2018年04月01日

卒業3097京都船旅1997古譜997大原練習897天の下1297 晩来る (壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳



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【曲名】卒業3097京都船旅1997
古譜997大原練習897天の下1297 晩来る (壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/04/01、柳晴
     創曲、卒 業尾
     造詞、時 至
     監修、先 生女(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】
【演奏】中性子炉愛好会、火打石同好会
    特別出演、Flash Jazz 愛光会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【作成】@Music Score3、シルバースタージャパン社
    Aバンドプロジューサー KAWAI
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
彼方に見える大木の葉 楓は
秋染め 草鞋を履いて歩く港に
晩来ると ニュヨークの女神の光届く
船航路 水先の イルカの案内に
旨深く感謝する 今宵一夜
薄明かり 人魚の迎えに月出で


 狐の天気予報。〇r2018/04/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【5拍子】
【解説】彼方の人魚が言う
 人が円盤に乗っていたという、人魚が言うた話とそ。
彼方の人魚であるという。はなゆりという人魚の姿とそ。
花は波、御叔母を思うてやってきたとそ。太平洋横断の人魚である。
この日、リニアー・モーターカーが疾駆していた話とそ。
はるか、葦之ヶ原の人魚、葦船に乗り、やって来た彼方という。
はるか彼方の楓という。楓の山、これをにんという。
んに山のおいれる、という。そんの絵、これをためるゆわ、とそ。
ためるすみゆり、という。うけらくのこんぽ、という。
これゆりの歌、こゆれるれれそ、という。るるふるひかゆり、
そめて山れる、かえはなのくくゆき、という。
 人魚の縁という。これを、縁晩という。
 かなたな糸、これを凪という。海岸の晩来ると、という。
 晩来るとのバン・クール夜という。冷たい風が吹く、バン。
クール場の椥という。椥波ありてそ、つたやふるう、
これをにんとそ。魚の木をいう。楓という。
これが人魚のかえという、楓のかえとそ。楓をかえという。
楓山のかえ、人魚をかえでうという。楓の花木という。
花木山お書き、これとそ。
 楓のお晩という。オー・バンの順を、ゼットという。
ぜらすふみゆり、という。こそれるるるす、ふゆふゆ
こみく、れれす、よよふねふるゆ。こそれる山という。
人魚と楓の縁という、縁を円という。縁円の歌という。
 かなた恋しや、オーバンという。ゼットの字という。
ジーというゼッドの文とそ。人魚の姿である。
乙な話という。人魚という、字のあざとそ。地である、字
という。ゼット郷という。人魚の住む家の地という。
これを、あざふという。あざふのかなやら、かなたな糸
という。
 魚を釣るという。恋しい話という。小石のことをさかとそ。
石釣りという。石釣り岬のお晩の矢、ニューヨークの光である。
ニューヨークをかなという。アイロンの愛う会いという。
ろんてのゆゆ、とそ。これを、かなれ、という。
かゆれるろろす、とそ。これの天という。
天山のお書きという。
 月写る晩の着きとそ。月を見た晩の来るという。
再び見る月の次会という。月次祭りの語元である。
人魚をいう。人魚を祭る話という。これをにとそ。
にの秋の矢とそ。秋らむ染め冬という。ここの矢の矢
という。やや来たり、ふふるるおあゆ、おあいのふ、とそ。
 月光下のにんという、人魚は月の雫の降りという。
朝露のしも、という。これをげつとそ。げつのにみ
(にま、とも。) うつゆつれれほ、れれす、すする
すみゆみ、とそ。人魚の話という。魚に似せた釣り
道具である。糸先の餌の魚という。これを人魚という。
 たくさんある人魚の造りという。これを造という。
人魚造である。
 はるか彼方の糸先、人と魚の人魚造りという。
この文である。
Mr. Atom Lucky Ager, "Freedom report" より

【作成ソフト紹介】
@MusicScore3、シルバースタージャパン社
 このソフトはよくできています。なんといっても、絵が
描ける。私は、これがいいです。文章を、jpeg画像で保存
できます。時々使います。
利便なソフトです。
@バンドプロジューサー KAWAI
 WMAファイルを、これで作りました。
簡単に効果がかけられます。フェイザーとか、
はっきり知りませんが・・・。私のような、
初心者以前の者は、わからなくても、こういう
具合にしやシャンセと、お聞きの通りです。
慣れた人なら、もっとうまく作れます。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館春期展示
『古譜997大原練習897天の下1297門前獣 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 るという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
MusicScore3

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 仮想店 出品 ID:Kyou978
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1917/12/27雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽