2018年06月21日

卒業3219京都船旅2119古譜1119大原練習1019天の下1419  LewisNocturne (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

未完成、


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3219京都船旅2119
古譜1119大原練習1019天の下1419
 LewisNocturne (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/06/21、柳晴
     創曲、Lewis Black
     造詞、Bridge Willow
     監修、Home Stone
     訳  Grace Tran(秋残り市在)
【拍子】
【種類】オーロラ拍子
【演奏】指揮:天照大御(あまてらすおうみ)
    Leodhas town singers
    Lewis Old Orchestra
【場所】
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  ABand in a Box. PG Music Inc.社
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)

 狐の天気予報。〇r2018/06/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】
 グリーンランドのエタという町へ行くという、若い人のこよという。
これを、レルホという。メップという。ヨンレルのくくゆく、とそ。
レルンスのけよれる、と。
 この町のよに山をいう。これを、レークルとそ。
 ルルフのよよてそ、という。
エッケルの山のお書きという。ゆきゆしのあゆれる、という。
この山の見えをてという。レルホルのゆみふり、という。
 秋残り小層という。チョーフルのおやれや、という。
とうきれく、という。これを、れむすて、という。
スッチョンラークルという。べっつれるれる、ともいう。
めっすのやら、という。ゆみすてをとる、という、えてよまの
よもてる、という。ててよせをまつという、けてよせともいう。
グリーンランドの山という。我が名の屋という。
小鳩屋のきゅうふみ、とそ。
 蒲鉾道を歩きながらこう考えた、とそ。小さな草、苔様の
草があったとそ。ここを、小層狭という。狭の蒲鉾という。
蒲鉾野造りという。小さな凸凹した蒲鉾という。
 この蒲鉾を原子炉に供えた岩屋という。天の岩戸の内という。
小層狭の山という。ここを邑という。群ともいう。群邑の割拠
という。やうらるのおよせ、という。せせよせ、という。
小層狭邑という。邑の口という。村口の山という。
これを、ソンコウ、という。そっこくの山という。
小層狭国という、グリーンランドのエタである。

 クーデターという。口という、戸という、エタという。
口戸エタという。これを、口戸とエタという。
二重前置詞のことという。ユーウールとそ。
ゆみよりの絵と。この世の出来をいう。
小層狭国を作ったという。これを、クールレという。
入り口より岩戸をくぐる、クーの山という。
クーデターという、共産主義行という。共産塔の話である。

Zee Golem Yokho ジー・ゴーレム・ヨッホー という。
目にはサングラスはなかったのである。明るい所から
暗い所へ行く時という。

 アルスのせざる山という。アッペーラブーゼーという。
アプションレックーのオップフッリーという。これを、
オフソンという、後、オフとそ。山を、という。山へ、とそ。
オップショッキーのききふり、という。れるおるのやばせ、という。
ここを、やばせ狭という。のちとそ。やばせ渓谷という。やお山とも。
グリーンランドの小層狭をいう。グリーンランドという、
グリーンランド行である。ランドン・オルフという。

 ロンランのロンジンという。論欄の論迅ともいう。
日本語という話という。
ロンランは英語である。この英語を感じに充てた表記
とそ。意味は、どちらの意味か。
 これが、山世の歌である。
 ある晴れたという、日本語の歌とそ。
 
 アー・ルー・ハレターという、言葉の悪用もできる
という。ばれる話という。悪用を流用という、悪用もある。
流用を、悪用した話である。

 クーデターという、これをいう、けけよけ、とそ。
内閣の山という。天の岩戸政府の話である。
政治の流用という、政治用語に使うクーデターという。
革命という、政治用語という。
これを、政党の取り入れという。言語を取り入れる
政治用語という。『これは悪用ですか』という。
悪用の流用である。

 ここで、言葉の主体をいう。悪用も流用も、その人の
責任で使うことという。
 言葉に限らず、いずれも悪用できるものとそ。
 悪用すれば、世間は瞬時に見破るものである。

 中略
 
 ゴッソム・レーレという。クリーブランドの山という。
アウスフルレルという。ユッスの山とそ。ホックレルの裾
という。 略

 脳をいう。今の世界にある言語とそ。日本語、英語という、
また、他の言語という。大脳前頭葉前部でつくられた言語である。
さてという。ユーレルという。ユムユムとそ。これを、言語の
作り方という。
 実は、大脳の前頭葉の前部をいう場合もある。
言葉が大脳前頭葉前部でできていることとそ。

 これに、ユムユムは、中脳延髄で造られた言葉であるという。
ゴーレム論という。ゴーハムという。ゴーユレという。
秋残り語が、これである。私の中脳で作った言葉という。
延髄の中脳の際の部分の使いとそ。ここで、造られた言葉である。
 大脳のつながりをいう。大脳による解という。この文がそうである。

 これを秋残り語で説く文を、ミルヤラという。
メービルロンゼーという。ユーレルフールーのお説きという。
この二行の文(上の文)、大脳と、中脳の使いの文である。
秋残り語と現今の言語を混ぜて作った文である。

 これを、前部大脳という。これを、ツメフルという。
メルレルのユリシカとそ。
 ユッテレーレーという、はなゆなのゆみふり、という。
これが円盤の造りである。ゆのその山という。

 音楽のラを下げた使いという。ソを上げた使いともいう。
音のやめるる、とそ。
 秋残り音の山という。ペッブレモーレーという。
うすゆすのゆよゆよ、とそ。
 メッテルリーヒーという言葉がなる。
 ドイトク(独立)語という、中脳の秋残り語である。
大脳前頭葉で言えば、ドイツ語である。
きょうとといえば、キョールカである。
秋残りの言いという。ユーレムラーラの山という。

 言葉が同じになる部分がでる。でる部分という。
秋残りの山という。レビッピフンダルという。
ドイツ語に似た言葉とそ。ドイツ語に中脳から出た言葉が
ある話という。だいのうのつながりの部分の言葉をいう。
はなせのはなし、という。はゆらるれっせのおくれれ、
という。れむそゆのせるれれ、という。アップセラーズという。
英語にでる言葉のはなゆい、という。れんるるのおゆる、
という。アップセットという、英語のゆみふりである。
 これを、言語の大脳という。やまずという。
 
 健康の話にしておきます。ことばをただしくという。
ローユルレンレーという。メブッセの話とそ。
アユレスロックのお書きという。

Mr. Atom Lucky Ager, "Gree report" より 
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
AMagix Music Maker

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館夏期展示
『古譜1119大原練習1019天の下1419
 LewisNocturneGree 緑林国 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、描人知らず
MusicScore3


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 仮想店 出品 ID:Kyou2198
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/03/16雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2018年06月20日

卒業3218京都船旅2118古譜1118大原練習1018天の下1418  LewisNocturneGree 緑林国 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3218京都船旅2118
古譜1118大原練習1018天の下1418
 LewisNocturneGree 緑林国 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/06/20、柳晴
     創曲、Lewis Black
     造詞、Bridge Willow
     監修、Home Stone
     訳  Grace Tran(秋残り市在)
【拍子】
【種類】オーロラ拍子
【演奏】指揮:天照大御(あまてらすおうみ)
    Leodhas town singers
    Lewis Old Orchestra
【場所】
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  ABand in a Box. PG Music Inc.社
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
岩走る 逃げ水 岩倉 朝は
水走り ラララ逃げ 遠く逃げ
煙上げる山 背にして飛ぶ鳥
音に寄ると 合わせて腰振り
セキレイ  跳ねて跳ねて雀は
共に鳴く 滝の落ちる


 狐の天気予報。〇r2018/06/22
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】
 エタの街の少し南のカーナクーという、ここをしょうという。しょうそうの
山という。ここの音という。別手の音という。ほら貝の楽器という。メユスー
という。めての山の音とそ。れれその山という。ベブレムのここゆ、という。
ここを、しょうそうという。島を小層狭という。のちを、クリールという。
後に、グリーンという、後、グリーンランドという。小層狭の音という。
 めての音という。これを、レグルーという。レグセルのユチユタという。
これをエタという。エタ島ともいう。町の名のエタとそ。ここの幕府を
エタ・バクレルという。後、バックスとそ。エタ・バックスという。
ユーレルレンゾーという。幕楽という、ここの音のイッペとそ。
音をユーフルという。エタの町の古い言いとそ。エタ・バックス
である。アルファルーという、アーメーという、アーミーともいう。
バックス・アーミーのミックという。ミックスの古い言いである。
英語のミックスである。バックス・ミックの山という。
ユミクリという。ゆよ山という。メスレスのゆゆ、とそ。
アーミラールという、アーミテージという、アーミターの
ゆりという、めてよすの沖という。アーミルのゆゆて、という。
これをしょうという。アーミーショウのバレルーという。アッパ
という、れれふるすゆすゆ、という。ここを、しょうろ、という。
カーナクーの町である。このおてのふれ、という。ふゆふゆのせる、
という。ここのおての山をアーバスという。アーバス山の音という。
 ラを残すという。ラを半音落とす音である。アーミー音という。
これを音ゆり、という。マルクの張るという。めりはりの張る、である。
上げるところを落とすという言いである。メスユスの落ちやら、という。
めってらられる、すすゆ、おんりる、あるつる、れれす、これを
音落としという。ここの町の地形の形音という。地形を表した
音である。
 エタ・バックス、ここをしょうそうのはざ、という。小層狭
という。バックス論、音を音楽という。これが、バックスの意味でも
ある。あるてるせてせ、これをとぞ。ここなる。
 アーミテージという、アーミーの語源である。
アーミー音の下がり行きという、アーミージーである。
アーミ路という。字アーミーを兼ねる、アーミージの山という。
ローレル・レンルーのレンゼル・エタである。後、レゼタという。
レゼタの郷という。コーレムという、今の英語のゴーである意味
とそ。 
 ゴーレム・エタという、エタへ行くという。ゴーレム・ユーレタ、
、ユーる・エタという。今の英語のトゥに当たるユーる、という
前置詞である。ゴーレム・ユーる、という。
ゴーレム・ユー・キョウト、という。これを、ソック、という。
ソックレルという。ソック語である。
 私を、ジー、という。ジー・ゴーレム・ユッキ・ソッキという。
ユキソキのおえい、という、英語の花のお書きという。
 後に、ユキソキという、速記のことという、ジーオレという、
秋残りの言葉である。速記のことを、ジーオレという。ユキソキ
ともいう。
 ゴーレムロンロの山という。アーミテという。ゆむふむのおきゆり、
という。ジー・ゴーレム・ユーる・キョウフルという。キョウフルへ
向かうという。これを、コーという。これで、ユーるを、コーという。
後、トーという。ジー・ゴーレム・コーという。これを、コーゴーレル
という。レルコーという。レルフンともいう。ふんだつの山のお書きという。
ジー・ゴーレム・コーのとという。ジー・ゴーレム・トーにゆおらという、
言葉をつける、これを、これを前置詞の目的という。前置詞の目的語である。
ジー・ゴーレム・トー・に、もうひとつ、トーをつける。ジー・ゴーレム・
トー・トー・フックツという。これを、フクツへ行くという。
二重前置詞という。秋残り語の新しい言葉の言いという。ゴーレムのブラレル
とそ。
 フクツという、今のユールラカという。ユーロのユックツという。これを
フランクツという。フランク王国という、17世紀頃のヨーロッパの国である。
ライン・フックという、秋残りのゴップという。ゴブレルという。後、ゴブラン
という。ゴブランの語源である。
 ゴブラン・ユッキという、ゴブランのゆきという、文という、この文である。
 
 相手をヨという、ヨー・ゴーラク・トー・トー・キョットクという。
 キョットクへ行くあなという。あなの君とそ。君のことをヨという。
 これで、ジーとヨという。これを、ジーウンという。英語のWeである。
ジーウン・ゴブフー・トー・キョウホウという。キョウホウへ行く私達
とそ。キョウホウという、エタの町である。
ジーウン・ゴーフ・トー・エタという。
ゴーフとゴブフーの言いという。二人の双数である。
三人以上の複数を、ゴブランという。
ジーウン・ゴブラン・トー・フランツという。
フランツへ行くという。これが、ゴブランのゴーレムという。
ゴーレムという動詞の活用である。
これが、ゴブランというエタの山の見えである。三重という、
三重数という。
四重数の、ゴーホックという。
五重数の、ゴーメという。
六重数の、ゴーフという。ニと六を一緒にする数えという。
七重数の、ゴーランという。
八重数の、ゴーユという。
九重数の、ゴーゴーという。
十以上を、ゴーという。これで、動詞の活用である。
 吸うの数えにも用いる言葉という。動数詞という。
 秋残り語の新語である。
 
 ジーウン・ゴー・トー・トー・キヨスという。
 (十人以上の)私達はキヨスへ行く。
 ジーウンをレモという。十人以上をレモという。
 レム・ゴー・トー・キヨフとそ。
 レムとレモが住人以上である。
 ヨーレムという、ヨーレモという。十人以上の君達という。
 今の語法のヨーという。
  複数のヨーを単数にする、ヨという。これが、英語のWeである。
 後とそ。Weeという、weの単数扱いという。これを、Wee hackという。
 We go という。
 
 Wee hackt という。トーという秋残り語の前置詞を動詞につける。
 We hackt Kyoufu という。のち 、この『t』を、edに書く。
 新たに、hackにgoをあてる。これを、語維新という。言葉の維新
 である。 We go にedという。We go-ed. 初期のcoxである。コクレルという。
 ウィ・ウェンラブ・という。ウイショという。これが、ゴート語の
 フランク王国の言葉である。
  ライン・ショッホーという、ラインラインのルーテルという。
  ルーマーの山のという。ルーマーの語源である。
  ルーマーを、ゴートという、言いともある。
  ともめの言いという。(『言いともある』という言葉である。)

 アールレン・スーフーという、秋残り語の一用法である。
 アルテラ論という。このお書きである。
 
 ゴーランという、これを頭にある言葉という。後、ゴーレルという。
ブレーメという、ブレラルという、ブレインの語源である。
 香林郷のお書きという。コーリンという、香る林のエタの町という。
コーランの町という。コーインコーランという、ランリンレルの山という。
ランソンという、ランブルの町ともとそ。エタの町である。
ツーユ・ツーユという、ランリンホンという、ランブルのゴーラブ
である。これをという。山々のお書き、これなるを。
 秋残り語の外国語である。
 ゴートランホンという。メーレルロンファーズという。
 アイラン・ファーラ・ルーとそ。アイランという自分なてだある。
 ファイラン・メーラという。メーフルヤールとそ。
 これが、秋残り中風語という。
 秋残り日本語は、わよはる・あるれる・れれそ、という。
 秋残り日本語の古語である。秋残り日本語の今語は、
 『わ、そよふる、せ』という。ファイラン・メーラーの『私は
 いきます』という。アイ・ゴー・ワ・ハンナとそ。
 これが、秋残りの独立得(ドイトク)語である。
 『そうよ、ありはんす』という、花魁語になる。
 はんなり・さんなりの花魁後である。これを、しまんる、とそ。
 しまんわらの島原語という、葦島原も、これを使う、吉原とそ。
 葦之ヶ原大学教授である。
  駄学者の駄作による。
 世界新語という本教授である。じんこうごである。
 『私は京都へいきます』という、『ワー・スーユー・ホー・
 キョールカ』とそ。秋残り未来語である。
 これを、そっきょ、という。即興のソッキョルとそ。
 ソッキョルは歌である。秋残り未来語である。
 
 キョールーハンルーという、後とそ。京師(けいし)という。
 京都を京師という、江戸朝の言葉である。
 
  富士へ登り、古い場所の土をなめるという、辛い味がする。
  勝しか北斎『富嶽三十六景 神奈川沖浪裏』の絵という。
  波が富士を越しているのである。富士山が波にのまれた時の絵である。
  だから辛い土とそ。登ったこともない駄作者がいうのである。
  日本沈没の頃である。越葉波(えつはなみ)という辛い富士山である。
  掘れば貝殻が出てくる山という。『あれはいつの御代の頃でしょうか』
  紫富士の塩辛土という。江戸の城も波の下という、浪速の城も波の下
  という、地球をぐるり一周する波という。ロール波という。
  ロルランという、『いつのことであろうか。』
   塩辛い江戸城の壁という、辛い大坂城の壁という。
   塩辛造りの城壁とそ。秋残り亭の造りである。
  歴史数用の大和朝廷の江戸幕府である。
  黄門額白壁の賦という。平の正門である。
  平の正門の欄、お書きという。あらゆる道は世界へ通じる
  とそ。フランス語では、エッフェル塔というのである。
  平将門=エッフェル、という秋残りの歴史算数である。
  虚数の足し算という、仮想数学の秋残りである。
  欄=乱という、数学的歴史観である。
  秋残り大学には、こういう名久寿がたくさんいるのである。
  E=MC2 という、歴史の物理である。
  絵はミュージックという、2本の手の式という数式である。
  秋残り大学歴史的音楽指揮者である。ラをはんおん落とします
  という、ラ落音の始めとそ。
   指揮者の頭が富士山である。敬礼のように両手をもってくる
  式前のラ落としである。
  秋残り音楽大学生の指揮者観である。両手が『ヘ』を表す
  フラットという。歌語の指揮でもある。
   演奏前に、『ラララ・・・』と
   歌う、次に式がはいる演奏とも。ラ指揮という。ラ式指揮
   という。 E=MC2 である。
  
   レフトハンドラグ(レフトハンドリフ)、ライトヘッドという、
   ギターの尊びである。よい頭という、ギター手という。
   ラを下げて、という話である。 

Mr. Atom Lucky Ager, "Gree report" より 
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
AMagix Music Maker

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館夏期展示
『古譜1118大原練習1018天の下1418
 LewisNocturneGree 緑林国 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、描人知らず
MusicScore3


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 仮想店 出品 ID:Kyou2188
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/03/15雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
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2018年06月19日

卒業3217京都船旅2117古譜1117大原練習1017天の下1417  LewisNocturneAtomicReactor 地下原子炉 朝流音 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3217京都船旅2117
古譜1117大原練習1017天の下1417
 LewisNocturneAtomicReactor 地下原子炉 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/06/18、柳晴
     創曲、Lewis Black
     造詞、Bridge Willow
     監修、Home Stone
     訳  Grace Tran(秋残り市在)
【拍子】
【種類】オーロラ拍子
【演奏】指揮:天照大御(あまてらすおうみ)
    Leodhas town singers
    Lewis Old Orchestra
【場所】
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンド・プロデューサー カワイ社
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
地下室原子力発電の部屋に
祭る榊 垂れ白く 清々し 拍子金
打てば音が響く 二つの金棒
流れて爽やかな心持ち拝む
柏手の前 原子炉の白壁たかく

 狐の天気予報。〇r2018/06/20
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】
 
Mr. Atom Lucky Ager, "Lewis report" より 
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
AMagix Music Maker

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館夏期展示
『古譜1117大原練習1017天の下1417
 LewisNocturneAtomicReactor 地下原子炉 朝流音 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、描人知らず
MusicScore3


-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou2178
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/03/13雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
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2018年06月18日

卒業3216京都船旅2116古譜1116大原練習1016天の下1416  LewisNocturneMorningConcert 朝流音 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3216京都船旅2116
古譜1116大原練習1016天の下1416
 LewisNocturneMorningConcert 朝流音 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/06/18、柳晴
     創曲、Lewis Black
     造詞、Bridge Willow
     監修、Home Stone
     訳  Grace Tran(秋残り市在)
【拍子】
【種類】オーロラ拍子
【演奏】指揮:天照大御(あまてらすおうみ)
    Leodhas town singers
    Lewis Old Orchestra
【場所】
【作成ソフト】
  スーパー・コンポーザー(自作、エクセル使用)
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  Aバンド・プロデューサー カワイ社
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
或る朝 岩の家 着飾り増えを吹く
麗人 おはようの挨拶 シンセサイザーが
鳴りドラムが鳴り 音楽会の始め 逆立つ
原子炉を見る ここは古い里の秋

 狐の天気予報。〇r2018/06/20
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】
 若い人が言う、『レプリカントの叔母に挨拶をして
参りました』と。レプリカントの自由の女神像である。
この叔母をこよ好む若い人である。『花を供えてきました』
という。この朝、音楽会である。馬羊兎蝶、芋虫ごろごろも
やってきたという。自由の女神像の辺りという。少し離れた
所に原子炉群がある。皆、逆立っている。家も全部、逆に
なっている字(あざ)の話という。
 やまでという場所である。芋虫ごろごろというのは、
俵藤太のムカデという。小さな虫である。その虫が立ち
あがったという。虫立ちの音という。メルレル・レッス
という。めという。花山の沖沢の山という。メレンデの
よんという。呼ぶ山のいいという。メッテとも。メセル
という、ベブの山という。メックル・レールーという。
これをメレテという。める山のおきる、という。
めらる山のお書きという。
 この文をとうたという。岩戸の戸の歌である。
とうた山のいたれか、とそ。みぶれる山のお書きという。
 俵がとうたという、俵藤太のはなゆけるれる、という。
ムカデがいた花の場所の辺りという。引っ連れて、音を
めづという。めづ山のおきゆき、という。
 大川山の川もあるという、未来の話という。
この日、大原港の出来という。大原の葦之ヶ原の
漁港という。大原市場という、原っぱの一軒屋という。
一足をえりという。二足をえりぎという。三足をえそ
という。四足をめれという。五足をよきという。
六足をむかという、むかご、ともいう。七足をゆわ
という。八足をほめという。九足をこやという。
後、じっそくという。十足である。
 これを、俵数えという。真の数えという。メルー
という。メッセのはかいい、とそ。めか山の歌という。
じっそくの山のという。じゅうかわのお書きという。
 メテルテのおかい、という。いわすわという。せむてる
ともいう。これを、ルイフルという。ワンツーの山という。
ワテという、数えのやまるはぶる、という。この数えの
うき、とそ。ワンレルの山のお書きという。
ワッツレッツともいう。ワンタスともいう。ワクともいう。
てせよらのくくれく、という。めゆはるゆすすれそそす、これを
文という。ぶんつゆ、という。なよはな、ともいう。
おりらくはくく、というめゆすてのあぱれる、という。
 この文の発露とそ。建築物を逆立てる様という。
 ジッパレールーのふきふりという。ジバンシパー、
ジハンシターという。ゆみふりえすず、すみすゆ、という。
これをてやらという。ゆめの、めぶという。
  
Mr. Atom Lucky Ager, "Lewis report" より 
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
AMagix Music Maker

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館夏期展示
『古譜1116大原練習1016天の下1416
 LewisNocturneMorningConcert 朝流音 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、描人知らず
MusicScore3


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 仮想店 出品 ID:Kyou2168
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/03/13雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
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Matters are not real.
posted by 秋残り at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2018年06月17日

卒業3215京都船旅2115古譜1115大原練習1015天の下1415  LewisNocturneUpsidedownHouse 逆さ屋敷 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3215京都船旅2115
古譜1115大原練習1015天の下1415
 LewisNocturneUpsidedownHouse 逆さ屋敷 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)

【創曲】2018/06/17、柳晴
     創曲、Lewis Black
     造詞、Bridge Willow
     監修、Home Stone
     訳  Grace Tran(秋残り市在)
【拍子】
【種類】オーロラ拍子
【演奏】指揮:天照大御(あまてらすおうみ)
    Leodhas town singers
    Lewis Old Orchestra
【場所】
【作成ソフト】
  @Music Score3、シルバースタージャパン社
  ABand in a Box. PG Music Inc.社
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
原子力の塔の中も逆に立って
上が地面のよう 壁画 逆に描かれている
みな 逆立ちの閣の内に 歌は流れくる
逆さ屋敷 外は泉湧いて鳥憩う

 狐の天気予報。〇r2018/06/19
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】
 若い人はいう。『今日は、共産塔へ行ってきました』と。
かの有名な明示威信の西郷の叔父である、この叔父に報告をするという。
両手に花を持ち、足元に供え、拝をし、そう言ったのである。
 この若い人の住む原子力塔群村という、平地ではあちこち煙が
上がっている所で、平正門の欄を見ながら、その向こうには煙が
少し大きく上がっている。そこを通りして、叔父に会いに行く。
この西郷の叔父は、犬を連れておられないのである。少し大きな
像で、大西郷という叔父の御名である。この叔父の横には木造の
西郷の叔父がおられる。ここを歴史上、平正門御門という。
 幾多の叔父がお立ち下されているのである。一人一人丁寧に
挨拶をし、地下へ入っていく。地下原子炉という内閣である。
 ここに小さな像が祭られている。この像をいう。
原子をめでる像という。大きさが3p程である。たくさんある。
奥へいき、向う側へでる、地上へあがる階段という。
ここを上がっていけば、大原漁港という、未来でいうところの
市場のようなところである。池があって、隣接建屋を市場という。
そういうところである。地下の原子炉という。
 共産塔という原子炉である。地下にある原子炉という。
ここから上の地上へ行く時に使うサングラスという。
これを革命使用という若い人である。目を守る話という。
共産塔革命時という、光の強い時に使うサングラスである。
サングラスをした革命児である、若い人という。
こういう一連の原子炉詣でを共産主義といい、共産主義
革命という場合もある若い人の政治である。祭事であるという、
政治のみまつりという。原子炉を治めるのが政治である。
政治には原子炉がつきものという若い人の喜びごとである。
 世の中の色が瞬時にして黒く落ちたという。革命的使用である。
大原御幸という、歴史的原子炉祭時記である。
 
 あの平正門は立派な御門である。欄といい、門という。
出世する門という、将来は、平将門と名を変えるという、
閣内相談もある、地下原子炉である。出世御門という。
平将門の欄という、西郷の叔父の御言葉である。
ロダンの叔父の御教えという、像を見ながら、こう考えた
という若い人である。
 
Mr. Atom Lucky Ager, "Lewis report" より 
【ソフト紹介】
@Music Score3、シルバースタージャパン社
AMagix Music Maker

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館夏期展示
『古譜1115大原練習1015天の下1415
 LewisNocturneUpsidedownHouse 逆さ屋敷 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
秋残り市、描人知らず
MusicScore3


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 仮想店 出品 ID:Kyou2158
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1918/03/12雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽