2018年02月07日

卒業3039京都船旅1939古譜939大原練習839天の下1239仏革(壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3039京都船旅1939
古譜939大原練習839天の下1239仏革(壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/02/05、柳晴
     創曲、色山七相
     造詞、時 山図
     監修、夫 和夫(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】自作SuperComposer使用
【演奏】中性子炉愛好会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
ロダン兄君の考える人の像
行けば『ああ、弟よ、君は生きたまえ』
そういう声が聞こえる 生きる尊さ
教えられ 前通る人 立ち止まり見上げ
いついつも考える尊像 今日の街角


 狐の天気予報。〇r2018/02/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【5拍子】
【解説】
 炉談の兄
 この御兄像も、放射能くらいは平気である。
 若い人が銅像に話しかけている。『御兄君、参りました。』
いつも考えにふけっていると世間の人は言う。若い人のいう
ことには、ああして脳を休めておられるのだと。ある時は、
詩作にふけり、歴史に量る、哲学者のようにも見えるという。
参りましたという若い人の声を聴き、御像という、その言
に、『ああ、弟よ』といわれたという、若い人である。
 『君、生きたまえ』といわれた話である。
後日、囲炉裏をかこんでの話である。炉談の話という。
若い人は言う、『御兄君である。』  偶像御兄上のロダン
Lodin というローマ字名の兄である。生きることの尊さを
教えて下さる、そういう像である。『ああ、弟よ』『君、生
きたまえ』 『はい』と素直に言うて、これを、今も胸に
生きる若い人である。ロダン炉談、これなるを。
若い人の明示威信列伝である。双胸の像である。

Mr. Atom Lucky Ager, "Musium report" より
【ソフト紹介】MusicScore3、シルバースタージャパン社
 このソフトはよくできています。なんといっても、絵が
描ける。私は、これがいいです。文章を、jpeg画像で保存
できます。時々使います。
利便なソフトです。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜939大原練習839天の下1239仏革(壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 もという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元

-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou398
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1917/10/31雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽