2017年02月02日

卒業1623・京都船旅523古譜383大原練習7霊艦(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1623・京都船旅523古譜383大原練習7霊艦(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/02晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】絵画付属品SuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 雪は解けて煙上げる 大原の山と川
 港には船 帆を上げ出る時 カラス
 鳴いて船屋根にい 船べり横には氷つき
 居待月白 キールン(香港)の湊
 洋館の立ち並びに 赤い河岸
 浮世の様
 
 狐の天気予報:〇r20170128
 狐パル。るふ。
 場所、ふ、ふふとも言う。
 
狐の休み。狐言:虹の子ができました。
       狐の出産をふくとぞ。
  狐の嫁入りには、晴れて雨が降って、
  虹もでます。浮いた虹、双橋虹
  という虹もあります。二重重ねの累虹
  といいます。浮世この世の狐の世、
  オギャーと狐渡りの赤ちゃんができました。
  虹の子といいます。狐の子のことを
  そういいます。おふくもに、ふれる、そくれ。
  れれギツネという。これを、たぬね、という。
  たぬきつね、とぞ。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 香港:こうこう、キールン、キールー
    秋残り大原。
    
 居待月、これを太陽に見立てる、口論という。
 口論見(こうろんみ)という。居待月を高欄という。
 欄干の話とぞ。
 居待と、残月をいう。早春の朝の光景。
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜383大原練習7霊艦(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 虹という字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@370上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53835
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@370,365
posted by 秋残り at 19:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽