2017年02月28日

卒業1652・京都船旅552古譜412大原練習42こんて(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1652・京都船旅552古譜412大原練習42こんて(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/27晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 船を呼ぶ ツキが見たるやら
 こちらを見て来る やなぎでに
 ふれたツキ さえぎらる すすすむ
 ふなたびゆ れれす おしとふなゆり
 戸の外 佇むえきら
 
 狐の天気予報:〇r20170629
 狐っこ。とみそ。
 場所、せむ。ととゆす、もいう。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:あすは、おたち。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 御叔父ゆおられ_れ、はなゆきありてそ。
うたれたゆれ、らられるうすれ、さむすゆ。
れれす。すすゆ__あさふらゆりす。こるゆ
けけす、そむす。これを、ためとぞ。

 木の服のおき。木を着るはなれかという。
はなゆらのゆりゆりという。おきのきである。 
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜412大原練習42こんて(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 すおという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@70上巣真芯、植え住まし
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54125
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@70,394
posted by 秋残り at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽