2016年07月31日

卒業1300・京都船旅200古譜53冴え湖:イカスミ柳

【曲名】卒業1300・京都船旅200古譜53冴え湖(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/31創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    雲降り来たり 葦の函船の 浮かぶ今
    鯨の潮の吹き上げと 花いわれ
    ゆかり里 そうきょう冴え湖はよい
    即興このままの絵 帽子の型 へりに
    乗って楽しむ魚と亀がはなす 水船
    
    水仙の泊まりとぞ。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 
 -----日出葦語録-----
 キンドラのそうきょうよい冴え湖に浮かぶ葦船であるが、湖面に
漣たち、鯨が潮を吹く。雲に乗った蝦、亀、魚が寄ってくる。湖面
すれすれに雲が降り、湖へ降り入るものもいる。
 葦之ヶ原の即興の絵画である。ニ今という画商が扱っている。
選りすぐりの絵画、写真も扱っている。これを、露現象という。
現象ニ今の読みという。現象をキンドラという。近接の現落
という。これを映す、現象の現れとぞ。雲が降りてきたをいう。
キンドラ雲という。近来雲という。雲に乗る話という。後節、
たな降りる、来近の接近現象である。雲の時、到来とぞ。
雲時間、アルファ・レンレンである。これを、著写という。
絵を著冷という。雲を暖論という。だんみつのくせる花、屋とぞ。
暖論近接現落、これをとぞ。弦楽とぞ。この旭である。
雲の旭、時間の写しという。これを、きんどん、という。
キンドラともいう。金斗雲の語元である。
 キンドラ・ユッスの山という。和船をキンマという、箱船という。
 函型である。 
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜53冴え湖』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@580上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-731
       画商『ニ今』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)
       金二斤をニコン、ニキンという。2000円のこととぞ。       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@580,50
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卒業1297・京都船旅197古譜50山高帽船:イカスミ柳

【曲名】卒業1297・京都船旅197古譜50山高帽船(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/31創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】80%自作プログラム
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    某の港へ行く あやせま あしずる日
    今 こしふうず あらる おゆゆ あきら
    かぜよる ふたやま あしらわる せてそ
    えつらくゆ えてぞいでつる ふなぼうにてぞ
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 
 -----日出葦語録-----
  
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜50山高帽船』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる
 
   著者@0上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-727
       画商『ニ今』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@0,50
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2016年07月29日

卒業1296・京都船旅196古譜49紅山:イカスミ柳

【曲名】卒業1296・京都船旅196古譜49紅山(京盆讃歌)紅山お書き、クラウゼヴィッツの文
【創曲】2016/07/29創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 
 -----日出葦語録-----
 2016/07/28記
 きょうが、寒波に見舞われたという。
きょうの話という。便をとるという。用便のことをいう。
便所へいけば、手鈎が置いてある。葦家の板張りの家
という。
 きなゆりかくれる、えるよる、これをとぞ。
 すくゆくえるれっつ。すゆよ、こすれゆ。これそず、
 くくれく、おんりるる、おっそるくっす。これを、
 よっつとぞ。みらするのかどやら、という。れふれる、
 おるくっすく、れつれつのゆいという。えんぶれる、
 おってのことよほ。これをとぞ。ゆるせるえたれる、
 れれよ、れれす、れれほ、るする、これをよっくすという。
 ようでるという、のちに、ヨーデルという。歌の一とぞ。
 ここゆくれるす、こりゃる、これる、おっせせっつ(せっと
 、とも)。よっくるのうりる、に、とよわうるす、という。
 ベルレルやっく、という。ベルすゆのえんらか、という。
 えっぷせっつのくっすく、という。ベルレルゆっく、
 という。これを、いっすず、という。 
  れっせるれっつのやこく、ひぶをいう。れるすゆ、
 えるれる、おっせ、みぶるる。これをとぞ。つゆつゆ、
 えるせ、るるす、おんらりめ、るるす。るるよ、
 あぶれるここす。これを、よみやら、という。
 えんるの山、おえるをいう。おんすゆ、れるす、
 るるる。れっくれっつ、くるず_す_。あゆれよんよ
 、とぞ。めっすくるるる、るるっすのえく、とぞ。
 きなはむのおことという。ベブルルえんる、とも。
  恭行きのやや、べっつをいう。ベルスのきょとん、
 という。えったのゆゆゆ。れるふ。すすゆ。すすゆを、
 る、に取る、やる、という。 
 こうくゆ、くるす。こるれるれれつ。れれそのやや。
 くるゆるを取るはほ、とぞ。
  ゆっくりきき、という。ゆっくすきくるに、きくす
 をいう。これを、ベルルという。ベッセムのベルン
 という。ベッセム・ルーハーのペブシカという。
 ペブるやら、という。らするす・えっと、よっと
 ほっとの横津という。よずれずるくす。れれるやおら、
 にっくすらっくとぞ。ゆゆすらの山、れるるゆゆゆ。
 ゆゆせおらほ(おらる、とも)、ゆゆれるろくゆ。
 これを、ろっく、という。ろっくすらっくのペブと
 いう。
  便通の書きがこれである。上3行の文がこれである。
 上代秋より葉語という。大和の初の頃。大和をいう。
 これを恭大和(きょうやまと)とぞ。だいれるらっく、
 という。大和語のことをいう。上代、秋より葉、語の
 やおるむ、という。とぞとすれれの、よはれることとぞ。
 ことを言葉という。ことのよのくりふり、という。
 るっくす・れっく、これをとぞ。とぞとすの言葉という。
 るるすれれす、れれ、れれよ、とよとよのややとと、と
 いう。上るるかやろ、という。萱花のやお、という。
 かだれる・すっく、という。れるれるゆゆゆ。
 これを、べんだす、べんらせ、とぞ。
  むっつる、れっつ、という。上るるや、という。
 葦の縦組みをいう。これを、矢、という。葦家の葦を
 縦に組んでいく工法という。自然に生えているまま、と。
 あるするの組み、という。たすゆすれれす、おっくす、
 すれす、これを、よ、という。家の中のことをいう。
 レーフル・レッテそよる、あっつるつる。あっせるそすゆ。
 ゆゆす。これを、すすむ、とぞ。進むの語元である。
 相前後して、すすゆ、という。進むのことである。
  はるさ、という。はるすゆのやら、という。
  春進むことわいう。すすゆる・やっつ、という。
  ふなぜる、ふなや、ふすゆ、すゆぜつの山という。
  船が進み、お間が消えてまた山という。ふなよりの
  光景をいう。ふなみすのめぶつ、という。
  ふなみすをふなみ、という。ふみの山のお絵という。
  光景のことをいう。これを、たもるはら、という。
  はる、ともむいう。田を盛った原(はら、はる)。
  はるばる、という。春張りという。春が杜張った
  という。これを、春原盛りという。これを、もる、
  という。もるをもりという。杜と書く。土の木が
  もりをいう。土がもり上がり木が茂ったをいう。
  もり山の山という。この山を、もりほる、という。
  モールル・レッスという。レーユル・レーレーの
  おきくく、という。オールル・レーレーという。
  れれ春のこう(効き目)をいう。コーレル・ルッスー
  という。この山のおゆ、という。山のおぶやらをいう。
  おぶれる・るっすのくくす、という。くくかかのより、
  という。わっくく、という。わっくく、れくかく、
  という。これを、ことの_り_、という。
  やうれるのおこと、という。とぞとすれれつに、
  やるをとる、れすれすという。こうれす、という。
  れすを、のち、です、とぞ。方言に薄くかすかに残る。
  えりぜれすのことという。えりざーわれ、という。
  えりれすらっつ、という。らっとるるるす、という。
  ればんるのゆいくち、という。いまおら、という。
  るるするれつる、という。略
 うけたはは、をいう。ふなのき、をうける。
 ふなうけ(船受け)の波場(はば)という。これを、
 ハーバーという。名語のえいたら、という。
 ハーバル・レッツという。れおとすのふり、という。
 ( )書きのことをいう。上文内のことである。
 べべすぶ・べった、という。べためら、という。
 べっぶす、という。のち、べべ、という。最後の
 ことをいう。べべのそうる、という。とうとすの
 ベルレス、これを、レースという。べべ取りという。
 ベルレスの言葉の尻をいう。ベルレスのレスである。
 べべの語元である。大和朝廷のことのより、という。
 やまれるやった、という。やんまら、やまら、に、
 おりをいう。おりすゆ、という。おりすすゆ、とも。
 やっくすれっすぅの、いと、という。これを云いという。
 いとという。意図という。字打つはまら、という。
 紙のことでもある。これを、きーらかという。
 きーらるれつのきよす、という。のちに、きよら、
 という。先の清らかである。これを、くんずす、
 という。れうるれる。こっそくそくす、れれすれれよ
 るっつ、はぶるベラとそ。ベラふるふるという。
 ふるふるの山、これをとれという。とれらるうつす。
 うったや_はま、の、うつく、という。れれるろよそ、
 とぞ ふ てるせせせゆゆるふふせるるるす。
 これを、便という。べんとすのくりくく、という。

 便所へ行ってしゃがみ、うんをする。寒い日所で、
 うんこが落ちたら凍るのである。凍らない間に手鈎で
 はつる。そんな寒さの日である所である。きょうに寒波が
 やってきた日という。これが、べんごおり、という。
 うちのこおり便である。氷弁という。言葉のことをいう。
 言うごおり、という。行ったごおりという。
 この言葉のことをいう。ゴリという。ごりやら、という。
 れうんくす、という。薀蓄の語も(ごも)、という。語もの、
 こりという。語も残りという。こりの意味、残りを
 有す話とぞ。かたのこりは、かたこりか、とぞ。
 はなよもの言葉である。これを、うち語という。
 内語という。ナイフル・レッツという。のちに、
 らいないという。らいない語という。上のように、
 の、を云わず、続けていう。らいない。あっぷ、
 という。らいない上げ、という。のちを、みろう、
 という。みろうほ、とぞ。単にみろうとも。
 みらい-未来-の語元である。みらう、という。
 みらいの動形である。動詞にいえば、動詞の
 終始連体である。形という。音便で、ろう、という。
 みろう、みらうのこととぞ。
  体に連なる薀蓄の話とぞ。くさみはまのおこ、
  という。うんこのことをいう。
  これにて。
  
  大和朝廷の言葉という。くさみはま、という。
  大和朝廷という。今が大和である。場所も大和
  という。大和という場所の、朝の庭とぞ。
  家の庭でもあり、船の庭でもある。ていという、
  船である。船のことをていという。艇、廷・・と
  書く。平安朝も今である。平安朝廷である。
  こういう、表現の仕方をする秋残りである。
  秋こり法という。全部、自分の事が書いてある
  とぞ。歴史の主人公になっておく話とぞ。
  月の庭は、とぞ。月は庭という。月山のおゆれ、
  という。月山府の山という。かの源を訪ねれば
  うじない話という。源氏内の山という。月山での
  源氏内という。源を書かず、氏内と書く。『の』を
  いわない応用である。源は訪ねれば分かる話とぞ。
  氏内山の打ちという。しないという読みとぞ。
  竹刀の書き元である。竹ごおり刀という。
  『の』を入れた言いである。例えという。
  たとえばの月山譜という。この文である。
  きょうと府もその内にそうなる。今日と府という。
  今日の譜である。今日譜の書きという。『けふふ』
  という恐ろしい読み方をしなければならない話という。
  月山府をけふふという。恐怖読みをする。手鈎を
  けふという。どう読むか。手鈎をきょうちょうという。
  恐怖読みである。ヤックツ・レックという。
  きょうちょうの手鈎という。ケルセルという。
  けさの手鈎のけふという。どちらも読む読みという。
  けふをきょうと読む。けふという。これを、京府の
  デルレルという。恐怖をけばという。毛がさかだつ
  話という。恐怖である。京府はどこか。今日の譜で
  ある。これを、ふみゆみ、という。フッレル・
  ルースーという。京府、今日譜、恐怖の出が、
  きょうである。7月の庭という。庭の話である。
  今日のことである。きのうの話になる、今日
  書いた話である。大月という。大月暦である。
  大暦という。7月の庭、庭日という。
  ハッキク・レールという。掃き暦という。
  陰暦の話である。一日遅れの場である。
  暦の日付があくる日に変わる、驚天暦という。
  葉日という、ようびの庭である。
  月火水木金土の呼びをする。月の庭の葉という。
  かの庭のほ、とぞ。水雷艇の山という。
  雷の上がる山という。はての屋、内である。
  エレキ照るという。エレの木の照りとぞ。
  えりられた、という。えりたの山という。
  エレレス・えれざら、という。丸い皿の間に
  雷が起こったという。地球の真上に太陽があった
  話という。仰天の話という。略
  その頃の大和である。ふふれる・るっすのうつ、
  という。うつれつ・らっつ、とぞ。鬱という話とぞ。
  2016/07/28記
 
 2016/07/29  
  ヤムレル・サンスーという。後の算数のことをいう。
 レッテという。れて読みの読みをいう。葉を読むという。
 これを御葉讃という。ごは・さん、とぞ。ゴックルの
 読みという。葉を数えて、樽という。樽の造りの、
 たゆれ、という。たすれすとぞ。たむれむとも。
 つつゆつうすす、これをようという。ようやら、
 という。めすぶすのけっから、という。
 ムフテル・ロッスーという。ろろやらくくる、
 これを、れむすゆ、という。すゆらるれすす。
 レムーセル・レッツとぞ。レンセルのおゆよよ、
 という。ゾレッセという。ゾムトムのれれんす、
 という。これを、トイホル、という。トーメル・
 ルースーとぞ。れっつれっての闇という。
 やみればのおつゆ、とぞ。あうてるせっく、という。
 れてるれんる、おりそゆ、るれ、れれふ、これを、
 つゆれる、という。降り来る露のわ、という。わを
 りんという。われる、おひゆり、という。露降りの
 しもやら、という。しもらるおくる、という。
 しもたやの絵という。エールル・ラッツとぞ。
 エンセルのつつれつ、という。るるゆるおりせ、
 すゆよありす、かわゆら、たまとふ、たまれる、
 たまふ、たもろ、これを、たまの活とぞ。活用を
 いう。のち、かみしほう(上四方)という。
 今の上四段という。四段活用という。あいれらの
 お書きという。新語の活用である。あうふれる・
 そつゆつ、に、これをいう。いいてる・ろっそ、
 という。上川(かみかわ)よま、という。よまの
 歌という。ろくるのうすゆす、という。これを
 いつゆつねという。この新語が、四という。
 三という。しさんななの芯という。しまれま、
 という。七語がほとんどである。これを、
 のちという。七語の拝、という。のち、俳諧
 という。はいれるのあうらる、という。
 えっせるらって、という。らつれつ、れつとよ、
 という。えんるつ、という。おゆよわのえぱ、
 という。これを、ナミル、という。ナレセの
 すゆよわ、という。アンビル・レーゼーと
 いう。れいぜいごりょう、という。今の、
 大和屋という。秋残りがいる、という。
 はなゆらのあるてる、という。れっくるれる。
 おりんやら、そわよ、これを、せむ、という。
 うんがらレーレ、という。れるするのふよう、
 という。れいぜるらるのふよわ、という。
 のちを、ふよう、という。ふよれるうっす、
 という。ふぜよのえふてる、という。
  これを、レルンフとぞ。とよとすのおく
 れる、という。おくれるふっく、という。
 れるふるのやわやわ、という。これをとぞ。
 とぞらすめつゆ、という。これを、しもばら、
 とぞ。しってらられる、おらはのくゆす
 れてるおっそゆせっせせ。せっせっせっ、
 という。これの、意味らわ、という。
 意味の輪を取るれるす、という。ナーマル・
 レンルという。のち、サーマルという。
 マルレル・らっせのくゆうつ、という。
 れれんそのやる、という。れっつるおっつ、
 せせゆ、これそゆせてる。ハップスレール、
 レルほるの山という。れれんつよりよつ、
 うるれる、おりんよわ。これを、説諭という。
 センベルの山という。ヤーレルという。
 やむすゆのせ、とぞ。せとらすおりほ、
 これを、おりる、という。霜降りの場の
 様という。しもらざゆ、という。さゆを、
 さまという。さゆの歌、さまのことをいう。
 これを、さまの活用という。さまれる、
 という。れれんせる、という。活用をれれ
 という。れれせるともいう。れれって、
 れれくす、れれそ、れれそゆ、れれふ、れれま、
 れれる、れるる、これをはよう山という。
 八様の活用という。かっくるという。かするの
 活用という。おりたるれる、れそようふつ、
 そるゆ。これを、かゆ、という。
 語法のかゆである。かすれ、ともいう。
 かつてる、という。活用のことをいう。
 日本語のことをいう。ナニという。
 日本語を、なに、という。べっぴという。
 のちという。別非という。べっぴの書きである。
 別非語(べっぴご)という。べつひご、ともいう。
 あってるの言いとぞ。これを、ごん、という。
 ごんれるの山という。ごわすの語元である。
 ごわっしょ、という。ごわす、ごわせ、ごわふ、
 ごわそ、ごるす、ごそほ、ごそれ、ごろう、ごろ、
 ごも、とぞ。ごわれるぐっす、という。せむてるの
 すゆれ、とぞ。
  マンセル・らっせのつゆうつ、という。ニーナの
 山という。コーナとぞ。コーレルのごも、という。
 これを、ごゆ、という。ごもせる・るっく、という。
 やーらる・れもふるという。れむする・れむぜ、
 という。れいぜい、という。れいせんひやすみ、
 という。れいぜいの語元である。
  やすみの話ともいう。陰用のこよふ、という。
 こよ、とぞ。こよみという。暦用という。暦様
 とも。暦のありの様をいう。ありざまのさわよ、
 という。サーレルという。のち、とぞ。サーマル
 という。サーマル・レンテという。サレッテの
 すゆよわ、という。暦を、サレ、という。
 サレるこよれ、かゆすゆれれほ、これを、ほかぞえ、
 という。ほをはという。ほはのより、という。
 あるくほ、という。あるくはである。はほ、とも。
 ルールルともいう。るれせのせっつ、という。
 これを、クル、という。クルすけるす、という。
 きりほのきりす、とぞ。きりすの花という。
 大きくなる日を数え、これを俟つはや、という。
 はや、という。はのやの家という。
 はやれる・おりすのかぼす、という。これを、
 かぼ、という。れるれるのゆゆす、という。
 れむれる・よんしゅ、とぞ。四段をしゅ、とぞ。
 ししゅの山という。しれる、という。しっぷす、
 ともいう。しぷれる・すっく、ともいう。
 れるれるろんす、れっせるすつす、れれるそゆす、
 これを、とぞれる、という。とぞのお書きという。
 ぺむすむろくす、という。すっつの山という。
 のちを、スーツという。山の服という。山の着飾り
 という。きゆす、という。きーれる、という。
 きみすゆ、という。きるす、という。山のは(葉、端)
 着飾る、紫の闇という。紫の明けともいう。
 紫明の語元である。ごんけるのゆい、という。
 いひ山という。いいらるのやるれ、という。
 これを、まくらいき、という。枕の園の行きをいう。
 枕の園行くレム、という。レムレルそゆ、という。
 これを、のち、レム睡眠という。枕の話である。
 明けて紫である。紫明明けという。しめのめ、とぞ。
 のち、しののめ、という。しののめの語元である。
 わんせのやっく、という。わんたる語元解きとぞ。
 わってのわるゆせよるせせるそよゆ、さわさわの
 するゆる、これを、れんるとぞ。れっつる、ともいう。
 れっつるつるれぶすするするするゆせめす、せめの
 山とぞ。筆のせめ、という。筆を〆ることをいう。
 〆書の山という。ふでじょ、という。筆の書で
 ある。筆〆めという。ふでれのれれゆ、これとぞ。
 かきるかきれ、これにて、おわよ。さよをふふる
 とめすれれすれれほ_ゆ_、書。これにる。
  後続す。これにて。
  2016/07/2書
  
 後、口述にします。打つ手が遅く、略続きですが、
  アルセの話の書きであります。40分ほどの話に
  なります。英語調の、新語です。他の外国語調も
  はいっています。早聞き装置があれば、それで
  聞いていただければよいかと存じます。
  花述という、話し方になります。れっぱという、
  劣る字の劣の話といいます。劣下言いという喋り
  方になります。色んな意味で言葉を使っていく、
  話し方です。途中で切れば、それの意味になります。
  切った時の話の意味です。全部聞けば、全部の
  意味になります。あふぁしょ、という意味の喋り
  になります。
   ござんした山の喋り風の話風のやお、といいます。
  ワルレスのござんかけ喋りといいまう、れろれろの
  うすくすのおくれれ、といいます_れば_花の、
  路花語といいます。中国風の部分です。
  アール・ファンレーのやお言い、とぞろろ、
  いいますれば花よりファール・ホアのやおらる、
  やせのおいい、とぞ。アルレルの、ファンセーと
  いいます。ワッセル・ローの墓、ともいいます。
  喋り方のことです。
   よければ、お聞きくださいませ。段々早く
  なっていきます。上の文の続きです。
  アールセンラン・ホアー、れるほんのくわぜら、
  くく、とぞ。いいまする。ランファ。ホアスズー、
  ルルレル・ロッソふるふる(ふるれる、とも)、
  あるふぁるの山とぞ。話の内容です。
  新閣の語といいます。新閣語の語述です。
   秋残り市、無名氏の講演録。駄作者の無名です。
   今、喋ったとこです。 
    らんらんらん、御覧あれ。あられますよう。
    ながったらしい喋りですので、・・・
    その、おつもりで・・・・・お聞きくださいませ。
   口 述、 録  音 
  アルゼラのお話、これなる。なります、とぞ。よろしく、
  お聞きあられますよう、ことよろ、あるするれれ、
  御願い、よろしく。 
  聞き直しておりませんので、雑音、その他、失礼な点、
  ありますれば、お許し下さいませ。
  そうきょう、野の花、こわ日、レッケル・スンヨー。
  あるあるれる、せばする、あるらん用。よろよろよろす。
  くくれる、ろんせ。あるふる、れれ日。れれ夜。録す。
  すずっつ。いいもれ、ゆるゆるゆめるる、るるふる、
  こわらる、ろんよわ(論夜半)。やわせる、はなよ
  ありるる。せっ。よろよろよろし。くくるるらんせ。
  御ねがいごわっしょ。あらせるくくす。するするごらんぜ。
  ごらんしょ。さっつくうすれる、およれる、れるほ。
  れるほむ、これ読むるはお、すすよ、ありすよ。
  お聞き御覧たもる。たもります。たもりるふる。
  ふれるよ、すゆろ、ありるありる。すすよ、すむすむ。
  れっしょれれ。花いいよいい。あしせありる。
  ここよろはおる、はりせしずしず、これを、
  ごらんれろ。れろの敬とぞ、いいまする。
  あられたもる、たもりませはる。もりませば、
  よろよろしくく、たのり、りまする。るるる。
  れれよ。御願ひ書き、ありるる。ごらんぜ、
  よよよ、ありたもる、れつれつれっすれ、
  れれるよりより。せせよるうっつ。
  ありすありる。ここよろ、すす。すする、るるる。
  御願ひもっしょ。ましょべせ。
  るる願ひ、これなります。をトム。
  
  ((これが、願い書である。))、あります。
  クラウゼヴィッツの文

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜49紅山』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@580上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-727
       画商『ハ用用』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@580,50 
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2016年07月28日

卒業1295・京都船旅195古譜49紅山:イカスミ柳

【曲名】卒業1295・京都船旅195古譜49紅山(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/27創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    綾の花の湊出で 帆張れのあ晴れの
    春原 水野々辺出でるさゆ枯れすすみ
    岩津々 日の輪影にとしまり 
    花ゆらふら ふるうれ とうらら
    山は飛ぶ けを見る はられたる
    帆ゆらる 風路地
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
綾部出航の時。恭に向かう時とぞ。ゆた山の家とぞ。
やかやか、うなふぬ、ゆゆれ、おりるゆくす。
アール・レンツァーの山という。
アルレル・ロッテふぬうぬ、ゆゆせ、こるゆ。
こぎゆる、あぷせる。あっくれる、おすよ、
おっくす、ろてれる、ふるる。こくゆるあぶゆ、
これを、あぶれら、という。あっぷすのくくゆ、
とぞ。これゆり、おりる、おろはる、はららら、
おくゆ、せつゆ、るるる。これょ、かゆる、という。
せんてらる、えってつ、すゆよ、けるる、けっせ、
こけよ。うるれ、らるす。ろんろのかかれ。
これゆり、きょうをいう。きょうの場、すすゆ。
ふぬすゆ。こっくれる、おっとす、るるす。
あくゆすれるる、とっつるおせす。るるほ、
むーぶるあぷせる、そいそよ、こくれる。
ゆるゆ。ろんろのおれ、という。
これを、ゆうにら、とぞ。
夕に着く、恭の場とぞ。
ナーミル・ロンリーのヤレル。
これにぞ。これにと。これにつ。
つつるうっつす。ゆゆゆ。やくれず。
これを、さっと、という。さっとれる、
するゆうすにす、こんろ、こんる、るるす。
ゆゆれるおんつ。れるす、れって。
そそゆ、ゆゆす。これを、新語の文語という。
新文語という。ものを書く時の言葉にぞ。
レンレル・ソットという。そつれつの、
こくゆれ、という。とすゆす、
れんるのおれる、ややや。それるおつる
するすかるせ。
そう、きょうはな、つつれ、おりす、
けっくす。これを、ゆうにな、という。
になぬす、れれる、おれす。てっぷの山
とりゆる、おっくす、れれする、とるれる、
むむつ、るるゆ、きようゆる、あせら、
ゆゆれ、おんれ、とるれる、せるせ。
これを、記とぞ。録記である。
いつむつ、ゆるゆ、るるる。
るるせる、お書きとぞ。にるせらんる、
うっくるれせゆら、ゆらふらせつす。
せるすのよっき、という。せってるさよ、
これを、さゆる、という。
これにて、後を略とぞ。絵もそうである。
略絵図、ここぬるよし。葦の絵の具、
花筆、ありる。べんべつの譜である。
のべふ、これよるにるふるする。れ。
れれのは、れれのも、れれのな、
なもは、ゆゆゆ。
せってる山、これよる、せっつす。
おくゆ、ゆゆる、れるる。これを、
れるほ、という。れるれるのゆす。
たしえすするす。れてよら、はなゆ、
おれるる、ふつ、る、ふゆるけか。
これを、もう、という。
もうかの山、これなる。かいはなのゆり、
さくゆる、さきつ。さくらくゆゆ。これを、
すする、という。すすめす、るるる。
出航のお言葉である。向恭という、向恭路
である。恭に向かう船の路。しゅうくつとぞ。
シュツカラ・レッツの山という。
かられるうっすず、すすゆ、すすむ春という。
春なるゆゆ。春をゆすという。この時のおくと
いう名の時という。時の名が名である。
ななめるくゆす。名時という時間時刻の言い
である。これゆるれてそ。おるれするゆ。
ちちよりはな、はにゆら、ゆられるふなゆ。
これを船という。ふなとも。
恭に着く話という。恭やらうするれれす。
パップス・レッツとぞ。列津の列島である。
れん、ともいう。連島という、連津という。
れんずらっつ、つつれつ、れれる、あぷせる、
これを、あきる、という。あきす、という。
のち、あきすとぜ、という。のち、あきすとぜね、
という。のち、あきすとぜねる、あきすとぜねこ、
あきらすうくる。このことを、ゆれ、という。
あきすとぜねのやよ、という。あきれるるるる。
やよ行きさぞ。いきらすここゆ。ここのお沖とぞ。
沖の山、これをよる、とぞ。とれするあよよ。
よっとるれっつ。れれす。すすゆ。
船は進む、向かい港恭、きょうみなと(恭港)の
おゆれるる。これを、向恭進路という。ゆゆ川の
綾花沖通る景色である。るるつ、れっつるつつる。
すつゆ。れるす。これをゆゆす春という。
進む春のゆゆれる、春号とぞ。沖山ありすゆ。
太陽真上に果てしなく広がる。大きな日という。
大日尤離の景とぞ。大きな太陽である。この時、
紫の色に見えたとぞ。紫陽カックル、という。
太陽をカクセルという。カルッツ、ともいう。
紫式部のやよという。春あと、ようようだんだん
明け離る春ゆるれっそのくすゆす。紫式部という
虫がやってきた話である。紫いろである。
紫一色の頃である。頃を時とぞ。時頃という。
カールル・レッスーという。カレッセのゆゆる、
おつくる、せぶすて、という。れれよのはゆる、
はっせ、おっきす、これをとぞ。これにて、
後、略す。
2016/07/28/15:36 るす

 -----駄作者録-----
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜49紅山』船花
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
   家、魚、船、 向かう時、向の字
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@460上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-727
       画商『ハ用用』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@460,50
 
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2016年07月27日

卒業1294・京都船旅194古譜48綾花鮎:イカスミ柳

【曲名】卒業1294・京都船旅194古譜48綾花鮎(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/27創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】シャースの音、チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    綾部ゆ ゆゆ鮎下り りら晴れる
    湊(みな)の すぐさみら おるず
    ゆゆ川原 おてやら うくれす
    そみのやる おそる 津々うらる
    かる おしらは くずれ ふうふう
    出航のお声高く あ晴れ原
    弦合わす きゆらは目津 たづるは
    早下り    
     **由良川綾部より出航の記
      ふうふう、風が吹く。そよ風など。
      恭の浜ありてゆ、そそす。
      らら合わせという、つる合わせとぞ。
      ららるるれ、ともとぞ。
      これをやらという。

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽


 -----駄作者録-----
 かきあげましたが、ファイルが消えました。不具合による。
 駄作者嘆き。7時間の作ですが、また、思い出し書きます。
 -----
 恭のこと。卿のこと。葦萱縦作りの家のこと。葦萱の縦組み家。
 自然のままに、葦が植わったままに、そのよう家を作る。
 ------
 ぼうるるの浜、やおるかかゆ、れれす。れれよ。
 あっするれっと、せよ。れっつつれーる。くれゆ、ゆっくす。
 れるれ、おりゆ。せってれれる。れーれろーろ。
 ろろるる。りょが落つれつ。れれす。くっすゆ。
 ろろれ、ろろる、ろろふ、これ、ろろ、とぞ。
 ろろのがりゃ、くくるれれほ。すってれれす。
 ろろよ、るるふ、るるせ、るるる。ルールルレル。
 れれるれれせれれほ_ゆ_ふら。
 ゆふらの歌とぞ。ゆゆゆ、おるゆ、けせれ。れれゆ、
 おすゆ、れっつるそうゆ。ゆうるるれれは_な_ほる、
 すみゆる_ろ。これをとぞれほ、とぞ。
 すみつゆ、おっくす、ろろほ、ろばたるくる。るるく、
 ルックスレー。スレールクール。あっくす。れれる、
 すつゆ。スクールを、けっ、という。けっとく山という。
 恭の西、西をあ、とぞ。反あ、とぞ。恭の西の山、阿方の
 矢。これを、るるす、とぞ。たんあ、とも。反あのこと。
 たんを丹とぞ。始めの意味と。丹亜、丹阿の矢。
 くくるかやふ屋。およゆれれす。れれせ。よよるれっつす。
 丹亜恭録の譜、これにぞ。ふふゆる、ふなぬ、ねね。
 ねるねのおゆ。これゆるれふ。れむれる、れむる、れむの書
 これをとぞ。れむらるかゆ。れむを睡とぞ。すいれむ、
 すする、すすゆ。ねる、寝る。寝里楽とぞ。のちを、
 心理という。心理の心王録という。心理を信ず、という。
 芯図の山、これをゆゆれゆゆゆ、とぞ。
  心理学の出、寝里楽の恭の歌とぞ。和船かゆふ。
 かっするくるる。くるするろろふ。ろろふる、るるれる、
 めるる、めるれ、めるぼのおは、とぞ。はひの世、これを、
 はゆ、とぞ。
 はひ、葉日、ようひ、ようび、葉を数えて日送る。
 葉を見て、日を思う。日数えのこととぞ。葉日、曜日の
 語元ぞなる。ゆゆれる、夕日御日あるゆる、れっせる、
 おっそれ、おっつつゆ。おすすゆ、おそな、ふゆゆ、
 はるあと、だんだんの歌とぞ。
 -----
  西山の夕日。
  春は曙。夏おわら。だんだん秋よる。ふゆる、さくゆ。
  さむ。さむれる冬夜。よよありる。よよよ、ありする。
  れれふ、れれぬ、れれほゆ、こよふ。
   
   いずれのおほん時かは、寒い夜の冬。ごほんの咳、
   こくする。花家のこの穂。るるす。えるる。
   おっすゆすゆ。おつれつやつゆ。
   ゆるゆる夢ゆ、夢ゆるゆ。
   これを、ゆれめ、とぞ。夢一枚の一夜。これを、
   かぞふ_る_やら家。ここよる、ここす、るるっぽ、
   やむつるやっき。やくすゆ。
   
   春は曙。夏おわる。秋の越す冬る。これを枕書き
   とぞ。枕を抱いて寝る寝里とぞ。はな風船、
   ぐうぐうすする。ぐぐ寝のはなよら。
   春は曙ようよう白くなりゆく山際・・・。
   枕の草である。草を文とぞ。草子という。
   枕草子の小少夜の屋である。これを、矢屋とぞ。
   縦組みの葦萱の造りの家を矢とぞ。矢の状態である。
   かっくす、ういはる、という。ういれる、うい書る、
   せっくるれってそ、あるゆ、ゆゆゆ。
   綾部あやる、綾花、桐花、きるゆ。きっくすれーる。
   れれるあすゆ。ゆゆよ。よよゆ。よゆるるす。
   これを、れってそめ、とぞ。れっつるれれそ、
   れるそめ、これにて、そっくる、れれる、そすゆ。
   染めの話で、きりふ、という。きりゆる、まるみたま。
   玉ふら、ゆゆす。丸玉の霧、書きゆ。書き書く、わがよ。
   ありてぞ、ゆっす。ありるよよほ、よよるれれす、
   れれよ、我が名、葦霧やら、のののやる。ぬぬる、
   ののぬ。ノーフルレテ。ろるす、ののる、ののゆ、
   ぬぬぬ。これを、ぬの染め、とぞ。
   紫草とぞ。紫草の染め、ありるありる。
   染めとるかるゆ。ゆかれかれ。ゆかれぞむ。
   ゆかれ染めとぞ。紫の詩、これなる。
   春染めの空、これを、おっつ、という。
   紫明けという。かい春、かい花、開春とぞ。
   開芯という。大花の桐の花、大きな葉を、開く。
   開芯木とぞ。桐をいう。大花の開芯である。
   これを、耐火とぞ。桐の木の作り物、耐火である。
   水包装ともいう。桐の木で作った作物をいう。
   耐火の改新、これを続ける秋残りである。
   耐火の改新、大事なことである。大花、見映え、
   ゆるゆ。夢なるを、現実の耐火である。
   家の造りの話とぞ。消防は大切である。
   ----
   消えたファイルは、思えど、帰る日はある。
   たいせつなものである。これを、大化の改心という。
   心新たに、大きく改める、ファイルの心。
   保存は大切なことである。
   陰ながら、多く祈るものである。
   陰多寝の子守歌。ファイル消えて、泣き泣きで
   ある。卆、何番かは、1294とぞ。陰に櫛、頭を
   掻きながら、力抜け、とぞ。
   あゆゆ、れれれ、ろろろ、くくす。
   くつくつ、キーボイドの音、なよなよ聞こえ、
   力ある歩みとぞ。指の歩、たどるたどる。
   日暮れる頃である。今のこととぞ。阿諛。
   あっあっあっ。嘆きなき、力強い歩みである。
   
    ファイル訪ねて声もなき、・・・・・。
   消えた名作、ゆゆゆ。ふふる、名作である。
   この文を名駄作という。ファイル尋ねて、
   ほーやれ穂。やれやれ。春あと、だんだん、
   夏おわら、・・・。消えあと、だんだん駄作
   盛る、子守大盛である。
   
    あの女将が真似をしたという。春は曙、
    ようよう白くなりゆく山際・・・・。
    枕書きの続きという。いずれのおほん時にか、
    ファイルいたまいそうろう。なよなよの心、
    静御前である。枕草子のルーツを探る。源の
    より元、いずこにか。紫式の探しもあろう
    ことかな。
    
    後の世まで続く、たいかのかいしん、新心の
    進みである。駄作の道、大化である。
    大きな変化である。
    
    消えた大火、めでたく、よろしくである。
    火事には充分ご注意の程。    
    消防の心得、消えたファイルによる。
    小化の記。これにて。
    
    丹亜西、双恭のよい注意、火の元用心。
    心を注ぐ話とぞ。
    
    中入れ:
      由良川綾部より出航の記
      ふうふう、風が吹く。そよ風など。
      恭の浜ありてゆ、そそす。
      らら合わせという、つる合わせとぞ。
      ららるるれ、ともとぞ。
      これをやらという。
      ふくゆる、ららゆり、とぞ。
      出航を、ゆりれ、という。
      揺り出のよら、という。よらふる、
      ららほ(良等帆)、とぞ。ららるるれする、
      およっす、れってそっつ。うつれる、
      そそゆ、そそよ、とぞ。とぞるけっけ、と。
      たたゆ、れ_、とぞも。
      うつれつやら、こてよ、さよるあふる。
      れってろ。ろくれす。ろくす_る_、やおの
      ふる、という。るるれるおかゆ、れれる、
      そっくゆ、そくするそつ、とぞ。卆船という。
      川ゆ下り、はなれる、ゆゆれ。おくそよ。
      これを、おっく、とぞ。
      ゆらゆら川下るそみゆり、とも。
      ミーレル・ルースーという。みゆるるから、
      とぞ。
      
    
    駄作者注:駄作歌のコードは大部分、
         ソフトの自動によるものです。
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜48綾花鮎』船花
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@460上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-727
       画商『ハ用用』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@460,50 
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