雄々しくつや光り 波が
高く上がり目を見せてはまた上がる
飛ぶ鳥の急ぎ落ちに手をする 横の
ライオン 船へ着き 今晩の
食をする 月が見てた



 狐の天気予報。〇r1918/07/25
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より

【MusicScoreViewer、ソフト】
 MusicScoreで楽譜を作っていますが、
(ファイル拡張子は、sm3です。)
MusicScoreViewerを使えば、楽譜が見やすくなります。
MusicScore専用のviewerソフトです。
無料でダウンロードできます。
https://www.silverstar.co.jp/music/product/msv/index.html
上の【ファイル】を右クリック、『対象をファイルに保存』を
選び、拡張子をsm3に変えて下さい。これでダウンロード
できると思います。後も拡張子を確認してください。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1270大原練習1170天の下1570 MorrocoAutumn 茂禄子の秋 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3


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 仮想店 出品 ID:Kyou3708
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/25柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
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2018年10月29日

卒業3369京都船旅2269古譜1269大原練習1169天の下1569 MorrocoWheelinDesert 砂漠の船車(車船とも) (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳



馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3369京都船旅2269
古譜1269大原練習1169天の下1569 MorrocoWheelinDesert 砂漠の船車(車船とも) (壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/10/29、柳晴
     創曲、Blue Cherry
     造詞、Oasis Young
     監修、Blue Landers
     訳  青花 正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Morocco townspeople
【場所】under the blue sky
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
車が回る回る 一つの前の輪が
くるくる 砂漠は雨期の頃桜植えて
向うに銀杏の木植え その向こうに柳植え
地には草 青色の草 生える 秋の日に
銀杏食べる よい祖水出て よい肥料
  砂漠に農業を興す 林業興す
  遥かな遠い国から線路をひき
  土管中に列車が走る日に駱駝を
  乗せ 牛山羊や鳥も乗せ 地を
  よぎる 南の果て 大き花
  手一杯の大き花 幸せを
  呼ぶ花と
話して人とともに生きる我が故郷
山羊には家を作りともに世を渡る
オアシスから水が湧き人々寄り
地をめでて陽に祈り捧げると
青い陽はくるくると回りに回る
夜 そよ風に星きれい。


 狐の天気予報。〇r1918/07/24
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

セタヂテという英語がある。
 イギリイ英語に、Coxという英語がある。これと、同時期のCockneyという、
英語という。これが、ターンturnのことを、ダウンdownという。これをメロウ
mellowという、みんたという。みんせるともいう。この時に、メルレン
フォアという。これにみったをという。みるせるのめつという。
ミルレルでゆゆすをいう。この『ミルレル』が、富山(とみやま)の
言いである。これを、コンフレーという。みってのゆゆすという。
【ホイールwheel】
 この使いに、ホイールをいう。ホイールダンという。ホイールを
回せという。このホイールの言いに、目の前の車という。
これを降ろすをいう。同時に回す回りという。これが、ハンドの
ハンセという。ハルフルレールという。
 ホイールラン・ロンズーという。車で走っていく形容という。
るぶせるのよみつゆという。えっぺの山のお書きという。
 これが、今のコックスに入ったホイール・ベースである。
この船の絵を目という。目でみるをいう。上手な絵という。
 この時の砂漠の様態という。固まった土のような砂漠という。
これで、浮くという、表現をとる、'うき'の日という。この
'うき'が翼の絵という。前図とそ。
http://akinokori.sblo.jp/archives/20181027-1.html
 ホイールダンで、ホイールをベースにする。ホイールを
ベースにつけることとそ。これの使いを、ホイール・ロンダム
という。メッツとも。ルメテとも。これの回りが、タンセラ
という。ターンスムという。タンゼルともいう。これが、今の
コックスの初期の頃という。ロンドン・ミーラーともいう。
後、この'ミーラー'は、ミイラという。後、今のミラーである。
これの回りのかかりつきという。砂漠のミイラのミラーである。
ミイラとミラーである。これを車という。
【ミラー、ミイラ】
古く、車をミラーという。ミイラともいう。
ミラーが車にかかる話という。レッテル論の話という。
ロンメルの山という。
 この'ロンメル'が、また、かかってくる。言葉のことをいう。
ロンメルが砂漠にいたという。自動車を論ずる話という。
道行く船という。この道が砂漠の道である。ロードレーハー
という。ローメルともいう。ロックルという、船の目という。
砂漠の船道である。陸路をいう。レムテという、砂漠のはつとそ。
はつれつともいう。れっつの山という。道が二つあった列である。
これが、後とそ、今の道である。対面交通の二列である。
これが、戦車のキャタピラである。一本のキャタピラの道
という。道作りがこれである。
【道、戦争】
 これを戦争という、戦争の中の道作りである。
戦車に乗っていけば、それで道になる。これを、クレルケ
という。朕が乗った戦車の話である。この場合は、若い人
である。若い人の朕である。若い人は、こういうように
『朕は戦う』と言うたのである。若い人の戦いである。
道作りのことをいう。後、農作業に使われる戦という。

 名高い文人は、『土との戦いであった』という、
感慨の回顧という、名作文の表現である。
この下りは、駄作家の表現という。名作の真似である。
若い血潮の戦いという、軍国主義のような歌である。
 これで、東条をしっかりと口にする人である。
ちゃんと台本はできている。すでに、実際の戦闘という。
戦車に乗った若い人の表現である。大砲を打つ筒もない
戦車もある。これを平和利用という、そんなことを言わない
表現である。戦争であるという表現をする人という。
 東条は何をしたかという、戦争の主役である。歴史的
事実である。これを真似る学びという。歴史は、先生に
教わったものである。

 これで、平和主義という。今は、この平和主義者が口
にする戦争という。若い人はそんなことにお構いなしである。
 今の平和の時から、この戦争を、駄作家の書きによる
解釈をしたのである。主役の若い人である。戦争を
賛成するという、、戦争に行く人である。これを戦闘
という。ものを一生懸命するという。日夜奮励努力の
学習である仕事である。本を相手に戦ったという。これを
ダンゼラーという、ダンブルの表現とそ。
【戦争】
 こういう使いをする人である。この使い方を真似する
場合は、意味を明らかにする。戦争とは以上のような
ものである。そういう見方で世の中を渡る人である。

『これの方がよいかもね』という人という。
田植えをする人を見て、一作の造りとそ。戦争人である
と見る人とも。土との戦いという。有名詩人が使う表現
とそ。
 土と戦っている人を見てヒトラーという。読者という。
戦争人である。こういう表現をする駄作家である。
平和平和という時に、戦争戦争という人である。
 どういう意味で、戦争といっているか、平和と
言っているかという、これも言わない人である。
 だから、東条を取った駄作家の台本を実行する
人である。若い人である。
東条が好きだという若い人である。
【世界外観】
 世界見渡せば、戦車もあり、戦艦もある、
ミサイルもある、爆弾もある。これを、戦争に
利用する人である。町やものを壊すのが、戦争ですかという。
線路を敷設する時には、爆弾でも落として、一瞬のうちに
壊し、後、戦車でこなごなにする。その後、町を作り
ますかという、これが復興という戦争に付き物である。
歴史上の事実である。

 これを平和利用という、戦争利用という。平和平和と
いう人は、平和利用であるという。戦争という若い人には、
戦争利用である。

若い人は、戦車は戦争に使うものであるという。
ここで、駄作者の台本は、戦争であろうが、平和であろうが、
戦車を使うという、現今の軍隊である。

 それぞれの兵器使用に習熟した最新鋭の軍隊という
手立てという、出来ている話である。誰も住まなく
なった廃村という、流民難民後という、廃村の一原因という、
原子爆弾使用すればよい話という。原子炉建設、線路敷設という、
平和利用も戦争利用も、安全利用という大前提が出てくる。

 誰もいなくなったところは、植林という、安全そのもの
である。大そうきょう国の一部という。
 在地の人には植林という、家の前に柳を植える。合法の
考えが出てくる、安全を手にする考えでもある。
難民という流民という、柳一枝を手渡し、旅の安全を
という。柳の話をすればよいことという。

 国籍が二つになるということもなくなる。難民後
流民後のことという。
【不難民、不流民】
『あら、戦争で家は町ごと壊れましたわよ』ということ
になる。不難民、不流民である人という。戦争後に、新家
建築の人である。沢山ある話という。

 難民後、不在町民家、大きい町である場合には、原子爆弾投下後、
戦車導入、線路敷設、原子炉建設という、安全利用である。
 国ごと町ごと、難民になろうという、そういう国に住む
人には、『はい、柳!!』と言えば、現行改良されるのである。
かてて加えて精神世界の改良でもある

 軍隊と言う、国を守る軍隊という、戦争への備えにも
なりますねと、戦争を想定しているのでしょう、当然の
話である。ちゃんと教育も整うている。戦争にも、安全第一
ですねと、軍人が賛成をするのである。戦場へ行くのに
安全第一と、軍人魂という、職業軍人という、戦争に赴く
ことも前提でである。柳を渡して安全にという。

 戦争とはどういうものであるかという。平和な国においては、
かようなことであり、かように考える人もいる。
平和のための武器は、戦争で使うという平和を得んが為の
戦いであるという、平和のために武器を持って立ち上がったと
いう、格好よく聞こえる話という。戦争肯定の隠れである。
こういう場合には、『はい、柳!!』という、『戦いには、
安全を』という、植柳ですか、町造りですかという、そんな
戦争解釈である。
平和という言葉に隠れる、戦争ならず者用という、
『柳一枝を兵士に!!』という、戦争成す人にも勿論
安全という。正常な考えが出てきて、いついかなる
健康安全にという、戦争であろうが平和であろうが
安全第一である。

挿入
 自由の女神の小母の目は、柳目である。その
叔母のお教えである。今もって軍を指揮されて
いるのである。若い人は、その叔母の指揮下の
人である。戦車に乗ったという、ミサイル搭載
軍艦という、乗った人である。
 砂漠の港から船車雄々しく出でという出で
立ちという。
【戦う】
 たたという、田々という、たたかうは、
田を開くことで開田である。これに兵という
言葉がかかってくる。屯田兵という、田を
開く人という、戦う人、兵士である。
寒い辺境へ赴き、開田したという、
5000年程前の歴史である。刀を持って
勇ましく、雑草払いにいったのである。開田
前作業である。これを、戦争といい、屯田兵
という。明示の歴史事実である。
 爆弾という、人がいない大きな古屋が
立っていた、それで爆弾投下をしたという。
戦争という。そういうことである。
戦争中では、こういうことはたくさんある。
戦争を熟知している若い人という。
爆弾の平和的利用というひともいるが、
戦争中の使用であるという若い人である。
カーキー色の軍服に身をやつしという、たんぼ
作りにはそれがしやすい話という。
秋残り開墾譚の一部である。戦争をこういうように
いう人である。通学利用の戦車による。

偉大な戦争論である。
 柳による。柳を植えて改革という。桜然り、銀杏然り、他木
然り、植林という仕事が出てくる。廃炉リサイクルという、
線路敷設という、原子炉建設という、産業界という、
その頃には国が窺うのである。

大そうきょう国建設である。国が国建設に携わるという、
新世界という、国造りの新手法である。植柳植林、原子炉
建設、リニア路敷設、産業が先にたつ話である。国が窺い、
国が添う、統一ということをしないで、統一に先立ち国が
できる。武力でもって、武力でなくとも、これから統一
などと、古い話である。柳をもって平和という、
金のかからない平和の取得である。
若い人のすることである。
 戦争という言葉の解釈という。平和という言葉の
解釈という。
 
若い人はいう、『国を作ることが私の仕事です』と。
一線上の立国という、線路立国である。

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より

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      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1269大原練習1169天の下1569 MorrocoWheelinDesert 砂漠の船車(車船とも) (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3


-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou3698
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/24柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2018年10月27日

卒業3368京都船旅2268古譜1268大原練習1168天の下1568 MorrocoAutoMotto 自動一輪 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3368京都船旅2268
古譜1268大原練習1168天の下1568 MorrocoAutoMotto 自動一輪 (壮強太陽)
鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/10/27、柳晴
     創曲、Blue Cherry
     造詞、Oasis Young
     監修、Blue Landers
     訳  青花 正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Morocco townspeople
【場所】under the blue sky
【ファイル】sm3ファイル
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
道一線に幕を張る時 斜に幕を張る
青いテントには鳥の飾りつけ拍子石
おの子の春 船の帆柱 船の形木
囲いにし手に銀杏木を片手桜花造り葉
柳のそよ吹かれに泳ぐ鮎 雨の日と
  雨見立ての陽に船を出す 砂漠港出る
  土上の船に車一輪の前回り船はうきで
  水が少なく少し浮いて進発す 手で回す
  櫂 力ため回す 自動の回り繋がる時
  後、行く方 取っ手取り
山行く時 玉木横添わし 肌上がる輪
針があり針の下に板がつき船進む
ふなゆくるみ 砂土へ行く天花屋に
泊まる夜 山羊の親子が横に並び寝る
砂漠に目は青 柳も青 植えていく
また植えて


 狐の天気予報。〇r1918/07/22
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【戦車】
 戦車という。戦争に使うという人がいる。若い人はいう。
『通学に使うものである』という。通学に使っていた人である。
『色んな戦車に乗っていた』ともいう。第一次大戦という記録の
映画に出てくる戦車という、また、今の戦車という。また、
ミサイルを積んだ戦車という。
 この頃の具服(具っ服、ぐっぷく、後、軍服)という、
戦車に乗る時の服装をいう。一つに
背広の三つ分けという。右中左という、こんな福である。
第一次大戦用のルックである。ボタン留めもチャックもある。
後、これをめんという。この服のある時というひぃは、今も
ある。大切に保存されているという。このめんの着という。
ベレセという。これを、ベルレルレンズラーという。
ペペ踏むの着とそ。これを、三つ分けであるひに、
こみをとめという。後、こみおとめとそ。
これが、磯見のやまと。インピルという。
いっぴはんびらという。戦車を使い農のことという。
古く、農業を、農こ、農みという。ネムソムの山
という。これを、津造りという。後、辻造りと
いう。津に辻があるという。津辻のふみ山という。
辻をよるというひぃを、くすれすという。くみゆりという。
ペメ山という。エルテルークスという。このびん浜が
ゆみをよる、ケントックという。ケルレルとそ。けめそ
ともいう。
【町、辻】
 道があり辻がある。この道に、先にたつ、辻があるという。
これを、つじふらとそ。つじふら山のおいゆという。
ペルセランクルーという。辻に君おりがある。
この'おり'のけてをいう。ケルセという。メテと
もいう。ペンツバのよみふみともいう、辻のことをいう。
せんとくという、戦車をいう。せみとも。せっつともいう。
ベルセのゆゆふりという。ここに大王という。だい山の
お書きという。
 戦車の通った所が道であるという。その通りのことを
れつるふりという。
 戦車を道造りにあてて、横をいう、これをみるという。
めせゆせのゆりふりという。このゆれをみという。
戦車の中のことをいう。せっつつれふりという。
めめせのつゆれという。これで、よみふりをふるすという。
 わちゆちのえるせ、という。これのかいせのふりという。
戦車のうりという。戦車をうりふりという。うりせの
山のお書きという。後、町を拵えることを戦という。
 『たた』という町作りである。『たたかう』という、
戦争をたまという。後、ふるれという。
【戦争】
 『朕は戦う』という。これを戦争の地という。
町造りを進めていくトンフォアという。
 南京フォア(ナンキンフォア)という。南京を
作る話という。レムテスーフルという、町造りの
一方法である。
 『朕の戦い』という。これを、やべという。
朕富という。レレンハのお書きという。
 これに、かーどをよるえせゆせの山という。
カードの札を使う国の造りのことをミッツルという。
カードで作る国である。この国の論という。
 ジャーミルスッパの山という。カードを持つ剣
という。カードのゆきという。カードをセルフと
いう。カーセルという、後に出るくみすものことという。
カーレルレースーともいう。
 このカードの国が中国をいう。中越という。
ちゅうのかるふという。中越のなんぱんという。
なんみのゆゆ、とそ。これで、国はできる話で、できた国
とそ。そみとみのゆせ、という。この文の書きの銑鉄である。
戦車をせんという書きである。
 せっつらるせの山という。みみそのふゆれという。
これのてのう、という。セレムセのゆぜら、という。
めめそするふれるすててそててふ、これをむむすという。
みつゆつれるそという。鉄の山のお書きという。
 これを朕だるという。朕の山のお書きという。
朕を自分という。自分をポという。これを、
ぽ朕という、朕ぽともいう。朕保という書きである。
【朕】
 『朕、思う』を、『自分、思う』という。これを、我が
ことという。朕の意味の一意という。
『朕、弓をゆ』という、ピーセルのけめるれという。
これを、げんとるという。後、元帥という。戦争に
かかった役目の言葉とそ。
 『朕は元帥である』という。戦争であるという。
これが、戦争の一意である。国を作ることの範囲に
入る、朕の言葉の話である。
 『朕、弓、山をいう』、せてすの山お書きという。
後という、朕を珍という、珍という朕である。
朕と珍を同じ意味に使った使いである。
この場合のことである。
 『珍、みてはる』という、みみすのゆゆすという。
とみゆすのゆゆめとそ。
 これで音をいう。音の屋の服という。三つ分けの服
という。指揮をいう。指揮者の服という。服せまという。
服るくのゆゆふむという。指揮をとる屋とそ。音を音楽という。
この指揮者の指揮を途(みち)という。途のじょうけという。
途をみむすという。途のほめという。こゆふるれるすという。
ペルレルともいう。めつゆふみという。左公という。
 私の左をさ(左)という、右をう(右)という。右公という。
自分を、サウ、ウサという、体のことにいう。自分のお書き
という。これで、小林一茶という、小林茶という。小林一茶に
あやかる人という。立山意知尋という、若い人という。
政治家の人である。
 『原子炉をとる』という、原子の屋を、ゲントルという。
ゲメともいう、ゲセともいう。ゲチともいう。ゲチ成す
ナチという。これをなやみ、なやむという。ナチスの元帥
であるという。そういう人という。第一次大戦のナチス
という。那智のお書きという。戦車論という。銑鉄のはとれとそ。
『は』を派と。これをはつという。お発(お初)のやまのおかき
という。
【南京】
 那智発の南京という。これを、線という。線上の立国という。
那智ではつめとそ。南京発の大そうきょう国である。東の条の
ドン発である。時速2000キロの敷設とそ。線であり条である。
 線上車の話である。2000キロ、じょっこくという。
条告のそうりるという。そむすての立国である。
 すでに手段は整っている。産業線という。産業を興し、
ゲッテルをいう。げつめつのゆみすよという。
東条英機のドン発である。第一次大戦と一緒に歴史をとる
この歴史のりせをいう。利用のことをいう。東条英機で
ドン発をいう。第二次大戦は、その幕を切って落とされた
という。大そうきょう国の話にする、駄作者の取りである。
 南京という、南京政府という、これを継承するという
駄作者の継承である。東条英機が駄作者である。
これを読む人等(ひとら)という。ヒットラーという
駄作者である、読者がヒットラーである。ナチスの
ヒットラーであるという。
【歴史上の戦争】
 同盟も取っておくのである。否応なく読者は、
東条英機の同盟者である。歴史上の事実という。
ドン発という、これももう、あったのである。
柳条構という、ドン発である。もうあったのである。
 こうして、読者は反対もなにもかもできず歴史上
へ出されたという。過去のことである。
東条の独裁という、戦争反対はいかがであったか
という、反対すればどうなるか、歴史上明らかである。
賛成という読者となる。過去のことという。
 こういうことで、大そうきょう国もできたので
ある。過去のことである。
 時速2000キロという、電車もできているのである。
南京ドン発の、上海端である、柳条麗しく、流線形
の電車である。アフリカの西海岸まで至る直線の
線路上の電車という。E線上のアーリアという
有名な楽である。東アジア発である。もう
音楽もできているという。
【E線上のアリア】
 earlierという電車である。2000キロ以上である。
東京発、日本海の海底経由、釜山、京城、中国北京、
アメリカ、南米、オーストラリア、インドシナ、中国
という、太平洋は庭、池である環太平洋というリニア
線路という、これもできた話である。一朝一夕にできる
話とそ。
 アメリカも、南米、各都市を、京と言えばよい話とそ。
北京、南京、京都、京城、アメリカ米京、南米京、安的来得
(オーストラリア)安京・・・・と、過去にできている。
至る所、京という、双んだ都市という、これを双京という、
私という双京である。双んだ話という。
 珍相のるくせくという。
 盧溝橋あり、柳条構あり、チグリス・ユーフラテス大河も
一跨ぎアフリカへ行った話という。時速10000キロも可能と
いうアーリアの話である。
 E線上のアーリアという、電車の線路であり、駅である。
双んでいた音符である。
 音楽から見ても、世界リニア網という、地図に線を引けば
もう出来たのである。先般発表された絵地図である。
駄画家の書いた絵地図である。
http://akinokori.sblo.jp/article/183936019.html
 歴史からも、地理学からも、音楽からも、・・・・
可能論である。、世界リニア網という。
 戦争という話てある。世界大戦という。東条英機が
好きであるという若い人という。
『朕は戦う』というた人である。
【目前過去】
 過去は目の前にある。これからである。『若い血潮の
予科練の』という、ドン発は目の前である。大そう
きょう国という。一字一蛛A一里塚という、柳、
松を植えた話とそ。
 これで精神病は快方に向かい、争いもなくなる。
巨大原子炉を作れば尚よい話である。時速10000キロ
という線路には、必要である。オリンピックスタ
ジアムという恰好のものである、原子炉に使うという
原子力構想である。人心安定の話である。
【廃炉後於砂漠利用】
 廃炉があれば、砂漠へ持っていき、時速2000キロ上海
モロッコ間列車の動力源にする話とそ。
世界経済学者の若い人である。
 経済活性という、植林を伴い、原子炉を建設し、
線路敷設という。流民という、流れている暇はなくなる。
とりわけ、植柳、植銀(杏)、植桜・・人心は安定し
紛争がなくなる。
 国連柳の若い人という。平和平和という言葉の
陰に隠れる悪を防ぐ一方法である、柳という言葉である。
【柳】
柳をもって応対という、脳が正常に働くことという。
合法という考えが出てくる。柳の言葉という。
犯罪がなくなる言葉でもある。安全健康である言葉とも。
 紛争地という、難民という、流民という、柳を使う話
という。政府軍であろうが反乱軍であろうが、柳である。
革命には柳をという。武器をもっての暴力の革命は、
ない話という。大昔の話という。フランス革命、
ロシア革命という古い話である。民主主義はああ
いうことをしないのである。言論によって体制、政体
を変える話という。ここに登場するのが柳である。
ヤナギ論という正論である。
 若い人の柳口より出でる言葉である。
『朕の柳口』という人である。
【朕】
朕という古い言葉という、明治時代には、作家のみ
ならず、庶民も使っていた言葉である。
芸者だけではなく、女性も使っていた話という。
自分という朕という言葉である。珍ともいう。
【朕駄味】ちんだみ
 ポン菓子の辛い物をいう。珍しいという意の使いである。
三味でも使うちんだみである。この字を書く話という。
月琴に合わせる時に、『朕を取る』という、音取りの
ことである。『シ』に合わせる合わせという。洋楽の
『シ』の音である。低い『シ』を珍という。これを、
ちん合という。ちん合わせという。珍朕という、朕珍とも。
沈合の合わせ出来の言葉である。合わせたら、『合(ごう)』
という、これを沈合という、古い音楽用語である。
他楽器の合わせにも、沈合という。沈合わせである。
 音をめという時の、めとりがこれである。
一般には、音取(ねとり)という。音取(おとと)
ともいう。
【沈合】
 沈合という。これを、ちんぜという。朕是という。
生殖器のちんの背ともいう。朕是、珍是と書く。
 楽沈、楽珍、楽朕という、音楽の合わせという。
曲を合わす曲という。曲と曲を合わす話という。
クラシックを歌に用いたりする合わせなどである。
楽食ともいう。クラシックの曲を取り入れた曲、
また、他の曲を取り入れた曲とも。楽帝の山という。
楽庭とも。帝の庭の意味である。
何々亭というのがその意味である。
【ロイヤル】
 英語でロイヤルという、囲われたという意味という。
ヤードという。ロイヤルヤードと言えば、囲われた庭
という意味の使いという。
 ロンドヤードというひに、ロワイエ、ロワイヤという。
古い小ロンドン、古ロンドンという、そこの言いである。
古ロンドンの小左という、さみゆみの言いという。
ベルッスのゆめという。ベーハンランマともいう。
ランゼルのゆり原という、ランドセルのことをいう。
ランダンミツという。ラックというラクセルのゆれという。
これをらんとめという。合沈のことをいう。沈合である。
音が合うて沈んだという。これを、るれる、るれ、とそ。
るみすらともいう。るみという。るれるみの音合いという。
これを、音成すか、という。'か'を可という。音成可という。
これが、成果の、楽曲を聞いた後という。音の成果である。
曲を終えたことをいう。その語源である。ろっすという。
この'ろ'の囲みという。ろわいという。囲みをろわく山
という。ろわいの語源である。ろいとそ。ろい山の
お書きという。ロワイヤル・キンゼラーという。これを、
ロックスという。ロクメスという。ロクロともいう。
ろっこくの山という。音楽にロックという話である。
六段の山である。これが、ロックをとるロックの意を
とる、いめふら、という。いめそみという。いめふら
ともいう。いめたらの音行きという。おんてまむの山という。
てすゆすの話という。てみそという言葉がこれである。
音の手で、沈合手である。合奏を沈合という、
沈合楽という。これが、キッポの山をいう。キッポー楽
という。音をめでて、吉音という、単に吉ともいう。
音楽のことをいう。きちゆつという。きちみつのはつともいう。
音楽発の世界地図である、五線線路の音玉という。音符の
見方の地図合わせという。駅であるという、また、建物で
あるという、五線上の早見方である。ドラムス大尉の
ため読みという。五線紙を形で見ていく見方という。
【楽地音】
日本の民謡などのギザギザの線で山のように書いてある
楽地音という。この見方の五線の見という。これを、
ドラ見という。ドラの見をむす、と。ドラムス見である。
ドラムス大尉という戦争の軍の役目に見立てた書きである。
合戦と合旋の話である。葦之ヶ原合戦絵巻という、合旋の
ことである。これを合戦という話という。
一種に歌合戦がある。のど自慢という。
ロイヤルフックスというのが、これでもある。
ろめすかお、という。ろめ山という。ろめの山のお絵とも。
ロイヤル論の話である。
【賀陽】
 ロイヤルという話で、音囲いをいう。合戦に太鼓や鐘を
たたく話という。幕を張った御前試合という、これにも
拍子木、太鼓、鐘塔をもちいる。音め山のお書きという。
音目という、がめほめの話である。'がめ'は鐘、金である。
賀陽という、がれとそ。がみゆりともいう。げめそという。
がっつという。賀陽山のお書きという。がよう、かようとそ。
古く、歌謡曲を賀陽(がよう、かよう)という話です。
です止めの文章という。本文とそ。

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より

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      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1268大原練習1168天の下1568 MorrocoAutoMotto 自動一輪 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3


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 仮想店 出品 ID:Kyou3688
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/22柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 15:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2018年10月26日

卒業3367京都船旅2267古譜1267大原練習1167天の下1567 Morroco 文だけ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

休みます。
YouTube 駄作動画に進出しました。凄い駄作です。
本ブログと全く同じです。
https://youtu.be/rLM2vktwna4 kurotakamori.wmv 黒高森
https://youtu.be/owaccrU02D4 sotuuta.wmv   学校瞬景 
https://youtu.be/jGyRPL9-UYc sotu3320.2mv   高白山  
https://youtu.be/8wPX-Dx4jrw sotu3059Hudson Hudson
https://youtu.be/6ZDFXE__v4U 影絵


馬にはのらない:健全家
そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る



      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/07/21柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽