2017年06月16日

卒業1793・京都船旅693古譜563大原練習183あざみ字(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1793・京都船旅693古譜563大原練習183あざみ字(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/16柳曇田村操(秋残り市在)創曲、合田愛(ごうだかなう)造詞
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
あざ地のあざみ 見ているかがせみのかがみ
山は紫色 赤い雲染め染めの太陽
篠朝明けに 笹の山がなぎる山本
船山雲漕ぐ太陽のおよばな麗しく
笑みこぼれて涙落つ るる晴れの百々地(どどち)
ゆりの鮮やかなるり玉 字の太陽かがせ

太陽の山のお書きという。

 狐の天気予報:〇r20170506018
 狐こま。 過去をとく、という。
 場所、あざらる、あざやとも 狐言:ひつ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【あざみ字】
 太陽の背の雲をかがしという。かがせとも。かえって、
太陽の上方をかがすとぞ。これを、輝くという。輝きの日の
見という。陽を見る、るり玉のあざみ花、地の太陽のかえり咲き
という。あざみの花のことを、そういう、かがせの字(あざ)という。
百々(どど)行き桃の太陽ともいう。二百(にど)の太陽という。
桃太郎の鉢巻の太陽をいちはび(一葉日、一葉陽)という。
これを合わせ、どどのにという。二百(にひゃく)かわやみ、すらら、
うゆれる、という。 
 
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/11れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜563大原練習183あざみ字(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 そという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65537
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記事は架空です。著者@350,535
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posted by 秋残り at 20:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽