2017年06月04日

卒業1782・京都船旅682古譜552大原練習172胡桃島桃晴(相凶太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1782・京都船旅682古譜552大原練習172胡桃島桃晴(相凶太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/04晴創曲造詞
【拍子】 
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
さめ上がり桃晴れ 胡桃島 富士山が
火を吹く 朝山見辺に勁草が白露含み 
とろい鹿 さめ見走り もの話す
けきょのいき 鳴く稲穂 ほうぼう
蝶は飛ぶ 常見る花にバラを植え
あざくろゆり 風流し 煙のいおうに
はなつまむ 母名を呼ぶ おばな呼び
朝名いう みやばなゆう 詣で宮
柏手の音 清き平の音こだま

 狐の天気予報:〇r2017050606
 狐ちろ。ちす、する、とも。
 過去をとく、という。
 場所、かみなら。
 狐言:ほ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごんぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【字名(あざな)をいう】
 字波(あざなみ)、これが胡桃島の池の波とぞ。
じは、ともとぞ。さめ来たり、鹿見る大石岩、
波小起こり、船のゆさま、ありるせり。
すすよらの山、硫黄の匂いとも。藤山ともいう、
ひむがすよの山やら、山波起こり来。山椥ゆらる
ゆられ花、山が動くとぞ。
 山椥という、そう見える、山が動いたという。
山椥という、見えの現象という。波という字の起こり
とぞ。ほうぼうの字名をたっとぶ文という。
本文である。
 火打ち棒という山である。

品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/02/27れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜552大原練習172胡桃島桃晴(相凶太陽)』火打ち棒という山。           
馮飛菊 画書家判 せという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65427
     画商『奴端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,524
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 17:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽