2017年02月03日

卒業1625・京都船旅525古譜385大原練習7枯葉(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1625・京都船旅525古譜385大原練習7枯葉(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/03晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】    
【演奏】大原越山会、青鞜麦の管弦  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 旅に病んで夢は枯野を
 かけめぐる 直ればまた行こう
 すずが手をする 犬連れわし連れて
 大原の又木に 狐親子ともに行こう
 嫁入り狐 花晴れの 船の出で
 ケ ケケケケ ケ
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐はき。める、めま_とも。
 場所、き。
 狐の休み。出産後、体調を整える為。
 狐言:半年ほど先になりますが、
    蛙が鳴けば雨、狐の里の
    子守歌、赤ちゃんも大きく
    なっています。
    天の模様は、梟の止まり木が
    黄色くなれば、逆虹(さかにじ)が
    出る。2ケ月程先にしておきます。
    狐の気象学校の卒業式の頃です。

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 一つ、和をもって、尊しとなす。
  和音は尊いものである。正徳太子。
  音楽的解釈。
  琵琶の音の妙なるかな。
  びわ寝の音楽という、狐の子守歌とぞ。
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜385大原練習7枯葉(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 はという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@240上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53855
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@240,367  
posted by 秋残り at 14:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽