2018年06月21日

卒業3219京都船旅2119古譜1119大原練習1019天の下1419  LewisNocturnePine 松笠原水 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3219京都船旅2119
古譜1119大原練習1019天の下1419
 LewisNocturnePine 松笠原水 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/06/21、柳晴
     創曲、Lewis Black
     造詞、Bridge Willow
     監修、Home Stone
     訳  Grace Tran(秋残り市在)
【拍子】
【種類】オーロラ拍子
【演奏】指揮:天照大御(あまてらすおうみ)
    Leodhas town singers
    Lewis Old Orchestra
【場所】
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンドプロデューサー カワイ社
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
清らかな山 煙りあげてる
清水野 ふろ ふすずはるすま
花は花 蝶飛ぶる るるふれす
すゆすれ 花ゆかりふ つゆつゆ
おりおりふるかも かゆるほ 
せるふれす ぐりのゆら きよらもろ
  もろ: 水のこと

 狐の天気予報。〇r2018/06/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】
  未完成、 Ntypeという、
  私、 0WD という。
  キーボードに書かれている。
  『みかんせい』と打てば、『Ntype』と響くという、
  ディスプレーである、原子力キーボードとそ。
 Ntype原子炉である。みかんせいの原子炉という。
完成する途上の文という。外国お書き、これなる。
どんどん原子炉を作って完成さしていく話である。
Ntype進話、これなるを。
見に行くという、共産塔等、原子炉塔等、見学の若い人とそ。
sotu3219話。

 水をもろという。のち、もろみずという。のち、
みずという。盛り水の行為の元をいう。もりはるる、
という。まぶれるるれ、とそ。るうむるろく、とそ。
めるれるるるす、という。めっふのすすゆ、とそ。
進む水の原野の景とそ。原水進はっくの山という。
きよらら山のめらゆら、という。これをもるという。
盛り水の山、これ、あすきややふる、という。
水を盛って供える行為の話である。すずみ。

 松笠原という、サングラスをかけて岩倉から外へ出たら
松笠の水がキラリ、光ったという。松林の傘屋の水とそ。
これを、まっかさ・げんすいと言う。だはまという、だの山の
けるれ、という。そんれす、とそ。
 原水進という、水上飛行機が降りて来たという。葦之ヶ原の
松笠場という。朝の水上飛行機という。やまぜという、煙を
あげた真東の山の頂上とそ。この日に、明日、書き読みを
しますという若い人の意気とそ。
 清らな瞳の原水浄化町という。原水の進奏という。みみ
ふれ山のお書きとそ。松笠原水の山、これなるを。
松笠山という、真東山の煙たなびく浄化町である。
きよらかちょうという、浄蝶が飛んできた朝の光景とそ。
丙家の蝶とそ。浄蝶という、大きな揚羽蝶である。
羽広1メートルの大きさとそ。おおゆらしとそ。
 そういう原初形態である。雨戸の岩戸近辺という。
平将門御門、ひと跨ぎとそ。おおゆらしのひとはねである。
一羽の人っ飛びという。原子炉の山のお書き、これを伝え、
将門御門という。この紋が蝶の紋である。たいら揚羽という、
おおゆらしの御蝶という。この調子という。
 2分音符と8分音符の瀬戸である。にっぱ山お書き、これを
つたゆ、えるふのやお、という。メルレルゆゆす、とそ。
 清らかな町である、超、大きく、ゆらゆら、おおゆらしに
飛ぶ。未来世に流れる新清サイザー音とそ。原子炉に添う民心の
清らをサイテルという。サイテルスッピーという、清らか町の景
である。民心清らの山という、東山の清ら山という、清ら水の
流れる山とそ。清水という地名とも。
 松笠ゆらゆらという。松原の山という。松尾のふるゆき、という。
めんすべとも。まっかさの山、清ら心、民原山という。
真東の山である。キョールカ・レンルー、これなるを。
きょうとの連とそ。漣町の山という。維葦野(これよしの)という。
葦之ヶ原の真東の葦野である。清らか町という。
 清水流れる清水とそ。後、しみずともいう。志水という、
表記の元である。清水志水(きよみずしみずょという。
キョッパンという、キョッピンともいう。キョウレーの山という。
レンルーハックーという。レンルルーのやおれま、とそ。
レハックのクールレーという。れれその山とそ。
 グリーンランド、これにる。

 グリーンランドのエタという町へ行くという、若い人のこよという。
これを、レルホという。メップという。ヨンレルのくくゆく、とそ。
レルンスのけよれる、と。
 この町のよに山をいう。これを、レークルとそ。
 ルルフのよよてそ、という。
エッケルの山のお書きという。ゆきゆしのあゆれる、という。
この山の見えをてという。レルホルのゆみふり、という。
 秋残り小層という。チョーフルのおやれや、という。
とうきれく、という。これを、れむすて、という。
スッチョンラークルという。べっつれるれる、ともいう。
めっすのやら、という。ゆみすてをとる、という、えてよまの
よもてる、という。ててよせをまつという、けてよせともいう。
グリーンランドの山という。我が名の屋という。
小鳩屋のきゅうふみ、とそ。
 蒲鉾道を歩きながらこう考えた、とそ。小さな草、苔様の
草があったとそ。ここを、小層狭という。狭の蒲鉾という。
蒲鉾野造りという。小さな凸凹した蒲鉾という。
 この蒲鉾を原子炉に供えた岩屋という。天の岩戸の内という。
小層狭の山という。ここを邑という。群ともいう。群邑の割拠
という。やうらるのおよせ、という。せせよせ、という。
小層狭邑という。邑の口という。村口の山という。
これを、ソンコウ、という。そっこくの山という。
小層狭国という、グリーンランドのエタである。

 クーデターという。口という、戸という、エタという。
口戸エタという。これを、口戸とエタという。
二重前置詞のことという。ユーウールとそ。
ゆみよりの絵と。この世の出来をいう。
小層狭国を作ったという。これを、クールレという。
入り口より岩戸をくぐる、クーの山という。
クーデターという、共産主義行という。共産塔の話である。

Zee Golem Yokho ジー・ゴーレム・ヨッホー という。
目にはサングラスはなかったのである。明るい所から
暗い所へ行く時という。

 アルスのせざる山という。アッペーラブーゼーという。
アプションレックーのオップフッリーという。これを、
オフソンという、後、オフとそ。山を、という。山へ、とそ。
オップショッキーのききふり、という。れるおるのやばせ、という。
ここを、やばせ狭という。のちとそ。やばせ渓谷という。やお山とも。
グリーンランドの小層狭をいう。グリーンランドという、
グリーンランド行である。ランドン・オルフという。

 ロンランのロンジンという。論欄の論迅ともいう。
日本語という話という。
ロンランは英語である。この英語を感じに充てた表記
とそ。意味は、どちらの意味か。
 これが、山世の歌である。
 ある晴れたという、日本語の歌とそ。
 
 アー・ルー・ハレターという、言葉の悪用もできる
という。ばれる話という。悪用を流用という、悪用もある。
流用を、悪用した話である。

 クーデターという、これをいう、けけよけ、とそ。
内閣の山という。天の岩戸政府の話である。
政治の流用という、政治用語に使うクーデターという。
革命という、政治用語という。
これを、政党の取り入れという。言語を取り入れる
政治用語という。『これは悪用ですか』という。
悪用の流用である。

 ここで、言葉の主体をいう。悪用も流用も、その人の
責任で使うことという。
 言葉に限らず、いずれも悪用できるものとそ。
 悪用すれば、世間は瞬時に見破るものである。

 中略
 
ブーラワン、ワックスのこと。
ミュールー、ミュー、ミュールラー、犬のことをいう。
ミュールラーで、犬の話をする、人である。
ラー、人を表す。
秋残りのドクレル語である。後に、ドクトーという。
ドックソンという、ドミックレーのゆいおりという。
ドミパンという、このドミパンノパンが、今の食べる
パンである。
中脳を使う言葉である。これから、ドイホという言葉がなる。
これを、メルユーという言葉の使いの一種である。
悪用すれば、その人の身にでる、ひぃに行動にでる。
主として、あという、部類の行動となる。動きの速い行動という。
目の動きのことともいう。目を早く動かす行為という。
悪用すれば、泥棒の話になる。
これが、メルユーという話の中脳の話である。
これで、ミューふりという。ミューのふりをする。
メッテの世、という。メルレスという。メユスズのありふり、
という。これを、きしらく、という。メブの山のお書きという。
Mr. Atom Lucky Ager, "Gree report" より 
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
AMagix Music Maker

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館夏期展示
『古譜1119大原練習1019天の下1419
 LewisNocturnePine 松笠原水 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、描人知らず
MusicScore3


-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou2198
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/03/16雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業3219京都船旅2119古譜1119大原練習1019天の下1419  LewisNocturne (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

未完成、


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3219京都船旅2119
古譜1119大原練習1019天の下1419
 LewisNocturne (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/06/21、柳晴
     創曲、Lewis Black
     造詞、Bridge Willow
     監修、Home Stone
     訳  Grace Tran(秋残り市在)
【拍子】
【種類】オーロラ拍子
【演奏】指揮:天照大御(あまてらすおうみ)
    Leodhas town singers
    Lewis Old Orchestra
【場所】
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  ABand in a Box. PG Music Inc.社
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)

 狐の天気予報。〇r2018/06/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】
 グリーンランドのエタという町へ行くという、若い人のこよという。
これを、レルホという。メップという。ヨンレルのくくゆく、とそ。
レルンスのけよれる、と。
 この町のよに山をいう。これを、レークルとそ。
 ルルフのよよてそ、という。
エッケルの山のお書きという。ゆきゆしのあゆれる、という。
この山の見えをてという。レルホルのゆみふり、という。
 秋残り小層という。チョーフルのおやれや、という。
とうきれく、という。これを、れむすて、という。
スッチョンラークルという。べっつれるれる、ともいう。
めっすのやら、という。ゆみすてをとる、という、えてよまの
よもてる、という。ててよせをまつという、けてよせともいう。
グリーンランドの山という。我が名の屋という。
小鳩屋のきゅうふみ、とそ。
 蒲鉾道を歩きながらこう考えた、とそ。小さな草、苔様の
草があったとそ。ここを、小層狭という。狭の蒲鉾という。
蒲鉾野造りという。小さな凸凹した蒲鉾という。
 この蒲鉾を原子炉に供えた岩屋という。天の岩戸の内という。
小層狭の山という。ここを邑という。群ともいう。群邑の割拠
という。やうらるのおよせ、という。せせよせ、という。
小層狭邑という。邑の口という。村口の山という。
これを、ソンコウ、という。そっこくの山という。
小層狭国という、グリーンランドのエタである。

 クーデターという。口という、戸という、エタという。
口戸エタという。これを、口戸とエタという。
二重前置詞のことという。ユーウールとそ。
ゆみよりの絵と。この世の出来をいう。
小層狭国を作ったという。これを、クールレという。
入り口より岩戸をくぐる、クーの山という。
クーデターという、共産主義行という。共産塔の話である。

Zee Golem Yokho ジー・ゴーレム・ヨッホー という。
目にはサングラスはなかったのである。明るい所から
暗い所へ行く時という。

 アルスのせざる山という。アッペーラブーゼーという。
アプションレックーのオップフッリーという。これを、
オフソンという、後、オフとそ。山を、という。山へ、とそ。
オップショッキーのききふり、という。れるおるのやばせ、という。
ここを、やばせ狭という。のちとそ。やばせ渓谷という。やお山とも。
グリーンランドの小層狭をいう。グリーンランドという、
グリーンランド行である。ランドン・オルフという。

 ロンランのロンジンという。論欄の論迅ともいう。
日本語という話という。
ロンランは英語である。この英語を感じに充てた表記
とそ。意味は、どちらの意味か。
 これが、山世の歌である。
 ある晴れたという、日本語の歌とそ。
 
 アー・ルー・ハレターという、言葉の悪用もできる
という。ばれる話という。悪用を流用という、悪用もある。
流用を、悪用した話である。

 クーデターという、これをいう、けけよけ、とそ。
内閣の山という。天の岩戸政府の話である。
政治の流用という、政治用語に使うクーデターという。
革命という、政治用語という。
これを、政党の取り入れという。言語を取り入れる
政治用語という。『これは悪用ですか』という。
悪用の流用である。

 ここで、言葉の主体をいう。悪用も流用も、その人の
責任で使うことという。
 言葉に限らず、いずれも悪用できるものとそ。
 悪用すれば、世間は瞬時に見破るものである。

 中略
 
 ゴッソム・レーレという。クリーブランドの山という。
アウスフルレルという。ユッスの山とそ。ホックレルの裾
という。 略

 脳をいう。今の世界にある言語とそ。日本語、英語という、
また、他の言語という。大脳前頭葉前部でつくられた言語である。
さてという。ユーレルという。ユムユムとそ。これを、言語の
作り方という。
 実は、大脳の前頭葉の前部をいう場合もある。
言葉が大脳前頭葉前部でできていることとそ。

 これに、ユムユムは、中脳延髄で造られた言葉であるという。
ゴーレム論という。ゴーハムという。ゴーユレという。
秋残り語が、これである。私の中脳で作った言葉という。
延髄の中脳の際の部分の使いとそ。ここで、造られた言葉である。
 大脳のつながりをいう。大脳による解という。この文がそうである。

 これを秋残り語で説く文を、ミルヤラという。
メービルロンゼーという。ユーレルフールーのお説きという。
この二行の文(上の文)、大脳と、中脳の使いの文である。
秋残り語と現今の言語を混ぜて作った文である。

 これを、前部大脳という。これを、ツメフルという。
メルレルのユリシカとそ。
 ユッテレーレーという、はなゆなのゆみふり、という。
これが円盤の造りである。ゆのその山という。

 音楽のラを下げた使いという。ソを上げた使いともいう。
音のやめるる、とそ。
 秋残り音の山という。ペッブレモーレーという。
うすゆすのゆよゆよ、とそ。
 メッテルリーヒーという言葉がなる。
 ドイトク(独立)語という、中脳の秋残り語である。
大脳前頭葉で言えば、ドイツ語である。
きょうとといえば、キョールカである。
秋残りの言いという。ユーレムラーラの山という。

 言葉が同じになる部分がでる。でる部分という。
秋残りの山という。レビッピフンダルという。
ドイツ語に似た言葉とそ。ドイツ語に中脳から出た言葉が
ある話という。だいのうのつながりの部分の言葉をいう。
はなせのはなし、という。はゆらるれっせのおくれれ、
という。れむそゆのせるれれ、という。アップセラーズという。
英語にでる言葉のはなゆい、という。れんるるのおゆる、
という。アップセットという、英語のゆみふりである。
 これを、言語の大脳という。やまずという。
 
 健康の話にしておきます。ことばをただしくという。
ローユルレンレーという。メブッセの話とそ。
アユレスロックのお書きという。

Mr. Atom Lucky Ager, "Gree report" より 
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
AMagix Music Maker

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館夏期展示
『古譜1119大原練習1019天の下1419
 LewisNocturneGree 緑林国 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、描人知らず
MusicScore3


-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou2198
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/03/16雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽