2017年02月16日

卒業1637・京都船旅537古譜397大原練習18私見市場(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】卒業1637・京都船旅537古譜397大原練習18私見市場(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】今日晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 私(きさ)が見る 私が見る
 私見市場、一の所 船が浮かんで
 煙を上げて船フエが鳴る 白い
 御船 よい日が来る 朝の登る
 太陽の見 手を合わせて祈る
 いたち姿
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐あぐ。ほそる。
 場所、湯、(ふるべ)。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:砂漠きよき、よりよきのや
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 イタチ正方が立つ。ここを私見(しけん)という。
イタチがいう動物がいた話である。砂漠の窪地とぞ。
日出葦と一緒に立っていたという。一緒に朝日を
拝んでいた葦である。後、井田地商という。商の
都という。窪地である。葦野の砂という。葦野高砂
という、水含みの砂地という。五美砂漠という、
美しい砂漠である。屯高という場所でもある。
そうきょう野である。そうきょうという都である。
葦の群生地である。船に乗っていくという所である。
強都沖という所でもある。若干の由緒である。
若干という強い引きの海という。若干せいという海の
波とぞ。高い波が出る箱の山の海という。箱波という、
砂の波である。ズゥッとぞ。すうっととまる波の
動きという。船に乗っておればそうなる。山から
谷から、海水という。こんな場所である。
 五美砂漠というイタチ風が起こる所とぞ。
大きな竜巻をいう、この竜巻の住む場所である。
横竜巻という、縦という。横縦の十字という。
そんな竜巻が何度も起こる場所である。
ここをカマイタチの住む所という。大きな
竜巻である。大竜圏という場所である。
この竜巻をよという。中国のねじれ竜という。
オオカマイタチである。京都がなかった頃で
ある。一瞬にしてものを吸い上げるという、
竜の息である。盆地がそういう場所である。
今日の都という話とぞ。遠いよの話である。
遠いよである。竜巻はくるふという。
竜巻をくるという。くるどがいるという。
くるうずのくるどである。渦が来る。
この土地をくるうずどという。
くまるうずど陣とぞ。葦が立つ話という。
イタチ正方の立ちである。余がいたちである。
私見(しけん)というきさの地、イタチの格好の
旗という。砂地に立てる旗である。これを私が
見る葦野の原、砂地より記という。
船は波の上に泊まる話である。波止りの船、
京都の前を船京という、そんな船の観光で
ある。遠いよである。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜397大原練習18私見市場(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れれという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@450上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53975
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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posted by 秋残り at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽