2017年07月07日

卒業1814・京都船旅714古譜584大原練習204天の下19光る(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1814・京都船旅714古譜584大原練習204天の下19光る(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/07/07柳晴田村叢手創曲、合田山津留造詞、富士山清冷監修(秋残り市在)
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様、聴衆一斉火打ち
【種類】市販ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家 
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
光、光って 天の下には葉をそよそよ
柳が手を振る 今楽し時 花、紫陽花
花ともに夏を呼ぶ木々 黒雲を見て
雨降り始め 柳光る帰路

 狐の天気予報:〇r2017/07/09
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、あざきく 狐言:ほ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲
【火打石】
 朝、出がけに、玄関で、出かける人に、その人の肩先で、また、
胸前で火打石で、日をよこめ、と言います。カチッと、火を出します。
その日の無事を祝うという、ほきといいます。ほきひ、といいます。
これを、ほきひ出しといいます。この火が、細いささめの火で、
四方にぱっと散る日をいいます。時代劇でやってます。
 これに、火落としという、火の出し方を、ひびはなといいます。
火を使う時に起こす日であります。これが、ささめの火と大きい火が
混ざったり、また、大きい火だけを打ち、落とす。いろんな火の
出し方があります。火打石の火であります。
 ここで、大きな火の出し方を言います。
さか手打ちゆちと言います。これを、逆手(さかて)の火といいます。
火打ち石で、鉄のほうを動かす場合と石のほうをうごかす場合と
両方動かす、この三つあります。
 玄関でカチッとする、軽くカンとこすればすぐに、ささめの火が
出ます。
 前に火を出し、大きい火を出す。この打ちは、カチッと打つ前に
逆に鉄を動かして、前へ打ちます。これで、大きい火がでます。
火の塊のようなものです。大きいといっても、火打石を使う時の
『大きい』です。前へ放物線を描いて落ちていきます。
 玄関先でする、ささめの火は、パッと散ります。
この逆手の火を使って、日常使う火をとります。
 手先の器用な人なら、すぐにできます、自分の思ったところに
火を落とすことができます。秋残り市の一市民の私がしていた
火打石の打ち方です。
 衣服によって燃えやすい生地がありますので、
この辺を御考慮の上、火打石をお使いくださいませ。
火の用心で、くれぐれもご注意の程、お願申します。
悪用厳禁であります。ヨロシクヨロシク。
 さわやかな朝の火打石の音、良きかな良いかな。
 『かちふり』という、火打石の音の言いです。
 かちふり音です。駄作曲に入れました。
 『しゃくに、しゃくに』という言いもあります。
 しゃくに音です。にしゃく火とも。火打石です。
 『マーベル・ブーズー』という秋残りの言いもあります。
 『ベビンラ』『ベビンズ』『ムーブズ』とも。
 『メバッピ・アンファラー』とも。『オルレルの
 クーユス』とも。火打石の火であり、音です。
 『メバン・ハールレー・ミッビス』とも。
 いろんな言いがあります。
 『おくれちゆ、さかれすゆ』たる、メルレルといいます。
 めっばはっぱすの山、これをいきるり(いきるりり)とぞ。
 いきるりのお書き、これなるを。
  生きる様をいきるりとぞ。さまりのぺっぱぶ、とぞ。
 頃を大和朝とぞ。それ以前の、ぺぱんさという。
 ぺぱんさを原始時代という。りをさつという頃の原始
 です。これをりさという、原始の頃とぞ。
 『オーリル・ラーラ』という、ララ呼びの山のお、とも。
 ララという山へのこだまを返す言葉のことをいう。
 ヤッホーという山呼びとも。ララーという山呼びも
 あります。火打ち石周辺、作、書き。
 作文:秋残り市駄作家 今田未受賞氏

 これが、大脳辺縁系をだした書きです。
 コンピック・スーユーという、エルランレーのお書きとぞ。
 カタカナが辺縁系の言葉です。
 今春、金春(こんぱる)という言葉の語元の辺縁系による
 説明とぞ。今ある言葉が、世界の言葉が、大脳の前頭葉系
 による言葉になります。秋残り脳学より。
 コンピック・スーユーという言葉が金春(こんぱる)になり
 今をコンレグという、辺縁系の言葉になります。
 この文、全文、大脳皮質の浅く内部で書いた文です。
 エール・レンルーの山とぞ。エスタスのこゆれぐ、
 という。えめその山、これを、エルファウルルという。
 エッピスレーレのお書きという。
 エスタスヨーレという話とぞ。
 やなぎ脳という話になります。あまっそれんらくという、
 やなぎ脳の使いになります。やなぎをめでた書きとも。
 連絡の大脳辺縁系という。大脳辺縁系と前頭葉の連絡を
 とりもつミールラーラという。ミルレルともいう。
 大脳辺縁系の言葉、前頭葉系の言葉、大脳辺縁系の働き、
 前頭葉の働き、使いとも。今の言葉の語元の、脳からの、
 脳の働きからの、脳の使いからの接近論になります。
 後略。
 秋残り市、やなぎ脳会会員監修。
 
ソウキョウ 1817/04/02れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜584大原練習204天の下19光る(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 んという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65747
     画商『和端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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記事は架空です。著者@350,556
Notice;writer says;
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posted by 秋残り at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽