2017年06月28日

卒業1806・京都船旅706古譜576大原練習196天の下11紫蘇(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1806・京都船旅706古譜576大原練習196天の下11紫蘇(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/28柳晴田村叢手創曲、合田山津留造詞、富士山清冷監修(秋残り市在)
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様、聴衆一斉火打ち
【種類】拙作ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家 
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
天の下 紫蘇なり 茄のなり畑 鷹降り
あすなり畑 おかる身のとばしやら飛ぶ
広路に浮く 大き石 鷹とまる 紫蘇の原
葦の稲 雲霞とめ 夏浜 夏宵の村字
立つ日は ほうぼう見る ひとめの川
流れて 藻茂 
 狐の天気予報:〇r2017/06/30
 狐くふ。 過去をとく、という。
 場所、あざはな山 狐言:ば_つ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
【板】
月食板という、ハンザキの料理で、かおめとぞ。
料理のことを板〔いた、ばん〕という。かまぼこ板という。
板前という。
 板食らい 山辺なるをみ はんのやき 
 
 紫梅雨という、はんざきの景、紫夏をとる雲の山やら、
いきふり、おりそつ、れれふ、れれす、そそよす、れれふ、すすよ。
これを、ろろらよ、とぞ。ろろ光矢ともいう。紫矢のことを、ろむれ、
という。れむすのありふり、という。
 これよら、れむれる、すすゆ、ろろやらおりす、おりふ、おりる、
けけふら、とりる、れおてる、れんする、とぞ。
 れて山のお書き、これなるを。 
  
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/23れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜576大原練習196天の下11紫蘇(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 んという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65667
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記事は架空です。著者@350,548
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posted by 秋残り at 19:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽