2017年05月28日

卒業1776・京都船旅676古譜546大原練習166ルルホン総筐(相凶太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1776・京都船旅676古譜546大原練習166ルルホン総筐(相凶太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/05/28晴創曲造詞
【拍子】 
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
総筐のルルホンと 小手朝めぐりくる
きれいな音聞いては 柳の瀬音流れ
船は行く 柳ごしの 柳の海 柳晴れ
小倉の大池へ堂々と 柳の岸壁に
手を振る柳木 うたうたゆかしきに
桜葉一つひらり 舞い来て ここの絵
ルルホン渡し

 狐の天気予報:〇r201705030
 狐はれ。よす、せた、とも。
 過去をとく、という。
 場所、いき。
 狐言:はるれ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。   
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 正関の構えという。関八のパネットという。
音楽奏者の武道という。これを、メスレスという。音楽を
メという。メレルレーという。メソのやお春という。メッセの
とみやらという。メルセとぞ。
 武をとる音楽の部とぞ。古く、演武とぞ。雅楽舞楽の前との
部を分部という。分前部とも。洋楽に武という。オーチェの山の
あてりかという。めすぶあれふる、という。オーチェという、
めってのゆゆ、という。おけらかという。えみせという。
えらるるのよおは、とぞ。めすゆすをとるという。メルの屋の
ゆお、という。これを、ゆるふる、という。音に武があるという。
音武の部分とぞ。はしゅるとぞ。えせまとも。ゆるれるのゆき、
という。はせばのくゆふる、という。音を武に目という。目の山の
お書きという。
 あわてた人がいるという。あわてのゆけともいう。音を奏するという。
あわての音という。これを、しこめ、という。しこめをゆきという。
これが、音のやである。音矢の山という。後という、音質という。
この屋を音の屋とぞ。
 温室の山という。音の出の温という。温室の家という。ゆゆゆの
めるてす、という。武を音という、ひぃに、ペルとぞ。れるれるの
れるたす、とぞ。ゆうきという花の温室の音の出という。ゆうき音
という。ゆめふるの屋という。るるる、せせせ、るせる、ゆゆす、
めるる、ゆれゆ、これを音譜という。音譜のごてという。
 ごるてすのけせゆ、という。これぞ、すむすむ、という。
ぞめとすのおいれ、とぞ。これを、かゆれら、という。音をたっとぶ
話とぞめ。ゆらふ、れれそ、れれふ、るっそる、そる、という。
これを、ソルレルという。そるばの山という。そるぞの歌という。
そるてゆゆよ、えるつ、れれそ、めるれ_ぞ、ゆゆれ、ゆめふ、
あるれる、おん_そよ、とぞ。めてふれのやゆす、これを、とぞ。
 とぞめらのゆてはる、とぞ。しべつこの歌、これをとるす、とぞ。
あてすてのゆゆれ、という。これを、てくす、という。おとめの山の
歌という。これを、れるゆ、ててふ、とぞ。
 正関のかむ、という。これをくれという。かむくれのえてま、
という。人をそる話という。ひとおそる、という。人山のえるす、
という。ひとえふた、これを、めるてす、という。
 この正関を笙にとる、ひちすりという。篳篥のめ、という。
ごぞという。ひちすりという。篳篥のことをいう。
 これに、ふという、器楽の額という。器楽譜のゆれという。
めてふれのやゆるという。管弦の話という。筝のことの絵という。
まるれすえらせという。これを、やおめ、とぞ。矢音(やおと)という
しつおんという。部屋のゆふる、という。音楽の環境をいう。
音楽の奏の周りという。れむすとぞ。むすすのふるれるという。
笙管という。管らげとぞ。管くずとぞ。くだからのおゆるとぞ。
ゆめふるやよよとぞ。音楽で正をいう。これを質すとぞ。
音正質とぞ。温床のかんつという。かんそめのゆゆるという。
音の床を関という。これを正しい関とぞ。正関のかゆきという。
音の環境を部屋という見の書きという。音を額という。
部屋の額をとすとぞ。これを額正という。後、学正とぞ。
後すむ、楽床の楽生という。学生の話という。これを音のゆという。
温室の屋々とぞ。花山のお書きという。あっせるゆゆすという。
あるてるのえらという。あせるあてすとぞ。
 関質という。かんせるのふく、という。音楽奏者のみなりをとぞ。
烏帽子という、エソルクという。洋楽のみなりという。ソルクの
やらという。ソルバのゆきともいう。せするのゆゆとぞ。
ソルを音という。ゾルともいう。秋やらのことという。
秋残りの言葉とぞ。
 ゾル音のめでという。ソルレルのゆっか、という。
ゆるてすという。古く、メスという。音をメスという。
メラルーのゆゆれ、という。音のことである。音楽のこという。
パクリクという、音の古い言いである。後、パブルという。
これを、バブルという。泡のことをいう。泡の音の意である。
泡音山のお書きという。りっしばのおて、という。
えるゆははるふるるせせす、これをたるという。たる書きという。
これを解く以上の文という。
 正関の話という。この構えをいう。トオルゆゆれという。
トオタオのかゆくという。かれすのかゆす、という。
れもんそという。レモンの構えという。れ門の構えという。
両手を胸前平手下向け指を軽く交互に入れる合わせという。
これをれもんという。頭が太陽とぞ。頭がくだとぞ。果物である。
管という。正管をいう。これを正室という。合わせの正関という。
 かかりを、めぞはらという。開く手をそのまま脇横上方へ
直角より大きく開く、片方ずつ開く。これをタオという。
片一方開いた状態をトオとぞ。トオタオという。
タオトオともいう。足は肩巾、肩巾狭とぞ。これを、正関という。
剣道の正眼にあたるものという。音楽奏者の正関である。
これを、空砲とも、クラレルという。次にポーリャという。
ペン玉という。開いた手を片方下げ、手真っすぐ、もう一方を
斜め顔前、スーハウという。れれそという。むるれるという。
斜め肩前を小足出す、ルルフという。これをはったくという。
八の字の手という。かかりが、ワンタクとるペバルマという。
パベッセのことをとる間成のまれという。剣道の間合いである。
これを、ピスおとめ、という。音をとる目の置き所をパーと
いう。パーメラーという。パレスともいう。パールレーという。
ぱんせばの繰りゆわ、という。繰り腰という。繰り付けという、
杖道のことという。剣の杖道である。目を楽に寄すという。
音に目をねという。ね目という。これを、寝目という。
これが、剣道の真眼という、目の置きである。音楽奏者の
武道という。パールレーという。礼山の遣りという。
尺行きかるれ、という。武具に三振という。一尺の渡り布という。
 ワンテバーという。バッション・パールレーという。
バルスーともいう。布に巻かれた芯という。紅白の巻きをした、
棒という。この棒を音武具という。ベルーパンという。
めずすともいう。ミルフという。ミルレルともいう。
堂裳のペンタックという。それにあたる物という。
 両手握りでこれを自在に動かす使いという。
前に突き出す。これを平行に持ってくる、時を時に、
手を返す、ツミフルという。手を返して握ることをいう。
ベバンハルという、次の動とぞ。平行に持ってきた時を
利き手前出し、カミソルという。これを目の動きという。
ベジャサンという。目は相手を虎視する。虎目ろん、という。
これをメロンという。レモンメロンとも。果物になった武術の
言葉という。音葡萄の言葉とぞ。動きが豹をいう。動豹という。
これをヘッタという。メタという。ピブンシブという、棒の
後ろ手を返す動きという。これが、ピッサムという。剣染め
という。ピプンシム・ピッサムのひさめ、という。ひさめゆし、
という。ユーラルという、手の返し動きという。ワクソクと
いう、メッスルともいう。これが、てかをとる、という。
棒は真っすぐに手は返している。これが、トロイ風という。
風術のとみ、という。風が音を運ぶ風采という。音平という。
この時の体である。音のき心とぞ。これを、木芯という。
木芯具という。僕寝具という。寝武ともいう。ネライトンと
いう。ライトン発という。はってすの繰りという。
 ねめやらあるて、という。アルテトンという。めぶすの
言葉を使う音武の武道である。ゆったせま、とぞ。
打ちをにという。『にっ』というかけをする。次を、『もっ』
という。『にっもっ』で相手にかかる。主に突きになる。
 これが、風精(ふぜい)をいう。相手のけ(気)をめるという。
『にっもっ、けっ』で入れていく。風術という。音道である。
ワフスーのきっしばという気入れ(けいれ)とも。
部所が、パンスグに入るみぞおちとぞ。これが、にもけの
おちすぎ、という。気入れの場所である。即楽(そくらく)という
動きという。てっすばのめとう、という。めどうともいう。
一覚という一本のことである。一覚二覚という。一本
二本である。バリッピンという、メルスのけらすという。
メルレルのムユレルという。むれはるの山という。
音道の音武術とぞ。これが、後、バトントワラーの音舞である。
バトントワラーの一端である、音武より見た話しである。
どちらも楽にかかる話である。
 観客の武がバトンである。武具にとった話である。
バトンという、メルのねの音舞である。和装音舞を応という。
バトンが折れ尺扇という。講談師の持つ扇である。これで扇を
カジャフルという。洋扇のことをいう。メルラン・ファーと
いう。めてすての武である。舞踊武という、かかりになる。
ルメソルのソルーシカという。剣舞ということに通をとる、
しからがの書きという。これをとぞ。
 正関の構えの書きである。この文章が正巻である。
文章の正巻部である。正巻の気があるという、楽学額の文
とぞ。舞人という、武人が到達した域の感である、これを巻き
とぞ。学巻の気、書巻の気があるという類の言葉である。
音巻の気ともいう。舞人である人とぞ。若い人の話である。
     
 
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/02/23れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜546大原練習166ルルホン総筐(相凶太陽)』           
馮飛菊 画書家判 せるという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65367
     画商『奴端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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記事は架空です。著者@350,518
Notice;writer says;
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posted by 秋残り at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽