2017年07月09日

卒業1816・京都船旅716古譜586大原練習206天の下21杣屋大原家(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1816・京都船旅716古譜586大原練習206天の下21杣屋大原家(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/07/09柳晴中山三人創曲、大川四人造詞、杣戸 変監修(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
柳しだれる道へ 青夏日照りの
昼上がる杣屋 板戸を開けては
上空に大きな日 青い日 
染められ雲の海 大原に住まうよ
 YぁGぃWぉ TぅRぇTぇ SぃDぁRぇNぉ
 MぃTぃぇ YぁNぁGぃBぁHぁMぅ
 YぁGぃWぁRぁぅKぉぇ ぁMぁNぉSぃTぁ
 HぁRぇTぇ KぅMぃぁRぅKぅ
 MぃDぉRぃNぁTぅ ぁぉぃHぃ YぅぅYぅぅ
 KぅMぉNぃ ぉぉぅMぃNぉ ぉぉHぁRぁ
 (山羊を連れて しだれの道へ
  柳葉食む山羊笑う声 天の下
  晴れて くみ歩く 緑夏 青い日
  悠々雲に大海の大原)

 狐の天気予報:〇r2017/07/11
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、あざきく 狐言:ほ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/04/04れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜586大原練習206天の下21杣屋大原家(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 ぜという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65767
     画商『和端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,558
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽