2016年06月04日

卒業1248・京都船旅148去譜12冴え杜EEEEEE全弦Eギター曲:イカスミ柳

【曲名】卒業1248・京都船旅148去譜12冴え杜EEEEEE全弦Eギター曲(京盆讃歌) 
【創曲】2016/06/04創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】EEEEEEギター
【演奏】麗人冷花
    C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    冴える月夜には靴音響き
    雲なくてあかい むささび飛ぶ
    葦の原々遠く 鹿の越え聞こえ
    いづくやここの尊い    
     
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談

日出葦言行録。記録者:全E連
『履来の上のお方といっているが、ああ殿か、ああ丼か、葦飯の
 上に何を、白玉でも置くか。それを、阿殿の園で、きくか。
 江戸の口のいいよし、という。江戸前の葦飯握りでもあるか。
  味わうのは響きよし、清しこの音か。清々しい朝の葦。・・・
 李来通りの桃の霜、すがしきすがしさ、すがすがししささか。
 すがすがしきしさか。あの音楽荘の建ては、・・・・。
  ピアノのキーの幅、これ、一茶という、一差、一嗟、という。
 長さを一昨という。 
 ピアノ前 人が手をする 足をする。 いかがなものかのう。
 桃姫、全茶の方へ。こは美しい手じゃのう。
 ・・・・・・
  よきによきよき。おもちゃのピアノで、チャチャチャのチャ、
 味わうのはお茶であるのう。無茶で・・、有茶である。
 これを尤もいう。もっともっとも茶という。尤茶の言いという。
 Eがしたか。よい絶である。絶舌の尤茶である。たふという。
 たぶという。麗布柿か。渋茶のもとはたぶとい布という。
  これ、いかに。線海苔を食すれば、茶々ありよし。
 麗布のりか。麗布かけて弾く式か。これを、軍線という。
 軍歌歌う清しき、式か。軍靴高らかに聞こゆ。ゆゆしき降り
 である。Ee線弾く、巳の音である。美巳耳、ミミミ、EEEEEE
 という。これがよし。由音という。尤音である。末広がりの
 手、指たてた話である。かっかっかっかっか、靴音よし。
  よき話である。履来の屋、履来八、リライ・E・エイト。
 かの江戸(こうど)の話か。エイト・フィンガー・プレー、
 E eight、いいプレーである。ミからミ。耳よりな話である
 のう。天下の布陣である。』
 『E伊井か。来たか。これへ参れ。天下の布陣という。それ、
 あれに見えるは、葦の里、中程、葦畑E行き、葦稲植わる無水
 園、稲畑の葦畑、・・・葦の海という。天の由。旨。
 臨時という。葦船並ぶ。大徳河の流れは絶えずして、
 行く先は、着村である。三線合流という。
 ギター片手に浪花節、三味線小脇に葦野歌。
 何事も徳の側へ、益の側へという徳側由述べの話である。
 得く側に立つ、得側有益である。
 説く側に立つのが、この日で良し。
  葦を見てよしよし、食らいてよし。いい、旨である。』
 E『ははぁ、有難きしあわせ。』
  『E-stand(イ−スタンド)とは、ういうものである。
  東洋土という。イースタンである。
  『E立ち、いたちだち、いい機器である。』
  e『井立イースタン、かしこまりまして、ござりまする。』
  ・・・・・
  字(あざ)蘇我の馬親子の日徳、イルカもいる。行き返りの
  日という。葦之原、天の原下、振り返り、いいという。
  げんのいいことである。
  ・・・・・
  日出よし、という太陽を拝む話である。よし拝みという。
  日よしの拝みという、日を拝むことという。 
  太陽を拝む草という。葦草という。
  日を拝む、日よし草である。
           EーGuitar書
           訳:参線者(羅馬語権威)
   
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『去譜12冴え杜EEEEEE全弦Eギター曲』 
   山 楚 画巣 冴え杜印
                   



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@580上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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posted by 秋残り at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽