2017年09月16日

卒業1864・京都船旅764古譜634大原練習254天の下69鳶(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】卒業1864京都船旅764古譜634大原練習254天の下69鳶(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/08/26柳晴創曲、気公 劣 造詞、穂乃花 香 監修不州 不貴(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
いつも我が家の空に高く輪をかき
とび飛ぶ 二羽のとんび じゃれあう
中空 青空 いいぞる よいぞら
牛が見て母モーと鳴く 山羊がたって
牛に挨拶する我が家の前 生き物の
住まう園 翠の夏 おわら風が
吹き抜けた谷間
  
 狐の天気予報。〇r2017/08/28
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【和音】
 私がつけたコードです。
イ短調Am曲で、i iv v i 進行です。
各段、Am Dm Em Am の進行になります。
3つ目の、Emで少し違ったコードをつけました。
2小節目、Dmですが、タイの部分、先取りにしました。
 3小節目、Emのコードになりますが、和声短音階で、
E7になります。ミ、ソ#、シの和音ですが、展開して
シ、ミ、ソ# で、このミ、ソにかけて、Cを充てました。
ソ#ですので、Caugとなります。E7の替わりにCaugを使い
ました。
 2段目の3小節目、Em ミ、ソ、シの和音ですが、
ミソシレでEm7となりますが、ソ、シにかけて、
Gを使いました。レをいれてテンションにしました。 
 あと、Bdimを入れています。
 こんなことせいでも、Am Dm Em(E7) Amで
いけます。

【歌詞】
再見再覧、これを再会という。
 
ソウキョウ 1817/05/21つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜634大原練習254天の下69鳶(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 かという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)




    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66247
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,606
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽