2017年02月07日

卒業1628・京都船旅528古譜388大原練習10そうきょう国(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1628・京都船旅528古譜388大原練習10そうきょう国(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/07晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 故郷春香 早くも洞庭湖南 南京
 我が家大原 砂漠を越えては 映る
 馬酔木の荒行く 駱駝の背の山 
 蜃気楼 鳴く駱駝 馬頭の弦張り
 背をめで興す そうきょう 国遥か
 山川を思う 旅行き行き行く 
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐はき。める、めま_とも。
 場所、き。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:雲が降りれば、その日は、
    虹が逆立つ。
  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
7/4拍子 2つに割り、真ん中に休み。
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 洞庭湖を過ぎ、南京、西へ行く。
駱駝連れ、駱駝の背をなでてめで、馬頭琴を
聞かす。鳴く駱駝という。ムッサラーム・
アライクという、荒行く余である。荒れ野原を
荒という。あらいくの場である。ハルクスの歌、
これなるを。記憶が重なるゆゆれまの蜃気という。
蜃気楼という、大原山の我が家である。
 火を吹く山という。むばらる・おっつという。
おつれつの山、火吹き上げる、ふふつる、という。
えむららの沖という。エッスラスーユー、ここを、
ちゅうげん(中原)という。中国大原である。
アッサラームの屋、これたるるるすとぞ。
葦加賀(あしかが)の玉よら、という。余の見た
蜃気楼である。機械楽だという話という。
機械楽という、夥しい駄作群、ふふれるよよゆ、
そそす、するす。皆、機械楽である。快楽の世、
これたるを。皆生楽園(かいきらくえん)、
皆生快楽、機械ありてぞ。
 荒馬語を使う余である。これをアラビア語
という。機械学。ありて世は、はなれれ。
花礼の華麗な言葉である。
 アラビア文字?????? ????? 
 アライク・ムッサラームと読む。
 翻訳:機械、余
皆生:かいき、かいけ、船の舵とぞ。 
   
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜388大原練習10そうきょう国(凶太陽)』               
馮飛菊 画書家判 あくという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@170上巣真芯、植え住まし
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  記事は架空です。著者@170,370
posted by 秋残り at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽