2017年06月23日

卒業1802・京都船旅702古譜572大原練習192天の下7訪問(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1802・京都船旅702古譜572大原練習192天の下7訪問(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/06/23柳晴田村叢手創曲、合田山津留造詞、富士山清冷監修(秋残り市在)
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様、聴衆一斉火打ち
【種類】拙作ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家 
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
君乞われて行く日に 懐かしきの
我が家に 古い匂い残って 
今また蘇る 心の内の
思い出の道 
   midファイル
 狐の天気予報:〇r2017/06/25
 狐くふ。 過去をとく、という。
 場所、あざはな山 狐言:ば_つ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
 
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/18れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜572大原練習192天の下7訪問(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 んという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki




    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65627
     画商『雄端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,544
Notice;writer says;
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卒業1801・京都船旅701古譜571大原練習191天の下6琴弓(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1801・京都船旅701古譜571大原練習191天の下6琴弓(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/23柳晴田村叢手創曲、合田山津留造詞、富士山清冷監修(秋残り市在)
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様、聴衆一斉火打ち
【種類】拙作ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家 
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
ある晴れた天の下に 石琴
弓 手に弾けば ロバは鳴く
ヒーポーと鳴く らら呼びに
山 こだまを返す 静かな字の里
そよそよ そよぐ柳下 ロバともに
休む わが昼下がり若い日

 狐の天気予報:〇r2017/06/25
 狐くふ。 過去をとく、という。
 場所、あざはな山 狐言:ば_つ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
【正石琴(やなぎいしごと)】
 大きなもので、人の伸長を超す高さとぞ。
この日、1mほどの高さの石琴を弾く若い人と言う。弓で弾く、
鉄線の弦とぞ。太い鉄線である。音体が石でできている。
コマを斜めにかけたり、まっすぐにかけたりする。
古日本の楽器である。爪弾きもする若い人という。
 傍では、ロバがヒーポーと鳴いていたとぞ。
小さな白いロバであったという。こよなく古い日本を
懐かしむ若い人である。
 歌にはジャズのバックがよいという若い人という。
若い人は言う。これを、ウィローローという。
ろろ弾く石の玉ゆら音とぞ。ジャズの律で弾くという。
柳の細い枝で石体を軽くたたくという。この音をクという。
クシバルという。後、ドラムの音という。
左手に柳枝、右手に弓という出で立ちとぞ。
カンカンと石音をだす、石で打つこともするという。
なかなか音が響かない、それで耳を石体にあてて聞く
という。若い人の話である。耳を当てて聞く、
そういう楽器であるという、珍説をいう人である。
 大きな楽器である。古日本音聞という、この文を、
古聞聴音文という。古いことを聞いたという、若い人の
珍説を聞く人という。
手乗り文鳥の小石琴も演ずるという、若い人の楽奏論である。
中に入って寝休む石部屋の楽器室という、そんな石部屋
琴楽器もある。石琴家という、若い人の家という。
 自分を石器時代人という若い人である。楽器兼ね家の
音とぞ。開きの戸がある石筐体の楽器家である、その外周りに
家がある。戸を開ければ、大きな石の楽器家がある。
二重の造りの家である。家全体が楽器である、そんな家に住む
若い人である。正琴窟ともいう。これを、字正(あざしょう)という。
やなぎあざ、とも。石叩きの音を聞く人である。小さな石二つを
カチカチと打つ音楽という。これがコロの石である。
コロッポ音という。後には音楽家になるという、若い人の歌という。
本歌である。火打石の音も入れておく歌である。
演奏は火打石の光を効果音という、効果光という。音楽演奏の光音
術である。    
 
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/18れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜571大原練習191天の下6琴弓(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 んという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65617
     画商『雄端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,543
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2017年06月22日

卒業1800・京都船旅700古譜570大原練習190天の下5祀る日(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1800・京都船旅700古譜570大原練習190天の下5祀る日(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/22柳晴田村叢手創曲、合田山津留造詞、富士山清冷監修(秋残り市在)
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様、聴衆一斉火打ち
【種類】拙作ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家 
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
朝起きては切り火 花明けの朝 東を見
そうきょうのよいことをま祈る
やなぎ出しのお琴かすかに音い出す
闇の追われに薄く光見る 天の下
照らす御日を待つ 日を祀る
我が家の始まりと

 狐の天気予報:〇r2017/06/24
 狐くふ。 過去をとく、という。
 場所、あざはな山 狐言:ば_つ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

【祀る日】
 太陽を祀る我が家という。山揺らぐという。
太陽をいただく山の形容とぞ。日々山のお揺れという。
ゆれゆる山椥(やまなぎ)という。山にかかる霞とも。
これを、則(そく)という。正しい意味の言葉を
正則という。言葉を正しく使うこととも。
正則の山という。言葉を則と言い、則を言葉と言う。
これを、伝えて、言葉の意に側を使う。これを、正則使
という。
 アラブという。アラブの正則とぞ。アラビア正則語と
いう。荒馬のことという。馬をめでる意とぞ。
じゃという山の御音という。これを朝のおい、とぞ。
朝焼けにじゃと音が出る意という、形容とぞ。じゃびとぞ。
 あるじゃという。あるじゃびという。この『ある』の意
とぞ。上の文である。
 定冠則という。定家(ていけ)の言葉とぞ。これを旭日塔と
いう。旭日の定め家という。朝日を祀るを、御日世(おひよ)
という。朝日を祀る家を御定という。これを、音程のこと、
という。琴を鳴らし、朝明けをメナドという。
 メナの山のお書きという。メナード音という。琴の音をいう。
メレスともいう。メッツともいう。メレテスという、メッパの
ゆきふず、という。ぺんための山という。あめれのあゆる、
という。めれゆれあうてる、という。メステスの山という。
ひむの絵という。これをひむがという、ひむがすという、ひがし
という。あずまの山のメレフレという。メルテソという。
メルレスのおくという。めれゆれをうびつという。
うびつの山のお絵という。うるれるゆゆす、とぞ。
これを、まいのりのおこと、という、言葉という。
おことの山のお書きという。
 この歌を使うゆゆままという。むれるのゆゆすという。
メテラスという。めびの山のお書きという。日を見る話
という。これをゆびれらという。ゆびのめびという。
ゆゆゆのえせそ、という。ゆゆれるおいより、という。
メッテのけうるという。けびすててそのおきやらという。
これをレテラルという。レテのゆきという。メルレルあせる
とぞ。
 じゃじゃびゆりゆら、ゆりゆらる御日、ありよわるうし、
とぞ。うしを、よしという。これを、メスという。
メレルレという。メスルとも。よっきよっきの御日のゆ、とぞ。     
 明けたら大原へ行くという。あした大原へ行くよし、とぞ。
行くことを意味する、よし(由)のことという。
よしよしのゆゆ、という。
 いなみな、ははる、れれふ、れてよ、おいそる、すする、
という。編み笠被り、せた履く姿とぞ。せりすりという。
いなよららのお書きという。うちの家の話である。
秋残り家のことという。秋残りの段という。天の下の話という。
天の下晴れてそ、ははま、あゆるるうすそ。これをゆゆみまという。
秋残りの駄作である。
 おばゆゆありふれ、これを、おとという。ふらすの矢という、
家という。フラッシュ・レークスという。劣家の歌である。
これを烈家という、定めの家という。
 さたの目の、日目見子(ひめみこ)とぞ。ひみこ、ひめこの語源
である。卑弥呼という、劣家の山という。日見子とも。
 劣る人という。成人前の呼称を、おと、という。
成人後を、ゆら、という。古日本の言いである。    
 いなよの書き、これなるを。
 とぞふるという、闇明けの際である。
とそのお書きという。とその家(や)、これを、よみやという。
いなりをいのるという。いなりの語源語元をいのりという。
いのりの語元をいなりという。これを、相語源(あいごげん)と
いう。まいのりのよら、という。相乗りの語元をとる語源解で
ある。とぞ花の書きである、とぞ。小林解という、秋残り解である。
駄作者解でもある。稲荷の家、これを、ゆべ、という。
ゆべしの言いという。ゆべしの造りである。言葉の解をする、
ゆみこという。ゆみこ解という。弓小向(ゆみこむけ、ゆみこかい)
という。ゆみこのはなま、という。学習の部屋である。
ゆみこ部屋という。弓小向の部屋を、がっぽという。
がくれるのかよふり、という。これを、ゆいまま、という。
まんたのまるや、という。まるれるのゆこれく、という。
めめの山のお書きという。
 じゃじゃびが出たとぞ。じゃじゃのひを、字という。
じゃじゃ字の話という。アラビア文字の造りである。
じゃじゃびの字という。アラビア正則の字とぞ。
 秋残りの字解である。
 きつね御火より、ふふらるけすく。これにて。
 稲荷の興しという文である。
 
Jazz Flash(ジャズフラッシュ)です。
 
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/17れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜570大原練習190天の下5祀る日(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 んという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65607
     画商『雄端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,542
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2017年06月21日

卒業1799・京都船旅699古譜569大原練習189天の下4塩(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1799・京都船旅699古譜569大原練習189天の下4塩(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/21柳曇田村叢手創曲、合田山津留造詞、富士山清冷監修(秋残り市在)
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様、聴衆一斉火打ち
【種類】拙作ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家 
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
天の下 我が家前 塩盛りたて御門
切り火受け清らか音を聞く門出
パッと散る光音 我に落ち 安全を祈る
はなふりの塩ふって踏んで 小手朝の身
けがれなく 安心残身の心

 狐の天気予報:〇r2017/06/23
 狐くふ。 過去をとく、という。
 場所、あざはな山 狐言:ば_つ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

【火打石】
 朝、出がけに、肩あたりでカチカチと切り火をする。
パッと火が飛びます。
 これで、火を興す時は、火口(ほくち)に火を落とす打ち方を
します、火落としという技術とぞ。木当てを使う場合もあります。
 ずいぶん昔のことです。私の子供の時には、この火打石で火を
興したものです。他に、木を使い火を興すこともしていました。
 木の場合、1、2秒で火を興します。一こすりで火をつけます。
すぐです。マッチ、ライターのような使いです。
数秒程で火は使える程度になっています。
 朝出がけに切り火をする。古い頃の私家の習慣です。
食卓、食膳に切り火をしたりします。
神前に供えをする時などに供物に切り火をします。
ネギ供え、桃供えの切り火闇。闇間の切り火とぞ。
 来客に火打ちの音を出し聞かせ(茶、菓子に切り火)、
茶を出す。昔のことです、懐かしいことです。
この音の効果、喜びの声が聞けます。生活の色んな所で切り火を
する、よいことです。
 昔のカチッという切り火の音が耳に残っています。
 数年前に、仕事前に切り火をしていました。カチカチという音が
朝早に清々しいです。
 ここでは、日本人の習慣の切り火の音を、曲にいれました。
コンピューター前にカチッ、パッと光が出てよいです。
Jazz Flash(ジャズフラッシュ)です。
 
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/16れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜569大原練習189天の下4塩(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 んという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65597
     画商『雄端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,541
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卒業1798・京都船旅698古譜568大原練習188天の下3早木(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1798・京都船旅698古譜568大原練習188天の下3早木(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/21柳曇田村叢手創曲、合田山津留造詞、富士山清冷監修(秋残り市在)
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様
【種類】拙作ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
天の下行く 柳葉添え そうぜ
はなゆれに 懐手に金子 宵気ゆる
船澤さ 晴るる原 日は落ちてぞるそる
かれず かす あたゆたれれす そく はぬ
うつるこきずくえらるず ずす
かゆるふる夜半 

 狐の天気予報:〇r2017/06/23
 狐くふ。 過去をとく、という。
 場所、あざはな山 狐言:ば_つ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

金子という金の巻物。秋残り市美術館秘蔵品。黒宝という。 

しおらの世、これをそうぞという。後、方言になる。
『そうだ』を、『そうぞ』という。そうぜのうるらく、という。
これをぱという。ぱるれるという。ぱるれの言葉という。
『そうぞ』という、言葉の山という。れうんのれす、これを
のいすという。のいすのけば、という。これを、せつ、という。
せつ山のお書きという。 後略
 
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/16れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜568大原練習188天の下3早木(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 そという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65587
     画商『雄端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,540
Notice;writer says;
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