2018年01月31日

卒業3033京都船旅1933古譜933大原練習833天の下1233みおしえ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3033京都船旅1933
古譜933大原練習833天の下1233みおしえ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/01/30、柳晴
     創曲、色山七相
     造詞、時 山図
     監修、夫 和夫(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】拙作作曲プログラムSuperComposerによる
【演奏】中性子炉愛好会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
この世の中 尊いことと
みおしえ通り渡り行くと
安全な健康の日 長い人生との
おしえ 遥かな旅路 時を越え
越え 坂あり谷あり 渡り行く
御跡を慕い行く 日高く照らされ
御爺さんの御目とも見え

 狐の天気予報。〇r2018/02/01
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【5拍子】 123.12 = 5拍子
 銅像御爺さんの御教え。土下座をする若い人という。地球への感謝も
する人である。銅像崇拝、銅像への感謝という。
【解説】
 <<若い人、国の御叔母に会う。>>
 京都四条川端という所とそ。若い人が国の御叔母に会うたと
いう。いつも舞いを舞い、銅像おじいさんを励まされているという。
阿国歌舞伎の御叔母御上の御方であられる。この御叔母を拝むという。
偶像崇拝現在進行形である。ing、イングの御叔母という。
staying、stopping(すていんぐ、ストッピング)の(イングランド)
inglandの御叔母である。これをサイド・リバーという。
国を興された御叔母御上である。若い人の頭脳である。
銅像御叔母御上の御教えという。ここわ、ニューイングランド
New Inglandという銅像の話とそ。Dancing、ダンシングの話である。

ニュージーランドという。ニューイングランドという。二つ合わせて、
ニューインという。これが入る韻とそ。入韻の舞いという。阿国という
御名御叔母である。これで、あくにという、おくにという。
新しい御国という。入韻という新しい韻音とそ。おくにという韻である。

ニュージーランドの字であるひに、ニューという入である。これを、
ひとという。人である。像人という。これの印を、入れる舞のこととそ。
新しく入れて、いんぐとそ。これを、記す人を、新入人という。
入韻という話をして下さったあくにの御叔母という。あの像の恰好が入れの
恰好である。

 おじいさんを人という。御叔母の御教えとそ。御土下座をしておられる
おじいさんの印という。それが、舞いになる、舞の上にあるおじいさんの
尊びのことという。舞っておられる入韻舞いという。これを、いんぐという。
イン・グランドという時の舞いである。どちらも、高い所にあられる。
土台の座の上のことを、舞座という。銅像の土台である。この土台を
印原という。いんそみのおり、とも。舞座の座を国見の台という。
国見台のおじいさんという。舞座の御叔父という。中岡御名の御叔父という。

 坂本御名の御叔父という。舞座の国見という台のとみや、とそ。
我が御祖先である。知らんという御顔の墓の絵とそ。知っている若い人という。
これを教えて下さった御叔母の阿国の御叔母という。国見台に立たれて
舞座をすめとおっしゃる。すめの阿国の御叔母という。おじいさんのかど
という。みかどの話という。お国の御叔母の話である。印具の日という。
判子の恰好であるという。銅像を判事という。子と事の入韻という。

判子事、判事子という。子事舞いとそ。事子舞いとも。
獅子舞がこれをよめという。獅子舞を呼ばれる御叔母の舞いである。
御おじいさんをいう。おじいさんを判子という。半紙は版のことをいう。
これを、脱入という。脱藩の話という。坂本の御叔父は脱藩をした、判子の
押しをされた話とそ。何に判子を押されたか。御自分の土台に押された
のである。御自分のことという。これを、脱入台という。銅像の御印と
いう。明示威信のことである。脱藩という話である。脱藩台ともいう。

 この舞いを獅子舞といわれる。中岡御名の御叔父という。獅子舞を正月に
されたことを、獅子入り指示という。銅像の台を獅子部という。
この話が銅像を判じる話である。半ば知る話という。半知話という、
銅像の所以の書きという。名前もこの一首である。

 この御教えを阿国の手先という。銅像の手の先である。
これを、お教え下さった中岡の御叔父とそ。中山里という銅像の
住所である。中山里にお住まいという。若い人の御身内という。

 銅像の話の尊さという。大きな石の銅像とそ。30m程ある銅像を
国見柱という。皆、御国の御用という。この国は、機械の国である。
機会が作った銅像という。これを、ブー・ジャッポンという。

 ブーという舞座の座である。銅像をジャッポンというかや山の
おきの言葉とそ。ブー・ジャンボは、入韻脱入れ替えとそ。
入れ替えの座という。これで、ざぶという。筐(はこ)の入れという。
花山のお書きという。おじいさんのお書きである。

 銅像が教えて下さったという。筐の話と言う。これを、そうと
いう。若い人がそう言うたという。若い人が言うたのである。
これで、Englandも、Zealandも、筐入れという国の見という。

 双筐国という。ニューと入れる話という。きょう山という
山東の伝えである。これが銅像の頭脳である。筐体の器という。
銅像の御教えである。機械によってつくられたということを話す
人とそ。これが、銅像である。石造も銅像ということとも。

Mr. Atom Lucky Ager, "Japon report" より
【ソフト紹介】MusicScore3、シルバースタージャパン社
 このソフトはよくできています。なんといっても、絵が
描ける。私は、これがいいです。文章を、jpeg画像で保存
できます。時々使います。
利便なソフトです。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜933大原練習833天の下1233みおしえ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 もという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元

-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou338
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1917/10/25雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
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2018年01月30日

卒業3032京都船旅1932古譜932大原練習832天の下1232銅像(壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3032京都船旅1932
古譜932大原練習832天の下1232銅像(壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/01/29、柳晴
     創曲、色山七相
     造詞、時 山図
     監修、夫 和夫(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】旋律部、市販ソフト使用
【演奏】中性子炉愛好会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
銅像の御爺さんに おはよう
ございますと挨拶 土下座される
御爺さんのお顔輝くよう 明日を
みつめ座られ 清い心の御爺さん
真似をする私 若くして学ぶ
御爺さんの御教え 正しいこと
尊いこと 高山御爺さん 御跡を
おう 双橋の日 わたって行く


 狐の天気予報。〇r2018/01/31
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【5拍子】 123.12 = 5拍子
【解説】
 尊い御姿の御爺さん、土下座をされる御爺さん。
御爺さんの真似をする若い人とそ。
Mr. Atom Lucky Ager, "EDo report" より
【ソフト紹介】MusicScore3、シルバースタージャパン社
 このソフトはよくできています。なんといっても、絵が
描ける。私は、これがいいです。文章を、jpeg画像で保存
できます。時々使います。
利便なソフトです。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜932大原練習832天の下1232銅像(壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 もという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元

-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou328
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1917/10/24雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
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Matters are not real.
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2018年01月29日

卒業3031京都船旅1931古譜931大原練習831天の下1231こてまり草(壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3031京都船旅1931
古譜931大原練習831天の下1231こてまり草(壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/01/29、柳晴
     創曲、色山七相
     造詞、時 山図
     監修、夫 和夫(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】
【演奏】中性子炉愛好会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
水素車が行く ここは極楽の
この世と人は言う こてまり草
咲く岡地 スウと行く 家遠く
来た岡に かわいい花見る
故郷を訪ね 御父御母とも
身内暮らされてる ほほ笑みあい


 狐の天気予報。〇r2018/01/31
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【5拍子】 
 4拍子に1拍を加えます、5拍子になります。
カリプソ、ターン・ターン・タン 付点四分、付点四分、四分音符の
4拍子にもう1拍加えた、ターン・ターン・タン・タン、付点四分、
付点四分、四分、四分音符の5拍子です。(一段目3、4小節)
 
【解説】マキノン御爺さん
 少し以前のことになる、二本におられた御爺さんという。
ディスカバー・ルートという、山の海へ行く道を作られたという。
一本の国という。これを、ニュールという。ニュージーランドの
マキノン・ルートという。まぎれもないあの御爺さんであ。
 私が『こんにちは』と言えば、だまってにっこりの御爺さんという。。
後にニュージーランドへ居を移され、山の海を立ってみておられる。
クックという御爺さんのお知り合いである。水素自動車を運転して下さった
キャップテン・クック、マキノン御爺さんは人力自動車である。人力自動車を
運転され、時速150キロという。ぜんまい自動車にもよくのっておられた
御爺さんである。どちらも『ホー』といわれる。マキノン・クックという。
御爺さんである。
 ニュージーというひに、『あらたま』という、明け山の夜明けを
いわれる。『ホー』というお叫びでもある。銅像を灰するに、『ホー』という、
尊攘の声の上げとそ。維新の朝にはそういわれるのである。
毎日が維新である。このお爺さんの明示威信という維新の朝の毎日の
明け方である。維新朝という。この期を無事乗り切って来られた
御爺さんである。それで朝の薪をくべた料理の作るマキノン・クック
という、このお爺さんのご子息とそ。マキノン・クックの名手である
という。酒にワサビを入れ、しょうという。しょう酒のおはる、という。
これをまきのしょうという。まきのしょうの薪くべをくめた山という。
ミルフォーズという。ミルフォード・ロンドという。ウェイ・ハッキの
みんびるという。これを、みそゆす、という。オーストローの山という。
高い所へ登り、四海眺むれば、という。四海波高きにて、こが山頂へ至る
時より余の足をなめる、という。御爺さんの足元に水がやってきた話とそ。
御爺さんが見られれば、『ウンウンス』という水の声とそ。お爺さんの御足を
洗って喜びという。これを、波のおきゆりといわれた両御爺さんという。
 マキノン・ちゃちやという。ちゃちゃの薪のくべとそ。薪をくべるお茶の
煮だしという。くくれるやっぴとそ。こゆれゆそみゆるれれふれれそのゆんゆ、
とそ。まきのの花の茶、かちゃかちゃのくめやら、という。
くくくくという、薪のくべの火のほという。これを、くべびのまゆるるべ、とそ。
やなぎ山のおふ、という。
 まき山がうなるをいう。山の夜明けのドンという。ドンの音の上げとそ。
夜明けに音が鳴るあざふる、という。あざ山のまね山という。
これを、ニュージーという。ニュージーランを、あさゆりという。
 朝見るどんみょうの明け方という。おどんみょうという。これを、べま
はる、という。春の一時期の名の、べまである。べま春をいう。
おどんみょうのお春べ、という。しゅんからみっき、ともいう。
おべまという。おべまの山のあはるゆめ、とそ。
 このよものよゆ、という。あしらるすめすめ、という。春がやってきた
まき山のおふらきの根という。根の山の、まきのくくのまきのは、という。
まきば山のお書きという。ニュージランハックという。
 お爺さんがナイスモといわれた話とそ。ナイスモの印具をいう。
ナイスモーイングを、ナイス・モー・イングという。これが、ナイスモーの
朝の露花という。朝にはモーと鳴く牛の鳴くを、モー鳴くという。
その鳴きを染める印染めという。御爺さんの御服という。
 印染めをじょうし着ておられる。このお爺さんのお顔を拝す花の朝という。
花山のお明け染めという。ナイスモーンの門を開けた入りという。これを、
ニューという。ナイスモーン・大浜という。大浜の場所の明けという。
イングラン、ジーランという。ランランルックのお爺さんという。
維新朝のランという。どんをランという。夜明けの音である。
これを乱と書く、乱入という。織物の糸の入れの一種である。
その織りのランという。織物の糸が走るという。織物の仕事とそ。
ニユージーラン、イングランの織地とそ。ニュージーランド山、イングの
そぞという。そそめるすすゆ、せせる、すむれる、という。
これを、しょくらん、という。職を乱のみのや、とそ。織乱という。
後、職業という。御爺さんのお顔の織地の欄のところとそ。
ここを、職乱べ、という。織物で顔の絵の場所とそ。
ニュージーランドの山の話とそ。ニューイングランドの明け方の話とそ。
どちらの話でもある。お爺さんは、日本をニュージーランドといわれる
お爺さんである。これでイングランドを印の明けという。後に、地球に印を
打つ、時の移りの印という。子午線という。子牛がモーと鳴いた話である。
 この牛は馬である。牛の子を子午という。これをおっしゃった、
アイ・シャルント・セイという、モー午の話という。これがもうしの話
である。モ牛という牛が、午を子という。縞馬の黒い線を子午線という
話に地球の縞をいう。これを経線という。地球の織物という。
ニュージャージーのニュージーである。織物の国という。ランカシャ
という。イングランドの一部という。ここを、りんとうという。
りんとうをロンドンという。これをおどんという。おどんみょうの
点け灯り灯りという。ロンドン・パーズという。灯りの線の経という。
経線の言葉という。おどんみょうの言葉である。マキノンの御爺さんの
お言いである。まきのの花言葉という。キントス・マキノンという。
くっく山のおく、という。おくれる花世のはくれ、という。
クック御爺さんのお伝えという。マキノン・クックのおはよる、
おどんせ、とそ。後、おどんのどんという。単にどんという。
どん織りの話である。おどんみょう下、どんどん織る糸の乱入
ランラン入れの職乱という。職乱とも。職業のこととそ。
マキノン食クック職という。織業の職業でもある。
 おどんみょうのしょく、という。どんの話という。
 ニュージーランドのマッキンともいう。マッキン風という、
像の造りである話とそ。
江戸明け維新網とそ。この文のことである。略
 ニュージランド詣でる山、入夷とも。
 子午線という。、子牛線とも。
 ニュージーランドを子牛国という。カウとも。
カウの国という。もうの国をいう。毛と書く、織り毛という。
職毛の刻、おどんみょう時とそ。
こんぱるをいいの明けという。おどんという。
金春をおどんという。おどんみょうを、金鳴春という。
子牛のうま鳴きという。マテちゃ料理をマッキン・
クックという。マッキンとクックとの両理の話。
マキノンという、クックという両御爺さんのお話である。
マッキンの話という。末金の料理とも。略
こてまり草のことでもある。まきのの草という。

Mr. Atom Lucky Ager, "EDo report" より
【ソフト紹介】MusicScore3、シルバースタージャパン社
 このソフトはよくできています。なんといっても、絵が
描ける。私は、これがいいです。文章を、jpeg画像で保存
できます。時々使います。
利便なソフトです。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜931大原練習831天の下1231こてまり草(壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 もという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元

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 仮想店 出品 ID:Kyou318
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1917/10/24雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
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同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
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2018年01月26日

卒業3029京都船旅1929古譜929大原練習829天の下1229旅程(壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳

卒業3029京都船旅1929古譜929大原練習829天の下1229旅程(壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳

【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3029京都船旅1929
古譜929大原練習829天の下1229旅程(壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/01/29、柳晴
     創曲、色山七相
     造詞、時 山図
     監修、夫 和夫(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】
【演奏】中性子炉愛好会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
ニュージーランド 遠い異国には眠られ
地をお作られた 立たれ海を御覧
ミルフォード 遠い日の世 写真を見て
拝む日 マオリのカマーテ 尊く思い出す
伝わる いつもいつも立たれ 銅像の
おじいさん
 狐の天気予報。〇r2018/01/29
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【5拍子】 123.12 = 5拍子
【解説】
<<若い人、作文する>>
 京都に三条京阪という京阪電車の駅がある。ここに立つ、座った像
という。我が御爺さんの像という。像が御祖先である。こんなことを
いう若い人と言う。像から生まれた立山という、若い人である。
『私のお爺さん』という人である。『高山彦九郎という御名で
あります。』 それで、この像を毎日拝むという。『自分は小説を
書き、音楽も作ります。』という。書いた小説は、この像に読んで
もらい、音楽も聞いてもらうという。御爺さんの音楽であり、小説
である。雨の日も、風の日も、ああして座っておられる。そんな
御爺さんの像にきいてもらうのだという。今日はお爺さんに傘を
着せてあげたという。像から生まれた人である。
自分の書く小説は、まず、お爺さんに読んでもらう。
 こういう若い人である、今時珍しい人である。小説を読んで
下さるお爺さんである。惜しげもなく言う人である。私の御
祖先だと。
 丸山公園へ行けば、坂本のおじさん、中岡のおじさんも
おられるという。この像も行けば拝むという若い人である。
これが私の維新である。ひいては威信にもなるという。
そうきょう国は、そうして作るという。リニアもそうして
走らすのだという。場所は上海からモロコだと、そこに
国はできる。そうきょう国である。環太平洋リニア網も
作ったという。コレラ金も流通しているという。
中性子自動車に乗り、水素発電、原子力発電の建
物の双ぶ所を見るという。もう出来ているともいう。
 政治家をめざす人である。像が喜んで下さっている
ともいう。この像の御用をするという。トランプを
お供えして喜んでもらった人である。それでトランプは
勝つという。ある日は、雑草露草のお供えという。
自分の作る歌を御爺さんは歌うとて下さるという。御像のお歌という。
限りなく夢多い人である。像のいき、そういう文である。
東京へ行けば、西郷さんにも会うという。トランプを
お供えした人である。犬の像にもお供えしたという。
 限りなく進行する若い人の偶像崇拝である。
像の心がわかる人である。時はたとうが場所は変
わろうが、お爺さんはおられる、そういう人である。
高山彦九郎御爺さん、1万年2万年くらいは平気の御爺
さんである。うちの近くにもおられた像である。
引っ越されても、御像は変わりなく、
いつも私を見て下さっている。土下座の好きな若い人である。
御爺さんの真似をするという。明示威信をこうして通り抜けた
若い人である。今日都にいる若い人である。像を拝むことの明
示である、この威信である。誰はばかることなく明示する人
である。自分は今日都にいて、東今日にも行くという。
 今日の日を限りなくこい、御像にもかぎりなく親しむ人である。
高山彦九郎御爺さんと親しげにいう人である。
若い人は、自分は小説を書き、音楽を作るというた人である。
双び立つ今日に生き、自分の双胸を誇りにする人である。
変わらぬ心であるという。今日都の若い人、東今日の若い人である。

2018/01/23 今日がその日である。像の日という。
Mr. Atom Lucky Ager, "Kyoto report" より
【ソフト紹介】MusicScore3、シルバースタージャパン社
利便なソフトです。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜929大原練習829天の下1229旅程(壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 もという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元

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 仮想店 出品 ID:Kyou298
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1917/10/21雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、本ブログ
著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業3030京都船旅1930古譜930大原練習830天の下1230旅程(壮強太陽)鳴恭川世讃歌:イカスミ柳


【曲名】をクリックすれば、音楽が聴けます。


そうきょうの思い出し:高瀬川行代
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業3030京都船旅1930
古譜930大原練習830天の下1230旅程(壮強太陽)鳴恭川世讃歌

【創曲】2018/01/26、柳晴
     創曲、色山七相
     造詞、時 山図
     監修、夫 和夫(秋残り市在)
【拍子】水素拍子
【種類】
【演奏】中性子炉愛好会
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】アクセスOK型中性子炉劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
水素の車でできた重水は体によくて
水の素 病気がなおる 健康になる
水素発電所作る時 リニアが浮かぶ
上海のモロコ行き 大きな石造見ては
神殿を思う 遠い国と思えど近い
水素の力 真っすぐの早い旅

 狐の天気予報。〇r2018/01/28
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【5拍子】 123.12 = 5拍子
【解説】
 江戸では水素からできた重水に病人をつけるという。
それで、病気がが治るという。水素を拝む里である。
水素室20分、入っていなさい、医師に指示される。
また、そこの重水素風呂へ10分間つかっていなさい。
理想郷の治療である。温泉には重水温泉もあるという。
水素炉の立ち並ぶ水素の里である。黒い銀杏、紫の桐、
色もたくさんある樹木の里でもある。
Mr. Atom Lucky Ager, "EDO report" より
【ソフト紹介】MusicScore3、シルバースタージャパン社
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      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

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秋残り市立美術館冬期展示
『古譜930大原練習830天の下1230旅程(壮強太陽)鳴恭川世讃歌』
俄家判 もという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元

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 仮想店 出品 ID:Kyou308
     画商『礼端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者@350上巣真芯
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一行日記
1917/10/21雨、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
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勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
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著者小林壱裕です。
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posted by 秋残り at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽