2018年02月05日

卒業3037京都船旅1937古譜937大原練習837天の下1237NewYork(壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3037京都船旅1937
古譜937大原練習837天の下1237NewYork(壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/02/04、柳晴
     創曲、色山七相
     造詞、時 山図
     監修、夫 和夫(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】自作SuperComposer使用
【演奏】中性子炉愛好会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
大海を渡られれる御叔母
御手に光 遥か彼方江戸前瀑布に
届いた御光は今の我が家
自由の御言葉とも伝わっている
夜明けの世変わりの印
御叔母上の像


 狐の天気予報。〇r2018/02/06
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【5拍子】
【解説】
 余がフランスにいた頃である。世が変わっていく頃という。
世界が変わっていく頃とも。我が御叔母上が遠い異国へお渡りに
なる。世間には広く知らされ、道中の無事を祈る言葉極々多しという。
勿論余も港へ赴きお送り申し上げるのである。御叔母のおっしゃること
には、遥か東方の島国に江戸という町がある。町には城があり、その
城の前の江戸表という、溢れるばかりの水が流れる滝がある。江戸町民は
江戸瀑布、江戸瀑布と畏れている。そこの前まで、わらわの光は届くと。
瀑布で反射した光は、西方の京という所へ行く。そこにいる若い人の目に
映る。
 かように、我が光は全世界を照らすのであるが、兎角あの島国は、灯台
元暗し、先き明しという国である。わらわの足に、あの若い人の目の
光が返ってくる。
 海を越え、地を越え、時を越え、わらわの光は、世界へ輝き、わらわの
歩く足元を照らしてくれる。あの若い人の声が聞こえるのである。
わらわの旅の無事を祈ってくれているのである。"Oh! Livery!" という
声である。
 今、世界は変わろうとしている。少しすれば、この声が世界に流行する。
『リバテの御叔母』という若い人の声である。これで、わらわは川そばに
暮らすことになる。わらわは川で、という。川の流行を足元に見る、柳目の
わらわである。柳行の流行である。光が流れ来るをいう、足元には川が
流れている。ニューヨークな言いである。入浴を兼ねての大海一跨ぎである。
我が御叔母上の御言である。リバティ、自由を手に。御叔母の身なりである。
時を越えてぞあるにや。御光の尊き。
 この御叔母御上も、大海くらいはへっちゃである。一跨ぎという。
 若い人は言う。『御叔母御上の御足もとをお照らします。』とそ。
若い人の目の光である。小さな小さな返り光である。
御叔母の御光がいつも目に映るともいう。
若い人の目の輝きである。尊い輝きという。
Idol biography, The part of Woman, Liverty and Light.
偶像列伝 列女の部
 
Mr. Atom Lucky Ager, "French American report" より
【ソフト紹介】MusicScore3、シルバースタージャパン社
 このソフトはよくできています。なんといっても、絵が
描ける。私は、これがいいです。文章を、jpeg画像で保存
できます。時々使います。
利便なソフトです。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜937大原練習837天の下1237NewYork(壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 もという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元

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 仮想店 出品 ID:Kyou378
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1917/10/30雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽