2018年09月07日

卒業3308京都船旅2208古譜1208大原練習1108天の下1508 IcelandLondonBar エム(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3308京都船旅2208
古譜1208大原練習1108天の下1508 IcelandLondonBar エム(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/09/07、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷 北山賛歌57
君越ゆる黒い高山 北山高町
ふみゆふふる しみまれば
ふぬはらゆかる あなふりずやら
ふみゆら あぬゆ はぬゆら
ふむゆらられれ ふむゆららふむゆる
あおれれ ふるゆきふる ふみゆら
れれらら

 狐の天気予報。〇r2018/09/09
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【解説】
 北山高町、高井山城下という。こを綾部郷(あやべごう)
という。また、綾部氷(あやべごおり)という。
たかみやら、はぬゆぬ、とそ。
氷が解けて、こうらるという、氷と氷の水の間をいう。
こうらる郷の氷の群という、これを郡氷という。後、郡
という。氷の町という。ヒーレル・バーズという。
みぶれる山のお書きという。ゆるゆる山ゆ、せせゆる
れっつす、という。やれるすすゆる、という。
 郡氷の城下という。北山高町という。
レル・フォーファーの矢、という。矢を城という。
矢城のお書きという。やめらぐ山の矢、これを
れんぶという。れぶせるやらゆらという。やっての山という。
高山城意花という。城下矢のむるする、という。
これを、富という。富山(とみやま)のこて、という。
こっつやるやる、という。めてせてのふゆれる、という。
これを、ターベル・ロンズーという。めてせてのおかや
という。
 アイスレッス・カユレルという。あいすゆのアイスルという。
通路をアイスルという。家の行き帰り路である。
これをカーレル・ローフーという。かゆせるのおいゆ、という。
めるせれの山という。
 ペッツレッツ・ユンヤスのゆゆれす、という。
 高山城下の光景である。
 古山やらあるる、せるてよ、という。これを、むんぶる、
という。やすてすのおゆふる、とそ。
 北山高町の故郷という。若い人の北山ブルースである。
 この曲をとそ。
 ハッピーフッピーの高やりという。これを、とみやき、という
とみやり、ともいう。歌を、やり、やき、という。
やき声、やり声という、歌声のことである。
http://akinokori.sblo.jp/archives/20170919-1.htmlの歌詞
やまらゆきゆく、という。トームルセーラーのとっせ声(越え)という。
これをこえごゆという。頂手前をとという。とっせという。
ともせともいう。ともせこゆれ、とそ。ともれるやっつ、という。
やっつを、いたせま、という。いたれの山という。至る山の頂の越えを
いう。こゆれごえ、ともいう。ここで声を出す、『やった』という。
『やっつやった』という。はちわた山のお書きという。後を、至頂という。
頂の越えのことをいう。頂を越えた話という。
 北山高町の話という。つらら下がる越えという。つつららともいう。
ららつの越えゆらという。北町奉行の御役という。ロンドン・バクセル
のパーサーとそ。ロンドン幕府御役である。若い人とそ。
 ロンドン・バックス・もーらく、という。れぶてという。幕府の
御役である。高山へ行けばある話という。高い山からドンドンドンという。
ロンドンロンともいう。高山ロン行の山という。
これを、倫倫(ロンリン)という、リンリンともいう。
ロンリン・ハルレルーの山という。
これが、ロンロン、リンリンのコロポックルである。
コロホ・ユールクという。めぶせるややゆゆ、とそ。
 『おお御爺さんゆ、ありて、そはあり、ありすゆりゆる、
 れてすて、そそゆ、そそす、すすゆる山、おありる。』
 ソントスの山、ここなるを。
 八坂という高山ミッキーの道である。高山城下かゆかゆ、ロン。
 とそ。
 
 高山どんどんのあらどんどん、という。高い山である高山である。
 蒲鉾フークーという。蒲鉾道の話である。
 
 ロンドン・バックスの北山奉行所の御役人はこういう。
 これを、ロンドン・バックス・プレー_ヤーという。
 パーサーの語源である。古英語の話である。
 越え語という、声語という、北山高町の山高抜きという、
 北町奉行所の演技である。北山奉行所である。ロンドン・
 バックスである。
 
 この曲は、バック・トゥー・ノーズ・ハイという。
 高鼻花町のロンドンである。高鼻町のブルースである。
 幕府の演技という、この文である。
 
 楽譜の見方は、音符のお玉をつないでいけば、高山城下へ
 至る道である。高山城である。
 
 葦之ヶ原古旋法見方である。葦之ヶ原合旋の名高い地図である。
 アイスランド・アイス網という。アイスランド・コロポックルである。
 高山御幸所に大事に置かれている。
 バック・トゥーの日だ、という、ロンドンバックスである。
 後の世では、飛騨ともいう。アイスランド日和である。
 
  台風来たるという、我が迎えとそ。台風を迎えた我が故郷、
 京という話である。京へ着けば台風が吹いていた話である。
 アイスランド日和という、そういう曲がり台風である。
 台風の曲でもある。あぬゆはぬゆら、という台風である。
 コロポックル・みぶれるというコロポックル語の一種である。
後、歌語に統合される。
 ロンドン花ともいう。バックがそれである。英語のバック
 である。
 
 この文は一部現実文である。台風日記という。
 コロポックル歌謡、これなるを。
 

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1208大原練習1108天の下1508 IcelandLondonBar エム(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3


-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou3088
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/06/02雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2018年09月03日

卒業3307京都船旅2207古譜1207大原練習1107天の下1507 IcelandOverHighMount 高山行 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3307京都船旅2207
古譜1207大原練習1107天の下1507 IcelandOverHighMount 高山行 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/09/02、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  AMixture インターネット社
【歌詞】創郷
鳥は飛ぶ 高山の昼時 朴葉味噌
氷山 盛り立て 黒森 アイスランド
川傍 黒川 ご飯時 鳥ととも 食べ
ながら 身て吸う ひばす汁 二本箸
つけ見ては美し

 狐の天気予報。〇r2018/09/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【解説】

 大原御幸
 坂を幸(さか、さち)という。人生の幸という。
坂行き、ありせる、れれるすすゆ、これをとそ。
 我が文ゆ、ありやら。すするるれれそ、
よよよ幸(さか)行きゃ、ふふてるすすゆる、るるふる
こっく山るら、ふりすふりる。行く行く花きゆ。
 疾駆する鉄馬、大鉄馬である。
 ここよ坂という、幸(さち)ゆし、れっくす越えとそ。
れっくす葉土山の土、後、れっくす葉という。
 国越えの葉という。レックスという、午坂矢
という。坂矢ゆゆす。
 この矢を飾る後とそ。破魔矢という。
 ころくるやろふる、という。浜山のお書きという。
 
 人生は坂行きという。
 
 背の軽いほんのちょっとした飾りの人形御者という。
 背の御者を思いやる大鉄馬我のはかゆり、という。
 後ろ乗人思いやる優馬の我、越えたり越えたり。
 人生の幸(さか)ありすゆすゆれ、越え越え来たる
 そうきょうの国、小里を後に、大原鉄馬行国、
 国を越す、国興しの文という。大原と成り(隣)
 小里のお書き。これを勝利の大原越えという。
 小里を越えた文である。勝利後の文という。
 
 創今日という、今日に生きる、創郷国の今日国
 である。強国と書く人である。峡谷を越えるとも。
 
 人生の国、そうきょう国である。
 地行き花生き、人やらすすゆる、めっつるすする。
 
 そうきょう国、建国の文である。
 国を越す、国興す人である、若い人という。
 時速2000キロメートル用鉄路、電用原子炉
 作り造り、国は後から付随してできる。
 これを、国後(くなしり)という、国後の国興す(を越す)、
 国前(くにさき)文である。
 統一という、国前(くにまえ)国先統二の、一本引きという。
 これを先哲という。先哲至理という。
  至理を勝利という、小里の状という。
 国に先立つ統二である。国を越える産業とそ。
 産業を興す統治という、東印会社という。印度の
 話という。先に会があったという。東印の先印とそ。
  葉の香やら、大原矢(大原家)の破魔矢という。
  太いかぶら矢、飛ぶ鳥を矢という。これを越す、
  (これ興す)からゆら、という。急行特急のからいら
  という。
 『あの矢を越せ』という。空飛ぶ機械鳥、ジェット機を
 越したリニア電車という。超猛速のリニア特急である。
 くわしくは、歌という。http://akinokori.sblo.jp/article/170587234.html
 
 『いずれの御時か』は、今日国の話である。
 大原暦今日国先前、明日峡谷越え、大原やら、越える
 高山とそ。台風をともという。こえともの文、これなるを。
 
  『遠きの日に 再び
   来む いつや いつか』
   http://akinokori.sblo.jp/article/177785712.html
   
  過ぎ越し坂、高山越えゆれ、
  行き行きて再び行き行く。
 中国越しという中国古詩である。

 こんな『こし』もある、うたごしという。
 先歌の越しである、明日である、今日である。
 
 台風先前、風が花咲かす、花咲き風という、台風を
 めでという。めで台風という。明日飛騨の高山へ行く
 という、あすかだったか、という、騨高山という。
 ダッタンハールレーという、高山行、これなるを。
 文先旅の文、これなるを。

駄作通り、明日、高山へ行きます。(2018/09/02記)
Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1207大原練習1107天の下1507 IcelandOverHighMount 高山行 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3

-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou3078
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/05/28雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2018年09月02日

卒業3306京都船旅2206古譜1206大原練習1106天の下1506 IcelandVictor 勝利者(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3306京都船旅2206
古譜1206大原練習1106天の下1506 IcelandVictor 勝利者 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/09/02、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷
寂しくも一人思う心中 今に
きっと勝つ日の来ることと
その日には小手上げて あふれる涙に
苦しみ辛さを味わったこと越えて
来た日思う 今成る我がよき夢
勝利者は柳眉誇らしく 凱旋の
歌歌いながら あすなろう夢叶え
  寒い国 故郷に凱旋の旗を上げる
  困難越えてきて晴れの舞台に
  ようやく立つ時 あふれる涙に
  勝つ日がきたこと 胸奥に漲って
  苦しみとは先の糧になる人 
  勝利者は ゆかしさの柳腰
  華やかに足堂々とし
  あすなろう 夢叶え
嬉しさも一入に檜晴れ 勝を
祝う声高らか 時を得る日の姿
凱旋の歩み 堂々道行く 苦しみ
乗り越え糧になり過去も晴れ
過ぎて楽し 今や正に 勝ち時
勝利者は双胸を広々げ 小手上の
陽を柳背受け あすなろう夢叶え

 狐の天気予報。〇r2018/09/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【解説】詩、駄作者による。

弱い人へ、勝利の詩』 2017/08/23作
1.勝利
 勝つ、勝利がやってきた。
心の中に勝利の足音が、高らかに、
喜びをもってやってきた。
 歩む足音に合わせ、ザック、ザック、ザック、
勝利がやってきた。
 心を打つリズム、胸に漲る勇気、今に勝つ日がくる、
そんな希望を持ち続け、今の今、今、勝利がやってきた。
 万歳の叫びにも似た我が胸の内に、片隅から、希望が
いう、よかったね、勝ったね。
 喜びいっぱいの我が胸の内から、勇気がしゃべる。
恐い時もあつたね、今、勝つね、胸一杯に響くように
私に伝える。恐い時にも、勇気を、僕を持ち続け、
勝利を手にしたね、勇気うれしいよ。

2.凱旋 
 凱旋門へ続く勝利の道、胸一杯の喜びに、足も
軽やか高らかに、前を見つめ雄々しく歩む。
 心に、万歳の三唱が、波のごとく、押し寄せてくる。
我が心の内の万歳である。うれしいという、うれしさ
である。ある時は、怒涛の如く、ある時は、遠い所の
波立つ波のよう。万歳、万歳、万歳と聞こえる。
 勝利の歌である。凱旋の歌。門へ近づけば近づくほど
大きくなり、小さくも聞こえる、万歳と凱旋勝利の
声である。

3.沿道
 沿道より、一人が添って歩いた。大きな声で凱旋歌を
歌っている。また、一人が私の横へ、添ってきた。
凱旋歌の合い間に、リズミカルに、万歳と声を入れる。
私も大きく、うれしいと声をあげたい。空に向かい、
地に向かい、うれしいとあげたい。
 私を見ていてくれた空在の太陽、また、地に映った夜の
月、日月ともに勝利の嬉しさを味わう。空、地、万物に
感謝を捧げて勝利を誓った時、今がその時である。
 夢がなった時である。勝利の夢、今の日である。
一人一人と添って歩く人ができ、大勢になり、口々に
勝利を称える。大勢の人々と一緒に、勝利を喜び、
凱旋門へ向かう。

4.門
 凱旋門は雄々しく立つ。勝利者が通る門である。
私をほほ笑み通してくれる。やったね、勝ったね。
私を優しく労ってくれる。遠くから、君を見ていたんだ
よ。よく、やったね。優しい声が心の中に響く。凱旋門の
声である。低く太い声である。遠くからでも聞こえていた
バスの声である。

5.威風堂々
 大勢の人と凱旋門を通り、勝利の凱旋である。
幸福が声をあげた。私が勝ったのよ。
勇気が声をあげた。僕が勝ったよ。
希望が声をあげた。私が勝った。
焦徒(しょうど)が、私の勝ち、と。
忖度が声をあげた、私、勝ち、と。
満足が声をあげた、僕、勝ったよ、と。
繰り付けて小手あげ、大勢の人がいう。
精神世界の勝利者よ。否、現実世界でもある。
夢成りの勝利者よ。あの人よ。
繰り来て胴あげ、多くの者も添う。
事あげ成り成り、成夢の常勝将軍。

 ヨカと、これどんぞ、これぼんす。
 (注:良いと、これです、これです、
   そういう意味、これどんす、ともいう)


Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
   移調もワンタッチ。絵を描けます。
   利便なソフトです。
Aバンドプロジューサー KAWAI
   旋律を造り、このソフトに入れます。
   伴奏を選べば、名曲にしてくれます。
BHarmony Assistant、 Myriad
   ハーモニカ譜、尺八譜、篠笛譜、
   ・・いろんな楽譜が造れます。
   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1206大原練習1106天の下1506 IcelandVictor 勝利者 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3





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 仮想店 出品 ID:Kyou3068
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/05/28雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
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Matters are not real.
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2018年09月01日

卒業3305京都船旅2205古譜1205大原練習1105天の下1505 IcelandIceMount 氷坂越え (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3305京都船旅2205
古譜1205大原練習1105天の下1505 IcelandIceMount 氷坂越え (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/09/01、柳晴
     創曲、Ice Cool
     造詞、Cold Sounders
     監修、Live Long Old
     訳  寒里 凍(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】コロポックル・フークー
【演奏】Iceland O'
【場所】Iceland Irecoosoo
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドメプロデューサー、カワイ社
【歌詞】創郷
過ぎて坂 後に 鉄の馬
鳴きに鳴きにけり上がる頂
岩山に積る氷厚き厚き 滑り落つ
いくたびか よくぞ越える
幌馬車には馬乗り ともに
越え来たる

 狐の天気予報。〇r2018/09/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town. 

【解説】半音音階使用による音域圧縮
高ドより高い部分を半音音階にして、これを使用。
1オクターブを落とすことなく、半音音階を使用。

 大原御幸、馬車車に動物の馬を乗せる、3頭の馬、
後、1頭は御腹の中、人吾人、我は登りたり。
 氷厚きを言う。3メートルの氷の厚さという。
背に御者人形乗りたり。足靴に鉄とがりを打ちたり。
御足降ろせど、止まらず。滑りに滑る大岩坂幸、
ありすありる、氷る山、頂の越え、越え行くを、
大原の里、ゆゆせゆゆる。我、立ち上がりて、
両足を深く氷に降ろしたり。これを繰り返し、
来たり来たる大原ゆ、たゆるる。
 我を見ゆる、後ろ馬車の乗人、我を
拝みたり。
 カッカッ、けけ行き、越えたり越えたり。
大原御幸、大鉄馬の我が御幸である。大原越え
という、大御幸坂行き、越えに越え来たる
過ぎて過ぎ行き、大過ぎ幸、ざっく坂、ごえ越ゆ。
 氷の山、ここなる。過ぎ越し幸(すぎこしさか)とそ。
雪は降りつりつ、りり降る雪す、雪ふ、雪な、雪み、
雪みざかやら、やらふら越え来た坂という。
 我が背丈10メートルである。大鉄馬の我なり。
 大原ざっく幸行きゃ、きゃきゃふら、きゃ雪
きょっせ、ららたる、れるふ、れせる。
れてゆら、ゆられゆられの後ろの乗人、
心中拝み拝み、思きを引きたり、我、喜ぶ。
喜び一入頂き、いっちょらごえ、という。
 氷氷るという、ひょうひょうの越えとそ。
 
 氷が氷る大原である。氷の厚さ3メートルである。
下は大岩山、大きな岩である。アイスマという。
 大原暦、9月1日の御幸という。地球創生期の頃の
原コルポという、コロポックルの昔である。

 アイスマ、あいす丸という我が名である。
鉄馬冥利である。引き山とも、人はいう。
雪混じりの氷の山、山底山とそ。
 れれあらる、ゆりふら、越えたり越えたり。
 
 大原の里、大き家(おおきや)見ゆる見え。
来たり来たる過ぎ幸(すぎさか)越えてそ。
 創郷御幸、ゆきゆきて、また、ゆきゆく。
生きるをそうきょうという。

 地の山、逆立つを見ゆ。空より連なる氷なる。
3メートルの大きなつらるである。つららとそ。
逆立ち山ともいうべき。
にゆにゆの八馬、ここゆく、れれす、すっつ、れれそ。
また、いつか来ん、大原山、氷る氷、ひょうひょうたる山とそ。
 これを本当の幸(さか)という、国興し文とそ。
 国を越すという、外国の国造りである。
 大原隣、こごえ縮む小里という。
 小里の我が立つ、とそ。
 人は勝利という、我の小里とそ。
 小里の越え、過ぎて過ぎ来し里なる。
  勝利の声ともいう。『やった』という。
 しょうりのこえやった。
 だった幸(さか)とそ。
 今なる我である。
 機械馬の一人言とそ。世は機械の世である。
 立った坂をダチという、ダテともいう。
 過ぎた、だった坂である。
 ダクソンレーテ書きゆお書き、これにる。
 
 だて幸(さか)ごゆこゆ、ごっそ山ゆら、だった葉山
 つらるつらら、という。そうだった、コロホの
 頃という。そうやったお書きという。
  万歳小里の話である。
 だて幸様(だてさかよう)という。逆だつ山と馬の
 坂という。鉄骨という。化粧すればビルである。
 ビル坂山ゆら、ゆらぐビル網、じしんのお書きである。
 
 国興す(国を越す)話である、柳腰の我である。
 原子力ビル、ぐらぐらとする地震とそ。
 それを越す造りとそ、それ興す、原子力立国
 である。
 
 大原となり(隣)、小里が待っている。
 愉快、快速、豪速2000キロである。
 時速2000キロである。2000キロ越しという。
 3000印が出る話という。これを三頭という。
 三頭をさんぜんという。三全員である、
 馬の話である。半員増えたという、腹中の
 子馬を員という。ともとそ。
 三全員お書きこれなるを。
 別名、大原人馬行という。
 機械のお書きである。プロセシング文とも。
 機械による。

Mr. Atom Lucky Ager, "Iceland report" より
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
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Aバンドプロジューサー KAWAI
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   歌を歌います。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜1205大原練習1105天の下1505 IcelandIceMount 氷坂越え (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3

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 仮想店 出品 ID:Kyou3058
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/05/27雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
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posted by 秋残り at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽