2016年06月15日

卒業1258・京都船旅158古譜9・虎岩:イカスミ柳

【曲名】卒業1258・京都船旅158古譜9・虎岩(京盆讃歌) 
【創曲】2016/06/15創曲20160612造詞
【拍子】4/4 
【種類】転回調
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    岩の奥山行き風ぞ吹き くれなば
    草や靡く 降ろしては前後ろにぞ行く
    虎出でてぞ我に笑ひたり 清き心
    持ちてぞ会う 岩上に虎 雄々しくぞ
    ある 我が頭を垂れる日々 行き来る
    風ぞ舞う  キーボイドの卆 虎かな
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
三鼓紋加糖氏
 -----日出葦言行録-----
 葦之ヶ原の郷、虎も棲むという。
 歌を聴き、甘い!!と虎が言うたという。
  加糖清口は我である。葦之ヶ原の郷という。
 ペロリ、下を出した話である。砂糖と葦を一緒に
 した、甘い話である。清き口を心という、舌の話
 である。舌下装用の甘い口、葦之ヶ原のやりいきと
 いう。加糖の砂糖は舌心。郷に住む虎の一言である。
 朝、鮮やかな日々である。身包みの市仁である。
 ・・・・
  駄作者の下心は、キーボイドのsotuである。これを
 卆という、寅仮名である。打ちてし止む卆なる。
 虎が現れたという、sotu打ちである。
 今は、今平多である。金平糖という、良し甘きである。
 ぴゅうっと、風の如く虎は見る、甘さの走る舌、下には
 岩中を行く我である。虎視眈々という、どちらである。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜9・虎岩』
   日 出 画幼 よしよし 納言印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@560上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-614
       画商『今日の焦点』 名画専門
       亰野頒布会 2000えん(額付き?)       
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
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  記事は架空です。著者@560,9 
posted by 秋残り at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽