2017年05月17日

卒業1770・京都船旅670古譜540大原練習160夏来たりて(双今日太陽)

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1770・京都船旅670古譜540大原練習160夏来たりて(双今日太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/05/17晴創曲造詞
【拍子】ピアノ曲 4/4  
【種類】諸土の民(もろつちのたみ):歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
春追い夏は来る若人の輝く夏は来る
今世に我は生まれ輝く人の世に我生き
君生きともに歩むお互いに手を取り
励まして夢持ち 夢は成る 嵐を迎えると
夏のおわらゆり 吹けども すぐに去りた
困難乗り越えて 君私 今世に夢を為す
綺麗な夢 成りて成りて生きる
 春去り夏来たる 波興る海 日は上にある
 波の世 人生と 浮世に花咲かす 我追う
 我が夢 見たる夜に音聞こえ 束の間長い夢
 線香花火のよう なるを心に期して世を渡り
 行く 夢成りて君喜ぶ 花の世渡り行く
 君私 共に咲かす 花の夢 枕夜
 短い夏の来し 

 狐の天気予報:〇r20170519
 狐ふる、狐か。ふざ、ほぞ、とも。
 過去をとく、という。
 場所、なつれ。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:や。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
    
品花雲しなよる〜〜柳雲〜〜山吹雲〜〜桃雲〜〜銀杏雲〜〜朴ノ木雲

ソウキョウ 1917/05/17れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900夜行,100夏来宮,1800雄,2000御息所
字、浮世、柳っせ

夢岸辺、枕夜、花波の大寄せ、大海の夢枕、
ゆるゆるゆめゆ、ゆめゆるゆ、
良き夢の鳴り来たり。夢が鳴らす音、
そうきょうのめる、花ゆら、成りなりて、
越し来し長き世、短か夏、短夏ゆらふ。
束の間の夢、長き。人の世ありてあり、
ありありて今ある。
 そうきょうを思う、永短の夏ゆり。
おわら風、来たり、迎うる。
夏の風物、ありてたのもし。
此岸彼岸越え来たり、風ゆらゆり、
降りる天雨、受けて来たり。
成りて成りて成り_る、我が夢、
そうきょうの夢、良き良き夢なる。
ゆめゆめゆるゆ、ゆめゆるゆ。
ありがたき、ははな、冴えらる小夜ゆら、
ふふる成り、とぞ。       
 
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜540大原練習160夏来たりて夏来たりて(双今日太陽)』           
馮飛菊 画書家判 しという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの船川にて
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65307
     画商『流端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
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記事は架空です。著者@350,512
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
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posted by 秋残り at 18:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽