2017年06月12日

卒業1791・京都船旅691古譜561大原練習181苺月(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1791・京都船旅691古譜561大原練習181苺月(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/12柳曇田村操(秋残り市在)創曲、合田愛(ごうだかなう)造詞
【拍子】曲頭拍子石
【種類】君彼女:歌 拍子石保存会の皆様
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
懐かしかったあの頃 石打つ音が聞こえ来た
だれが鳴らすか 麗人が鳴らすか 家の窓
懐かしさこみ上げる 月明かりに映る影の君
カーテン越しの影 君を訪ねた若いころ
変わらずの道 風も通る夜の苺月の照る夜
赤い大き月

 狐の天気予報:〇r20170506014
 狐ぜ。 過去をとく、という。
 場所、あざやみ、とも 狐言:いき。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【苺月】
 6月10日、赤い大きく見える月。
ふなみやゆゆく、れれるれれす。おるするくくり_る。
あき山越え、谷見る、木葉(こは、きは)夜々ゆるゆ。
あれてかざゆ。れれそれいそれいせる、おるゆ。れれゆ。
れてそ。行く道より窓に映る君が影。ゆゆせるろつ、あり
ゆるれれふ。こえちょう、れれす。おってらるゆ。
訪ねばや、月照り、足音クツクツ聞こえ、若い人の行く
若座越えゆり、月飛ぶ、星ゆられ、みつゆつれれす。
 ふりらるはら、はらゆら、かざゆきこせ、れれそ。
そつゆ。せせす。若い足音、いまゆ、たれそ。
かっかこっこつのやた、ありそゆ。れれふ。れてそ。
ふめ、あるする、ありす_る。古巣、行きつ行きつ。
古家たちてありす_ゆ。ややとし、めるせ、ありる、れれほ、
たかゆ、せてら、せてす、るるす。
 るる降る星ゆ、光さやけ、さやけきるるらろれ。
よよよ、およす。
 苺波ゆら、苺ゆれゆ、苺月飛び来、れれふす。
 たみすよ、べるれる。   
 
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/07れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜561大原練習181苺月(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 せせという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65517
     画商『流端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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記事は架空です。著者@350,533
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posted by 秋残り at 20:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽