2017年07月25日

卒業1831・京都船旅731古譜601大原練習221天の下36茂(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し″。日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。″。日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。″。日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。″。日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。″。日紙祖川劣る

【曲名】卒業1831・京都船旅731古譜601大原練習221天の下36茂(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)  
【創曲】2017/07/25柳晴昔 新人、創曲、今 古貴、九十 孫監修(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
香峰の津 見渡し 行く末を良きに
詣でと 丘を越え 遠き船 見たれば
白浜に宮家がある思う 疲れては
足重き 軽きに感じて 故郷の
匂いぞ 懐かしく 長き旅路を後に

 狐の天気予報。〇r2017/07/27
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

【理想郷(りそうきょう)】
 ここに、AとBが、大声で言い合いをしている。また、日を
たがえ、CとDが言い合いをしている。また、場所をたがえ、
EとFが掴みかからんばかりのていで、言いあっている。
こんな場面にあったという。
この場面は近い所であるか、遠い所であるか、早い話が新聞の
三面記事である。近い所か、遠い所かは、その人によるもの
である。ABCDEFの光景は、自分が見たものである。自分の
知っている人達であり、自分の知らない人もいる。これが
世間であり、こういう世間を通っていく、自分であり、自分
以外の他人もそうである。でくわしたくない場面である。
ABCDEFのような場面にでくわしたという、さて、
『貴方ならどうする?』
自分の子供が、自分の周りが、こんなことにあっていない
だろうか。正義感の強い息子である、止めに入って逆に
被害をこうむっていないだろうか。いろいろと心配もでてくる。
これが世の中である。言い合い、これを通り越した喧嘩、
こんなことがなくなるには、どうすればよいか。
 これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ) 
 
【一答案】 解答者:本科受講生 世渡 勇
 定期会合でまた偶然に、私もたまに見かける風景です。
見知っている人で、知らない人もいます。考えられる
ことは、AとBが、言いあっている。また、
日をたがえ場所をたがえCDEFが言いあっている。
こんな場面に自分がでくわした。そういう出題と
とらえます。この場面へ行く、甲という名前の人として解答
します。甲が行くところに、言いあいの場面が
出現する、また、言いあいをしているところへ甲がいく。
こんなことが、所々おこっていく。考えられることは、甲に
関係があることになる(どんな関係かはここでは不論、場所への経路等)
。この甲になって、自分とします。
私もたまに見かける風景ですという言い条になります。。
 AとBの言いあいの原因は何か。CとDの、EとFの言い合いの
原因は何かと原因はそれぞれにあります。ABの原因とCDの原因と
EFの原因、これらの原因を繋げるものがないかどうか、あれば、
ABの言い合いの場面にでくわし、CD、EFの言い合いの場面にも
でくわす。まったく知らない人が喧嘩している
場面に、甲が出会うという結果となります。私がみかけた風景、
また、私以外の人が見かけた風景となります。たまに起こる
現象となります。
 ようは、甲が見ているのである。甲にかけて、ある種の
噂を流せば、こういう現象が起こってくる(甲が言い合いの
場面に出会う)ことにもなる話である。が、甲の噂であるか、
それとも全く、甲にも関係ない噂であるか、甲に関係のない
噂である。ABCDEFと甲には関係のない噂で、噂を感じているが、
意識にのぼってこない噂もある、こんな噂が流れている。
 さて、この甲が考えたことは。AとBの喧嘩の原因は、
思いとどまれば喧嘩にならないもので(どんなことでもそう
である)、この喧嘩の原因以外に、少しのことで人を不愉快に
さすことがいわれている(噂である)。これが原因にかかって
言い合いとなったとなる。Aにも関係のない噂が流れ、
Bにも関係のない噂が流れている。これをAも知り、Bも
知っている、また、気づかずに感じた。CDEF同様である。
これで、甲は出題のような場面に出くわしていく、甲も噂を
感じていることという。
 上述を甲が考えたのである。甲はABCDEFに会うこともない、
また、会うこともある。甲は、AとBのいないところで、話の
途中で(勿論、喧嘩には関係ない話である)、
『理想郷へ行きたい』といったのである。また、
ある所で、ABCDEFがいたかもしれない、いないかも
しれない所で、『理想郷はよいね』といったのである。
会合の席である。
 はて、この甲の行くところに、言いあいの場面はなく
なったのである。大声での言い合い、喧嘩がなくなった
のである。甲の周り、ABCDEFのみならず周りも不愉快な
現象を見なくなったことである。甲による、自分、私、
また、貴方、彼氏、彼女のこととなる。以上、解答です。
【評】90/100点
 噂を『理想郷』という言葉で、噂の影響をなくした解答
です。言い合いの当事者AとBに、直接関係のない噂が流れ
ている、この点に考えが至り、よく気がつきましたね。
その結果、CDEFの言い合い、また見知らぬ人同士の言い合い、
こんな場面に出合わなくなった。噂の達人のようなところを
感じます。答案に噂を感じるという言い回しがありますが、
噂というものをよく捉えています。
 日常生活には全く考えもしない、『理想郷』という言葉を
理解し、これを生活に活かしたという解答者の心理学応用と
でも言いましょう。『理想郷がよいね』という、はっきりと
文にしたものを、声に出したところが、この言葉の効果
発揮となりました。素晴らしいことです。
『理想郷がよいね』というこの言葉は、誰も傷つけず、
この言葉には文句の言いようがなく、噂がなくなった。
また、噂の影響がなくなった、噂に流されない方法と
なります。
 結果、平安な場所が出現して、そこへ行く解答者と
なります。解答者の行くところは、平安無事なところで
あることが窺われます。周りの人も、見ず知らずに
関係なく、『理想郷がよいね』の言葉の下、無事であり、
安全を予想できます。
 言い合いなどには、巻き込まれたくないという人
全般の考えの消極さから、一歩進み安全無事の場を
作っていく積極的一方法となります。よく出来ました。
90点の点を付けます。よく、出来た解答です。
 世の中には、出題のようなことは多々あります。これを
避けて通るという、これをなくしていく、そういった
ことに通じるものと思います。世の中から喧嘩言い合いが
なくなる。解答者の意気も少し感じます。
 出題のような場合、自分はどうすればよいか。これに
アプローチする解答と思います。
 本解答は出題とともにインターネットに出しておきます。 
本答案が悩みといった、その解決に寄与することを願う
ものであります。
 一つ申し添えます。世の中に、問題に悩んでいる人、
そういう人達にこの言葉が口に出るようになれば、どの
ような結果が出るか。よい結果が出ることになりますが、
これについても、考えてみて下さい。
 解答者はサラリーマンであり、本講を受講されている
方とのこと、今後の精進も合わせて願うものであります。
解答者殿。

ソウキョウ 1817/04/20つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜601大原練習221天の下36茂(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 かという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65917
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,573
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽